田所「とりあえず、おじさんも家を建てましょう!」
そういってYMNに提案しに行く田所だが、
おじさん「いや俺は、自分で作れるから大丈夫だ。」
と言って森の奥へ入っていった。
田所「はぇ〜、作れる人いたんすねぇ。たまげたなぁ」
と呑気なことを言ってその日は1日すごした。
そして次の日、野獣邸の目の前にものすごい豪邸が建っていた。
田所「ファッ?!一体何があったんですかね...?」
おじさん「お、起きたみたいだな。これが俺の立てた家だ。」
そんな感じで、見せつけるおじさん。
確実に1日で建たない大きさの建物を建てていたのだ。すごいね。
と、そんなことを言っているのも束の間。隙間からにょっきりと紫が生えてきた。
紫「貴方達!土地代を払ってもらいに来たわ!」
そんなことをぼやく紫。
谷岡「ん?ここは俺たちの土地じゃないのか?」
紫「田所の家は確かに私が建てたし、土地代も払わなくていいわ。でもその他の家は貴方達が建てたものでしょ?なら徴収しないとね。」
と言った具合である。妖怪の屑かこのやろう...!
にょん「あの...払いますね?」
と言ってNYN姉貴は家から板チョコを包んでそうな銀紙を持っていく。
紫「ふむ、ちゃんとお金を出してくれてるわね。お金さえ払えば文句とか場所代は取らないわよ。もちろん、仕事をするならその売り上げの分も貰うわよ?」
にょんと田所以外「ぐぬぬ...」
そんな感じで困っていたその時、一つの妙案がネクデカの脳裏をよぎった。
ネクデカ「あっ、そうだ。谷岡さん達こっち来てください...」
と言って何やらゴニョゴニョ言い始める5人。
おじさん「そうか、その手があったか」
谷岡「それは思いつかなかったぜ。じゃあやるしかねえな。」
やみん「でも、私たちは本当に何もしなくていいんですか?」
ネクデカ「女性まで負担を負わなくていいですよ。別に私たちが頑張ればなんとかなる話ですからね。」
と言ってネクデカ達男は紫にその話をする。
最初は神妙な顔をしていた紫だったが、途中から今にも吹き出しそうな顔で聞いていた。
紫「...ふふっ。まあいいわ。成功してお金を稼いでくれれば私から文句はないもの。でも、お金はきっちり払ってもらうわよ?今回はツケってことにしとくから。」
ネクデカ「あ“あ”い“!聞き入れてくれてありがとうございます!」
谷岡「おい、そしたら早速準備始めるぞお前よ。」
おじさん「では私が取りに行ってきますね。」
と言った感じで各々の行動をした3人
一体何をネクデカは提案したのだろう。真実は闇の中である。
そして大体1日かけて準備をする3人。
谷岡「よし、じゃあ早速始めますか...」
3人「男だらけの大乱交を...!」
次回ちょっとホモビ要素出るかもしれないので注意です
あとリア充は弾けろ
そういえばって感じでいえばそういえばなんだけど絶対出して欲しいキャラいる人は感想にくれゾ
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いる
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いる
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いる