前回何があったか、忘れっぽいホモのためにもお伝えしよう。
はたてとか言う天狗の姉ちゃんが、おじさん&谷岡に負けた。
以上終わり!閉廷!
おじさん「ま、とりあえずあんた。負けたんだから早く家に帰りなさい。」
そう言ってはたてを帰らせようとするおじさん。
はたて「えっ、でも負けたら確か...」
おじさん「早くしないと突っ込んじまうぞ!突っ込めってんだよオラ!」
はたて「お、お邪魔しましたー!」
そう言って帰らせるおじさん。
それを見ていた谷岡は、
谷岡「ま、ええわ。元からそのつもりだったしな。」
そう、実はここまで全てのことをおじさんと谷岡で仕込んでいたのである。
なんか準備万端でおっかしいと思ったゾ...(智将並感)
田所「はぇ〜すんごぉい強い...」
やみん「強くてかっこよかったです!」
にょん「強すぎるッピ!」
そんな中疑問に思った男が一人いた。
ネクデカ「天狗の中でも強い人ばかり挑んできますけどどうしてなんですかね...?」
田所「おっ、そうだな」
マジレスすると、東方キャラを出すためなんだけどもそこは置いておくと考えよう。
谷岡「多分下っ端ばっかり来てもすぐに負けると思ってるからじゃないんですかね?」
田所「あっ、そっかぁ...」
おじさん「まあ、しょうがないね、これは確かに正論だからな。」
???「ま、全員負けてるんですけどね。」
ネクデカ「そうなんだよなぁ...」
やみん「ん?誰?」
???「んー?誰だろうね?」
そう言ってみんながしらなーい少女を眺める。
???「ふーむ、まあいいか。とりあえず今日は退散〜」
そう言うと目の前にいたはずの少女が消えてしまう。
田所「ファッ?!ウーン...(心肺停止)」
谷岡「えぇ...」
そう、急に目の前から消えてしまったのである。
何が起こってるのか、さっぱりわかりません!私の視力は1.5です!()
まぁ、冗談は置いておいてキャラが誰かわかった人もいるだろう。
そう、古明地こいしである。
実は地霊殿からずっとついてきてたんだよなぁ...
もちろんホモビも見てたのでこいつホモかよぉ!(歓喜)
ネクデカ「....まぁ、人並みには私も強いと思ってましたが捉えられませんでしたね...悔しい。」
谷岡「チッ。逃げられたか。完全に気配が消えたぜ...」
おじさん「隙あれば家に連れ込んでやろうと思ったんだがなぁ...」
一人犯罪まがいのことをしようとしている奴がいるがそれは置いておいて、
現在進行形で野獣は死にかけているのである。
そしてまた、夢を見た。
2日ぶりなのでちゃんと遅刻します。
今日からしっかりまた書いてくゾ
そういえばって感じでいえばそういえばなんだけど絶対出して欲しいキャラいる人は感想にくれゾ
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いる
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いる
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いる