田所「(...ん?なんか聞き覚えがあるような無いような...)」
ネクデカ「というか田所さんこそこんな所で何やってるんですか!今日は確か撮影の日じゃなかったですっけ?」
ここでなぜネクデカが撮影の日だと知ってるのかお教えしよう(強要)
ネクデカと野獣はおんなじCOATコーポレーションのホモビ男優である。
ホモビ男優はスタジオを使う日程などで話し合いをすることがあるが、ネクデカはその時に丁度野獣がスタジオを使う日程を知っており、その事を覚えていたのである。
えらいね(優しさ)
このことから野獣の事をネクデカが知っていることはおかしいことではなく、野獣は今はまだ無名であるネクデカを知らなくて当然である。(QED)
ちなみに作者はネクデカ関連の動画が好きである(隙有自分語)
ネクデカ「...なるほど。つまり私たちは元の世界に帰れず、この世界に留まらなければ行けないという訳ですね。」
田所「(理解)早すぎィ!ま、そっちの方が助かるんですけどね。それでネクデカさんはどうやってここに来ましたか?」
ネクデカ「確か...ビデオの撮影が終わってから家に帰ってたら...
ん?そっから先覚えてないですね...」
田所「なるほど...(共通点はビデオが撮り終わってから失踪しているって所か...
謎が深まるな...)」
ネクデカ「それで田所さんはここで何を?」
田所「あ、実はね。紫って人に頼まれてここに流れ着いた人たち、いわゆる外来人を探してこいって言われてさ...」
ネクデカ「あ、いいですね!私も手伝いますよ。」
田所「ありがとナス!」
ネクデカ「と、その前に...
田所さん戦ってもらえますか?」
田所「ファッ?!ウーン...(思考停止)いいゾ〜これ〜(脳死)」
と、自然な流れで戦うことになった二人。
ネクデカ「んじゃお先に行きますね」
野獣「いいよ!来いよ!」
場所は村から流石に移動して(流石にね?)広くひらけた場所でやることになった。
二人が拳を合わせようとした瞬間、
紫「ちょっと待って?弾幕が入ってないやん!」
と言って入り込んでくる紫。どうやら二人に考えたルールの調整をして欲しいと言いにきたようだ。
紫の提案したルールはスペルカードルール。
任意の枚数(最大5枚、最低1枚)のスペルカードと通常の“弾幕”と呼ばれる物で相手に弾をぶつけられれば勝ち。という至って簡単なルールである。
ホモビ男優である二人が弾幕なんて貼れるわけないじゃないか!良い加減にしろ!と思った読者のみなさん、安心して欲しい。
そこは流石に紫も気づいていて、二人の持っている力を具現化できるようにしてくれるようだ。
いいっすねぇ^〜
そして遂に両者の準備が終了し、戦いが始まった。
とりあえず今回はここまで!終わり!閉廷!
あ、あとアンケートですが2月4日までにしようと思います。
選んでくれよな〜頼むよ〜(懇願)
ちなみにネクデカが一番好きです(ホモは二度刺す)
そういえばって感じでいえばそういえばなんだけど絶対出して欲しいキャラいる人は感想にくれゾ
-
いる
-
いる
-
いる