※この作品はR-18です。

JKに洗脳ビームするだけの話。   作:のぶな

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3月21日は催眠の日! えっ、いつの間に常識改変されていたの、何それ怖……。
というわけで投下です。


ふたりめ

………………

 

――はぁ? 何を言っているんですか、いきなり出てきたかと思えば俺と付き合えなんて正気ですか、そもそも私達は初対面でしょう?

一応言っておきますけど、いくら私が『キスをした相手にベタ惚れになる催眠』がかかっているとはいっても私にだって選ぶ権利があるんです。分かったらさっさとむぐぅっ!?

 

んんっ、あっ、ちゅっ、あむぅ、んん~っ!?

 

……ふぁ、えへへ~好き~っ。

えっ、さっきまでと態度が全然違うって、だって好きになっちゃたんだもん、同じじゃ居られないよ。そんな事よりもねえ、もっとキス、して?

ちゅっ、んぁ、あむっ、ちゅ、むっ、ふぁ、すきぃ、もっとぉ、ちゅ、ちゅ~……。

ん、手つき、すごくいやらしいよぉ、キスしながら身体中まさぐられて、ちゅ、コレ好きぃ、もっと、もっと触って、ふわぁ、あむ、ちゅ~っ。

 

はぁ、はぁ、あっそれは……っ。いや、ダメじゃないんだけど、スカートの中はちょっと恥ずかしいというか、キスだけで濡れてきちゃってるのが、その……。えっ、見たいのっ!?

う~ん、それは……、ちゅっ、ん、ふぁっ……、好きぃ、うんいいよ、キスだけでいっぱい興奮しちゃってる私の事を見せてあげるね?

 

とりあえず、パンツを脱いでみせればいいのね、ん、しょっと。それであやとりみたいに広げてみせるって……、こうでいいのかな?

うわー、もうこんなにシミになるくらい濡れちゃってたんだ私。なんだろう、すごい恥ずかしいはずなのに、見られているのがすごく好きで不思議な感じ。

ん、やば、また興奮してきて濡れて来ちゃったのが溢れて太ももに垂れてきちゃってる……。え、そっちも見たいの? う~んしょうがないなぁ、――はいどうぞ。

 

うわっ、スカートをたくし上げたらがっつくように顔を近づけてきたっ。う、呼吸が直接濡れているところにかかってきてる。刺激としてはとても弱いけど、ものすごく近くで見られているという事が実感できてドキドキする。

はぁ、はぁ……、ねぇ、こうして足を広げてみた方が見えやすいかな? どうすればキミにもっと喜んでもらえるかな?

え、生ハメセックス……?

 

どうしよう、即答で頷きたいのに躊躇っている私がいる。好きな人に喜んでもらえるならと思っているのに、いくら濡れているとはいえ全然ほぐしていない状態でするのは怖いし、これで妊娠したらという不安もある。

 

あむっ、ちゅぶ、む、ふむぅ……。

 

けど、キスをしていたらそういうのはどうでも良くなった。今は好きな人に喜んで貰うのが最優先だからね。というわけではい、私のはじめて、貰ってください。

んんっ、位置を合わせるために先っちょが私の恥ずかしいところくちゅくちゅして、ふぁぅ、変な声がでちゃう……っ。

もどかしいような気持ちよさでこれはこれでいいけど、私の中に入れたいんだよね。だから私も協力するべく足を開いて腰を揺すってここだよと誘導する。そして狙いが付いてお互いの動きが一瞬止まる。間近に視線を交わし、そして……。

 

ひぐぅっ!? い、痛っ、なんか思ったより痛いっ。何これ身体が裂けないコレ!? やっぱりちょっと待っ、んんっ、ちゅむ、う、むっ、んん~っ。

ふわぁっ、良いよぉ待たなくてっ。この痛みも好きだから私に遠慮しないでもっと……あっぐぅっ、き、来てるぅっ、わたしのっ、なか、にぃ……っ、はぁっ、はぁっ、う、ぐぅぅぅ~!?

ふーっ、ふーっ、……全部、入った、よね? ふふ、これがセックスなんだよね。なんだか痛いのとキミへの好きでいっぱいすぎて頭が変になりそう。え、言いたい事がある? 何なになんでも言って?

 

…………はぁぁッ、色んな女の子を楽しみたいから私の友達を紹介しろって、はぁっ!?

いくらなんでもそれは無いでしょっ、しかもこのタイミングでだなんて本当に最低だし最悪過ぎっ、んんっ、ちゅむ、むぐぅ、ん、ふあ……っ。

でも好きなのっ、そんな最低で最悪な所も好きっ。何でも言う事聞いちゃうのっ。分かった、私の友達で可愛い子を選りすぐんで紹介するからっ。

だからっ、せめて今だけは私の事だけを見て……、あぐぅっ、来、たぁっ!? うっ、痛っ、遠慮なしで中をごりごりされて、るぅっ。あ、コレすごっ、いっ、コレっ好きぃっ、もっと、もっと~っ!

ねぇっ、キス、してっ、もっと、私の中をキミの好きでいっぱいにしてぇっ、ちゅっ、んんっ、ちゅぶ、む、ぐぅ、ふぁっ、あむ、ちゅぅ……ッ。

 

ふぁ、あはっ、何これ本当になにっ、好き、もう全部好きッ、私、頭おかしくなっちゃってるッ、でもいいのっ、キミを好きでいられるならなんでもいいッ!

あっ、くるっ、私の中でビクビク膨らんでるっ、出るのっ、もう出るの!? ちゅっ、ふぁっ、いいよっ全部出してッ、キスしながらっ、一緒にイこっ、あむっ、ちゅぶっ、むぐっ

んっ、んんんんっっ~!?

 

 

◇

 

 

ふぁ……、ねぇ、私って絶対変になってる。というか、キミを好き過ぎてきっと壊れちゃった。もうキミ無しじゃ生きていられないよ。

私にどんな命令をしてもいいよ、何をしてもいいよ。だから……。

 

――キミのおちんちんで、私のおまんこも人生も全部めちゃくちゃにしてね?

 

 

 




もしもし、今、視覚情報を通じてあなたの脳内にメッセージを届けています。
実はもうひとつネタが用意してあって来年用かなと思っていたけど、一年待つのも面倒なので明日投下しようかなと思います。
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