ふんふふふ~ん、今日の夕飯なんだろな~っと。……あれ、鍵が開いてる?
居間の方からテレビか何かの音が聞こえるし、もしかしてもうお姉ちゃんが帰ってるのかな。まったくもう不用心なんだから。泥棒とかが入ってきたらホントどうするつもりなんだろ。
まあ戸締まりはわたしがちゃんとしておけばいっか。といわけでただいまー。おーいお姉ちゃん居るのー? ちょっと相談したいことがあるんだけ、ど……、え?
な……、なにを、しているのお姉ちゃん……? え、え……? そんな、こんなのって……ズルい!!
今日はふたりでおにーさんにご奉仕しようねって言っていたのに、なんで抜け駆けしているのっ。しかも扉を開けたら後ろからいっぱいシて貰っている状態で待ち構えているなんて絶対確信犯じゃん!!
……はぁっ、これは違うのって、何が違うっていうのっ。この期に及んでおにーさんのせいにするとか信じらんない。もうこうなったら早く交代して貰うんだから!
というわけでちょっと後ろから失礼するね、おにーさんっ。
えへへ~、おにーさんの背中だぁ。ねえ分かるかなぁ、わたし、おにーさんの背中でチクオナして気持ちよくなってるんだよ。んふっ、こうしているだけでいっぱい興奮しちゃう……っ。
ふ~っ。わたしがどう感じているか、こうやって耳元でいっぱい囁いて教えてあげるね。それとも……、ちゅっ、おにーさんは耳にキスしたりはむはむしたりする方がいいかな?
でも、わたしとしてはこうやって……、えいっ、後ろから抱きつきながらおにーさんの乳首をコリコリしてあげたいな?
ふふっ、わたしの指の動きに反応して体をビクッってさせちゃうおにーさん、なんだかカワイイ~。
あれ、もしかしてわたしに勝手にされる事にちょっとイラッとしたり怒ったりしてる?
……うんいいよ。そういう感情をわたしに全部ぶつけても。わたしが逃げたりやり返したりできないよう組み敷いてからの本気ピストンで分からせとかおにーさん大好きだしね。
でも、今はその前に一旦気持ちよく射精しちゃおうね。ほら、今はちょうど良く後腐れなくコキ捨てに使える穴がここにあるもんね。
ふふっ、お姉ちゃんってばさっきから汚い喘ぎ声とかアヘ顔とか晒してどれだけおにーさんに射精してもらえることを期待しているのかな?
もう完全に屈服しているお姉ちゃんマンコなら絶対排卵しているだろうしまさに孕ませ頃だよ。想像してみてよ、無責任中だしでお姉ちゃん卵子がおにーさん精液に溺れて受精しちゃうところ。ね、絶対気持ちいいよ?
ずっとトんでイキまくって戻ってこれていないお姉ちゃんにトドメ、刺しちゃお?
ほらわたしも手伝うから。射精スイッチになってるおにーさんの乳首を押してイかせてあげる。ほら、イっちゃえ、イっちゃえっ、イっ……ちゃえ、おにーさんっ!!
……ああ出てる、お姉ちゃんのナカにおにーさんの熱い精液がドクドクっていっぱい注ぎ込まれてる。ねえ見てよあのお姉ちゃんのえっちな顔。頭の中が真っ白なバカになってるお姉ちゃん、可愛いよね~。
……はいっ、という訳で交代だよお姉ちゃん。さっさとよけてわたしに場所をゆずってよね。
とりあえずぬぽっと抜いて、体をビクビクさせているお姉ちゃんは適当に床にでも転がしておいてっと。うん、それじゃあまずはお掃除するね。ん……ちゅっ。
ちゅっ、ちゅぶっ、れろっ、あ……んっ、ふぁ、お姉ちゃんとおにーさんのミックス味、美味し……っ。あむっ、ちゅぶっ、ちゅぼっ、むぐっ、じゅる、じゅるるる……っ!
んっ、んんっ、むぐぅ……っ、はぁ、とりあえずこんなところかな。本当は永遠に舐めていられるけど、わたしのこっちも早くして欲しいの。ね、いいよね?
……うん、それじゃあおにーさんは楽にしていて。さっきまでお姉ちゃんの相手で疲れているだろうし、今度はわたしがおにーさんをいっぱい気持ちよくしてあげる。
ふーっ、ふー……、んっ、おにーさん行くよっ、んぅ、ふぁっ、あぁんっ……!?
あっ、あっ、あっ、んっ……、えへへ、わたし、おにーさんのおちんちん入れだだけでイっちゃった。やっぱりおにーさんのおちんちんさいこーだよ?
もうおにーさんにバレちゃってるお姉ちゃんに負けず劣らずのわたしのクソザコおまんこだけど、これから目一杯ご奉仕するから見ててね、おにーさんっ。
ふぁんっ、あんっ、おにーさんって、わたしのおまんこ、入り口から奥までっ、全部使っておちんちん扱くの好きだよねっ。だからほらっ、んっ、ふぁッ、わたしっ、いっぱい腰振るねッ!
あんっ、ふ……っ、ああっ、ぶつかってぱんぱん音してるっ。ぐちゅぐちゅってえっちな音もいっぱいしてるっ。ねぇ気持ちいいかなっ、わたしのイきまくり痙攣おまんこっ、悦んでもらえてるかなっ?
ふふ、おにーさん、気持ちよさそうだねっ、はぁっ、はぁっ、うんっ、いっぱい気持ちよくなってねっ、わたしっ、おにーさんに悦んで貰えるのが幸せだからっ。
あんっ、ふぁっ、あぁっ、好き、大好きだよおにーさんっ。いっぱいご奉仕するからっ、いっぱいおまんこするから……っ。
ねぇ、だからおにーさんの精液、わたしにちょうだいっ、はぁっ、はぁんっ、わたしもっ、お姉ちゃんみたいにおにーさんの熱い精液でおまんこいっぱいにして欲しいのっ。
ほらっ、わたしの子宮降りてきてっ、入り口も開いておにーさんのおちんちんに媚びてるよっ、今なら孕ませほーだいだよっ。だから、だから……っ。
ひぐぅッッ……っ、お、おにーさんの突き上げおちんちん、きたーっ!?
はぁんっ、はぁんっ、あぁんっ、うんっ、きてっ、いっぱい来てぇっ、おにーさんっ、おにーさん……ッ、ちゅっ、んんっ!?
ちゅぶっ、むぐっ、あむぅっ、ふあっ、キスハメ、イイよぉッ、口とおまんこっ、一緒におにーさんを感じるの好きぃっ、ちゅ、むぅ……ッ!
ふはぁっ、はぁっ、はぁっ、来るっ、来るんだねおにーさんっ。わたしのおまんこにっ、おにーさんの孕ませ汁、いっぱい注ぎ込むんだよねっ。いいよっ、わたしの全部、おにーさんで染めてよね……っ!
ああっ、おにーさんっ、好き、好きっ、大好きっ、大好きぃ……ッ。ふぁっ、あん……っ、んっ、あぁぁあぁぁ……ッ!?
◇
――抱きついて全身で感じるおにーさんがあったかい。そしていっぱい中出しされた子宮がそれ以上に熱く感じる。
すごい幸せを感じるけど、まだまだ満足したりない。わたし、自分で思っていた以上に性欲が強かったみたい。
ちらりと横目に見れば、お姉ちゃんも復活したらしく熱っぽい視線をおにーさんに送っている。これはもう朝までコース確定かな。
わたしももっと悦んで貰えるようがんばるから、お姉ちゃん共々わたしたちの事をいっぱいかわいがってね、おにーさんっ。
5人目(+6人目)
実は書いている途中で「これって洗脳・催眠要素ってある?」と気付いたけど……まあきっとエロいからセーフ!(だったらいいなぁ)