※この作品はR-18です。

JKに洗脳ビームするだけの話。   作:のぶな

7 / 10
書けたので書くスタイル


ななにんめ

 

――あむ、ちゅぶ、ちゅぼ、むぐ、ん、んん……っ、ふぁ、ちゅ、れろ、れろ……。

 

……ん、お兄ぃ起きた? おはよう。……え、何をしているって、変な事を聞くね。わたしの事を『お兄ぃ専用肉便器』って決めたのはお兄ぃでしょ。

だから……、ちゅっ、こうしてお兄ぃが股間をおっきくしていたら、すっきりさせるのがわたしの役目、当然のことだよ。

……それで、もうすぐイきそうみたいだけどどうする? このまま口で最後までする? それともおまんこ使う?

 

……わたしの顔にぶっかけたい? ん、分かった。じゃあラストスパート。あむっ、むぐっ、ぐぷっ、ぐぽっ、おご、んぐっ、んぐ……ッ!

ぷはぁっ、……はい、わたしの顔にいっぱいかけて、お兄ぃの精液でドロドロにして?

 

……わぷ、勢いすごい。けど、暴れちゃダメ、わたしの顔から狙いが逸れちゃう。ほら、こうしておちんぽの先をわたしにむけて……。ん、んん~!?

 

……ふう、いっぱい出たね。しかも結構飛んだから髪までべとべと。それに……、ぺろ、くちゅくちゅ……、んく。

うん、すごく濃い。匂いも洗っても取れなさそうなくらいだし、これじゃあ外に出たらわたしがお兄ぃの専用肉便器だってみんなにすぐばれちゃうね。

あ、お掃除フェラもしなくちゃだった。……ちゅ、ちゅ、ぺろ、れろ……、あむ、ちゅぶ、ちゅぼ、ちゅぶ、じゅるるぅ……。

 

ふぁ……、ん、綺麗になった。それでどうだった? わたし、ちゃんとお兄ぃの専用肉便器を出来てた? ……むふー、褒められた。肉便器冥利に尽きてとても嬉しい。

けど、話している内にまた大きくなっちゃったね。どうする、まだわたしの事を使う?

 

……今度はわたしの脱ぎたてを使ってのパンツコキをして、終わったらその使用済みパンツをまた履いて欲しい……?

ん、要求が中々にマニアック。けど分かった。ちょっと待ってね。……ん、しょ……。

 

はい、これが脱ぎたて妹パンツ。これをお兄ぃのおちんぽにかぶせて、こう、いい感じになるよう巻き付けて……と。

……ん、出来た。どうかな、きつくない? ……きつくは無いけどちょっとあったかいのが生々しい? まあ脱ぎたてだからね。ふふ、今、お兄ぃのおちんぽをわたしの温もりが包んでるって思うとちょっと面白いかも?

 

それじゃあするね。……えいえい、しこしこっ。……ん、もうわたしのパンツに染みがどんどん広がってきてる。お兄ぃの先走りでわたしのパンツがどんどん汚されていっちゃてるのが丸わかり。

どうかな、わたしのパンツの肌触りって結構よくない? 実は、初めてのお兄ぃの肉便器をするのに気合いを入れようって、今日はちょっとお高いパンツを履いてきていたんだよ。いわゆるお兄ぃの為だけの特別オプション。

まあ、こんな使い方をする事になるのはちょっと想定外だったけど、お兄ぃが気持ちよくなるなら、これはこれでわたしグッジョブだった。

 

……ん、パンツ越しだけどお兄ぃのおちんぽを手のひらに感じる。熱くてドクドクしておっきくなってきてる。

ついさっき出したばっかりなのに、もうこんなに元気。こっちのたまたまでもあの濃厚精液をいっぱい作っているのかな。

あんなに濃いのを出されたら、わたしのパンツも妊娠させられちゃいそう。そして今度は、そのパンツをわたしが履くんだよね?

 

ん、今ビクッてした。もしかしてお兄ぃも想像したったの? ふふ、お兄ぃのえっちぃ。

けどいいよ。わたしはお兄ぃに気持ちよく使って貰えればそれで。だからほら、我慢しなくていいんだよ。もう射精しそうになっているんでしょ。

 

ん、ん……、ほら出して。わたしに手コキをされて妹の脱ぎたてパンツの中にドピュドピュドクドクっていっぱい射精して? それでお兄ぃの精液でドロドロになったパンツをわたしにも履かせて?

 

――あっ、きた。お兄ぃの射精。わたしも手コキで手伝うからいっぱい気持ちよく出して? 

ん、ん……、どんどんわたしのパンツの中にお兄ぃの精液が溜まっていってる。ん、こぼれないように頑張れパンツ。こぼれなければその分だけわたしがお兄ぃの濃厚精液パンツを履けるんだからっ。

 

……射精、収まったみたいだけど、おお、受け止めきって見せた。すごいぞわたしのパンツ。

これをなるべくこぼさないように根元からぐぐ~っとなるべく隙間を抑えながら拭い上げて、と……。ん、上手く外せた。

あとはそ~っと広げて……、ん、お兄ぃの精液の臭いがむわっときた。見た目もぬちゃってしてぷるぷるで、もう二回目なのにこれは濃厚。

 

じゃあ、今から履くね。こぼれないよう水平を維持するイメージでパンツを左右に広げて、まずは右足をそっと通して……。

次いで左足も通して……、ん、ここまで上手くいった。あとはゆっくりそ~っとパンツを上げていって……。

足首からふくらはぎ、膝を通って太ももに……。ん、だんだん精液まみれパンツがわたしのおまたに近づいてきてる。もうすぐで届いちゃうよ。ほら、さん、にー、いち……、えい。

 

ん、なんかぬちゃってする。それになんか持ち上げるにつれて割れ目を伝ってお兄ぃの精液がわたしのお尻の方にも広がっていく感がする。

うんしょ……と。おお、ちゃんと履けたけど、これは……。ねぇお兄ぃ見てみて。わたしのパンツ、おまたのところがなんかたぷたぷしてる。

ある程度は太ももを伝って垂れちゃってるけど、あんまりこぼれなかったし、さすがの濃さ。

……ん、この中ではお兄ぃの精子がいっぱい泳いでいるんだよね。お兄ぃの精子の事だから、ここからでも泳いでおまんこの奥の子宮までたどり着いて妊娠させられちゃいそう。

 

そんな感じなわけなんだけど……、なんか、またお兄ぃのおちんぽ元気いっぱいになってきてる。

でもどうしよう。次はおまんこを使って貰うのかなと思ったけど、折角のお兄ぃの精液まみれパンツを脱ぐのはなんかもったいない。……あ、そうだ。

こうやってボタンの一部だけを外して、服に穴っぽい隙間を作ってっ……と。ん、見えるかな、わたしのおっぱいとブラ。

 

――次はおっぱいとブラをお兄ぃ精液で染めてみる?

 

 

 




名前考えるのたーのしー!
最近そんな気分になったので各ヒロインの名前をこっそり公開。なお、作中で使用しないので特に意味は無い模様。

ひとりめ:大為 科乃→おおため しなの=お試しなの
ふたりめ:束織 千奈子→たばおり(そくお) ちなこ=即堕ちな子
さんにんめ:神尾 知澄→かみお(かんお) ちすみ=完堕ち済み
よにんめ:多鰻 淑留→たうなぎ(たうな) しとめ=ダウナー・ジト目
ごにんめ:姉羽 萌風→あねは もか(もふ)=姉はモブ
    :姉羽 文代→あねは ふみよ(ふみだい)=姉は踏み台
ろくにんめ:御鳴 琉衣→みなり(おなく) るい=オナ狂い
ななにんめ:鬼一 弥子→おにいち やこ=お兄ちゃん子
はちにんめ:梅舞 理沙→うめまい りさ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。