というわけで短い内容ですが更新です。
わたし、この春から花のJKになったんだけど、なんとなんと、不思議な事が起こって魔法少女もする事になっちゃった!?
まあ冷静になるとなんでJKにもなって魔法少女をやる事になってるんだろうって思わなくもないけど、それはそれ!
困ってる人も悪い人も、どっちもどっちで見過ごせない。ならもうやるっきゃないでしょう!?
なんて事を言っている内にワルモノレーダーに反応アリ! むむ、これは……あの人だねっ。よーしいっちょやってやりますかっ。おーい、たーのもー!
…………あっ
◇
はい、わたしは命令を復唱します。
はい、わたしは催眠をかけられる事に抵抗しません。
はい、わたしは催眠をかけられる事を受け入れます。
はい、わたしは催眠をかけられる事に喜びを感じます。
――はい、わたしは催眠状態です。スカートをめくり上げながら謝罪します。
この度はただの通りすがりの人を悪人と一方的に決めつけてしまいました。お詫びに何でもしますので何でもご命令して下さい。
はい、わたしは楽しかった事を思い出しながら笑顔を浮かべます。
はい、わたしから表情と共に楽しかった思い出が抜け落ちます。
はい、わたしは悲しかった事を思い出しながら泣き顔を浮かべます。
はい、わたしから表情と共に悲しかった思い出が抜け落ちます。
はい、わたしは腹の立った事を思い出しながら怒り顔を浮かべます。
はい、わたしから表情と共に腹の立った記憶が抜け落ちます。
……はい、今のわたしは何の感情もない催眠人形です。催眠をかけられる事に抵抗せず受け入れて悦ぶだけの人形です。
はい、わたしはイケという命令に従って絶頂しま、す……ッ。
はい、わたしはイケという命令にっ、んんっ、従って絶頂しますッ。
は、い……ッ、わたしはイケという……っ、命令、にっ、従って絶頂しま、す……っ。
は……っ、わた、しは……ッ、イケと……ッ、めい、れいおほっ、絶頂しましゅっ!?
はっ、……わたひゅぐっ!? イグッ、しま……ッ、あ、あ、ああ……ッ!?
……はい、わたしは口だけは冷静になりました。体は腰をヘコヘコ振りながら潮噴きでパンツもぐしょぐしょにしてイキ続けています。
頭の中も絶頂に次ぐ絶頂で快楽に溺れて、もっとコレが欲しいと思おうばかりでまともな思考はもはや存在していません。
はい、わたしは体を操られる事に悦んでいます。催眠を受け入れる事でとても気持ちよくなれる事を学習しました。
はい、わたしは自分の意思でもっと催眠をかけて欲しいと望んでいます。
はい、わたしは催眠で意識の書き換えされる事に同意します。どうぞ好きなようにわたしの意識を催眠で書き換えて下さい。
はい、わたしの好きなモノはチンポです。
はい、わたしは常にチンポの事で頭がいっぱいです。
はい、わたしはチンポに服従します。
はい、わたしはチンポのためならなんでもします。
はい、わたしはチンポが大好きです。
はい、わたしはチンポが大好きです。
はい、わたしはチンポが大好きです。
………………
――はい、わたしは全ての催眠内容に同意しました。表層意識から深層意識まで全ての書き換えを完了しました。
以降は新たなわたしの事をお楽しみください。それでは、本日のご利用ありがとうございました。
◇
……ん、ん~、はえ? え~っと……んん? ……あっ、――チンポ!!
チンポッ、チンポッ、チンポッ! うへっ、うひ、うひひひひチンポぉ~!
(やっべ、なんか思った以上に壊れた。……まあええかー)