38歳女性
仕事はOL
ブス、デブ、貧乳、コミュ障の由香里です。
処女で付き合ったこともないです。
同年代の友達もおらず、親や親戚からは結婚しろやなんやらと文句を言われ続けてきました。
趣味はおねショタの同人誌を見たりすることでオナニーもします。
オナニー歴20年の猛者です。
本日はとある土曜日です。
昨日呼び出されて実家に戻っており今日は実家から今住んでるアパートまで車を運転中です。
運転でナビを見ていましたが誤って違う道に入ってしまいボロボロの神社に入ってしまいました。
私は長時間の運転で疲れたので外の空気を吸おうと神社に行きました。
たまたまポケットに10円あったので賽銭箱に入れて『おねショタ本みたいなことしたいな〜』と願いました。
何か光ったような気がしましたがおそらく気のせいでしょう。
そのまま車で帰りました。
家に着いたころには午後2時でした。
昨日は実家で過ごして両親に文句言われてストレス溜まってたので全裸になってお気に入りのおねショタ電子マンガでオナニーしました。
その時でした。
目の前が急に光りました。
光がおさまると目の前に例えるなら卑弥呼みたいな服装の女性が立っていました。
そして目があうと向こうから喋りかけられました。
『久しぶりに神社に人が来たと思ったら変わった願い事をしたな。だがくたびれた神社に人が来たのは10年ぶりよ。
その歳で処女であり子を愛する気持ちのある女よ。
そなたの願いを叶えてやろう。
なに数年ぶりで暇をしていたゆえな。
まずはその体を変えよう。
理想の体はあるか?』
いきなり現れて急にこのような事を言われたのでなにが何だかわからずにいたが、私のお気に入りのおねショタ本のお姉さん側の人が丁度写ってたので
『え…、じゃあこの人みたいになりたい』
とボソっと言ってしまった。
私がなりたいと言った人はおねショタ本に出てくる人でぴちぴちのお姉さんというよりは
色気のある女性でした。
簡単に設定を話します。
28歳女性 名前は須原亜紀(スハラ アキ)
養護教諭(小学校の保健室の先生)
生徒からは慕われており、大人のお姉さんの雰囲気を醸し出しているような人。
趣味はおねショタ本の読書とオナニー。
さらにレズビアン。
保健室に仮病で来た子を男も女も優しく食べたり襲ったりとしており、一人暮らしの性欲強めでおねショタ好き女好きである。
空き時間に保健室や生徒の使うトイレなどで隠れてオナニーする。
という設定である。
『よかろう、ではそれで』
と声を出すと体が急に暑くなり全身が筋肉痛にでもなっかのような刺激がしました。
10秒もすると痛みもなくなりました。
そして
『成功したぞ、鏡を見ろ』
そう言われて鏡を見てみるとそこにはお気に入りのおねショタ本の亜紀先生になってました。
いつもの貧乳がGカップ巨乳に、少し出たお腹もそこそこくびれのあるお腹に、たるんだお尻は張りのあるお尻になってました。
『その体は気に入ったか?
まあ、お主が望んだ結果よ。
元の体に戻るときは変身解除と言えばよい。』
そう言われ変身解除と唱えると痛みなどはなく少し10秒ほど目の前が真っ白になりながら元の見飽きたたるんだ体になりました。
私はうまく状況を理解できていませんでしたがその卑弥呼みたいな人は話を続けました。
『いくつか注意事項があるので聞け。
変身と答えると数秒でさっきの体になる。
ただしその28歳に変身した体はその設定に近くなるため少し問題がある。
まず性欲が強くなる。
発情しやすい。
濡れやすい。
稀に性欲が抑えられなくなる。
24時間以上変身したままいると強制的に発情するようになっている。
そうなると1時間はもと戻れずに発情しっぱなしである。』
そのような事をスラスラと言われた。
それからまだ説明は続いた。
『お主には更に変身中のみ簡易的な魔法が使えるようにしている。催眠術のようなものと思ってくれ。
ただし、大人数には使えない。
最大5人まで同時に使える。
今の力では12時間以上連続して魔法は使えない、休憩を挟め!
使い方は相手の目を見て唱えるだけだ。
ただし条件がある!』
と強く言われた。
『殺人だけはしてはいけない。以上』
と言われた。
『まあ、以上で説明を終わる。
お主の人生の記憶を見たが悲しい人生よな。
我は暇でな、たまに来る。
お主が問題を起こさなければその魔法は使えるし、新しい魔法を渡すこともできる。
ではな。』
と消えそうだったので
『待って下さい。
まだ色々と飲み込めてなくて。』
と答えると
『まずは実戦あるのみ。』
と返答がすぐに
『なんと呼べば?』
と質問して最後に
『山神で良い、ではな。』
そう残してすぐに消えた。
1分ぐらいボーっとしてからふと『変身』と口にしました。すると28歳養護教諭のアキになりました。
私は部屋の電気をつけて全身鏡の前に立ちました。自分で動かしてる体ですがめっちゃエロいと思いました。
おっぱいも貼りはありますが重さで少しだけ垂れてるのもエロいです。
マンコも広げてみるとピンクというよりは少しだけ黒くなってますが若さがまだ残るマンコって感じで、陰毛も多すぎず少なすぎず、そして濃ゆすぎず薄すぎない程度でした。
指を入れてみると、
『あ、処女じゃない』
ふと口に出ました。
普通に指が3本ぐらい入ったので確信しました。
そしてクリトリスを触るといつも以上に
ん!と感じました。
感じやすく濡れやすいというのはどうやら本当らしいですね。
勝手におっぱいも揉みだしクリトリスが気持ち良すぎてどんどん濡れてきました。
すると急に
『おい!いきなり自慰か!』
と山神さまが現れビクンとなりました。
『いきなり自慰とは、魔法があるから使え!
3分後に女子が通るから廊下に出ろ!
見てられん!
あと服着ろ、急げ!』
と言われオナニー中断。
変身状態のままTシャツとカーディガン、下はジャージでクロックスを履いて玄関を開けて廊下に行きました。山神さまは気づけば消えていました。
すると20秒後に足音が聞こえてきて階段を見ると20代半ばの女性がこちらに歩いてきていました。
2つ隣に住んでる女性です。
ちなみにここは3階建の3階です。
そして目が合い
こんばんは。とお互い挨拶して
勢いに任せて
『今晩はなにか予定ありますか?』
と目を見てドクンと一度体が感じたのが魔法かなと思いながら話しました。
『いいえ、なにもないです。』
と返答あり。
変身状態はその変身先の性格に似るらしいがアキがレズビアンのせいかとても彼女が美しく見えてきた。
そして、
『今からあなたの家に行ってもいい?』
と聞くと
『はい。どうぞ』
と返答あり。
他にも質問したが全てに答えた。
どうやらこの魔法は本物だと改めておもった。
部屋に入れてもらい部屋を見渡すとなんとも女の子らしい部屋だった。
ぬいぐるみ、芳香剤、整理整頓された部屋という感じでした。
私はいきなり
『全裸になってオナニー見して』
と命令してみた。
すると脱ぎ出して全裸になりゆっくりと股を触りました。
以外にもボクサーパンツだった。
2分ほど見ていると私もオナニー中断したのを思い出してジャージの上から触っていたがこの能力があるならと思い、
『オナニーしながら私のマンコ舐めて』
と命令。
そしたら舐めはじめて驚いた。
ただクンニとかした事がないのかあんまり気持ちよくはなかった。
そのため、オナニーを中断させて
『自分のクリトリスでオナニーするように私のクリトリスを触って。』
と命令した。
すると先ほどのクンニの何倍もの快楽がきて3分も経たずにイってしまった。
その後は一緒にシャワーを浴びにお風呂場に行きました。
次は逆におっぱいを揉ましてもらいました。
Cぐらいかな?でもいい感じと思ってます。
その後は
『この1時間の記憶は忘れてオナニーして寝落ちしたことにして』
と命令して横に休ませた。
私はすぐに部屋を出て自分の部屋に戻り変身解除した。
どっと疲れました。
なかなか凄い体験でした。
時刻は2時間ほどたって夕方。
私はもう一度変身してTシャツとパーカーを着て下はロングスカートで近くの下着屋さんに出かけました。
車で約20分ほどの中型ショッピングモールの中にあるところです。
駐車場に車を止めて中に入って一度オシッコのためにトイレに入りました。
洋式トイレに入りショーツを下ろして座るとショーツが濡れてました。
やはり濡れやすく発情しやすいが影響してるのだと思います。
オシッコとまとめて股を拭いてから下着屋に行きバストなどを測定してもらいました。
3セット購入して、スーパーで買い物してから車に戻ります。
車に戻って運転して家に帰ります。
そして家のドアの鍵をしめてようやく変身を解除しました。
いつものたるんだ体ですがこの体は変身状態よりはムラムラしたり発情したりしないので楽です。
そしてスーパーで買ったお弁当を食べて、山神さまに言われた事を思い出しながらメモして今日は早めに寝ました。