※この作品はR-18です。

アラフォー熟女の変身物語    作:ユキニシ

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第2話

38歳女性(通常)

仕事はOL

ブス、デブ、貧乳、コミュ障の由香里です。

 

28歳女性(変身後)の設定

名前は須原亜紀(スハラ アキ)

養護教諭(小学校の保健室の先生)

 

生徒からは慕われており、大人のお姉さんの雰囲気を醸し出しているような人。

 

趣味はおねショタ本の読書とオナニー。

さらにレズビアン。

保健室に仮病で来た子を男も女も優しく食べたり襲ったりとしており、一人暮らしの性欲強めでおねショタ好き女好きである。

空き時間に保健室や生徒の使うトイレなどで隠れてオナニーする。

 

 

本日は日曜日。

朝起きると昨日のことが夢かなと思いました。とりあえず変身と口にしてみる。

すると28歳のアキになってた。

やはり夢ではない。

 

とりあえず変身解除して朝食を取る。

さて今日はどうしようかと思いながら朝食後に洗濯機をまわしながら考える。

ネットを開いてアダルトショップを開いた。

そして双頭ディルド、吸盤付きディルド、ローション、ペニパンを購入した。

 

軽くテレビを見て洗濯が終わり変身して昨日買ったブラとショーツを着ける。

意外と似合う。

そして服を着てベランダに洗濯物を干しに行く。

 

洗濯物を干していると道路挟んだ向かいのマンションから人が出てきた。

向かいの3階に住んでる家族の旦那さんだ。

話した事はないが洗濯物を干してる時などに向かいのマンションを見るとカーテンが開いており旦那、妻、子供で住んでいるのが見えた。何度かマンション前で家族で歩いてるのを見たことがある。

 

ふと3階のベランダを見ると洗濯物を干し終わって部屋に戻るところの奥さんを見つけた。32歳〜36歳ぐらいの年齢に見える。

奥さんはとても肉付きが良く胸とお尻が大きい人でお腹は出てはいないと思うが胸でごまかしてるのかもしれない。

とりあえず抱きごごち良さそうな奥さんである。

 

変身してるせいか向かいの奥さんを性的な目で見てしまう。

今日は奥さんの家に行こうかなと思いました。服を着ていざ部屋に向かいます。

ついでに息子にも魔法使おうと思いました。

向かいのマンションはセキュリティとかは全然厳しくなくて誰でも入れるような感じでした、ドアはオートロックでしたが。

 

インターホンを押して奥さんが出て

『佐藤ですが?』

と言われました。あ、佐藤さんねと思いました。

私は

『上に住んでるものなんですが、ここの部屋番号の荷物が間違って私のポストに入ってたんで届けにきました。』

という嘘をつきました。

奥さんは

『それはありがとうございます。

すぐに出ますね。』

と言って出てきた。

 

出てきて目が合う瞬間に魔法を使いました。

『部屋に入れて下さい。

私の言う事を聞いて下さい。』

と命令した。

もちろん奥さんは

『はい。わかりました。

どうぞ上がって下さい。』

と言って部屋に上げてもらいました。

どうやら息子さんは遊びに行ってるらしいです。

 

そして

『服を脱いで下着だけになって下さい。』

と命令。

すると服を脱ぎ紫色の下着が出てきました。

お腹は出てるというよりは少しだけぽっこり感があるだけで平均的なお腹。

そして大きなおっぱいでした。

 

私は質問した。

SEXはどれぐらいのするか?

すると今月は無し、先月1回だけと返答。

もっと多いと思ってたのでいろいろ聞いてみると息子も小学生になり、旦那も出世チャンスで忙しく相手はほとんどしてもらえないとの事。

 

次にオナニーはするか?と質問

はい。と返答。

約週1回とのこと。

旦那息子のいないこういう時間や夫の帰りが遅い日の夜などにするとのこと。

 

そして私は普段しているオナニーをして欲しいと命令。

すると寝室に移動してベット下の引き出しを開けるとバイブが出てきた。

ローションを塗り軽くクリトリスを触ってから挿入しました。

バイブの振動ボタンを入れて出し入れします。顔は赤くなっており必死にオナニーしてました。

そしてまた命令を出します。

『イク20秒前に知らせてといいました。』

そして5分もせずに

『そろそろイキそうです。』

と言われたのでオナニー中断させました。

そして

『指と口で奉仕しろ』

と命令。

マンコを舐めさせ、指で中とクリトリスを刺激させます。

次に69の体勢になり私が上で舐め合いました。

 

そしてバイブを奥さんに持たせて私は四つん這いになりバイブを挿入させました。

初のバイブオナニーです。

気持ち良すぎて1分でイキました。

 

そして奥さんはまだイってないので奥さんに

ショーツを履いてと命令してダイニングに移動。

そして命令を出した。

『机の角でオナニーしろ!

そして許可を出すまで絶頂を禁止。

オナニーをやめるのも禁止。』

すると足を肩幅まで開いて少し腰を落とし前鏡で角オナニーを始めました。

私はスマホで動画撮りました。

自分のオカズ用です。

 

3分もするとスピードを上げてイこうとしてるが、禁止してるため絶頂できずに

『あれ、イケない!

イキたい!イかせて!』

と言ってる奥さんの横で私はクリトリスオナニーしてました。

そして寝室にあるバイブを借りてバイブオナニーを横で見せつけました。

感じやすいお陰で5分もせずにイキました。

しかも奥さんの足にかかるように潮吹きしました。

 

イったあとは奥さんの後ろから体を密着させて、おっぱいを揉んだりキスしたりとイケない体をいじめてあげました。

 

そしてイってもいいよと命令すると

『あ、あ、イク、イク!』

と言いながら角に全体重をかけてショーツがジュワーっと濡れてました。

終わったあとに立てかけていたスマホを取り録画終了しました。

 

さすがに疲れたのでお互いベットで横になり休みました。

15分ほど休んだ後に質問しました。

『このマンションで小学生の子がいる家族をしっている?

部屋とか家族構成を教えて?』

すると

『はい。……』

 

いろいろと情報を聞き出してから

『掃除して服をきて昼寝してたことにして。

この2時間の記憶は無くして。』

という命令を残して私は部屋を出ました。

 

そして私はそのままマンションの6階に行きました。奥さんに情報を聞いていたので家族構成は知ってる部屋です。

インターホンを押すと奥さんが出て、前の部屋と同じことを言って部屋に上げてもらいました。

リビングにいる旦那さんにも魔法を使い夫婦を寝室に移動させました。

そして小学5年の男の子と中学2年の女の子を魔法で

『私のことを愛しなさい。』

と命令。

ふたりともいい子に

『はい。お姉さん大好き!』

と言って寄ってきます。

可愛いですね。

 

2人に命令して全裸にさせます。

それから女の子にはオナニーを命令。

男の子には勃起を命令しました。

 

私はすぐにフェラしました。

人生初めてのフェラでしたがこの体が覚えているのかスムーズにできました。

 

それから少しして男の子を横にしてから

『勃起維持して射精禁止命令』

そして私も全裸になります。

初めてのSEXは騎乗位で優しく挿入しました。この体は処女ではないですが小さい勃起ちんちんが挿入されるだけで気持ちよく個人には処女喪失気分です。

そして男の子の童貞も奪ってしまいました。

『気持ちいい、凄い、お姉さん好き好き』

と言ってくれるからよけいに気持ちよく感じます。

5分ほど騎乗位すると

『お姉さん、なんか出そうだけど出ないよ。

出ないよ、』

と切なそうにしてる顔がたまらないです。

私は

『交代ね、お姉さんが横になるから○○君はおちんちんをこの穴に出し入れしてね。

そうしたら後で出さしてあげる。』

というと

うん!といって正常位の体勢で挿入。

奥までは届かないが一生懸命腰振ってるのが可愛らしいです。

そして

『○○ちゃんもだいぶ濡れてるね。

お姉さんの口にしゃがんでおまんこ持ってきて、気持ちよくしてあげる』

というとその体勢になりクンニしてあげました。

なかなか気持ちよさそうです。

そしてクリトリスを刺激してあげると可愛く喘いでる声が聞こえます。

そして男の子も体力の限界かそろそろ動けなくなると言ってたのでSEXを中断して手コキしてあげました。

そして『射精していいよ。』

と命令した瞬間に天井まで射精しました。

男の子は腰が抜けたみたいです。

 

そして女の子には絶頂していいよ。と命令するとお漏らししながら腰をピクピクとさせとイってました。

私は寝室にいる夫婦の記憶を見にいきました。記憶を見た後に奥さんに掃除をさせてから2時間の記憶を消して服を着て家を出ました。

 

自宅に帰ってきても中途半端にSEXが終わったのでショーツ脱いでオナニー始めると

『また自慰か、好きじゃのう』

と山神さまが現れました。

『少しは魔法に慣れたみたいじゃのう

お主はよほどの変態とみえる。

そこで新しい魔法を2つほど授けてやる。

そこに横になれ。』

と言って目が合った瞬間に私のマンコが熱をもってるように感じ、濡れてきました。

そして自然と股を開いてしまった。

 

山神さまは巫女装束を脱ぎ全裸になりました。なんというかとても女性らしく綺麗な体つきのわりに、クリトリスの部分に男性のちんちんがついてました。

『ではいくぞ。』

そう言うと、私のマンコにちんちんみたいなものを挿入しました。

男の子の小さめな可愛いおちんちんではなくしっかりとした大きさ、硬さ、長さのあるおちんちんだったので子宮の入り口に当たるような感覚でした。

ちんちんの形があまりにもベストな感じで気持ち良すぎて3分たたずに潮吹きしてイキました。

それでも山神さまに突かれて合計5回はイキました。さすがにイキすぎてそのまま寝てしまいました。

 

3時間後ぐらいに目が覚めて起きるとベットシーツが潮吹きでビシャビシャでした。

変身したまま寝ていたので変身を解除しようとすると後ろから

『起きたか、派手に絶頂しとったからな。

まあ仕方ないかの。』

と山神さまがいました。

 

そして山神さまは今回与えてくれた魔法について教えてくれました。

『1つ目は暗示みたいなもの、単発の魔法では命令しても数時間が限界だったが暗示ならば、私を愛せ、1日一回オナニーしろ、○時になったらここに行け、……』

など他にもそこそこ多い例えの暗示を教えてもらった。

 

次に

『2つ目はわかりやすいぞ。

自分のクリトリスを直に触れ。

そして生えろと言うとクリトリスが肥大化してチンコみたいになる。

ただ、肥大化するだけでなくできるだけチンコに形を似せて亀頭の部分も再現している。

さらに大きさは自分で決められる。

そして相手のマンコを触りながら生やしてみると相手のマンコにベストな形のクリトリスチンコになるぞ。女からしたら最高のチンコよ。お主とのSEXが忘れられなくなるほどよ。欠点としては射精はできない。

あくまでも限りなくチンコに近いクリトリスだからな。

あと潮吹きはできるぞ。

では説明は以上だ。

名前ながいからクリチンポでいいだろ。』

そう言うと山神さまはどこかへ帰っていった。

 

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