※この作品はR-18です。

アラフォー熟女の変身物語    作:ユキニシ

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第3話

38歳女性(通常)

仕事はOL

ブス、デブ、貧乳、コミュ障の由香里です。

 

28歳女性(変身後)の設定

名前は須原亜紀(スハラ アキ)

養護教諭(小学校の保健室の先生)

 

生徒からは慕われており、大人のお姉さんの雰囲気を醸し出しているような人。

 

趣味はおねショタ本の読書とオナニー。

さらにレズビアン。

保健室に仮病で来た子を男も女も優しく食べたり襲ったりとしており、一人暮らしの性欲強めでおねショタ好き女好きである。

空き時間に保健室や生徒の使うトイレなどで隠れてオナニーする。

 

追加魔法

暗示

クリチンポ

 

前回、山神さまに追加の魔法をもらい数日が経ちました。

暗示、魔法、クリチンポなどは2つとなりのお姉さん相手にいろいろと使ってます。

ただ挿入はまだしてないのでクリチンポ童貞です。

手コキはしてもらっててそれはかなり気持ちいいです。

 

今回ですが変身姿に合わせて安いスーツを購入しました。

外見はOLそのものです。

 

今日は私が働いているビル街の中にある有名企業が階ごとに部屋を借りているオフィスがあるようなビルに入りました。

某証券会社や某株式会社などがあるビルです。

 

そしてエントランス横の女子トイレに入ります。手前の個室に入って待機します。

足音が1人の時だけ出て魔法を使い同じ個室に入れます。

裸になれ!と命令しておっぱいとおまんこを見てから記憶を覗きます。

オシッコの場合は全裸で目の前でさせて、大便の方だった場合は違うトイレに行ってもらうように仕向けました。

 

数十人の記憶と体を見てから横でメモをとります。記憶の中には私生活や家族構成や性事情などの他にも仕事内容なども見てメモをとります。そして夕方に家に帰ってから情報を整理する。

 

私が気になったのは2人ほどいました。

 

1人目

31歳女性

あけみさん

25歳の時に彼氏に振られてから仕事一筋で働いてきて今は女性ながらの課長の位置にいる。26歳以降は男性との付き合いはなくムラムラした時は家で酒飲んでオナニーして寝るという女性。

現在は一人暮らしで記憶を見ると家は私の住んでるところから徒歩10分でした。

 

2人目

34歳女性

かよこさん

24歳で結婚、幸せな生活だったが子宝には恵まれずに30歳を過ぎてSEX回数も減り、31歳からセックスレスである。

そして32歳で外資系企業の取引相手との不倫関係。若作りに必死でエステや化粧などに力をいれている。旦那からは少し不倫を疑われたので2か月は不倫相手に会ってない。

 

その日は変身してあけみさんの仕事が終わり19時過ぎに彼女の家に行く。トイレで暗示をかけており私のことは付き合って半年の彼氏と思っている。

 

シャワーを一緒に入ろうよとこちらから誘いました。彼女はもう風呂をためておりお互い体を洗った後に一緒に湯船につかりました。湯船につかりながら彼女の胸を軽く揉みます。Cカップ位のほどよく手に収まるような大きさでゆっくり揉むとあんと反応します。

 

お風呂から出てベットに行きます。

お互いバスタオルを外して全裸になります。

そして

『私のおっぱいを吸いながら股を開いて』

と言って私があけみさんを膝枕して胸を吸わせるように寝かせました。

そしてはじめはゆっくりと割れ目の上からなぞるように触ってあげてクリトリスも刺激してあげます。濡れてきたところでクリトリスからマンコの中に指をいれ授乳手マンみたいな体勢になりました。

5分もせずにあけみさんは軽くイキました。

 

その後はクリチンポを生やしました。

そしてあけみさんを正常位の体勢にさせてからついにクリチンポを挿入しました。

クリチンポ童貞を卒業して瞬間です。

小さめのクリチンポから始めてだんだんとイキそうになり、イク30秒ぐらい前からマンコを触ってあけみさんのマンコにベストな形のクリチンポにします。

するとさっきまで余裕のある顔だったのが急に崩れて

『駄目、イッちゃう、イクイク!』

とあけみさんが声を出します。

私もイキそうになりイキました。

射精ではなくあけみさんと一緒に潮吹きしました。

 

気持ち良すぎてしばらく放心状態でした。

最後に

『お掃除フェラして』

と命令すると思ったより気持ちよくフェラしてくれて気持ちよかったです。

 

その日は記憶を残して暗示を上書きしてからあけみさんの家を後にしました。

 

その3日後です。

変身して34歳かよこさんの家に来ました。

旦那さんは土曜日も勤務だそうで家にはかよこさんだけだとの事です。

暗示をかけたので私の事は完全に不倫相手だと思ってます。

 

家に上がるなりキスしてきて

『○○さん、突然会いたいって連絡して来るんだからビックリしたよ。私なんの準備もしてないよ。

でも私も2ヶ月合わなかったから寂しかったよ。ちょうど旦那が仕事の日で私が休みで良かった。』

 

そして服を脱がして下着姿にすると、突然行くと言って10分しか経ってないのに服の下にオープンブラとレース付きの穴あきショーツを履いており女の私が見てもエロいと思いました。それに穴あきの部分とショーツからハミ出てる陰毛もなんかエロさをアピールさせてきます。

 

私がなにか命令をしようかと考えていると

『フェラするね。』

と言って私の前にしゃがみました。

すかさずすぐにクリチンポを生やしました。

命令しなくてもすぐにフェラしだすあたりかなり不倫相手が好きなんでしょう。

それにしてもフェラがうまい。

クリチンポの亀頭部位をかなり責めてきます。

すると

『今日はいつもより小さいね。

硬さはあるのにどうしたの?』

と聞かれたのでおそらく不倫相手はそこそこ大きいチンコらしいです。

フェラさせながら彼女の記憶をもう一度見て不倫相手のチンコの大きさを確認。

その大きさに合わせて大きくしました。

『やっといつもの大きさになったね。』

そう言うと私をゆっくり押し倒してズボンを脱がされました。

そしてゆっくりと私のショーツを脱がして穴あきショーツを履いたまま腰を私のクリチンポの上に下ろします。

そのまま騎乗位の体勢で挿入。

挿入した瞬間に締まりがよくてめっちゃ気持ち良かったです。

そして動かれるたびにお互いが

『あん、あん』

と自然に声が出ます。

それにしても31歳のあけみさんよりも締まりがいいのが凄いと思いましたね。

そして私の方が先にイかされました。

 

その後に次はバックの体勢にさせてからマンコに挿入します。

ガンガン突いてますが、彼女は膣圧を締めたりゆるめたりとなかなかうまいSEXでまたしても私がイキそうになりました。

私も負けずとオープンブラを脱がして34歳とは思えないほど張りのあるおっぱいを揉みしだきます。

少し垂れてますが形も張りの20代でいけるおっぱいです。

このままではまずいと思いマンコ触りながら相手にベストなチンコの大きさにします。

すると1分後には

『あ、まっ、さらに、大きく、あ、ヤバ、

イキそう、あ、あ、イクイク!』

と言ってイキました。

私も一緒にイキましたがイッたあとにマンコがピクピクと痙攣するようにイッててクリチンポを締め付けるように刺激するから、私はイッてからさらに潮吹きしました。

 

お互いに3分ほど休んでからお風呂に行きました。私が浴槽に浸かってる横で命令してオナニーさせてました。

お風呂出たあとに体を拭いて服を着てから彼女に命令して普段している膣トレを見せてもらいました。

インナーボール?みたいなものをマンコに入れて足を上げたり筋肉を意識して膣トレしているとの事です。10〜15分でも良いと。

 

そして今日は魔法で記憶を変換してから家に帰りました。

 

それから2週間が過ぎました。

その間にもいろんなビルのトイレで沢山の女性の記憶を見て性癖を見たり知識をつけたりしていました。

今日は双頭ディルドで2つお隣のお姉さんと突き合ってました。

そしてお互いイって記憶操作して部屋に戻ると久しぶりに山神さまがいました。

 

『久しぶりだの、さっきまでお楽しみだったようじゃの。さてお主もそろそろその体に慣れてきたころじゃろ。

そこでこれまでとは違った新しい魔法を教えるのと、これまでの魔法の強化をしてやる。』

と言われました。

話は続きます。

『まず新しい魔法の憑依だ。

簡単に言うと幽体離脱みたいなものをする。

そして幽体、まあ自分の体から魂だけ抜けてしまうことよ。

そしてその魂のまま半径1キロぐらいは移動できる。そしてお気に入りの子がいたらその子に入れる。そして自由に体を動かすことができる。』

ここで注意点の説明になる。

『ただし、憑依できるのは同性、つまり女だけよ。そして18歳以下は憑依禁止だ。ワシがそう設定した。後は自殺や自傷も禁止だ!

あと憑依で感じた事は自分の体に戻った際に脳に反動が帰ってくる。

まあ、憑依中に一回絶頂して戻ってくると元の体でも絶頂してしまうという事だ。』

次は元の魔法の強化だ。

『暗示をかけれる人数が増えたのとかけれる魔法の精度が上がった。それだけだ。』

最後に質問はあるか?と聞かれた。

 

私は質問で

『すごく私事ですが暗示を職場で使って出勤してる事にしては駄目ですか?』

と質問すると

『止めはせん、ほどほどにしておけよ。

できれば普通に出勤してほしいがな。』

そして質問が終わったので山神さまはではな、と残して帰って言った。

 

 

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