※この作品はR-18です。

アラフォー熟女の変身物語    作:ユキニシ

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第5話

38歳女性(通常)

OL

ブス、デブ、貧乳、コミュ障の由香里です。

 

28歳女性(変身後)の設定

名前は須原亜紀(スハラ アキ)

養護教諭(小学校の保健室の先生)

 

生徒からは慕われており、大人のお姉さんの雰囲気を醸し出しているような人。

 

趣味はおねショタ本の読書とオナニー。

さらにレズビアン。

保健室に仮病で来た子を男も女も優しく食べたり襲ったりとしており、一人暮らしの性欲強めでおねショタ好き女好きである。

空き時間に保健室や生徒の使うトイレなどで隠れてオナニーする。

 

追加魔法

暗示

クリチンポ

憑依

 

保健室でのオナニーから数日後。

勤務を終えて帰宅中にトイレに行きたくなったので普段あまりこないトイレに寄りました。

トイレを済ませて帰ってオナニーしようかなと考えながら手を洗ってると、見た目は30代前半ぐらいの綺麗なお姉さんオーラを出してるパンツスーツ姿の女性が入ってきました。

正面から見ると胸が大きくスタイルの良い感じでした。

後ろ姿はお尻がパツパツとは言いませんが張りがあって強調されていてエロいです。

 

少しムラムラしたのでトイレに入ろうとしたところに声をかけて魔法を使います。

そして一緒に個室に入りました。

魔法で私のことは見えてないようにして普通に目の前に立ってオシッコしてるのを見ます。

 

よく見るとパイパンでした。

若々しいというよりは少し黒みもあるマンコでした。

そして記憶を覗いてみる。

 

名前は宮田優子。

なんと39歳でした。

とても私より1つ上には見えないほど綺麗な人です。

しかも美容関係の会社の社長でした。

 

さらに記憶を覗く。

かなり性に対してオープンな人のようだ。

独身で結婚願望は無いがオナニーやセックスはそこそこしてるようです。

しかもセフレとレズセフレがいてバイセクシャルという感じでした。

攻め受けどちらも対応。

美容関係の仕事だからこそ若い子の話題も理解できてとても良好な関係を築ける。

 

とりあえず魔法で見えないようにしてついて行きました。

コインパーキングで車に乗った。

もちろん私も。

 

そこそこ高そうな外車だ。

そして車で15分、とあるマンションに着いた。

そしてエレベーターで上がり部屋に着いた。

 

部屋に上がると優子さんはスーツを脱いでハンガーに掛けて携帯片手にソファーに座った。

私はその間に部屋を見てみる。

独身の割に2LDKの部屋。

寝室はそこそこ広めで大きなベット、化粧台、デスク机がある。

もう一つは筋トレ用具、ヨガマット、ランニングマシーンなどの部屋があった。

 

そして変身してソファーに行って暗示をかけます。

私の事はドMのレズセフレの須原亜紀と認識させて暗示をかけます。

 

亜紀『優子さん、ボーっとしてどうしたの?』

 

優子『亜紀ちゃん?あら?今日来てたの?

   ごめんね、ボーッとしてた。

   どうする?シャワー浴びる?』

 

亜紀『うん、一緒に入ろう。』

 

そしてお風呂に行きました。

 

シャワーを浴びながらイチャイチャしてから寝室に行きました。

寝室で横になるといきなりクンニされた。

舌使いが非常にうまい。

 

軽くクンニされたあとにおっぱいを舐めたり吸われながら手でマンコをゆっくりと触られた。

マンコの周りをゆっくりゆっくりと撫でるように触り、人差し指でクリトリスを指が当たるか当たらないかを刺激してくる。

 

焦らされて焦らされて、もどかしさをとても感じます。

数分そんな感じで触られたあとは、ゆっくりと指をマンコに挿入してきます。

自然と『あ…』と声が出てしまいました。

 

ただ高速で動かすわけではなく、気持ちいいところだけでなく全体的に感じさせてくれるような手マンで、指2本を中で上下に動かしたり角度変えたりとさまざまな動かし方をしてきました。

そして数分で軽くイキましま。

 

優子『亜紀さん軽くイキましたね。  

   気持ちいいですか?

   そろそろクリも触りますね。』

 

そう言うとクリトリスに指をかけてきました。直接指先で触られたり、中指と人差し指で挟んで動かされたりされました。

さらに少しして片手でクリトリスを片手で中を刺激してきてたので数分前に軽くイったのが影響しており一気にイキました。

 

まさかこんな短時間に2回もイクとは思いませんでした。

 

次は体勢を変えてシックスナインの体勢になります。私は下です。

私も優子さんのをしっかり舐めたり刺激したりしますがやはり優子さんにはかないません。

舌使いやクリトリスを指で刺激するのはレベルが違いますね。

またしても私が先にイキました。

でもイキながら吸うように舌を動かしてイかせました。

 

最後はお互いのマンコとマンコを合わせて擦り付けます。

快楽が凄すぎてすぐにイッてしまった。

気持ち良くてイッても動き続けた。

 

それから20〜30分ほどしてから、流石にお互い疲れたので寝た。

 

 

そして朝になり起きた。

優子さんは寝ており、変身したまま暗示をかけてシャワー浴びて服を着てマンションを出た。

 

そしてそのまま家に帰ろうとマンションを出た。帰りは仕事も休みだしゆっくり歩きで帰ろうと帰っていたところスポーツジムの前を通った。

するとジムの出口から大体身長185センチ位ある白人の外国人が出てきた。

あからさまに大きな胸、大きなお尻でエロい体型をしてた。

 

とりあえず認識阻害の魔法を使って後ろをついていきます。記憶を軽く覗く。

一人暮らし。日本語は話せる。彼氏なし。

オナニーはする。

 

歩いて5分ほどで3階建アパートに着きました。部屋は3階で一緒に部屋にはいります。

綺麗な部屋で1LDKでした。

1部屋の方は寝室で、主な生活はリビングだと推測します。

 

部屋に入ってすぐに鍵を閉めて暗示をかけて無抵抗にしました。

まずはお風呂場に行き、お風呂のお湯を出して浴槽にためる準備をし蛇口を捻ってリビングに戻ります。

 

そしてTシャツとタンクトップを脱がせます。

そしてスポブラの上からおっぱいを触ってみます。私の手から余裕でハミでるほどの大きいおっぱいで弾力もあってしかも柔らかい。

スポブラも脱がせます。

大きなおっぱいが現れます。

少し垂れてますが巨乳のおっぱいです。

 

続いてスポーツタイプのレギンスを脱がしました。すると下着はつけておらずいきなり大きなお尻が現れました。

 

そしてオマンコはパイパンでした。

とりあえずクリトリスを指で刺激します。

数分して若干濡れてきたところで刺激をやめて私のクリトリスに魔法をかけていつものクリチンポを出します。

そして相手の前に立ち、汗臭いおっぱいに顔を埋めながらクリチンポを股に挟ませます。

そしてゆっくりと素股をします。

前後にゆっくりと動かします。

 

上は汗臭いおっぱいに顔を挟まったり、乳首を吸ったり舐めたりしてました。

両手は大きなお尻を抑えたり、揉んだりしながら腰を振りました。

相手の肉付きが良く、かといって太ってる訳でもないので程よくムチムチ具合と汗臭い臭いがたまりません。

5〜6分ほどでクリチンポがイキそうになり軽く一回イキました。

 

イッたあとは少し休んでから、愛液と汗の混じったクリチンポをフェラさせました。

フェラも日本人のそれとは違い奥の方まで全部挿れてもすんなり入りめっちゃ気持ちよくフェラされました。

舐めかた、吸い方、口の動かし方などが凄くて手玉にとられるようにまた5分ほどでイキました。後半の2分はへっぴり腰になっててふざまにイキました。

過去最高のフェラでした。

 

少し休んでからお風呂が沸いたので2人でお風呂へ。

暗示をかけてお互い体の洗っこしてからシャワー浴びてお風呂へ。お湯に浸かって私はおっぱいにもたれる感じでお湯に浸かります。

次は私のおっぱいを揉んでもらいながらお湯に浸かりました。数分お風呂でイチャイチャしてすぐに出ました。

 

そのあとは脱衣所でお互いに体を拭いてから全裸で寝室へ行きました。

クリチンポは出さずにクンニを命令しました。シックスナインみたいな体勢になり、私の顔の上に大きなお尻とオマンコがきました。

 

お互いクンニしながら舐め合います。

そしてお互いに濡れたところで私は寝たままで、手マンの命令を出しました。

 

体が大きい分、手も指も平均女性よりもかなり大きくて長い指がマンコに2本入りかき回されます。

自分の指では届かない気持ちいいところを刺激されます。

自然と股が開いていきます。

 

さらに命令しておっぱいを吸わせてもらう。

はたからみれば授乳手マンです。

そして数分で潮吹きながらイキました。

 

少し休んでからクリチンポを出した。

そして四つん這いになり、ひたすら手コキを命令して手コキされた。

さっきイッたばかりだからクリチンポをシコシコされるだけですぐにイキそうになります。

背中に柔らかいおっぱいを乗せられて、首を舐めさせたりしてたら我慢できずにイキました。もう私のオマンコは愛液垂れ流しですがまだ体力は残ってるのでまだ命令します。

 

外国人さんを横に寝かせて股を開かせてから正常位の体勢でクリチンポを挿入します。

ヌルっと挿入したと思えば吸い込まれるような感じでした。

数分腰振っただけで早くもイキそうです。

イク前に一度オマンコからクリチンポを抜きます。

 

そして体勢を変えさせて四つん這いにさせます。バックの体位で改めて挿入。

私はお尻やおっぱいを揉みながら必死に腰を振る。外国人さんも我慢できなかったのか喘ぎ声が出てきた。

そして我慢してた快感が一気に押し寄せてイキました。私がイクのと同時に外国人もイッたようでオマンコが痙攣するかのようにピクピクと動きイッたばかり私のクリチンポを締め付け、またしても私を刺激してイキました。

 

イッた後は暗示をかけてから記憶操作して家を出ました。今日はそのまま家に帰って寝た。

 

今回は以上です。

 

 

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