※この作品はR-18です。

アラフォー熟女の変身物語    作:ユキニシ

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第6話

38歳女性(通常)

OL

ブス、デブ、貧乳、コミュ障の由香里です。

 

28歳女性(変身後)の設定

名前は須原亜紀(スハラ アキ)

養護教諭(小学校の保健室の先生)

 

生徒からは慕われており、大人のお姉さんの雰囲気を醸し出しているような人。

 

趣味はおねショタ本の読書とオナニー。

さらにレズビアン。

保健室に仮病で来た子を男も女も優しく食べたり襲ったりとしており、一人暮らしの性欲強めでおねショタ好き女好きである。

空き時間に保健室や生徒の使うトイレなどで隠れてオナニーする。

 

追加魔法

暗示

クリチンポ

憑依

 

外国人の人を抱いてから2週間後。

 

証券会社や大手株式会社のビルのトイレに行き記憶を覗く、そしてメモ。

家ではそれらをまとめて資産運用を試す。

証券会社のプロの記憶を覗きそこそこうまく運用できるようになった。

 

とある日。

証券会社のトイレで暗示をかけて記憶を覗いたり、認識阻害魔法を使ってオフィスで勉強したりを繰り返していると見たことある人を見つけた。

 

34か35歳長谷川千穂(はせがわ ちほ)

大学時代の文化系サークルの後輩だ。

大学時代はかなり派手な髪の毛だったのと、敬語はあんまり使ってないイメージだったので覚えていた。

私に対しても先輩としては全く見ずに、生意気な態度をとっていた事もある子だった。

 

今はすっかり落ち着いた色になってる。

暗示をかけて記憶を覗く。

証券会社に入社していた。

ほとんどコネ入社だ。

彼氏はいたりいなかったりを繰り返しており、最近では2ヶ月前まで彼氏がいたがこっちから振ってる。

かなり理想が高いようだ。

 

今日はもう夕方なので引き上げようとしたところに昔の後輩が来たのでクリトリスに魔法をかけてそのままトイレから出した。

 

そして30分後

仕事を終えた長谷川が出てきた。

電車で3駅後をつける。

コンビニで弁当を買って帰宅していた。

 

長谷川の住んでるマンションまで透明化の魔法を使って後ろを歩いてきた。

トイレでクリトリスにかけた魔法は少しずつ発情してオナニーしたくなるのとクリトリスを弄りたい欲が上がるものでした。

 

一緒に家に入る。

すぐにカバンを置いて洗面所へ。

 

洗面所で服を脱いで長谷川は全裸になってシャワーを浴びようとして、マンコがかなり濡れている事に気づいた。

脱いだパンツも少し濡れていた。

 

そしてソファーに座って大股でクリトリスを必死に刺激していた。

気持ちよさそうにおっとりとした顔であと少ししたらイキそうなところで暗示をかけて中断。

 

イキそうになったら指を止めて、落ち着いたらまた弄るを繰り返すように魔法をかけた。

イケないけどずっとオナニーを繰り返すようにした。

 

長谷川『気持ちいいのに……イケない』

 

と独り言をいいながら必死にオナニー。

 

そして私は認識阻害の魔法を使ってるので、その場で全裸になりソファーの上に立つ。

股を開いてマンコが丁度長谷川の顔の位置になるようにする。

 

そして私もクリトリスをゆっくりと優しく触っていく。

だんだんとスピードを上げていく。

軽くイキそうになったが我慢して刺激を続ける。それでも限界がきて気持ちよくなり、そして思いっきりイキました。

 

潮吹いて長谷川の顔面にわざとかかるようにイキました。

もちろん長谷川は潮吹きで顔にかけられたことは認知できていません。

 

イッたあとは長谷川のお風呂を借りてゆっくりした。

そのあとはテレビを見ながらくつろいだ。

2時間ぐらいしてようやくオナニーでイかせてあげた。

さすがにかなり潮吹いていた。

5分ぐらい横になって荒い息を整えてから

 

長谷川『うそ、もうこんな時間!?

そんなにオナニーしてたの?

    潮吹きしてるしヤバいかも。』

 

と言うとお風呂に行った。

 

お風呂場でも暗示は続いている。

シャワー浴びながらクリトリスオナニーをまたしていた。

 

長谷川『今日の性欲ヤバイかも…』

 

また独り言を言っていた。

 

お風呂上がってベットに入ってもクリトリスを刺激していた。

 

それからは1週間同じように徹底してオナニーさせた。

 

朝起きてオナニー

↓

出勤前にオナニー

↓

昼休みにオナニー

↓

仕事終わりにオナニー

↓

帰宅してすぐにオナニー

(2時間以上)

↓

お風呂でオナニー

↓

ベットでオナニー

 

などをループさせた。

朝と職場では30分ぐらいの発情で許してあげた。

 

そしてオナニーループ1週間後

 

クリトリスの大きさは手の小指の第一関節までの大きさにはデカくなっていた。

まあ、そうなるように仕向けたんだが。

そして勝手にディルドを購入してた。

 

久しぶりに夕方に長谷川の家に来た。

もちろん認識阻害を使っている。

そしてベットの中でクリトリスをシコシコとつまんで刺激していた。

その日は夜の10時までオナニーさせて眠らせた。

 

そして次の日(休日)

 

長谷川の家に行き、新しい暗示をかける。

一旦オナニーを止めさせて私のクリチンポをフェラさせる。

はじめのほうは舐めさせていたが、後半気持ちよくなるにつれて私の方が腰動かし口の中に出し入れを繰り返す。

そして数分して私がイった。

 

その後はいちど私が長谷川に憑依した。

そしてノーブラノーパンでキャミソールとカーディガンを羽織りミニスカを履きました。

カーディガンのポケットにディルドを入れます。

 

そして近くの洋服店へ。

店員さんに痛い目で見られながら服を2〜3着選び試着室へ。

試着室に入るなりいきなり全裸になります。

そしてすでに濡れてるマンコにディルドをゆっくりと挿入します。

そしてクリトリスを触りながらディルドを動かします。

そして軽く一回イッてから少しだけ記憶操作してから憑依をときました。

 

その後どうなったかは知りませんが私は帰って寝ました。

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