※この作品はR-18です。

アラフォー熟女の変身物語    作:ユキニシ

8 / 8
第8話

38歳女性(通常)

OL

ブス、デブ、貧乳、コミュ障の由香里です。

 

28歳女性(変身後)の設定

名前は須原亜紀(スハラ アキ)

養護教諭(小学校の保健室の先生)

 

生徒からは慕われており、大人のお姉さんの雰囲気を醸し出しているような人。

 

趣味はおねショタ本の読書とオナニー。

さらにレズビアン。

保健室に仮病で来た子を男も女も優しく食べたり襲ったりとしており、一人暮らしの性欲強めでおねショタ好き女好きである。

空き時間に保健室や生徒の使うトイレなどで隠れてオナニーする。

 

追加魔法

暗示

クリチンポ

憑依(3キロ圏内)

 

ホテルで憑依オナニーしてから数週間。

季節は夏になっていた。

外を歩いていると水着の袋を持って歩く学生などを見る。

家に帰ってきてふと思う。

学校のプールでエロい事したいなぁ〜と。

ただ都会過ぎても周りからの目がある。

ネットで田舎の山の方にあって学校関係者以外はあまり来ないような小学校を調べる。

県内の田舎の方を調べる。

何個か候補が出てきて人数は少なめの学校を選んだ。

クラスは一つの学年に一つしかないところだ。

田舎で少子化が進んでるから小学校全生徒が68人しかいないところを選んだ。

 

数日後。

自分で運転するのはしんどいので適当に周りで車持っている女の人に憑依して目の前に連れてきて暗示をかけて私の言うことを聞くようにして田舎の学校まで運転してもらう。

平日休みで車を持ってた29歳の女性、名前は山田由紀(ヤマダ ユキ)を捕まえて一緒に車で目的地に向かう。

 

朝に出発して2時間と少しで到着した。

学校の駐車場にすんなりと駐車する。

そして学校全体に暗示をかける。

この車と女性に違和感をもたせないようにしてから、私を28歳女性、須原亜紀、ここに勤めている養護教諭という設定で暗示をかけた。

 

山田由紀と一緒に車を降りてカバンを持ち、学校の中に入る。しばらく待たせる予定なのでトイレに連れていく。もちろん男子トイレだ。男の子のオシッコの匂いを微かに感じながらトイレに入る。小学生用の小さいトイレのスリッパを履いてから立ちション用の便器へ私と山田由紀で行きます。お互い便器の前に立ってスカートをたくし上げてショーツを下ろします。そして片手でスカートを上で抑えたままもう片方の手でオマンコをクパァと拡げます。

そして力を抜きながらオシッコをしようとします。ふぅ〜と息を吐きながら便器に放尿します。山田由紀も一緒に放尿します。

そして数十秒後、オシッコを全部出し切った。オシッコは少し便器から外れたり太ももに少し滴ったりしていた。それを横を向いて山田由紀に舐めさせる。太ももからゆっくりとオマンコまで舐めさせる。陰毛についたオシッコも含めて1分ほど舐めさせた後は山田由紀を車に戻して指示があるまで待機させた。

 

そして服と下着を整えて職員室へ。

何も違和感なく入り時間割を確認する。

次は小学1年生が水泳らしい。

男の子は教室で、女の子はプール横にある、ろ過装置がある場所の小さい空き部屋を更衣室代わりにしているそうだ。

 

次の時間の授業まで15分ほどある。

とりあえず保健室に行く。

机の上に持ってきたカバンを置く。そして本物の養護教諭、小野下智代子(オノシタ チヨコ)34歳女性を暗示をかけて一緒に連れて行きます。

 

それからもう一度職員室に行ってプールとろ過装置室の鍵を取る。そして1年生の教室に行くとちょうど今の時間が終わるチャイムが鳴った。そして1年生の担任教師に暗示をかけた。

担任教師『みんな次の水泳の時間は先生用事できたから保健の須原先生に代わってもらったので指示に従うように。』

というように暗示をかけた。

そして1年生の女の子を連れてプールのろ過装置室に行く。

小野下先生はプールサイドで待機させた。

そして鍵を開けてる。

中に入るとドアが3つあり、更衣室用の部屋、ろ過装置の機械部屋、和式トイレの部屋がある。

そして更衣室に入る。広さは3畳ないぐらいだ。

女の子は5人、そして私。

以外と狭く感じます。

 

棚に荷物を置いてから、女の子と一緒に着替えます。

私はハイレグタイプの競泳水着を持ってきました。私はすぐに服を脱いで下着と脱ぎ捨て全裸になります。

棚から水着を探してるフリをしながら小学生に背中を向けてクリトリスを触っていきます。後ろでは小学生がゆっくり服を脱ぎ始めたところです。

 

競泳水着を出して棚の上に置きます。

着る前にガニ股になりおっぱい揉みながらクリトリスを刺激します。30秒ぐらいそこそこの指の速さで刺激していると女の子に後ろから『先生何してるの?』と声をかけてきました。私はドキっとしながら全裸の身体を女の子に向けて『ちょっと痒くて触ってた。』と言い訳をしながらクリトリスを触っているのを見せた。女の子は『そうなんだ。』と言って着替えを続けていた。そして1分ほど刺激してそろそろイクかもってところでみんなに、『プールの前にオシッコ行っときなさいね。』と言うと5人中3人がトイレに行くと言った。

 

トイレは更衣室の隣にあって和式だ。

裸のまま女の子3人とトイレに並ぶ。

はじめに1人目がトイレに入る。

ドアは暗示をかけて開けたままにさせた。

女の子も服は脱いでおりパンツだけ履いていて、それをゆっくり下ろす。そして和式トイレに跨ってオシッコをする。

可愛らしいツルツルのパイパンオマンコだ。

そこの小さいワレメからオシッコが勢いよく出てきた。私はそれを見ながら指をクリトリスではなくオマンコに直接出し入れする。

小さい部屋にクチュクチュとオマンコを刺激する音とオシッコの音が響く。

そして1人目の女の子がオシッコを終わってトイレットペーパーでオマンコを拭いたところで待ってる女の子に言った。

私『先生オシッコ我慢限界だから先に行っていい?』というと『いいよ。』と言われて1人目とすぐに入れ替わります。

和式で腰を前に出しながら大股開いて、左手は床について高速で指を動かす。そして腰を浮かしながら一気に潮吹きながらイキました。勢いよく出た潮吹きを見て女の子が『先生のオシッコ凄い勢いだね。』と言われてさらに見られながらイッてるにさらに興奮した。

 

イッた後はトイレットペーパーでは拭かずにそのまま流した。1人目にオシッコした子は着替えに戻って2人目の子が私と交代でトイレに入ってパンツを下ろそうとしているところで着替えていた残り2人の女の子が更衣室から水着を着て出てきた。可愛らしいスクール水着だ。その2人に暗示をかけた。まず自分のクリトリスを魔法でクリチンポにする。もうすでに濡れ濡れのクリチンポを1人に手コキさせて、もう1人に舐めさせた。舐めさせると言っても口の大きさ的に入らないので先の方をチュパチュパと吸わせたりさせた。手コキはプニプニの柔らかい手でシゴかれて、イッたばかりというのもありすぐに気持ちよくなった。

 

そんな事をさせていると2人目のオシッコが終わっていた。そして3人目がオシッコのためにトイレへ。ロリに手コキされ、ロリにフェラされるという素晴らしい状況に興奮して、オシッコを眺めながらもう一度イキました。

 

イッた後は流石に疲れたので全裸で更衣室で座って女の子の着替えをゆっくり見ながら5分ほど休みました。そして休み時間が終わるチャイムが鳴ったのでクリチンポを元のクリトリスに戻して競泳水着を着て更衣室を出ました。ちなみに競泳水着はカップ入れてないので乳首丸わかりです。変身姿の須原亜紀はやっぱりスタイル抜群のGカップ巨乳なんでいい身体だなぁ〜と思いながら生徒の前に行きます。

 

そこからは真面目に準備体操させてから低学年用の浅いプールで水慣れさせてから今日は自由にボールなどで遊ばせました。

20分ほどして小野下先生に遊ばせるのを暗示で代わってもらいました。

 

私は高学年用のプールで全裸になって泳ぎました。泳ぐのは久しぶりでしたが身体は変身して20代なのでラクラク泳げました。開放感があって気持ち良かったです。

 

その後は普通に授業が終わって着替えて保健室に戻った。保健室では疲れたのでベットで横になって仮眠した。起きたら13時20分で昼休みがあと10分で終わり、そこから掃除の時間が始まるところでした。

 

とりあえず保健室に置いてある自分のカバンから、おにぎりとお茶を出して軽い昼食を取った。そして5分ほどくつろいだ。

 

保健室から出ると小学生が雑巾やモップなど掃除の準備をしていた。私はオシッコしたかったのでトイレに行こうかと思ったが悪いことを思いついた。どうせならオシッコをここでしてそれを掃除してもらおうと。

 

再度学校全体に私の行動に違和感をもたせないように暗示をかけた。そして下を全部脱ぎ、下半身裸になる。そして1階の廊下の真ん中に立ち、ガニ股になる。そしてオマンコを拡げながら放尿した。放尿する姿の横を教員や小学生が違和感なく歩いていく。自分の真下と少し前に尿の水溜りができる。オシッコを出し切った後はそれを掃除する小学生を見ていた。なんとも言えない背徳感を感じて少し興奮した。

 

その後は服を直して職員室に行った。

そして教員全員に5時間目の授業は臨時集会になるように暗示をかけた。

 

数十分後。

体育館に全校生徒と教員9割が集まる。

さすがに防犯上は職員室に1〜2人はいないといけないらしい。

 

とりあえず全校生徒の前に立つ。

もちろん全員にこれから1時間の行動に関して違和感をもたないように暗示をかけている。

そしてゆっくりと全校生徒、教員の前で服を脱ぎ、下着を脱いで全裸になる。クリトリスも魔法でクリチンポにした。

 

そして小学生6年生の列に行きます。

行って1番胸の大きい女の子の横に行きます。

周りの子は150cmあるかないかぐらいの子が多い中で157cmぐらい身長があり、他の子よりもおっぱいもお尻も少し大きいです。おっぱいは決して巨乳とは言えませんが成人女性の平均以上はあるかもしれません。ゆっくりと服を脱がせていきます。静かなのでとりあえず校長先生に適当に喋ってもらうように暗示をかけて脱がしていきます。

 

ブラではなくキャミソールを着ていて、服と下着を脱がして全裸にさせました。マン毛は少しあり、産毛程度でした。まずはおっぱいを揉んでいきます。弾力のある手にすっぽりと収まる可愛いおっぱいでした。ゆっくり揉みながら乳首も軽く弄る。少し顔が赤くなってるのがわかる。そして質問をした。『オナニーとかはした事あるのかな?』と言うと恥ずかしくしながら『うん。』と答えた。そしていつもしているオナニーをして、と暗示をかけた。するとパンツだけを履いて移動していった。体育館倉庫だ。そして跳び箱の前に来ると股を跳び箱の角に当てて角オナニーを始めた。まさかの角オナニーだった。とりあえずその光景を見ながら手でクリチンポを軽くシゴく。

 

数分後に足ピンして激しく角に股を擦り付けだした。スピードは始めよりも早くなっている。そして身体をピンとそらしながら固まった。おそらくイッたのだと思う。それを見てシゴくのをやめた。

 

そしてその子を連れてさっきの全校生徒の前に行く。その子のパンツを脱がして軽く濡れてるオマンコを触る。そして私は横になってその子を上に乗せた。小学生に挿入はさすがにまずいので素股を指示してさせた。プニプニのオマンコが私のクリチンポを刺激する。挿入はしていないが気持ちいい。しかもいろんな人に見られながらだと余計に興奮した。小学生なんで素股がうまいかというとそんなにうまくないが気持ちよかった。適当に近くにいた小学4年生の女の子を呼んで、パンツを脱がせて顔面にオマンコを持ってこさせて私が舐めた。プニプニのパイパンマンコだった。そして、そうこうしていると気持ち良くなりイッた。

 

その後は服を着させて、私も服着て全員を元に戻した。暗示もかけ直して私の事は忘れるようにした。私は保健室に行き、荷物を持って車へ。挿入してセックスしたかったけどさすがに小学生に挿入はできないな〜と思いながら歩いた。

 

素晴らしい時間だったと思いながら山田由紀に車を出すように指示して学校を後にした。

15分ほど車を走らせると山田由紀がトイレに行きたいと言ってきた。我慢させるわけにもいけないので5分ぐらい走ったところに個人スーパーがあったので駐車場に車を止めてトイレに行かせた。

 

5分後にトイレから山田由紀が戻ってきて、シートベルトをしようとした時にスーパーの前の歩道を爆乳の女性が歩いているのが見えた。これは逃してはいけないと思い、山田由紀に待機を命じて車を降りる。そして早歩きで近づいて質問に答えるように暗示をかける。

 

見た目はちょいぽっちゃり体型。

上は白のTシャツでかなり爆乳、下はタイトスカートで大きいお尻がかなり強調されていてパツパツのお尻がエロい。

年齢は35歳。

独身バツイチ、彼氏ができたり別れたりを繰り返している。今はいない。

身長165cm、体重は90kg。

バスト110、ウエスト88、ヒップ114。

Iカップの爆乳。

 

 

とりあえず質問しながらスーパーから近くの大きそうな家に入る。家に入ると19歳の大学生の娘さんと43歳の奥さんがいた。暗示をかけて違和感なく家の奥に行く。そして寝室に爆乳女を連れて行く。43歳の奥さんにエログッズあるか質問してみた。すると、『あります。』と言ったので持ってきてもらった。

 

バイブとローションを持ってきた。そこそこの大きさだ。そしてお互い裸になってからローションを借りて爆乳女の胸にかける。そしてクリトリスをクリチンポにする。爆乳女の少し垂れた大きなおっぱいに挟んでもらいパイズリしてもらう。弾力があって挟み込みが気持ちよく、とてもいい。そして43歳の奥さんと19歳の大学生の娘にも暗示をかける。奥さんにはバイブにローションをたっぷり塗ってもらい私のオマンコに挿入してもらい出し入れしてもらう。久しぶりのオマンコもかなり気持ちいい。大学生の娘には私のおっぱいを揉んでもらう。いつも揉む側だから揉まれる側も新鮮で気持ちいい。おっぱい、オマンコ、クリチンポの3箇所を同時に責められすぐに気持ち良くなり数分でイッてしまった。

 

イッた後は奥さんと娘は部屋から出して寝室には私と爆乳女の2人になった。私は横になって爆乳女に膝枕をしてもらう。そしてクリトリスはクリチンポのままだ。暗示をかけておっぱいを私の顔に当てながら手コキをしてもらう。私はおっぱいを揉んだり吸ったりしながら無防備なクリチンポを一方的にシコシコされる。私は少しMっ気があるので言葉責めも暗示した。爆乳女『必死におっぱい吸って可愛いですね〜』、『もうイキそうなんですか?こんなに勃起させて。』『ザーコ、ザァーコ。』そんな言葉もあってかすぐにイッてしまった。そして次は騎乗位してもらう。

大きいお尻が私の上に乗り、オマンコにクリチンポが吸い込まれていく。かなり気持ちいい。そして上で動くたびに大きなおっぱいが上下に揺れる。さらに上下だけでなく間で前後に腰をクチュクチュとさせながら動いてくれる。明らかに私をイカせようとしてくる。

そして5分もせずにイッた。

 

さすがにイキすぎたので疲れた。

山田由紀には悪いが少し休むことにした。

30分のタイマーをセットして寝室のベットの上で全裸で寝る。爆乳女には横で添い寝してもらうように暗示をかけて、おっぱいに顔を埋めたりしながら軽く寝た。

 

そして30分後。

タイマーで起きたがもう少し寝たかったので10分追加した。そして10分後にタイマーが鳴って起きた。起きて目の前におっぱいがあってまたしても軽く揉んでイチャイチャした。

そしてゆっくり起きる。またクリチンポが勃起していた。服を着る前に娘がいたのを思いだした。そして隣にある大学生の娘の部屋に行く。そして私達は見えない設定に暗示をかけてからいつもしているオナニーをしろと命令した。するとスマホでアダルトサイトを開いて下のジャージを脱ぐ。そしてベットに横になってエロ動画を見ながら下着の上からオマンコを指で刺激していた。私はそれを見ながらクリチンポを爆乳女にフェラしてもらう。爆乳女は騎乗位だけでなくフェラもうまかった。いつ腰が引けてしまった。3分もすると娘がショートを脱いで直にオマンコを触りだした。近くに移動してオマンコを見る。綺麗なオマンコだ。少し毛が濃い感じだ。

そしてクリトリスを必死に弄っていた。どうやら中は刺激せずにクリトリスメインのオナニーらしい。そして娘に暗示をかける。イク30秒前にイキそうだと申告してもらうようにした。その間もゆっくりとフェラしてもらう。5分後にイキそうと娘が言った。指のスピードがあがり足はだんだんと伸ばしていた。足ピンはイキやすいがあまりオススメはできない。そしてそれを聞いてフェラのスピードを上げてもらう。私もそこそこイキそうになっていた。そして30秒後にイクと娘が言うと同時に私もクリチンポでイッた。

 

イッたあとは爆乳女と一緒にお風呂に行く。

お互いの身体を洗ってからお風呂を出た。

身体を拭いてから服着る。

今更だが、爆乳女はグリーンよりも青に近い光沢のある下着だった。ブラジャーもこんなに大きいのは始めて見た。そして全員の記憶など操作して暗示をかけて家を出た。最後き爆乳女の住所と連絡先を聞いて車に向かった。

 

その後は車に戻り家に帰った。

帰って変身をといてからこんなに変身したのは久しぶりだったので疲れがどっと出てきて爆睡した。

 

今回は以上です。

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