エイラからサーニャちゃんをNTRするお話し 作:超ド級ロリコンおじさん
とりま、どうぞ
次の日、男は夜遅くにストライカーユニットが格納されている整備ドックに来ていた。
ここは男のようなエンジニアが破損したストライカーユニットを整備する施設と同時に、ウィッチ隊が出撃する格納庫とも合わさっているため、男のようなストライカー専門のエンジニアにとってはおなじみの場所となっている。
しかし夜も遅いこともあって、格納庫には男以外のエンジニアの姿はない。
大きなドックには複数台のストライカー発信装置が並んでいるが、男はその一番端でスパナを片手に何かガチャガチャとユニットをいじっていた。
「ふぅ、こんな感じでどうだ?」
男はオイルにまみれた顔を汚い作業着で乱暴に拭うと目の前にいる人影へ問いかける。
「・・・うん、大丈夫みたい」
そう小さく答えると、ストライカー発信装置に固定されたままのユニットにまたがっている、サーニャ・V・ヴィトビャクは魔動エンジンを入れると一気にプロペラを回転させた。
エンジンの大きな騒音が静寂に包まれていた夜の格納庫に鳴り響く。
いまこの格納庫には男とサーニャの姿しかない。
既に勤務時間が終わっているエンジニアや軍関係者たちは寄宿舎に戻り、皆それぞれの時間を過ごしている。
しかし男だけが今だストライカーユニットの整備をしていた。
魔動エンジンは何の不具合もなく点火し、魔法力の流れもプロペラの回転数も基準値に達しているようで、計測器を見ている男が親指を立ててサーニャに答える。
しかし嬉しそうな男とは反対に、一度エンジンを止めたサーニャは少し申し訳なさそうな顔をする。
「ん、どうかしたか?何か気になることでもあるのか?」
男の優しげな気遣いにサーニャの心はポカポカと温まったが、そういう訳ではないとブンブン頭を横に振る。
「すみません。こんな遅くにお兄さんに無理言って、ご迷惑でしたよね」
どうやら深夜遅くまで自分のユニットを整備してくれたことに罪悪感を感じているらしい。
確かに本来であれば、ストライカーユニットの整備は昼間に行われる。
夜だとどうしても集中力が低下したり、暗いせいで精密部品が落ちた時に見つけにくくなるデメリットがあるからだ。
しかし、そんな申し訳なさそうにするサーニャに対して、男は何言ってるんだと苦笑する
「サーニャちゃんはナイトウィッチだからわざわざ寝ている昼間にたたき起こして魔動エンジンのチェックをしろだなんて誰も言えないよ」
そう、サーニャは基本的に生活リズムが基地で一人だけ大きく異なっている。
それはナイトウィッチという希少性を重視したみーなが、彼女の勤務時間帯を夜に設定しているのが原因だ。
多くのウィッチは大体朝7時から夜の18時までが勤務時間となっているのに対し、サーニャは18時から翌朝の7時まで。
つまり、他の人と生活時間がマ反対なのだ。
それと他に、男は個人的にもサーニャに思うことがある。
死と隣り合わせの暗い夜空を、たった15歳の女の子が毎日一人で飛んでいるのだ。
それが一体どれほど怖いことなのかくらい簡単に想像できる。
だからせめて、勤務時間外くらいはゆっくりさせてやりたいと思うのは男として当然の気持ちだろう。
しかし彼女をゆっくり寝かせてやりたい理由はもう一つ。
「それに最近サーニャちゃんセックスが激しいから疲れてるでしょ?
先ほど述べた通り、男はサーニャとシフトの関係で朝にしか会うことができない。
そのため、そのちょっと下時間で、二人は激しく交わり、快感を求める日々がここ数日続いていた。
長い勤務が終わり、そのまま激しい汗だく早朝セックス。
大の大人でもそんなことを続けていたら、きっと身が持たないだろう。
だから夜に仕事があるサーニャには少しでも休んでもらいたいのだ。
そう男が苦笑交じりに言うと、サーニャは顔を真っ赤にしてうつむいてしまう。
初めて会った時、男から見てサーニャという女の子は自分の伝えたいことをあまりうまく伝えられず、他人とも少し壁を作りがちな子という印象が強かった。
けれど、ここ数日身体を何度も重ねるうちに彼女は一度心を開いた相手にはきちんと自分の言葉で答えられる強い女の子であることを知った。
そのせいか最近ではあれほど恥ずかしがっていたセックスにも大分慣れてきたのか、サーニャから行為中にいろいろリクエストされることが多くなったと感じる。
男はつい、今日の朝の激しい交わりを思い出すと、股間へ血液が集まってしまい、作業着がモッコリとテントを張ってしまった。
そんな男のズボンに気付いたのか、顔を赤くしつつもサーニャはストライカーユニットから降りると、そそくさと男の手を引いて物陰へ誘導する。
そして誰にも見られない位置に来ると、なんとサーニャは男のズボンを一気に両手でずり降ろす。
「うわぁ♥もうこんなに♥」
勢いあまってパンツからボロンッと屹立したペニスが現れた瞬間、サーニャの瞳の色が変わった。
「何?サーニャちゃんここでしてくれるの?」
男は少しからかった口調でサーニャに問いかける。
「だって・・・お兄さんの苦しそうだから。それにお礼したいと思って・・♥」
サーニャは小さな声で、それでもしっかりとした意志を持って言葉を紡ぐ。
男の勃起したペニスを見るだけで発情してしまう身体。になってしまったサーニャだが、今日はどちらかといえば男にお礼をしたいという気持ちの方が強いのだろう。
男は顔を真っ赤にしながらも恥ずかしさを我慢しながら一生懸命に言うサーニャの様子を見て、可愛いなと内心に思いつつも
「じゃあお願いしようかな」
と腰を少し前に突き出した。
サーニャは初めにその白く細い指で男の怒張したペニスを優しく包み込む。
その白くしなやかな指は女の子独特の柔らかさがあり、体温が低いせいなのか少しひんやりとしている。
そのまま上下に熱いペニスをシコシコしてあげながら、サーニャは男と濃厚なキスをした。
「ん♥ちゅちゅ♥ちゅぱ♥ちゅちゅ♥レロレロ♥」
サーニャの唾液はいつも甘く、こぼれる吐息にはどんな男でも勃起しそうなメス独特のいやらしいフェロモンが含まれていると男は思う
その男の考察を裏付けるように、サーニャと濃厚ラブラブチュッチュをしたと同時に屹立していたペニスが更に固くなる。
サーニャはさっきより硬くなったペニスの先端から透明の液体が零れ落ちそうになる様子を見ると、我慢できなくなったのかそのまましゃがんですんすん♥と匂いを嗅ぎはじめた。
サーニャは最近このおちんちんをクンカ♥クンカ♥とする行為にハマっている。
なぜなら、おちんちんからはたくましい雄の匂いが濃厚に発せられており、これを嗅ぐだけで子宮がご主人様が来た♥いっぱい交尾してくれる♥と歓喜の雄叫びを上げ始めるからだ。
男はそんな自分の生殖器を一心不乱に嗅ぐメスの頭をそっと撫でると、そのままペニスをサーニャの唇にちょん♥とくっつける
サーニャも雄の意図を理解したのか、初めにちゅ♥ちゅ♥とかるい親愛のキスをペニスにするとそのままチロチロと小さな舌を使って鬼頭部分をなめ始める
「レロレロ♥ちゅ♥気持ちいですか?」
男は自分のペニスを愛すキャンディーのように舐めながら上目図解で気遣ってくれるサーニャを見て我慢できなくなり、少し乱暴にペニスを口の中にねじ煎れた。
「んん♥ちゅぽ♥ちゅぽ♥」
サーニャは少し苦しそうにしたがすぐに順応し、口全体を使ってご主人様に奉仕をする。
「ジュプ♥ジュプ♥お兄はんのジュプ♥さっきより硬くグポ♥なってまふ♥」
生暖かくネトネト♥したサーニャの唾液と体温で男のペニスは更に怒張した。
口の中では男のペニスから先走り汁がドクドクと多くあふれ出ており、雄の強いにおいが直接サーニャの鼻孔と脳を刺激する。
サーニャにとってこれはまるで危険ドラッグそのものだ。
ここ数日で嫌というほど覚えさせられたこの強い雄の香りは、嗅ぐだけで身体が子作りの準備を始めてしまうのだ。
そんなものを口内から直接摂取しているのだ、サーニャの脳内では麻薬成分が次々に生成され、この押すの体液全てが自分というメスにとって最高のご馳走であると認識してしまう
「ジュポ♥ジュポ♥ジュプジュプ♥レロレロ♥ジュポ♥チュル♥ズゾゾゾ♥」
既にサーニャは今日が男へのお礼だということを忘れてしまい、少しでも精液を分けてもらおうと必死におちんちんに吸い付く発情期のメス猫になっていた。
普段のおとなしい彼女からは考えられない淫猥な光景に男は背徳的な興奮を感じざるを得ない。
きっと彼女に好意を抱いている人がこの光景を見てしまったら、その場で失神するか、いつもとのギャップの差に別人だと思い込んでしまうことだろう。
しかし大きな音を立てれば、もしかしたら誰かに見られるかもしれないなどどいう考えは、もう今のサーニャに残ってはいない。
サーニャは男のペニスに吸い付き、わざといやらしく下品な音を出すことで自らも興奮させている。
きっといつもとは違うシチュエーションにもっと興奮したいと思っているのだろう。
男も格納庫で深夜二こっそりと行っている、このお口えっちに興奮しているのか限界が近い。
そろそろ射精しそうなことを、男はサーニャの頭をポンポンと軽く叩くことで知らせる。
サーニャもその意味をすぐさま理解すると
「はい♥わかりました♥出してください♥サーニャのお口おまんこにいっぱい種付けしてください♥」
と言わんばかりに最後に向けて一層激しくペニスにしゃぶりつく。
「ジュプジュプ♥グポジュプ♥らひて♥らひてくらはい♥」
そして鬼頭がぷっくりと大きく膨らんだ次の瞬間、男はサーニャの頭を乱暴に鷲塚み、喉奥まで自身のペニスを深く突き入れた。
「うっ出る・・・!」
ビュル♥ユル♥ビュルルルルルルルルルルルル♥
「んんんんんん♥♥♥」
大量の生臭い精液が男の尿道を通ってサーニャの喉へ直接供給される。
その量は凄まじく、いままでサーニャが口でしてきた時よりも何倍も多く、そして何倍も濃い精液だった。
普通の女の子ならきっと吐いてしまっていただろう。しかしサーニャは涙目になりながらも健気にゴクゴク♥と精液を喉を鳴らしながら飲み込んでいく。
そしてすべてを出し切った後、男はチュポン♥とサーニャの口からペニスを抜きとった。
サーニャの小さく薄紅色の唇から、いまだ怒張したままのペニスにいやらしい銀色の橋がかかる。。
「ふぅサーニャちゃん気持ちよかったよ。今日もありがとね。」
ペニスはまだ凶悪に怒張しきったままであったが、男はもう満足したように笑って見せた。
いつもとは違う場所での決してバレてはいけない秘密の行為は、男の性欲をいつも以上に高ぶらせては居たものの、この後に夜の哨戒任務がサーニャにはあることを思い出すと理性でそれを何とか鎮めようとしたのだ。
しかしサーニャはその意図をくみ取ったのか、男に背を向けると一気にズボンを膝までずり降ろし、淫猥なお汁でテラテラと妖しく光るおまんこを見せつけるかのように、お尻をふりふり♥と左右に振り始めた。
そう。これはサーニャの求愛行動だ。
中央アメリカに生息するキモモマイコドリという鳥は、求愛するときに翼を広げながら華麗なステップを披露するという。
これは他の雄よりも自分が最も適した交配相手であるとアピールするために行われるのだが、サーニャが今行っているのはまさにそれと同じ本能のままの求愛行動である。
腰を浮かせて両手を壁につきならがこちらを振り向き見つめる彼女は何も言わない。
ただひたすら無言のままで、男に自らの陰部をふりふり♥するだけだ。
しかし男には分かってしまう。
彼女は今こう言っている。
「ここに貴方と交尾したいメスがいますよ♥気づいて♥気付いて♥早く私に種付けして♥私貴方の赤ちゃん生みたいの♥」
本能をどうにか理性で抑え込もうと思った男に対して、サーニャはあろうことか理性の部分ではなく男の本能の方へ直接訴えかけてきたのだ。
これには流石の男もあらがうことはできない。
先ほどから男の眼前で左右に振られるお尻。
太ももにはおまんこから溢れる蜜が滴り落ち、床には小さな水滴がポトポトと新しいいやらしい世界地図を作っていく。
ほんのちょっと前まではエンジンオイルと誇り臭さが充満していた倉庫だったが、サーニャがフリフリ♥とお尻を振ったことで今はおまんこから発せられる女のフェロモンで満ち満ちている。
だめだ。
もうこのメスを放っておくことはできないと男はおもった。
もし別の誰かがここを通り、濃厚なメスのフェロモンを発している彼女を見たら、間違いなくすぐさま太いペニスをまんこに入れ、思う存分子作り交尾をするに違いないだろう。
弱肉強食の自然界において、雄は他の干すよりも早くメスを孕ませないといけない。
目の前に交尾をねだるメスがいるのであれば、それを放っておく雄などこの世に存在しない。
だからこれは仕方ない。
仕方ないのだ。
男として生まれてきたのなら、邪魔者が来る前に誰よりも早くこのメスと交尾しろと、そう雄の本能が訴えかける。
完全に本能スイッチが入ってしまった男は、威圧感を出しながらいまだ腰を振り続けるサーニャにゆっくりと、しかし確実な足取りで近づく。
サーニャは近づいてくる男を見て笑顔になり、サーニャの女の部分も「北♥来た♥気づいてくれたんだ♥」と歓喜の涙を流す
もうこの獣たちをだれも止めることはできないだろう。
例えこの瞬間に大地震が来たとしても、ネウロイが攻めてきたとしても、この二人にとっては全てがどうでもいいこと。
この二人にとっていま最も重要で行わなければならないことはただ一つ、目の前にいる相手とのラブラブ子作り獣交尾ただそれだけだ。
男は凶悪に反り返り太い血管がいくつも浮き出ている肉棒をサーニャのおまんこに宛がうと、一度サーニャと見つめあう。
男を見つめるサーニャの目はハートマークが浮かんでおり
「早く♥早く♥お兄さん早くおちんちん挿れてください♥来て来て♥交尾しましょう?♥」
と言っていることは火を見るより明らかだ。
男はそんなサーニャの求めに答えるかのよう、一気に何の言葉も躊躇もなく塞翁まで突き入れた。
「ふぅぅぅぅんぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥」
静かな夜の格納庫にサーニャの嬌声が鳴り響く。
サーニャ自身も、先ほどからのお口えっちといつもとは異なる格納庫でのセックスに今までにないくらい興奮していたこともあり、最初の一突きで全身をビクッ♥ビクッ♥震わせ、絶頂してしまう。
しかし男はそんな快感に悶えるサーニャを無視して一気にペニスを引き抜き、追撃するかのように塞翁まで再び突き入れる。
「ダ、ダメ♥いま絶頂して・・・」
あまりの快感にサーニャは男に一度止まるよう訴えかけたが、すっかり子供を孕む準備を終え、男の精液を少しでも多く飲み込むために降りてきた子宮口とペニスの口がお互い濃厚なキスをコツン♥とした瞬間。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥」
お互いの生殖器同士がキスをしたことを喜ぶかのように、サーニャは再び全身をけいれんさせ絶頂してしまう。
そこからはただの雄と雌の交尾が続いた。
パンパン♥と腰をぶつけ合う肉と肉の音。
そして最奥に突き入れるたびにサーニャが歌う隠微で美しい音色。
時折子宮口をお互いグリグリ♥と押し付け合いながら、キスの雨を降らせる。
まさにお互いが植えた肉食獣のように貪りあう本気の子作りセックス。
「ん♥ん♥あぁぁ♥ん♥あん♥あん♥」
またサーニャの甘くどこかせつなげな喘ぎ声が男の鼓膜を震わせ、興奮をより一層高める。
無言で腰にしがみつき、パンパン♥と犬のようにただひたすら子宮へキスの雨を降らせ続ける男。
おまんこをキュゥゥゥゥ♥と絞り、少しでも早く優秀な遺伝子を体内へ取り込もうと全身を使ってご奉仕する女。
もうこの二人にとっては言葉すら必要ない。。
今必要なのは少しでも早く精液を流し込み自分の子孫を産ませることと、少しでも早く精液を出してもらい相手の子供を孕むことただそれだけだ。
パンパン♥と腰を打ち付けながら、男はサーニャの補足きめ細やかな白い腕を、乱暴につかむと馬のたずなを握るように引っ張った。
するとサーニャも腕を引っ張られたことで上半身が反り返り、重心が男の方へと引き寄せられる。
そしてパンパン♥と強くたくましく打ち付けられる腰がさらに深く密着する。
「あん♥あん♥すご♥ダメ♥これダメェ♥」
あまりの快感に銀色の髪をブンブンと振りながら乱れるサーニャだが、おまんこは
「もっと♥もっと♥そうですもっと♥いっぱい気持ちよくしてくださいな♥」
とサーニャの意図とは関係なく乱暴に求めてくるペニスを優しく、けれどキュン♥キュン♥と適度に締め付ける。
おとこのペニスも
「お前と交尾していいのは全世界で俺様だけだ。俺以外のザコオスチンポなんかじゃ満足できないように調教してやる」
と答えるかのように、反り返ったカリがサーニャのおまんこをゴリゴリと削る。
「ん♥あん♥あん♥あ♥あ♥あ♥ふにゅ♥」
そしてそのままお互いを激しく求め合う本能むき出しラブラブ交尾にも終わりが近づく。
ついにあまりもの会館で膝がガクガクと震え立っていられなくなったサーニャは男に正面から抱き着き、男はそんなサーニャの両ひざに腕を回して彼女を持ち上げながら深く腰を付きこむ。
いわゆる駅弁退位と呼ばれるこの体位は女が必死に男にしがみ付くため、立ったままのだいしゅきホールドだ。
男の全てを求め受け止めたい今の獣サーニャにとってこの駅弁退位は最も最適な体位だと言える。
「あん♥あん♥これ♥すごく♥深い♥深い♥好き♥お兄さんしゅきれす♥しゅき♥しゅき♥大しゅき♥」
サーニャは両手両足をしっかり男へ回すと
「もう何が何でも絶対に離れたくないです♥このまま私と一緒です♥」
と自ら腰をくねらせ、全身を使って男へ愛情を伝える。
男も重力を利用してサーニャの腰を持ち上げると、パァァァン♥一気に子宮めがけて男根を突き入れる
そして二人がもっとも奥深くでつながった瞬間。
そう。おまんこがペニスを一番奥深くまで加え、子宮工がペニスをクッポリ♥捕まえた瞬間にお互いの快感は一気に破裂した。
ビュ♥ビュルルル♥ビュッビュッビュルルルルルルルルルル♥
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♥♥♥♥♥♥」
大量の精液がサーニャの子宮めがけてドクドク♥とえっちなお部屋を白く白くマーキングしていく。
サーニャのおまんこは
「そうそう上手♥おちんちんさんがんばれ♥がんばれ♥ビュッビュッがーんばれ♥」
とヒダヒダを動かし、ペニスを締め付けることで声援を送る。
深く密着した子宮工も
「ぜーんぶ精液飲んじゃうんだから♥もう絶対にこのおちんちんを離さないんだからぁ♥」
とサーニャの大人しく控えめな性格と反比例する火曜に、自己主張を続け、強く強く我がままにペニスに吸い付き離さない。
長い長い射精が終わってもつながったままのこの二人は、まるでかけていたパズルのピースがピッタリとハマっているかのように深く深く抱きしめ合い、お互いの体温と余韻を楽しむのであった。
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「サーニャちゃんごめん、ちょっとやりすぎたかも」
二人はその後もつながったままでイチャイチャとしていたが、もう夜間償還が始まる時間だと気付くと衣服を手早く直し出撃準備に備えた。
しかしあまりにも激しいセックスのせいでサーニャはまともに歩くことができなかったため、何とか男に抱きかかえながらストライカーユニットを装着し現在に至る。
「それじゃ行ってくるね」
「・・・サーニャちゃん一人で寂しくない?」
男は魔動エンジンに火を入れ、武器を手に取り出撃体制に入ったサーニャの隣で問いかける。
もし自分がウィザードであったのなら、彼女を空の上でも守ることができたのだろうか?
男は不甲斐なく見守ることしかできない自分に悔しさを覚えていると、サーニャが優しく微笑む。
「・・・もう全然怖くなんかないよ。だってここに貴方がいるもの」
そう言うと彼女は少し頬を赤らめつつも母性に満ちた優しい笑顔で腹部を優しく撫でる。
きっとそこには先ほど出した男の精液がたっぷりと詰まっているのだろう。
まだ中で暖かい精液は、まるで男がそこにいるかのようで安心する。
だから私はもう一人じゃないんだと、今まで感じていた漠然とした不安はもうサーニャにはない。
「ちゅっ♥」
サーニャは軽く男の頬にキスをすると、今度こそそのまま格納庫を後にした。
しかし基地を出る時、今まで見たことないほどサーニャの表情が緩み切っていたことは誰も知らない。
こうしてナイトウィッチは無数に輝く星空の下、基地で待つ愛しき人のために今日も任務を遂行するのであった
サーニャちゃんってえっちだよね。やっぱり中の人が見せる力なのかな?
次回は番外編としてリーネちゃんとのいけない休日について書こうかなと思っています。
ビショップ家のウィッチはどうしてあんなにえっちな身体をしているんでしょうね?
きっとお母さんも美人だから、そりゃあお父さん頑張って子供いっぱい作っちゃいますよ。
引き続き感想、評価お待ちしております。
ちなみに作者は目が見えないので誤字とかあったら教えてね。