d=(^o^)=b!d=(^o^)=b!d=(^o^)=b!d=(^o^)=b!d=(^o^)=b!d=(^o^)=b!d=(^o^)=b!d=(^o^)=b!d=(^o^)=b!d=(^o^)=b!d=(^o^)=b!d=(^o^)=b!d=(^o^)=b!d=(^o^)=b!d=(^o^)=b!d=(^o^)=b!d=(^o^)=b!レッツエンジョイ(^∀^)イョジンエツッレ(* ̄∇ ̄)ノヘローミナサマオゲンキー!?(*´∀`)ハハハハハハhahaaaaan!!!(-_-)/~~~(-_-)/~~~(-_-)/~~~(-_-)/~~~(-_-)/~~~(-_-)/~~~(-_-)/~~~(-_-)/~~~(-_-)/~~~(-_-)/~~~(-_-)/~~~(-_-)/~~~(-_-)/~~~(-_-)/~~~(-_-)/~~~(-_-)/~~~(-_-)/~~~(-_-)/~~~BYE-BYE
君の瞳に乾杯☆
みたいな夢を昨日見ました。
あ、GL注意←
「………ハァ?」
このアホ犬は何を言ってやがんだ?
俺に向かって、お前は誰だ。だぁ?コイツ…とうとう脳ミソが腐っちまったのか?
「だから…貴女は誰ですか?」
最初は冗談かと思ったが…コイツのツラを見る限り冗談ってワケじゃなさそうだ。
「…笑えねぇぞ」
「いや…だから、貴女は一体誰なんですか?もしかしてグレンさんが連れ込んだ方ですか?」
おいおいどうやって俺が俺を連れ込むんだよ。
第一、俺にソッチの趣味はねぇぞバカヤロウ。
「オイ、ふざけんのも大概にしろクソ犬。なんも面白くねぇぞコラ」
「…ッ……」
うわ……俺がクソ犬っつった瞬間ワンコのツラがヤベェツラになった…
「だから…何でそんな怖ぇツラすんだよ?俺が何かしたか?あ?」
「…飽くまでもシラを切るおつもりですか。全く!グレンさんってば私と言う者がありながらこんなに言葉遣いの荒い"女性”を連れ込むなんて…」
……今、なんつった?
「え、ちょっと待ってなになに俺なんか怖い」
柄にも無く強張っていた体が動き出し、俺を冷めた目で睨み付けている椛に近付く。
椛は突然近付いた俺に驚いたのか、体をビクリと震わせると何かを呟きながら俺の体をそのか細い腕で押す。
「なッ、何ですか!?何で急にグイグイ来るんですか!!」
「ッ、良いから退け!俺に鏡を見せやがれ!」
「ダメです!見ず知らずの人をウロウロさせたく無いので!」
「ウルセェ!此処は俺ん家だ!」
普段の俺なら椛を簡単に押し退けられたはずだ。
だが俺がどれだけ踏ん張ろうが椛は動かない。
執拗に俺の行く手を阻む椛に痺れを切らした俺は、椛の肩に手を伸ばそうとした。
「………………」
俺は自分の腕を見て愕然とした。
何故なら俺の腕は刺青だらけのゴツゴツとした野郎の腕では無く、色が真っ白で、言い表すなら”華奢"その物。
明らかに女の腕だったからだ。
「……はぇ…?」
思わず可笑しな言葉が口を突いた。
それだけ驚いたのだ、てかあり得ねぇだろ…コレ。
「え………ちょっと待てよ…何だよコリャ…」
自分の体に起きた事態を確認すべく、俺は自身の体をまさぐる。
6つに割れていたはずの腹筋はプニュプニュに。
盛り上がっていたはずの胸筋はポヨポヨに。
結構太かったはずの上腕二等筋はプニプニに変わっていた。
それだけでは無い。
太股はムチムチになってるし股にぶら下がってたモンは無くなってるし髪はウザったい程伸びてるし背も縮んでるし何か睫毛まで伸びてやがるしあああ!意味ワカンネェぞクソッタレ!!!
「あの、大丈夫ですか…?」
俺が物言えぬ葛藤をしていると、様子が可笑しい俺を心配したのか椛が俺の顔を覗き込んで来た。
チクショウ可愛いツラしやがって。
「……なぁ椛…」
「はい……って、何で私の名前を?」
「…俺、女になっちまった」
「………………………は?」
「いや、だから女になっちまったよ」
「……はは、ははは!な、にゃに言ってりゅんでしゅか!?わりゃえにゃいでしゅよ!?」
「ごめん、俺にはお前が何を言ってるか理解出来ない」
「おほんっ!ですから!笑えない冗談は止めてください!」
「……お前ってさ、天狗にマワされ掛けてたよな?」
「…」
「それと初めてヤった夜は確か…7回」
「わーッ!!!分かりました分かりました分かりましたーーッ!!!グレンさん言わないでー!!!ストォーップ!!」
「ハンッ、ようやく解っていただけましたか?」
「うぅ……酷いですよぉ……」
「テメェが悪い…………多分」
「だって…こんなに可愛い女の子がグレンさんだ何て思わないですよ普通!」
流石俺だな、女になっても可愛いのか。
まぁ元が男前だから当然っちゃ当然か。
「あれ?でも目付きが凄まじく悪いのは変わりませんね」
「……アァン?」
「すいませんでした…」
ったく、しかしこれからどうするか…
てかいきなり女になっちまったワケだが…これって俺以外にもなったヤツ居んのかね?
碧生は……元から女みてぇだから良いか。
浅木とか女になったら面白そうだな。
「あの、グレンさん?」
「ア?」
「どうしてそんなにニヤニヤしてるんですか?」
「………別に」
「………?」
どれ、どうせ暇だしいっちょ拝みに行ってやるか。
「しかし…」
「…何だよ、人のツラジロジロ見てんじゃねぇぞ」
「…見れば見る程に可愛いですね、グレンさん」
ゾクリと背筋に悪寒が走る。
何だその目は……止めろ、そんな目で俺を見るな。
「………ア?何言ってんだテメェ…」
「…グレンさん…小さくて…守ってあげたくなるけど…」
何時もは見下ろしていたはずの椛を、俺はただ怯えながら見上げていた。
普段は感じる事の無い喩え難い恐怖心が俺を支配する。
俺は…情けなくも動けないでいた。
「や、止め…ろ」
「…今なら、少しだけ仕返し出来ますよね?」
椛は嫌な笑みを浮かべながら、俺の肩を掴んだ。
「い…ッ!」
コイツ…こんなに力強かったか?
俺は椛の腕を掴み、強引に引き剥がそうとするがそれは叶わない。
「今ならまだ悪ふざけで済ませてやる……離せ…ッ!」
「……グレンさんは今、女の子なんですよ?」
「だから何だ…ってんだよ…」
「人間の、ましてや女の子が力で妖怪に勝てるとでも?」
「も、椛…止めろ…頼む……止めてくれ…」
「ごめんなさいグレンさん、無理です」
椛は力無く抵抗するグレンを、便座に無理矢理座らせる。
グレンは必死に椛から逃れようとするが、やはり人間と妖怪では力の差が大きいのかグレンは両手を掴まれ、あっという間に組伏せられた。
「お前…ッ…自分が何してんのか解っ「五月蝿い口ですね…」
未知の恐怖からか、小刻みに震えるグレンの唇に椛の唇が押し付けられる。
あまりの出来事に目を見開くグレン。
椛は、そんなグレンの唇を舌で抉じ開けるとその小さな舌を、自分よりも小さなグレンの舌へと絡ませる。
それだけでは飽き足らず、椛はグレンの控えめな胸に手を伸ばした。
「んっ…ふぁっ!?」
椛の舌がグレンの口内を蹂躙する。
グレンはキスによる苦しさと、初めて感じる胸の刺激による熱と羞恥心から顔を真っ赤にしながら、椛の服の裾を弱々しく掴んだ。
「ん…く…っ」
その姿を見た椛は恍惚とした表情を浮かべると、グレンの熱く熟れた舌に軽く噛み付く。
椛は自らの鋭い犬歯でグレンの舌の表面を抉る様に裂くと、そのままグレンの鮮血が混じった唾液をポタポタと溢しながら飲み込んだ。
それと同時に人差し指と親指で、主張を始めていた一点を摘まみ、ゆっくりと転がし始めた。
「チュッ…チュル…ぷはっ…!」
「んぐっ…ふ…はぁ…」
15分に及ぶ行為の末、椛はグレンの口を解放した。
グレンの口許を濡らす自らの唾液が、椛の理性を次第に無くならせて行く。
良く見ると快感により放心状態のグレンの口端には一筋の血が伝っていた。
「……グレン…さん…」
椛の呼吸がどんどん乱れる。
口を小さく開き、その小さな口からは熱い吐息を漏らしている。
それはまるで”肉食動物が自ら狩った獲物をどの部位から喰らおうか考えている"そんな表情だった。
「………」
最早言葉も出なくなってしまったグレンは、蕩ける様な表情をしながらも未だに椛を上目遣いで睨み付けている。
そんなグレンの表情を見た椛に、言い表し様の無い快感が走る。
「グレンさん、寝室に行きましょう…?」
その言葉を聞いたグレンの瞳が、更に紅く濁った様な気がした。
~白玉楼~
明朝、時刻は午前4時30分。
未だ深夜と言える時刻である。
当然、冥界にも昼夜の概念は存在するので外は暗闇が支配している。
そんな、特に肌寒い時刻にも拘わらず、一人の青年が庭で剣を振るっていた。
「………」
長い黒髪を髪紐で束ねた、着流し姿の青年。
無名剣士である。
彼は無言のまま、ひたすら剣を振るう。
それが彼の日課なのだ。
「…全く、こんな朝早くからご苦労な事ですね」
そんな彼に、まだ寝間着姿の妖夢が声を掛ける。
彼女もまた、彼にこうした言葉を投げ掛けるのが日課になっていたのだ。
「嗚呼、お早う…」
「おはようございます、これどうぞ」
そう言って妖夢は剣士に手拭いを手渡す。
それをニコリと笑いながら受け取った剣士は、感謝の言葉を口にしながら額に浮かんだ汗を拭う。
「お風呂、沸いてますから」
妖夢がそう呟くと、剣士は腰紐に差した刀を腰紐から抜く。
そしてそれを妖夢に手渡すとそのまま浴室へと向かった。
剣士から手渡された刀を抱いたまま、妖夢は呟く。
「50℃のお風呂か…私には無理」
~トレバーの部屋~
「どうしてこうなった」
今、俺の目の前には鏡がある。
鏡がある、そう鏡があるんだ……何故だ…何故鏡には美女が映ってるんだ!
しかも俺後のみのグラマーねぇちゃんと来た。
「おいおい何だこれ……まさか剣士さんの仕業か…?」
試しに頬っぺたを力の一杯ツネってみる。
うん、めちゃくちゃイテェ……
何回もツネってもう頬っぺたは真っ赤だ。
「洒落になんねーぞ……ハァ…剣士さんに会いたくねぇ…」
誰か助けてくれ…絶対にこの姿を見せたくない。
何度も心の中で呟くがそれは叶いそうに無かった。
「…………腹括るか」
俺は襖に手を掛け、そのままゆっくりと襖を引いた。
~幽々子の部屋~
「ん…っ…ん~……ふぁ………あ?何これ…?何かが硬……………い…………???」
( ☆∀☆)☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ホシビーム!!