TS異世界転移M性感変態ロリ処女娼婦 作:新人娼婦
こんにちは。異世界でM性感専門の娼婦をやってるヤヨイです。
今日はお客さんのM男を相手にアナル舐めをしていきたいと思います。
さて、アナルを舐められた男の反応はだいたい3つに分かれます。
1つ、普通に感じて喘ぎながらおちんぽおっ立てる。
2つ、うんちが出そうになって恐いって拒否られる。
3つ、背徳的すぎてドン引かれる。
だいたいこんな感じです。今回のお客さんはどうでしょうか。
それではプレイ中のわたしの様子をご覧ください。
2.匿名希望(アナル責め&手コキ射精後潮吹き)
「あいかわらずこの格好スースーして慣れないなあ」
「もう2年も着てるのにですか?」
「だって服着てるのになんか着てないって感じするし、変な感じ。どうせ脱ぐのにね」
「あはは、そのあたりはママ(社長)のこだわりもありますから」
「まあ社長の方針なら仕方ないかな」
被雇用者なので長いものには巻かれるしかないのだった。
お母さん、わたしはこの世界でもサラリーマンのようです。世知辛いな。
……と、今、メイクを終えたわたしが控え室でクリスタに着せられているのはレースカーテンより薄い、服の役割を成していない白い布地でできたネグリジェである。パンツも履いていないので、乳首もおまんこも脱がすまでも無く見えてしまっている。
お客さんの前に出るときはいつもこれを着ているんだけど、もはや着る意味ないんじゃないか? と思わなくもない。そのことを一度社長に聞いたら「最初から全裸でお客の前に出る奴があるか!」なんて怒られたこともある。
まあ、なんとなく言ってることはわかるけど、それならそれでちゃんとガウンみたいな服着せてくれればいいのにね……。娼婦だしえっちな恰好するのはイヤじゃないんだけどさ。
ちりんちりん。
考え事をしていると、扉の上に垂れ下げてある金色の小さなベルが小気味良い音を鳴らした。
このベルは客室に魔法で繋がっていて、お客さんの準備ができたことを控え室まで知らせてくれる仕組みになっている。
「あ、そろそろ行かなきゃですね。じゃあ仕上げやっちゃいますね」
「うん。お願い」
クリスタは事務的にそう言うと、わたしも当たり前のようにそう答えた。
わたしはえっちな事は好きだけど、別に男が好きなわけではない。だから仕事が円滑に進むよう『ある程度えっちな気分に身体を調整してから』お客さんに会うようにしている。一流の娼婦ならそんなことしないんだろうけど、わたし元男だしこの辺は許して欲しい。
「じゃあ勃たせまーす」
「……ん……ぁ、あんっ……♡」
クリスタは言うと、ネグリジェの上からわたしの両方の乳首をきゅっとつまんだ。思わずやらしい声が出る。娼婦をやる中で開発したせいか、わたしの乳首は子供にしてはやや大きい。さらさらした布の感触に包まれて、くにくにと乳首が刺激される。事務的なクリスタの愛撫によって乳首がどんどん硬くなっているのがわかる。
……あ、これ以上されたらおまんこ濡れる。
「はぁー、はぁー……♡ もう、いいよ。ありがと、クリスタ」
息を大きく吐いて快感を逃がすと、クリスタは手を離してにっこりと笑った。
「はい。うん、いいかんじに色っぽい感じになってますね! ヤヨイさん。流石です!」
「それ褒められてるのかなあ」
「褒めてますよっ。それじゃあ行ってらっしゃい!」
クリスタに見送られながら客室へ向かう。やや古めかしいオリエンタルな朱色の絨毯をふかふかと子供の足に似使わないハイヒールが踏みつける。
この身体は敏感なので、ムードもへったくれも無い事務的な愛撫でもあっという間に感じてしまう。娼婦をやるには便利な身体なのかもしれない。気持ちいいのは好きだし。
「―――こんにちは、今日も来てくれてありがとうございます♡」
「あ、ああ……」
扉をノックして、部屋に入ったわたしが挨拶すると、白いガウンをベッドに座るお客さんはややまだ緊張した面持ちで挨拶を返してきた。やや痩せ形の、優しげというよりはやや気弱そうな表情を浮かべるこのお客さんは、2回目の利用になるリピーターだった。
どんな仕事をしているか、というのはあまり言いたくないようで、わたしも特には知らない。まあどんな仕事をしていても、どう見ても子供にしか見えない女とセックスしているだなんてバレたら社会的信用がヤバイんだろうなとは思う。
ただ、わたしは一方的に責めるだけで本番はしないから厳密にはセックスはしてないんだけど。2年間娼婦やってるけどまだわたし処女だからね。
「まだ、緊張してるみたいですね……?」
「あ、ちょっ……」
「ほ・ら♡ せっかく楽しみに来たんですから。くっついてリラックスしましょ♡」
やや慌てるお客さんを尻目にわたしは有無を言わせず隣に座り、その細身の腕に子供のような肢体をぴとりと絡ませる。
ごくり、と息を呑むお客さんの息づかいが聞こえた。その目線はわたしの胸元に集中している。何を見ているか手に取るように分かって、くすりとわたしはいやらしく悪戯っぽい笑みを浮かべて、ちろりと唇を舐めた。
「乳首……好きなんですか? いけない人ですね☆ こんな子供みたいなおっぱいに興奮しちゃうなんて♡」
「うっ……す、すまない。そんなつもりじゃなかったんだ」
お客さんは罪悪感からか思わず目を逸らす。おっと、まだまだ背徳感が消えないみたい?
わたしの着ている、レースカーテンのように透けたもはや服と言えなさそうな白いネグリジェの裏では、ついさっきクリスタに勃起させられた桜色の乳首がツンと主張している。
「うふふ、いいんですよ? ほらぁ……もっと見て? わたしも今日お客さんをどう責めてあげるか考えてただけで、こんなに乳首が勃起して興奮しちゃったんですから……♡」
上目遣いでお客さんを見つめながらネグリジェをはだけて乳首を直接見せてあげると、お客さんはわたしの乳首を触ろうと思わず手を伸ばしてきた。わたしはその手をやんわりとつかんで止める。
「―――ダメですよ♡ お客さんは責められる側ですから……わたしの身体に触るのは、が・ま・ん、です☆」
さあ、今日も仕事を始めよう。
▼ ▲ ▼
「―――あ♡ んぉ♡ んお゛お゛お゛お゛っ♡ お゛ほっ♡ んぐおおおお゛お゛♡」
プレイ開始から数十分後、早くも野太い男の嬌声が部屋の中に響き渡った。
「はーい、おちんぽしこしこしながら、お尻の穴ぺろぺろしてキレイキレイしてあげましょうね~♡」
お客さんの喘ぎ声に混ざって、くちょくちょ、ちゅぱちゅぱ、といやらしい音を容赦なく立てていく。これは我慢汁まみれの手でおちんぽをしごいてる音と、お尻の穴を唾液でべとべとにしながら舌先でちろちろと舐めている音なのだとお客さんに分からせるようにわざとらしく聞かせてあげる。
「や、やめろッやめてくれッお、おかしくなってしまう―――お゛っ♡」
「だーめ♡ やめてあげない。だからいいんだよ? おかしくなって。ほら、亀頭責めてあげるからおかしくなれよ♡」
「あ゛ッ♡ ああああ゛っ!?♡」
手のひらで亀頭をつかんで撫でるように強く包み込んでやる。びくん! びくん! とおちんぽがはねるのを抑えながらぐちょぐちょなで回してやると、尿道口からどんどんえっちな汁がとろとろはき出されてるのがわかる。
「あらあらー、かわいいねぇ♡ お尻そんなに上に突き出しちゃって。枕握りしめて耐えなきゃなくらい気持ちいいんだ? ほーら先っぽぐちゅぐちゅ、っと♡」
「ふーっ♡ ふうーっ♡ んんんん♡ お゛お゛ぉ゛っ♡」
お客さんは全裸でお尻をわたしに向かって付きだしたまま、枕を掻き抱いてベッドに突っ伏している。口からはただ快感を逃がすために、さっきクリスタに乳首を弄られていたわたしみたいに深く息を吐きながら感じまくっている。
あー、なんかこういう健気に感じてる人責めるのは好きだな。かわいくてわたしもお腹の下が熱くなる。
もしかしたら濡れてるかも。と思って股のあたりを触ってみると、生暖かいねっとりした感触。あ、めっちゃ汁出てる。やばいなあ。
なんかテンション上がってきたしサービスでお尻ももっと責めてあげよう。
「じゃあ、しこしこはそのままで、お尻の穴舌先でほじってあげますね~♡」
「はあっ、ちょ、待……」
「待ちませんよ~♡ じゅるっ!♡ ずぞぞぞっ♡ じゅぽっ♡ じゅる゛る゛る゛る゛るるぅ♡」
「ん゛ん゛っ!? お゛!? お゛お゛ぉ゛ぉ゛!? あ゛あぁぁぁ!!♡ お゛お゛ぉ゛んッ♡」
「んんんッ♡ はぁー♡ じゅぷうっ♡ じゅぞぞぞお゛っ♡ じゅるるるうっ♡」
わたしは唾液でべとべとになったお客さんのアナルを一心不乱にほじくり回した。くぱくぱと開口と収縮を繰り返すアナルはもはやおまんこと同じだ。これが男の娘だったらオスマンコと呼んでもいいだろう。そのくらいこのアナルはいやらしくわたしの舌に蹂躙されるがままくぱくぱと痙攣していた。
もちろんうんちが出る穴なので、プレイの前に洗ってはもらっているがやっぱり少し臭い。でもその臭いの背徳感、不浄の穴を舐めているというイケナイ事実がまたわたしの脳を刺激して、触ってもいない下腹部にとろけるような快感を送ってくる。
あ~……バカになる。見なくてもわたしのおまんこひくひくしながら汁垂れ流してるのわかるし、クリトリスが痛いほど勃起してるのもわかる。オナニーしたくてしょうがない。わたしって……ほんと変態……。
「お゛お゛ぉ゛ぉ゛♡ んお゛お゛お゛お゛っ♡」
はっ、お客さんの野獣のような喘ぎ声でとろけかけた脳が現実に戻される。いけない、仕事を忘れて自分がオナニーして気持ちよくなってどうする。今はお客さんを満足させるプレイをしなければ。
「じゅるる♡ ずぞぞぞっ♡ ん……はぁ♡ もう喋ることもできませんか? じゃあ……一端そのまま精液ぶちまけちゃいましょうか♡ ほーら、しこしこしながらほぐれたお尻の穴に人差し指を入れてぇ……」
人差し指をちゅぱちゅぱと見せつけるようにして舐めて、そのままそれをお客さんのほぐれたお尻の穴に挿入する。まあ、こっちにお尻向けてるから見えないんだけど。
黒ずんだアナルの中に、第2関節までずるり、とわたしの細い子供らしい指が一気に飲み込まれていく。そこで一気にきゅうんっとアナルが締まる。あはは、おもしろ。
「ん゛ん゛っ!?」
「ほら~、力入れちゃだめですよ? おちんぽで気持ちよくなることだけに意識を集中して、お尻の穴のことは考えないでくださいね☆」
「む、無理ぃ……ッ♡ お゛、ほっ……♡」
「あはは、感じ過ぎちゃってヤバイですね♡ じゃあ、そのままどぴゅどぴゅしちゃいましょうか♡ いきますよ~? 我慢しないでくださいね♡」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!♡ ずぽずぽずぽずぽっ!♡
瞬間、一気に竿をしごきながらアナルに挿入した人差し指を抜き差しする。びくんっ!! とお客さんのお尻が痙攣して声にならない声をあげた。
「ん゛ん゛~~~~~~~ッ!?!?!?♡ っ!? お゛!?♡ お゛お゛ぉ゛ぉ゛!? あ゛あぁぁ!?♡ んほぉお゛お゛!?♡ ゆるひて♡ ゆるひでええ♡ ああ゛イグ!♡ イグウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ッ♡」
「ほら、イけ♡ 溜めた精液たっくさん出してイけ♡」
「あ゛♡」
びゅくううっ♡ びゅるるるるるっ♡ びゅ♡ びゅうううっ♡
精液が出るときって音出るんだなあ。なんて思うほどに、断末魔のような声を漏らしながら派手にお尻を痙攣させながらお客さんは勢いよくベッドに向けて四つん這いで射精した。やがてぴゅ、ぴゅっと弱くなった射精が終わると、どさりとうつぶせに倒れ込んだ。
「はあ゛ーッ♡ はあ゛ーッ♡」
「なに休んでるんですか?」
「え……?」
とろんとした顔をしながらお客さんはわたしに答える。そう、まだ今回のサービスは終わっていない。やばい、わたし今回暴走してるかも。
「まだ終わりじゃないですよ?」
「も、もう、出な……」
「出ますよ♡ 潮が♡」
にっこりと笑って わたしはお客さんの下半身を持ち上げてもう一度無理矢理四つん這いの体制を作った。
「ちょ、ちょっと待ってくれ、お願いだから」
「何言ってんですか? ほら、もう一回お尻の穴責めるから勃起させてください」
「お゛!?♡」
強制的に、ずるりともう一度人差し指を開ききったお尻の穴に挿入する。アナルを犯して無理矢理おちんぽをまた立たせるのだ。
「ほーらずこずこずこずこ♡」
「んほぉお゛お゛お゛お゛お゛!?♡ もうただな゛いッ♡ ただな゛いぃぃぃッ♡」
「えー? ちゃんと立ち始めてますよ? ちゃんと見てくださいよぉ♡」
お客さんの叫び声とは裏腹に、やわらかくなっていたおちんぽはすこし固さを取り戻していた。そんなはず……って余裕の無い顔でおちんぽをちらりと確認しているお客さんの様子がキュンとする。バキバキではないけれど、このくらいが丁度いいでしょ。うん。
「じゃあ、いまから最高に気持ちいいことしてあげますから……最後にたっくさん感じて満足してくださいね?♡」
そう言って、わたしはすこしだけ硬くなってひくひくしているおちんぽに手をやり、お尻の穴から指を抜いて、かわりに顔をアナルに近づけて舌先をあてがった。
「待っ」
「ダ・メ・で・す☆」
じゅるっ!♡ ずぞぞぞっ♡ じゅぽっ♡ じゅる゛る゛る゛る゛るるぅ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!♡ じゅぷうっ♡ じゅぞぞぞお゛っ♡ じゅるるるうっ♡
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こうして暴走してお客さんに潮を吹かせたわたしは「あの女の子恐い。もうここには来ない」と半泣きになりながらクレームをつけられ、社長にブン殴られて一日中説教を受けるハメになるのだった。
わたしの名前はヤヨイ。この世界に来てまだ2年目の、まだまだ半人前の娼婦です……。