問題児だらけの駐屯地が召喚されたようです(R) 作:CARUR
ちょっと本編初期のノリが混じっているのは、その時期に書いたためです・・・。ただ一話に比べると擬音を増やしてみました。評価のほどをお願いします。
クワ・トイネ郊外のラブホテル。(某日19時45分)
部屋には顔を赤面させた、イーネとジョンがいた。ジョンも当初ビジネスホテルかと思いきや実は、ラブホテル(現在主流の白っぽい外装)だったので、入って気まずいのである・・・。しかも各部屋の上はわざとあけてあるので、隣室もしくはさらに奥の隣室の喘ぎ声などが聞こえるので、かなり気まずかった・・・。
イーネも、ただのデートなのにいきなり、淫香ガンガンに焚いて、男性器を模した玩具が並んでいるような宿泊施設に入ってしまったため、なかなか話ようがないのである。なおこのホテルの建築にかかわったのは、池沼性欲猿ノータリンゴミクズ白良と、練馬、立川の変態共・・・(申し訳ないが、医学がまだ発展途上国並みの国に出生率増やしても死産数が増えるのでNG)。すると、ジョンが口を開き・・・。
「あー・・・・とりあえず何か飲もうか・・・?」
イーネが慌てて返答して。
「・・・あっ!はい・・じゃあ、コーヒーでも・・・。」
がしかし、ここ二も変態4人衆の悪知恵が詰まっているのである・・・。このホテルの飲み物はすべて媚薬入りなのである!!そうとも知らず飲み始める二人。
40分後
「ハァハァハァ・・・・・♡」
「フーーーッ・・・・!フーーーッ!」
呼吸を荒らげる二人。ジョンの股間はズボンの布をこするかのように、いかにも勃起していることがわかるくらいに隆起しており、イーネは愛液をとめどなく垂らし、乳首が勃起し服に擦れている。
「(ダメだ・・・・理性が跳んでしまう・・・。はしたない姿は見せたくない・・・!)」
理性を保とうとするイーネ・・・・。しかしそれも時間の問題だった・・。お互いも熱くなってきたためか、ジョンは上をシャツ一枚になり、イーネはシャツ・・とはいかなくても服を脱いだ時の動きと姿はは両性にとっては目に悪すぎるものであった。そして・・・。
クチュッ・・・・クチュッ・・・・♡
「んっ・・・・///// んっ…♡」
服越しから乳首をいじり、ズボンを脱ぎだし陰核を愛撫をするイーネ。その様子を見たジョンは・・・。目を見開き凝視してしまう。いうなれば海外サイト特有の高速GIF広告の男優のように見開いた・・・。いつもは冷静な判断で戦場を駆け巡り、よほど差別的なことを言われなければ頭に血の上がることのない彼であったが今回ばかりは、下の方に血が上がったのである。
「(待て待て待て待て…!!いくら彼女の準備が整ってるからと言っても、まだ結婚もしてないのに婚前交渉はまずいぞ!?おちつけーーーーっ!!ジョン・・・!そうだ!!!素数を数えれば!1・1・4・5・1・4いやこれ素数じゃない!野獣だ!!(激寒))」
「あっ・・・ああっ・・・♡!(熱い・・・・熱い・・・我慢できない//////!)
しまいには服を上にたくし上げ、程よい大きさの乳房を晒し、乳首を愛撫しながら自慰を続けるイーネ。その状況を見た彼は生唾を飲む・・・。
「(いつもは気高いイーネさんが・・・・あんな音を立てて・・・・。)
クチュ・・クチュックチュッ!!
「あっ・・・いやっ・・・♡!!逝くっ!っちゃうぅぅぅぅぅ♡!」
プシャァァァァァッァ!
盛大に床に潮を吹くイーネ・・・。其のあとは息を荒立てながらベットに寝ころがる・・。その様子を見た彼も、限界を超え始め服を脱ぎ捨てる。
「イーネさん・・・・・もう我慢できねぇよ・・・・♡抱いてもいいですか?」
「いいですよ・・・・♡!・・・・・・でも初めてなので優しくしてください・・ね?////」
ジョンみずから横たわっているイーネの唇にキスをした。そして彼女を起き上がらせながら、舌を入れ恐らく異世界の住人はやったことがないような濃厚なディープキスをしたのである。
「ジュル・・・・チュパ・・・ぷはぁ・・・・」
「ジョンさんの世界では接吻の時舌を入れるのですね・・・♡」
「ハハハハ・・・舌を入れる接吻は、親しい恋人の時だけだけどな・・」
「あら・・・もうそんな親しい仲でしたっけ・・・♡?あうんっ・・////!」
話しながらイーネの胸をまさぐるジョン。それを返すかのようにジョンのモノを触りだすイーネ。
「Oh・・・・!媚薬のせいか一人でやる時よりなぜか、来るぜ・・・」
ズリッ・・・ズリッ・・・
「(やだ・・・さっきよりも大きくなってる・・・)」
ここにも変態四人衆の悪知恵が詰まっており、特製の精力剤をすべての飲み物に混入(個人差にもよるが大体5㎝UPするものである)。徐々に運動を速めるイーネ、ジョンのモノは17㎝で特別大きいわけではないが、太さは若干あるが、媚薬と運動作用で長さ23㎝の直径2,5㎝まで肥大した。
「すげぇ・・・いつもより大きくなってるぞ・・・!?」
「やばいっ・・・・イクッ!!」
ビュルルルルル!
「ひゃっ・・・!」
濃い精子をイーネの手に出すジョン。あまりの勢いにかわいらしい声を出すイーネ。
「(かなり熱い・・・それに量が・・・・・。こんなのが子宮に注がれたら・・・・。)」
「あっ・・・ああ、イーネさん手についたのはティッシュで拭いt・・・?」
ジョンの精子をなめるイーネ・・・・。するとジョンのペニスをなめ始めた・・・。その様子は餌をねだる猫のようである・・・。
「(ああ・・・本来はきれいじゃないものなのに・・・・・・)」
その様子を見て余計に興奮してしまったジョン・・・・。そしてそのままフェラに移行するイーネであった。
「ジュルッ・・・レロッ・・・。」
「あっ・・・////!くぅ・・・」
「(ジョンさん・・・いつもと違う声を出している・・・。かわいい・・・・。)」
いつもの声とは違う声であえぐジョン・・・。するとイーネが、自分の陰核を刺激させつつ、喉奥までにジョンの陰茎を入れそのまま吸い込みつつ上下運動をした。
ジュルッ!ジュルッ!!プハァ・・ッ・・!
「イーネさん!!激しい!!激しすぎますって!」」
ジュルッ!!ジュルッ!!クチュッ!クチュッ!
徐々にスピードを上げる彼女に戸惑いを浮かべつつも、絶頂へ近づいていくジョン・・・。
「うっ!!出ますよっ!!」
ジュルッ!!ジュルッ・・ビュルルルルルル!!
「ぷっ・・・・はあっ・・・・♡」
イーネの口内に熱い精液が飛び出る・・・。あまりの多さと温かさに驚いたのかまるで熱い食べ物を口入れたかのようなリアクションをとる彼女であった。そして先ほど同様に飲み込んだのである。そして・・・。
「ジョンさん・・・・好きにしてください・・・・。もう・・我慢できません///////」
「なら・・・そうさせてもらいましょう・・・」
もうすでに我慢の限界を超えたためか、彼に身を委ねさせるかのように誘惑するイーネ。そしてそれを受け入れ、対面座位で彼女の膣内に挿入するジョン・・・。
ズチュッ・・ズチュチュ ズチュッ!!!
「あうっ・・・・/////」
処女のためか出血をするが、強力な媚薬によって感覚がマヒをしているためか、さほど痛くない様子だ。だが彼は心配そうな顔で声をかける
「大丈夫ですか?」
「だ・・・大丈夫です・・・♡」
ズチュっズチュッ!
徐々に加速をつけていくジョン。そして愛嬌のある喘ぎ声を上げるイーネ。彼の太い男根がイーネの子宮口を蹂躙する。
「あっ・・・♡うんぅ・・・・あっあっ♡」
「初めてなのかきつく・・・////!」
部屋にはみだらな音が連呼していた・・・。そして一度姿勢を変え対面位で攻めるジョン
「あっ・・あっ!激しいぃ!!もっと・・・」
「おおっ・・・さらに締め付けが強く・・・・////。」
パンッパンッパンッパンッ!!
「ジョンさんっ!中に出してください・・・!逝っちゃいそうですぅ…」
「俺もっ・・・無理だ!Oh!」
ビュルルルルル!!
海外のAVの如く、もの凄く激しいとどめのピストンを掛けイーネの膣内に勢いよく射精するジョン・・・・。
「(あっ・・・熱い・・・/////。こんなに暖かいのが・・・・膣内に・・・////。)」
「はぁはぁ・・・結構出たな・・・・。」
お互い呼吸を荒らげる・・・・。その後も座位を変え獣のようにまぐ合う二人・・・・。その後も二時間も続いた・・・。途中で休憩をはさむも、彼が先ほどの出来事を忘れ、また精力剤の入った飲み物を飲んだが為、精力が増強した上ジョンの陰茎がさらに大きくなったため
2時間後
「あぁぁん♡また逝っちゃうぅぅ!」
「ウっ!!」
ビュッ・・・ビュルルル!!
かれこれ7回も射精したジョン・・・・。さすがに疲労が困憊してもう出ない状況である。
「ぜぇ・・ぜぇ・・・・もうさすがに出ねぇなぁ・・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・気持ち・・・よかったです・・・♡」
彼女のとろけた乙女のような顔を見て、また勃ちそうになるが落ち着き、部屋にあるシンクで顔を洗い、しばらく休みを取り、水を飲むと風呂に入るジョン・・・。一方のイーネは体を獣欲の如くぶつけたためか疲れ果てて深呼吸をしていた。
「(さぁて・・・どうすっかな・・・まずいぞ・・・)」
シャワーを浴び葛藤をしていたジョン・・・それもそのはず、次期司令官級になる女性と性行為をしたためである・・・・。そしてイーネの隣に寝たのであった・・・。
翌朝4時
「「(きっ・・・気まずい!!!)」」
お互いが全裸で寝ていることに気付き、二人は服を着なおしてホテルから出たのであった、なおイーネは自宅であるマンションに帰り、獣人にばれぬようシャワーを浴び、仮眠をした・・・。だが先ほどのやり取りが忘れなかったのかベーションをしていたのであった・・・。そして二人の恋愛感情は日に日に増していき、翌年には婚姻を果たしたのであった。