問題児だらけの駐屯地が召喚されたようです(R) 作:CARUR
作者「大和田いたらホンマに黒人NTRになってて笑えませんよ!!!」
今回はイーネと大和田のカップリングしか許可しない!!っていう人はブラウザバックをした方がいいかもしれません。
クワ・トイネ とある一軒家
ここではイーネ・コルメェス・・いやジョンと結婚したため、イーネ・スミスの方が正しいだろう。ジョンと結婚してから早数か月・・・。彼女達は仲睦まじく暮らしており、せいぜい争うのは戦術の論議での方向の行き違い程度である。今の時間帯は、一人で夕飯の支度をしており帰って来る、愛しの彼の帰りを待っていたのだ。そして、玄関のドアから鍵は開く音が響き渡る
「ただいま!イーネさん!」
「あっおかえりなさい!あなた様。」
「今日はステーキを買ってきた!あと、お土産もあるよ」
そう言って彼は袋に詰め込まれた食材を見せびらかす。それを彼女は嬉しく思いながら微笑みかける。
「ふふっありがとうございます♪では早速料理をお出ししますね!さぁどうぞ上がってくださいな」
「うん分かった」
こうしてジョンとイーネはリビングで一緒に夕食をとるのであった。ちなみに夕食中もイチャイチャしていたのだが、それはまた別の話である
「ごちそうさま!美味しかったよ!」
「ふふっありがとうございます♡?」
「ところで・・・まだ結婚後の営みしてないよね?そろそろいいんじゃないかな?僕たち結婚したんだしさ」
「あぅ・・・♡でも・・・その・・・恥ずかしくて・・・」
顔を赤面させながら言う彼女にジョンは優しく語り掛ける。
「大丈夫だよ。僕がリードするから安心してくれ。それに君も我慢できなかったんでしょ?」
「うぅ~いじわるですわ///♡それに・・・・いずれは・・・赤ちゃんが欲しいんですもの////」
「そうだね・・・じゃあ今晩しようか?幸い明日は休みだしね」
「はい・・・お願いいたします・・・////」
この後二人は寝室に行き、愛し合うのだった。お互いの服を脱がし合う・・・。イーネは細い体から、引き締まったからだと、Eカップに大きくなった胸をさらけ出す。一方のジョンはというと、筋骨隆々とは言えないまでも、筋肉のついた体が露になる。互いに見つめ合い、どちらからともなくキスをする。舌を入れあいながら互いの体を触りあう。やがて口が離れると銀糸が引いていた。
「んちゅっ♡・・・んっ♡」
「ぷはぁ・・・綺麗だイーネさん・・・すごく魅力的だよ」
「嬉しいですわ・・・私もあなた様のこと大好きですわ」
「僕も君のこと好きだよ」
そしてジョンがさりげなくイーネの陰部に手を伸ばそうとすると、彼女は受け入れ態勢になっていたためすんなり受け入れることが出来た。
ぐちゅっ・・くちゃっくちょっ・・・
「あっ♡んっ♡あぁっ♡そこぉ♡気持ちいいですわぁ♡」
「ここが良いんだね?」
「えぇ♡もっと強く弄ってくださっても構いませんのよ?ほら・・・もうこんなに濡れてますわ♡」
イーネは自分の指で陰部を広げて見せつける。そこは既に蜜で溢れていた。ジョンはその光景を見て興奮してしまい、更に激しく手を動かす。そして絶頂を迎える寸前でジョンは動きを止める。そして数秒間手を止めて焦らした。
クチュックチョッ・・・ヌチャッグチョグッチョ・・・ジュプッチュブチュグチョ・・・
(あぁ♡止まらないぃ♡)
それから数分後、ジョンは再び動かす。しかし今度は先ほどとは違いゆっくりと動かさず、早く動かしたのだ。
グチャッズチャッチャグヂュルッチャグッチュッ!!! ビクン!!
イーネの体は痙攣し、軽くイッてしまったようだ。それでもなお、彼女の膣内は収縮を繰り返している。だが、それを無視してさらに刺激を与える。すると、イーネの腰は浮き上がり、背中は仰け反る。そしてまたすぐにイクの繰り返しである。
「ダメェ♡そんなにしたらいっちゃいますわ♡あああっ♡だめぇ♡」
そして、ついに限界を迎えたのか、イーネの体は弓のように跳ね上がる。その瞬間、イーネの秘部から大量の潮を吹き出した。それはまるで噴水のような勢いで吹き出していた。それはベッドの上に広がり、シーツに大きな染みを作った。ジョンは彼女の興奮具合を確認し、頃合だと思い指を引き抜く。それと同時にイーネの足はガクガク震えていた。
「はぁ・・・はぁ・・・すごかったですわ♡あなた様のテクニックも凄すぎます♡」
「ふふっまだまだこれからだよ。さぁ、次は僕の番だね?」
そう言ってジョンはズボンとパンツを脱ぎ捨て、自分の剛直を取り出す。それをイーネの目の前に差し出すと彼女はごくりと唾を飲み込む。
「すごい・・・これがあなたの・・・♡さらに大きくなってますわ♡」
「そりゃあ愛する人のあんな姿を見たらこうなるさ」
そう言いながら彼はイーネの顔に近づける。その大きさに驚きながらも、恐る恐る手で掴み、優しく握る。そのまま上下に擦り始める。
シュッシュッ・・・コリッ
「うっ!・・・なかなか上手いじゃないか」
「じゃあジョンさんのきり〇んぽいただきまぁ~す♡」
彼女はそういうとジョンの陰茎を口に含む。最初は亀頭部分を重点的に攻めてきた。やがて裏筋部分まで舐め始め、一気に根元近くまで飲み込んだ。
「んぶっ!?んんっ・・・んじゅっ♡」
「おぉっ・・・これは・・・!喉奥が絡みついてくる・・・!」
「ふふふ・・・どうれふか?ひもひいいですか?」
「ああ・・・最高だよ」
「ふふ・・・よかったですわ♡」
その後イーネは頭を前後に振り始めた。
パンッパンッ!! ジュボォッ!! ゴリュッ!!
イーネの口内を出入りするたびに、ジョンの肉棒が出し入れされる。その度に唾液とカウパー液が混ざり合い、泡立つ。やがて口内に収まりきらなくなった分は口から溢れ出す。やがて、彼女の口の動きが速くなっていく。それに伴い、ジョンの射精感が高まっていく。
「そろそろ出るぞ・・・受け止めてくれ」
「んっ♡んっ♡んっ♡」
「うっ!!」
ドピュッドピューー!!ビュルルルー!!ビュー!!ビュッ!!
「んんっ♡!?(すごい・・・♡前よりも多いですわ♡)」
イーネの口の中に精が吐き出され、彼女はそれを受け止める。彼女は一滴も溢さないようにしっかりと吸い付き、尿道に残った分まで搾り取る。全てを出し終えた後、口を離すと彼女の舌には白濁とした液体が大量に乗っていた。それをジョンに見せつけると、彼女はそれを飲み干した。
「ごちそうさまでした♡とても美味しかったですよ♡」
「あぁ、ありがとう」
「それで・・・まだ満足してませんよね?」
「もちろんだ」
ジョンの言葉を聞いたイーネは、彼の上に跨がり、ゆっくりと対面座位の体勢になる。そして、ゆっくりと腰を落としていき、結合した。
ずぷぅっ・・・❤
「んっ・・・やっぱり大きいですね♡私の中に入りきらないくらいです♡」
「くっ・・・君の中も凄い締め付けてくるよ・・。それに出会った時よりエロくなってないか?」
「それはきっと・・・あなた様のせいですよ♡あなた様に出会ってから私はどんどん変わっていきました♡今ではもうあなたの事しか考えられなくなってしまいましたので♡」
「嬉しい事を言ってくれるね。僕も同じ気持ちだよ。愛している」
そう言うとジョンはキスをする。お互いの唇を重ね合うと、二人は同時に腰を動かし始める。二人の性器が擦れる音が部屋中に響き渡る。
パンッ!パンッ!ズチュッグチョグチャヌッチュプッ!!
「Oh・・・イーネさん・・・激しすぎます」
「だってぇ♡我慢できないんですもの♡もっと欲しいのぉ♡」
「まったく・・・困った人だな」
「ふふっ♡でもそんな私も好きになってくれますか?」
「当然さ。どんな君であろうと僕は受け入れるさ」
そしてジョンは勢いよくピストンを激しくし始める・・・。こすれる音はさらに大きくなり、ベッドも軋む。その振動でイーネの豊満な胸が激しく揺れ動く。
「あん♡ああっ♡あぁ♡」
「うおっ・・・イーネさんの膣内・・・締まる・・・!」「
イキそうなんでしょ?いいわよ出して♡あなたの子種汁全部ちょうだい♡」
「言われなくてもそうするつもりだ!!」
「来て♡あなたの濃厚精子たっぷり注いでください♡」
「ぐっ!出るぞ・・・!うっ!!」
ドピュッ♡ドクッドクッ♡ビューーッ!!
ジョンの熱い精子がイーネの中に注ぎ込まれる。その瞬間、イーネの体はビクビクンと痙攣する。
「あぁ・・・出てますわ♡あなたの濃い精子がたくさん・・・♡」
「ふう・・・」
「ふふっまだまだ元気みたいですねぇ♡では続きをしましょっか♡今度は後ろからお願いします♡」
そう言いながらイーネは四つん這いになり、尻を高く上げる。そして自ら秘所を広げて見せた。ヒダは開ききり、膣内は真っ赤に充血していた。ジョンはその光景を見て思わず唾を飲み込む。
ズブゥッ!! パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あふうっ♡激しいぃ~♡」
「この淫乱お嬢様め!」
「おほおおぉぉっ♡だめえぇっ♡そこ弱いのおぉっ♡」
新たにイーネの弱点を見つけたジョンは、執拗に攻め立てる。彼女のへそに指を軽く入れ、ぐりっと回す。するとイーネは体を仰け反らせ、獣のような声を上げる。
「はひいっ♡らめっ♡らめれしゅっ♡イクっ♡イッちゃうううううううっ♡」
「おいおい!まだ逝くのは困るぜ!俺がまだ満足してないんだからよ!」
「ごめんなさいいぃっ♡ゆるしてくだしゃい♡」
「ダメだ!お仕置きだ!」
そうジョンが言うと、体位を変え正常位にし、彼女の両手を押さえつけ覆いかぶさる。そして耳元で囁いた。
「どうして欲しい?」
「わたくしを犯してください♡めちゃくちゃにしてください♡」
「わかった。いくぞ」
ジョンはピストンをさらに早めた。肌と肌が激しくぶつかり合う。それと同時にイーネは喘ぎまくり、狂ったように乱れていた。いつもは真面目な陸軍司令官の彼女は夫の前ではただの女となり果てる。
「あひっ♡あぁっ♡あぁぁっ♡ああぁぁっ♡」
「出すぞ・・・!出すぞっ!!」
「はいぃっ♡きてぇっ♡あなたの精液いっぱい出してっ♡孕ませてっ♡」
「くっ・・・!うぅ・・・!!」
「あっ♡あぁっ♡んっ♡」
どぴゅっ♡びゅーっ♡ビュルルルーッ♡ビュッ♡ビューッ♡ドプドプドプンッ♡ドピュルッ♡ビューッ♡
「ふわあぁっ♡すごい量ですわ♡こんなの量初めてです♡」
夫の出した精液がいつもより多いことに驚くイーネだったが、それでもまだまだ物足りない様子だった。そんな彼女をジョンは再び押し倒し、その後も朝までひたすら交わり続けた。そして、翌朝・・・
「おはようございます、あなた様」
「おはよう、イーネ」
「昨晩は激しかったですね」
「それは君もだろう?」
「まぁ、それはそうなんですけどね」
2人はとても幸せそうな顔をしながら笑いあう。
「さて・・・今日も仕事頑張ってきますね」
「俺も頑張るさ。ところで今更だけど、君のからだって鍛えているのかわからないけど、ますますエロくなっている気がするんだけど」
「あら、気づきました?実はジムでトレーニングをしてますの。貴方と結婚したら高カロリーの食事が多いので少しでも減らせるようダイエットをしようと思いまして」
「なるほど、だからか。でも無理な運動はしないでくれよ?」
「わかっていますよ。でも最近はちょっとだけ胸が大きくなって来たんですよ」
「どれどれ・・・本当だ。これは確かに大きくなっている」
「んもう、触らないでくださいよぉ♡」
「すまないすまない。じゃあそろそろ行くとするよ」
「はい。行ってらっしゃいませっ♡」
そう二人はいつも通りキスをし、お互いの職場へと向かった。イーネは今回新兵に自ら格闘戦の訓練を行っていた、もちろん実戦形式。だが彼女は他の教官と違い甘くない。
「くらえええええ!!」
「甘いですわ!!」
「ぐおっ!?」
イーネは容赦なく相手を投げ飛ばし、マウントを取る。そして顔面を思いっきり殴りつけた。一見筋肉はほんの少ししかついてなさそうな腕であるが、これは女性用の筋肉強化剤を使っており、この薬品は駐屯地娘の5分の2くらいの力を人間の女性に付与できる代物である。つまり、この薬を使えば普通の人間を軽く捻ることなど造作もない。ちなみにこの薬の製造法は秘密であり、軍の上層部と一部のものにしか知らされていない。
「ふふっ。まだまだですわねぇ。では次は私の番ですわよ!」
「(司令官の柔らかい胸当たってる・・・!やべ・・・勃ってきた)」
「はぁっ!!」
「ぎゃっ!!」
ドスンッ!!という音とともに相手の体は吹っ飛び、気絶した。
「はぁはぁ・・・。これで全員倒しましたね。お疲れ様、みんな」
イーネはそう言いながら汗を拭く。するとそこには夫のジョンが現れた。
「お疲れ様、イーネ」
「あ、あなた!見てたんですか?」
「ああ。しかし相変わらず君は強いんだな」
「ふふん。この程度なら余裕ですよ」
「さすがだ。ところで後で試しに俺と手合わせしてみないか?」
「良いですわよ。私も丁度運動したい気分でしたので」
「決まりだな。それじゃあとで司令室で!」
「わかりました♡。楽しみにしておきますね!」
2人はその後、一緒に食事を摂り、手合わせと言う名のセックスをしたのだ。
「じゅるっ♡ちゅぱっ♡」
「うぅっ・・・!イーネ・・・!気持ちいいぞ・・・!もっとしてくれ・・・!」
「はい♡あなたのおちん○ん美味しいです♡」
そう言うと、イーネはジョンの肉棒をしゃぶり始めた。彼の股間に顔を近づけると、濃い雄の臭いが漂ってくる。その匂いが彼女の性欲を刺激し、さらに激しくフェラをする。
「んんっ♡んむぅっ♡」
「くっ・・・!うっ・・・!」
「ぷはぁっ♡あなたの精液おいひいれふ♡」
「イーネ・・・。俺も君のが欲しい」
「はい♡いっぱい飲んでくださいね♡」
今度はジョンがイーネを押し倒す。そして、彼女の恥部を指で愛撫し始めた。
「あっ♡そこはダメぇっ♡」
「こんなにも濡れているじゃないか」
「だって・・・あなたに触られるの好きなんですもん・・・♡」
「可愛いことを言うね。じゃあそろそろ挿れるぞ」
「来て下さい・・・♡」
ズプッと音をたて、対面騎乗位でゆっくりと挿入していく。やがて根元まで入ると、2人の体が密着する。すぐさま腰を動かさずお互い見つめ合い、そのままキスを交わす。舌と唾液を交換し合うディープなものだ。
「んんっ♡んふぅっ♡」
「んっ・・・♡んんっ・・・♡」
しばらくすると、唇を離す。銀糸が伸びており、それが切れると同時に激しいピストンが始まった。
パンッ♡パァンッ♡
肌と肌が激しくぶつかりあう音が響く。最初はゆっくりだったが、次第に早くなる。そのたびにイーネは大きな声で喘ぎ、胸を揺らしながら自身の腰を動かす。その姿はとても妖艶であった。
「あんっ♡すごいぃっ♡あなたのおち○ぽすごくて壊れちゃいますぅっ♡」
「イーネの膣内とても温かくて気持ちいいぞ」
「嬉しいです♡じゃあもっと動きますからね♡えいっ♡」
そういうとイーネは更に速度を上げ、上下運動だけでなく前後左右に動かしたり回転させたりして責め立てる。これには流石のジョンも耐えきれず、限界を迎えようとしていた。
「ぐおっ!もう出る!!」
どぴゅっ!!!びゅーーっ!!
「ああぁぁぁぁぁぁぁっ♡熱いのがいっぱい出てるぅっ♡」
イーネはジョンの射精を感じ取ると体を仰け反らせ絶頂を迎えた。そしてジョンが出し終わると、イーネは彼に抱きつく。
「ふふっ♡たくさん出しましたね♡でもまだ終わりじゃないですよ♡」
「そうだろうと思いましたよ(呆れ)。では第二ラウンド行きますか!」
「はいっ!あと・・・その・・・次からはコンドームなしで無責任に生ハメして欲しいです・・・///」
「わかった。これからはそうしよう」
「ありがとうございます♡」
そして体位を変え今度は背面座位でセックスを始める。しかし、さっきよりも激しさを増したせいで部屋中に肉同士がぶつかる音や粘液が混ざり合う音が響き渡った。
ぐちゅん♡♡!ばちゅっ♡ずぼぉっ!!♡♡! ぱんっ♡ぱぁんっ♡♡!
「はうっ♡鏡で見せつけながら犯されるの恥ずかしいですぅっ♡♡!」
「司令官がそんなこと言っていいんですか。これ悪徳なマスコミにバレたら大スクープですよ?」
そう言いながらも、イーネの両足を腕で掴みながら腰を激しく動かす。それにより、より一層イーネは乱れていく。
ずぶっ!♡♡!ぐちゅん♡♡! ぱんっ♡♡! ぶしゅっ♡♡!
結合部からは大量の愛液が流れ出ている。既にシーツはビショ濡れだ。しかし、イーネはそれでもなお快楽を求め続けた。
「はいぃっ♡♡!私は悪い女ですぅっ♡♡!司令官としてあるまじき行為だとわかっていながらあなたとのセックスに夢中になってる淫乱なメス豚ですぅっ♡♡!だからもっと私を犯してくださいぃっ♡♡!」
「まったく・・・。なんて人なんだ・・・!なら望み通りめちゃくちゃにしてあげますよ!この変態さんめ!」
「あひぃっ♡ごめんなさいぃっ♡」
「ほらどうですか?ここがイイんでしょう!?」
「はいぃっ♡そこ気持ちいいですぅっ♡」
ジョンは彼女の陰核を集中的に突いた。すると、膣内がきゅっと締まる感覚を覚える。そしてその瞬間に彼女はまた絶頂を迎えるのだった。
「イクッ♡♡!イッちゃいますぅっ♡♡!あぁ~っ!!!♡♡♡」
ぷしゃあああっ♡♡!!
「ふふふ・・・。まだ俺が逝ってないのでそのまま犯し続けますよっ!」
「は、はいぃっ♡もっとしたいでしゅっ♡」
イーネはもう完全に堕ちてしまったようだ。その後も2人はひたすら交わり続け、気がつくと夜になっていた。
「ふぅ・・・ようやく終わったな」
「えぇ・・・。凄かったですね」
「そうだな・・・」
2人とも机に向かって書類を処理していた。ちなみに今は会議などの業務をさぼった後の事後処理をしている。ただし散々ヤリまくっていたのか仕事の最中なのにも関わらず猥談をしていた。
「次はどんなセックスにしましょう?夜中の演習場でする野外プレイとかはいかがでしょう?」
「(絶句)」
さすがのジョンもあまりの変態さに顔を青くし絶句した。そしてイーネはその後も、コスプレHや青姦、風俗プレイ、SMなど色々提案してきたが全て却下され、結局白良の司令官室で夜な夜なセックスすることに決まったのだ。そして翌日には何事もなくイーネは凛々しい顔をしながら、訓練や演習・・・などをこなしていったのだ。ジョンはそんな彼女を見て、ギャップの激しさに驚きつつも呆れるのであった。なお夜な夜な部屋をセックスルームにされた白良と雷子の感想はと言うと・・・。
白良「解せぬ」
雷子「黒人チンポ狂い女め」
と、ポプ子とピピ美の顔をしながら怒りを露わにするのだった。