結城京子さんのキャラクターデザインっていいですよね。
気の強い女性の快楽堕ちとかそそるシチュエーションでは。
内容はそういった黒い物なのでそういうのが嫌いな人はブラウザバックしてください。
結城京子は娘、アスナに気絶させられた後ナーヴギアを被せられた。
アスナがナーヴギアを起動したことで結城京子は白い空間に意識のないまま飛ばされたのであった。
そこはベッドが存在するだけの部屋でその上に京子は寝かされていた。
男が意識を失っている京子に近づき、首にネックレスを巻いた。
そのままアスナが部屋に来るのを待ちながら京子の意識が戻るのを待つ。
「ここは?」
そこで傍に男がいることに気づく。
意識がはっきりし、訝しんだ京子は怜悧な視線を向けながら男に質問する。
「貴方は誰?」
「こんにちは、アスナ君のお母さん」
京子の質問には答えず挨拶する男。
「ああ、体は動きませんよ」
男はアスナに声を掛ける。
「よくやったアスナ君」
「アスナ、貴女!?」
戸惑いを隠せない京子。
「それじゃあさっさと始めるか」
京子の動揺には気にもかけず男は作業を始める。
空中に浮かんだ操作窓を操作し京子の服を消去し、その突き出した胸を弄り始めた。
嫌がる京子の文句を柳に風と受け流し延々と弄り続ける。
数時間もかけ、すっかり京子も口数がなくなった頃には、京子の肉体は男の指先の動きに対し敏感に反応するようになっていた。
体は汗ばみ、顔つきはすっかり蕩けていた京子の乳首はすっかり充血し存在を主張していた。
「しっかり発情したようだな」
執拗に胸だけを愛撫していた指を、ぱっくりと強張りが無くなったおま〇こに向けると抵抗なく指先が
水気たっぷりの京子のおま〇こは男の指をすっかり飲み込んだかと思うとしっかりと咥えこみ放さない。
指を折り曲げ
強い反応を示した箇所を、重点的に繰り返し引っ?いたり指の本数を増やし押し広げたりした。
長時間の愛撫と新たな刺激によって、簡単に京子の陰核が顔を出し始めた。
しばらく
優しく触れただけで敏感に反応する京子。
その様子を見つつ、また長い時間をかけて愛撫し続けたかと思うと急に力を入れキュッと摘まむと京子は鋭い刺激に逆らえず絶頂してしまった。
その後も愛撫は続き、乳首も陰核も時たま摘まむとその度に京子の肉体は激しく反応する。
片手の指はその間も常に
すっかり長時間の愛撫によって熟成させられた京子のおま〇こは、ナイフがすっと入っていくかのように滑らかに男の肉棒を?み込んでいった。
突き当りまでたやすく入り込んだち〇ぽを前後させ大きく張り出したカリでたっぷりの肉汁を掻き出していく。
たまに小刻みに動かし、すっかり知り尽くした京子の弱点をカリで刺激する。
執拗なGスポットへの愛撫は、京子を絶頂に導いた。
「やっと
ここまでのねちっこい愛撫は京子の肉体を変容させ、子宮は子種を求め降りてきていた。
男は射精せずに肉棒を引き抜くと、アスナにフェラをさせてザーメンを飲ませた。
落ち着いた雰囲気となった男は四個のリングを取り出した。
「追加のプレゼントだ」
すでに快楽の海で溺れている京子は、男の言葉には反応せず男の持っている物には目もくれずただただ喘ぎ声を上げ続けていた。
京子の反応には構わず右胸の勃起乳首にリングを近づけると勝手に大きさが変わりキュッと取りついた。
「このリングにはオートアジャスト機能がついていてこのようにぴったりと張り付くんだよ」
京子に聞かせるように言うが京子からは相変わらず反応がなかった。
リングのついた乳首を触ると京子はひときわ激しい反応を示した。
「リングがつくと更に気持ちいいだろう?」
リングを付けた効果を確認するとすぐに左胸にも同様に取り付けた。
左乳首には触れずに京子の股間に手を伸ばす。
こちらも極限まで勃起したクリトリスの包皮を剥き中身をむき出しにすると3個目のリングを取り付けた。
さすがに剥かれたクリトリスは敏感でリングが密着しただけで快感を与えた。
びくびくと体を震わせる京子。
さらに続ける。
京子の両脚をM字に開かせ傍にいたアスナに指で京子のおま〇こを広げさせる。
クスコのような器具を持ち出し、広げられた京子のおま〇こにそれを突っ込んだ。
膣壁を押し広げ奥まで空気に曝した。
最後のリングを取り出しマジックハンドで京子の子宮に近付けた。
すでに何度も快楽を与えられ降りて来ていた子宮の子宮口にリングを取り付けた。
リングをつけた瞬間激しく反応する京子。
器具を取り外すとアスナに再度しゃぶらせた。
バキバキに勃起したチ〇ポを京子のマ〇コにあてがい埋め込んでいく。
先端が子宮口に接触すると激しく反応した。
「イク、イク、イク」
肉ひだがチ〇ポに絡みつき複雑な動きを示す。
射精をねだる動きに逆らってチ〇ポを動かした。
京子は本能のまま両脚を腰に絡めてチ〇ポが抜けないようにして、亀頭を自分から進んで奥に押し付けていた。
「そんなにこのチンポを抜きたくないのか」
ぐりぐりと押し付ける。
その様子を見てアスナに命じる。
「俺がクリトリスを弄るから両乳首をタイミングを合わせて同時に弄れ」
4か所同時攻めをすると京子はガクガク体を動かしながら愛液を噴き出していた。
白目を見せとても他人に見せられない顔をしていた。
意識を取り戻した京子に言う。
「すっかりこのチ〇ポが気に入ったようだな」
京子の両脚を腰に絡めさせた状態で声をかける。
「離してくれなくて困ったぜ」
京子は意識を取り戻したが絡めた脚を解くことができなかった。
「それじゃあまた
男は腰を動かし始めた。
しばらくすると快楽に抗えず、京子はセックスに耽溺していた。
男の動きに逆らえず体位を変えられ、バックスタイルで後ろから突かれ続ける。
その巨乳が突かれる度に揺れていた。
けだもののごとく涎を垂らし嬌声を発し続ける。
また京子が意識を取り戻す頃には自分の膝の上に乗せ抱きかかえられつつ胸を弄られていた。
目の前の空中にスクリーンが映され、仮想空間で行われた一部始終を京子に見せつける。
男は京子の乳首に触らないように注意しながらもその巨乳の形を変えることを続けながら話しかける。
「意識がないときにお前の首にかけたネックレスはは私の創ったアイテムでね、”隷属の首輪”というんだ」
「SAOに存在していたモンスターテイム用のアイテムの効果範囲を変更して、SAOに存在する全てのモノを対象にできるように改造したのさ」
「わかるかい、NPCだけでなくプレイヤーキャラクターも対象にしたのさ」
SAO内で既に多数の人間に使用したことを教える。
「もちろんアスナ君もね」
「このアイテムは時間がたつと肉体に同化して外から見えなくなるんだ」
そう言いながら京子の首筋を触る。
「こういう風にね」
京子にここにアイテムをつけたが、もうなくなっていることを告げる。
そして4つのリングを装着している場面を見せる。
「こっちのアイテムは性感を究極に高める効果があるんだ」
「しかも装着者が登録できて効果を発揮する人間を装着者とその者が認めた人に限定することができる」
「こういう風に」
そう言って今まで触らなかった乳首に触れるとそれだけで達してしまった。
快感の波が去った様子を確認し再度京子に話しかけ始める。
映像を見ながらこのように4個のアイテムはもう装着済みだと告げる。
「プレゼントはお気に召したかい」
そう言いながら京子を持ち上げ背面座位の態勢で串刺しにした。
最奥までずぶずぶと沈んでいき終点に到着すると激しい反応を見せた。
「気持ちいいかい」
亀頭が子宮口に当たるとそれだけで京子は悦びの声をあげ始めた。
「そうい言えば奥まで届くチ〇ポは初めてなんだって」
仮想空間内での数日間の交わっていた最中に聞き出していた事を耳元で囁く。
「良かったな、これからは今までの人生で経験できなかった快楽を耽溺することができるぞ」
耳たぶをぺろりとなめる。
仮想空間内で自身に施されたことをすべてを理解させられた京子は、アスナがなぜ裏切ったのか理解し絶望する。
自分もそうなる、と。
絶望した状態で男が京子とセックスし始める。
京子の反応がひときわ激しくなることが分かった(京子は口では否定している)、まるでけだもののような後背位で攻めだすとすぐにアヘ顔を曝し始めた。
奥まで突っ込まずにじらし始めると京子は無意識のうちに腰を動かし奥まで入れようとする。
腰を引いて京子の思い通りにならないようにしながら言う。
「奥まで挿れて欲しかったらそう言うんだ」
じらし続けると
「奥まで突っ込んで!!」
「何をどこに?」
男の望むことを理解し、理性の崩壊している京子はためらわず口に出す。
「あなたのチ〇ポを私のおマ〇コの奥まで挿れてっ!!」
すぐにはその望みには応えず、さらに話し続ける。
「そう言えばセックスはご無沙汰だったんだってな」
「この淫乱な肉体でよく我慢できたな」
「ところで旦那のモノと比べてこのチ〇ポの感想を聞かせろよ」
すでにチ〇ポを待ちきれず堪え切れなくなっていた京子はためらいを見せずに声を上げる。
「旦那のモノより長くて良いですっ」
その言葉を聞くと同時に勢い良く突き刺した。
一撃で京子は意識を飛ばしてしまうが、その後も続くピストン運動でジェットコースターのように意識をオンオフさせられ続けた。
「このチ〇ポいい」
「イくっ、イっちゃう」
「もっともっと」
男に命じられなくても自らもあおる嬌声を上げ続けた。
この時の記録映像も後で見せつけられ男に逆らう気持ちを京子は失わされた。
「旦那のよりいいなんて旦那がかわいそうじゃないか」
思ってもいないことを言う。
「まったくこんなにも熱心にお願いされちゃあ拒否できなくて困ったぜ」
さらに京子を追い詰めていった。
たっぷり肉体にあらゆることを刻み込み終わったので、京子の記憶を封じ現実世界に戻す。
「後の処理は頼むぞ」
意識を失っている京子を見ながらアスナに命じた。
現実世界でベッドに寝ている京子にかぶせたヘッドギアを外し、暫くして意識を取り戻した時に声をかける。
「疲れてるのね、話してる最中に眠っちゃったからびっくりしちゃった」
アスナが言った言葉に疑問を浮かべることもできず、そのまま納得してしまう京子。
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京子が精神改造されたその日から数日が経った。
覚えのない番号の電話に疑問を感じることもなくその電話にためらいも見せずに受話器を取る。
聞こえてきた男の声を意識した途端に京子の意識はトランス状態に入っていた。
聞こえてきた声はこう命令してくる。
指定した場所にアスナと共に来るように、と。
アスナから京子のスケジュールを聞いていたため、その日に計画を実行したのだった。
男は自分の家にアスナ達を部屋に迎え入れ、二人に声をかける。
「よく来たね」
準備するように言われた二人は服を脱ぎだす。
室内の気温は丁度良い温度に保たれているため裸でいても問題なかった。
二人の下着を残し脱ぎ終えると、その着ている下着があらわになった。
二人の身に付けているものは下着の役割を果たしておらず、ブラジャーの先端に穴が開いて乳首が露出しており、ショーツには股間に切れ込みがあり、二人のおマ〇コは空気に触れていた。
「京子、早速頼むぞ」
命じられた京子は立っている男の前に跪き、既に与えられていた指示に従い行動する。
男のズボンのジッパーを下ろし男のモノを取り出すとためらいなくしゃぶり始める。
仮想空間でさんざん仕込まれたフェラを現実世界で実際に行う。
手慣れた様子で男のチ〇ポを臨戦態勢にし、その男根に男に渡されたコンドームを被せた。
ベッドに自分から向かい、寝転がって股を?字に自分から開いた。
「早くチ〇ポを挿れて」
待ちきれない様子で男に声をかける。
散々何度も言わされ、すでに恥じらいなく下品なおねだりをするようになっていた。
「お待ちかねのモノだ」
仮想空間の時と同様に奥まで挿入され亀頭が子宮口に接触するとそれだけで絶頂を迎える京子。
被験者となったアスナ達でわかっていたが、仮想世界で付けられたアイテムが現実世界でも効果を及ぼしていることを証明していた。
「このチ〇ポ、旦那のより気持ちいいっ」
さんざん言わされた言葉を躊躇なく口にする京子。
男が顔を近づけると拒否反応を見せずに自分から口づけをする。
その嬌態はアスナによって全て記録されていた。
実は室内には別にカメラが仕込まれていたが、アスナによって局部をアップで撮られたりと、その反応を赤裸々にデータに収められるのであった。
もちろん意識がはっきりしている時に見せ追い打ちをかける。
すでに完膚なきまで心を折られた京子に反抗の意思は残っていなかった。
京子がターゲットになったのは、単にアスナを思い通りにするための方便で、アスナが外泊やおかしい行動をしても問題にならないようにするためだったが、すっかり堪能したのであった。
「一粒で二度美味しいとはこのことだな」
隙を見て家を訪問し夫婦の寝室で愉しんだり、
「背徳感がいいスパイスになるな」
「いつもより反応が激しいぜ」
アスナのベッドを使い京子の目の前で思う存分アスナの肉体を堪能した。
さらに別の日に京子を呼び出し、裏医者に連れていった。
「もう子供は必要ないよな」
京子にはもう新たな子供を産む意志はなかったが、物理的にできなくする手術を京子に与えるのであった。
「これからは
京子がその日から精液便所になった瞬間であった。
ジャンルがSAOのNTR物(キリトにとっては)ですが(とはいえキリトと出会わない世界線なのでキリトは出てきませんが)独占でなければ気がすまない読者もいると思います。
京子が指導している生徒の中で、京子に気があり(憧れでも何でもいいですが)そういう状況になったら”男”の思惑通りに動く生徒が選ばれて・・・。
という展開も考えたのですがどうですかね?