SAOって盾職不遇、生産職不遇、魔法職もないのでパーティープレイはこんな感じでしょうか?
魔法の代わりにヒールポーションを投げつけてダメージコントロールしたり。
その日はアスナとユリカとマコ、男の4人でパーティを組み、レベル上げを兼ねた素材集めを行っていた。
安全マージンはかなり取られ、不安がない状態で狩りは行われている。
男は自作の高性能ポーションを駆使して危なげなく狩りを成功させていく。
HP回復はもちろんスピードアップなどの身体能力アップのバフおよび行動阻害を行うデバフ(毒なども含む)も行っていく。
ユリカとアスナが前衛として、マコと男が後衛のバランスが取れたパーティーだった。
ユリカがモンスターの斜め前に立ちヘイトを稼ぎ、アスナが隙を見て攻撃を入れる。
マコの弓で相手を削っていき、男の毒なども有効であった。
蜘蛛型モンスターのドロップから作った粘りつく糸球によって動きが阻害され大型陸竜も難無く倒すことができた。
その後もゴブリン、コボルトといった定番のモンスターを倒し順調にその日も狩りを終えることができたのだった。
食事を終えた頃にはモンスターとの戦闘による緊張感が解け、かなり安全マージンがとられていたにしても存在した生命の危機は性衝動の高まりを催していた。
3人の少女は全員トロンとした目つきに代わり、男への期待に高ぶっていた。
狩りの後はいつもこうなる。
3人は戦闘職である立場から性奴隷に立ち返り、いつでも男のチ〇ポを受け入れる準備ができていた。
愛撫しなくてもすでに秘部はビショビショになっていた。
3人にベッドの端にうつぶせに並んで尻を自分に向けるように命ずる。
早速3人にとりかかった。
バックで3人を犯していく。
一突きごとに女を変えていきその行動をループしていく。
3人は全員リングを取り付けられているため、奥まで突かれるだけで幸福感に襲われ、連続してピストンされなくても満足させられる。
何周かループをしたあとには今度は男が一人一人と楽しんでいくむ。
アスナは正常位に戻すとすぐに抱きついてくる。きて
男の腰に自分から進んで足を絡め外れないようにして、常に奥まで突き刺さっている態勢にするため男の腰を押してマ〇コの奥に押し込んでくる。
両腕も男の胸をギュッと抱え込み自分のおっぱいを押しつぶす。
自分の突き立った乳首を男の胸板で押しつぶすことで快楽を得ているようだ。
そして感極まったか自分から顔を寄せキスをしてくる。
自分から舌を差し込み、舌同士を絡めてくる。
アスナの体に取り付けられたリングがすっかり肉体に同化したころには既にこのような行動をするようになっていた。
もうアスナ自身に以前の面影はなくなっていた。
アスナには絶頂を迎えるたびに「スキ」と呼ばせていたが自分から「ご主人様スキっ」というようになっていた。
今も男が無理やり腰を動かすたびに「好き」「好き」涎を垂らしながら、やわらかい表情で訴え続けている。
そして時間が経ちアスナは今は騎乗位で男の上で腰を振っていた。
男の命令で『振れ』と命じないと、チ〇ポが刺さっているだけで快楽を得ているアスナは自分の意思で動かせないのであった。
アスナのオッパイが弾む様子を眼で愉しんでいる男は、下から両手を伸ばし両胸をつかんだ。
ビンビンに勃った乳首が両手の平でつぶれた瞬間アスナの体は硬直し、「ご主人様大好きっ」と自分から進んで叫んでいた。
アスナ自身の精神改造はこれで完了となります。
後はテクニックを習得する日々が続いていくという・・・。
次章でアスナ編は終わりとなりますがメインではなくなるだけで登場しなくなるわけではないです。