※この作品はR-18です。

アイテムクリエーター   作:ヨルミ

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キリトとすでに知り合いになり仲が深まっているというシチュエーションになります。
キリト視点で 寝取られ となりますので嫌いな方はブラウザバックして読まないでください。
IFは本編と関係しないので飛ばしても問題ないので。


IFその1アスナ編(注意!!寝取られあり)

京子は娘、明日奈のお相手である”桐ヶ谷 和人”と会うことになった。

SAOでの事件に巻き込まれた時に知り合ったのだという。

娘に聞くと「いい人よ」

色々助けてもらったのだという。

危機的状況を乗り越えるうちに・・・。

ということらしい。

 

アスナは母、京子にキリトを会わせることになった。

母にはキリトへの印象を良くするため色々とSAOでの出来事をたくさん聞かせた。

悪く思われることがなければよいけど・・・。

 

キリトはアスナの母親と会うことになり緊張していた。

SAOでのアスナとの交流そのことに後ろめたいことはないが・・・。

 

男はその三者三葉の様子を冷徹に観察していた。

男がアスナに毒牙にかけた時、つまり空白の数日を置いた時にキリトはそれほど違和感を抱かなかったようだ。

連絡が取れない場所で血盟騎士団のメンバーとレベル上げしていたというアスナの説明に疑いを持っていなかったからだ。

記憶を封印されたアスナはおかしいと感じさせる様子も見せず、ただ男に植え付けられた命令を自然な様子で実行したのであった。

男はキリトも対象にし、アスナと同じく命令通りに動く人形にしていた。

基本的に二人ともその時の記憶を封印されており、男の示す合図で命令に従う状態になるよう調整されていた。

そう既に種は蒔かれていたのであった。

SAOがクリアされた後、男の魔手によりアスナが使われることで容易く京子が堕とされ3人は男の傀儡と化したのであった。

 

3人には認識されていないが、男は同じ部屋にいた。

これから始まる三文芝居を見るために。

 

アスナが席を外した時に京子は緊張しているキリトの座っているソファの隣に腰かけた。

「あなたが明日奈に相応しいか試させてもらうわ」

突然京子の手がキリトの股間に延ばされた。

京子の手が滑らかに動き、あっという間にキリトの逸物を刺激しビンビンになっていた。

ズボンから取り出され空気に触れる。

直接触れられると簡単に放出してしまった。

「早いのね」

そう言いつつも京子の指が動き続け、すぐに復活する。

「だけど回復も早いわね」

再度勃起し天を衝く。

「それじゃ試してみようかしら」

キリトの上にまたがりずぶずぶと沈めていった。

「ごつごつしてて逞しいわね」

京子は散々感想を述べているが、キリトは何もしゃべることができず、京子のなすがままになっていた。

対面座位のままギュッと絞り、キリトに射精を催した。

京子の膣中(なか)が蠢き、耐え切れずにザーメンを吐き出すキリト。

それからはキリトもすっかりぶちぎれ京子のバックからガンガン突き出し始めた。

激しく腰が動き、若いオスのリビドーが京子に叩き込まれる。

ぐちゃぐちゃと京子の膣中(なか)をかき回し続ける。

「うっ」

キリトは呻きながら京子の奥にたっぷりと吐き出していた。

「ほんと回復が早いわね」

京子の膣中(なか)に入れたまま、また膨張しきった男根を動かし始めた。

京子の体を引っくり返し角度を変えて膣中(なか)を突き始める。

キリトは腰を動かしつつ目の前にある魅力的な巨乳を弄り始めていた。

京子が示す反応に気をよくし、さらに激しく動かすキリト。

すっかり夢中になって腰を振り続けていたキリトは、しばらくすると今日子の上に覆いかぶさり膣中(なか)出しを決めていた。

その瞬間キリトは京子に顔を近づけキスをしていた。

 

いつの間にかに部屋に戻ってきていたアスナは母親とキリトの痴態を見せつけられていた。

(そんな、なんでキリト君)

キリトと同じようにアスナも声を出せない。

京子はアスナが戻ってきていることに気付いていたが、性交をやめずキリトのなすがままに身を任せていた。

そしてキリトが京子に射精をしながらキスをするのを見て、大きく動揺し打ちのめされたのであった。

そんなアスナにいつの間にかに男が近寄っていた。

耳元で男が囁く。

「可哀想なアスナ君」

裏切ったキリトはほっといて自分と楽しもうという。

男がアスナの肉体を触りはじめると、仮想空間内での経験が思い起こされ、仮想空間内で取り付けられたリングの能力が作用し始めていた。

現実では着けられていないネックレスやリングが現実の肉体に同じ反応を引き起こしていく。

さらに見せつけられた荒々しいセックスに心揺さぶられ、男の愛撫に肉体が勝手に反応する事にアスナの混乱は最高潮に達していた。

アスナの意識は茫洋とし始めており、いつの間にかに男の手により全裸になっていたアスナは、立った状態で愛液が腿を伝っていた。

すでに男の勃起チ〇ポを受け入れる準備はできていた。

背後から男の甘い誘惑の言葉が耳元に聞こえてきて、脳内に響き、それがあたかも自分が考えていることだとアスナは誤認し始めた。

(「キリト君が先に裏切ったんだ」)

(「別の男とセックスしたとしても自分は悪くない」)

(「さぁ受け入れてしまおう」)

アスナはいつの間にかに口に出していた。

自分が今、腿に挟んでいるチ〇ポを膣中(なか)に入れたいと。

それからはダムが崩壊するかのようにアスナの意識は急激に男とのセックスにのめり込んでいった。

立ちバックでずんずんと刺激されおっぱいを揉まれると、アスナは自分から進んで腰を押し当て、動かし始めた。

壁に手をつき男の動きを享受する。

その場で床に寝転んで男を迎え入れる。

激しく乱れていたアスナは、いつの間にかに男の顔が近付いていた事に気が付くと自分からキスをしていた。

男の射精を受け完全に意識を飛ばしたアスナは、いつの間にかに男と浴室で続きをしていた。

男に跨り浴槽内で自分から腰を振るアスナ。

そうかと思うと自分の部屋のベッドの上で、正常位でキスをしながら膣中(なか)出しされていた。

アスナには既に時間感覚がなくなっていた。

そのころにはキリトは家に帰されており、京子が事が済むのを待っていた。

 

「和人君だっけ、まぁまぁ情熱的でいいんじゃない、早かったけど」

京子がキリトの論評をするのを明日奈は茫洋としたまま聞いていた。

京子はただ娘のボーイフレンドの肉体の相性を調べるためにキリトとやったと考えている。

これは体の相性が付き合う上で重要なファクターになるため、母親自らが味見しなければならないという歪んだ常識が京子には埋め込まれていたからだ。

キリト自身は京子とやった意識はなく、アスナとやったんだと思い込んでいる。

そして肝心のアスナだが”京子とキリトがセックスした”という事実が突きつけられ、”自ら進んで男とセックスする事を望んだ”

という事実を積み上げたと認識していた。

この”事実”によってアスナの強固な意志に楔が打ち込まれる結果となった。

リングやネックレスによって肉体は男の思い通りになったが、強靭なアスナの精神は奥底では男を拒絶していた。

しかし遂にアスナの強固な意思はひび割れ、徐々に精神も肉体も男の思い通りに変化することになったのであった。

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

”その日”からしばらく経っていた。

キリトという目の前のたんこぶが排除され、男はアスナを思うがままに精神的にも肉体的にも改造し仕上げていった。

もうキリトの事はアスナの意識の中に存在していなかった。

今もアスナは男の前に膝まずき、フェラを情熱的にしている。

上目遣いで早く膣中(なか)に欲しいと懇願している。

既にアスナは口やおマ〇コだけでなく、アナルも開発され全身で男を受け入れるように変化していた。

あらゆることに天賦の才能を見せるアスナは、テクニックを磨きあげ、あたかも高級娼婦になったかのようであった。

なおキリトはアスナのアバターを使用していたのが京子であると思い込まされ、今日も結城邸を尋ねて京子に射精するのであった。

京子はすっかり男によって体を開発され、ちょうど性欲が強くなっていたこともあって、火照る肉体を持て余していた。

そのため京子も娘の相手としてセックスの能力を見極めるという大義名分のもと、キリトの相手をし続けるのであった。

適材適所となっていた。




個人的にNTRは恋人役にも略奪者サイドにも感情移入せず、ただただヒロインのエロエロな様子を楽しむといった読み方をしているので、脳が壊されるといったことはないですが、元になった作品が好きな人ほど嫌いでしょうからそのような方には読まないでほしいです。
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