狂気!狂喜!!ロドスの逆レイプ日和! 作:トマト星人 <TN>
モスティマって えっちぃ 太ももしてるよね
言葉巧みに優しく誘われて、あの太ももに挟まるの想像するだけで.....
ご飯5杯はいけるね
モスティマは甘やかしたい。
ロドスは今日も平常運転。
....俺の寝室以外はだけど。
パンパンパンパンパンパンパンパン
__ドプュドプュドプドプ!!
「んっ♡.....ふふ♡また私の勝ちだ。泣いてるみたいにぴゅーぴゅー私の中に吐き出してるね♡」
「ちょ....と....休憩しよう?」
「だめだめ♪まだ5回目でしょ♡あと10回はイかないと♡キミなら出来るさ♡」
ヌチュヌチュヌチュヌチュパンパンパンパン
パンパンパンパングチュグチュグチュ
俺は今ベッドに裸で縛られている。
そんでもって裸のモスティマに乗られて犯されてる。
どうしてこんな状況になっているのか考えてみるも、何も思い出せない。気がついたらモスティマに犯されてた。
きもちぃ、死ぬ程きもちぃ。けど___つらい。
初めのうちはモスティマの裸体を見て、ちんぽをおっ立てていたが、今はあまり元気が無さそうだ。
「な、なぁ?そろそろ説明してよ、どうして......こんな...うぅ.....うぅ」
「前に言ったでしょ?私にはキミの温もりが必要なんだ。キミだってこんな風に無理やり搾られるのも悪くないでしょ?」
モスティマは一向に動きを止める気配がない。
蒼くて綺麗な髪、男を魅了する艶美な表情。
配達員として鍛えられていながら細くてしなやかな脚。
その華奢な脚をもって行われる無駄のない洗練された腰遣いと神秘的な膣はどんな強情な男でもすぐに”堕とす”代物であろう。
元気がない おちんぽも この刺激、そして快楽には逆らえず膣内で搾られやすいように奮起する。
「ほぉら♡キミのおちんぽさんも、まだヤレますってピクピクしているよ♪キミに似て健気だねぇー♡ご褒美をあげなくちゃ♪........えい♡えい♡」
__パンパンパンパンパンパンパンパン!!
大きくなる肌と肌がぶつかる卑猥な音。
先程より早く強い無慈悲な腰の打ち付け。
男を確実に射精まで導く凶悪な おまんこに俺の思考の半分が根こそぎもっていかれる。
モスティマの綺麗に整っている乳房が視界いっぱいに揺れ、普段見ることなど出来るはずもない それに またしても思考の半分が持ってかれる。
もう理性など残ってはいない。
「まって、やばいよ。またでるってば」
「うんうん♡楽しみだなぁ♪また私に情けなく搾られるキミの姿が見られるなんてね♡目に焼き付けなくちゃ♡」
「それ、さっきも言ってたじゃ....っあ...あぐぁぁ!」
俺を黙らせるように酷くちんぽを締め付ける。
それにより激しいピストンで高まった射精感が一気に解き放たれる。
__ドピュドビュドュビュルル!!
「はーい♡また私をイかせる前にイった〜♡」
「ぐ.....うぅ...」
俺は惨めな気分になり、それに合わせるように視界が歪む。
モスティマはそんな俺を抱き締め、慰めるように頭を撫でる。
そして耳元で優しくあやす様に呟く。
「大丈夫だよドクター。キミを傷付ける者はここに居ない。安心してね。....まだまだ続けてあげるから♡」
「ひぃッ」
パンパンパンパングチュグチュパンパンパンパン!!
そうしてモスティマによる搾精が始まった。
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パンパングチュグチュパングチュグチュ
_ビュドプ_ピュッ____
「27回目........ふーん。あんまり出なくなったね」
「もす....てぃま...」
頭がぼーっとする。
もう限界かもしれないと眼を細めると。
どうやらモスティマは俺のちんぽを抜き、俺に背を向ける。
助かったと思うのもつかの間。
口の中に何かが侵入する。
「わふ!?らひこへ?」
「んー?それはねぇ♪私の尻尾さ♡」
「!?」
少し遠くの方から聞こえたモスティマの声で、今咥えているものがモスティマの尻尾である事を理解する。
鋭利な見た目とは裏腹に、指より柔らかく、咥えていて心地がいい。
まるで長い舌のように俺の口内を凌辱していく。
「ん♡上手にしゃぶってね♪....それじゃ私も、頂くとするよ....んむ♡」
「....わっ....やらぁ...まわ、イッらばっかひ.....」
モスティマは俺が果てたばかりのちんぽを咥えると、ちゅーちゅー吸い上げる。
まだ大気に触れていなかった精液までもが、直接モスティマに吸い尽くされる。
「わっへ......まっへぉ.....」
無理やり挿入される尻尾を咥えながら悲痛に嘆く俺をモスティマは無視して、新しい刺激により再度膨れ上がる亀頭を口の中で舌を使い、撫でるように舐め回す。
そしてまた情けなく果てる。
ドビュドピユピュッドプドプ
___ゴクゴク_ゴク
「っぱ........ふふ♡ドクター♡愛してるよ.....私好みに壊したいくらいにね♡♡」
「なひを言っへ.......」
その言葉を聞いた後、俺は”大事な何か”が無くなるような感覚と共に....
底の見えない闇に”堕ちた”のであった。
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_【禁足地にある小屋にて】_
「もすてぃま....もすてぃま.....」
成人男性が出したら いけないような甘ったれた声で私の名を呼ぶドクター。
彼はその容姿からは想像出来ないほどに、酷く幼い雰囲気を出している。
「もう、またかい?ほら、みるくだよ♡」
_チュパチュパ
ドクターは私に抱っこされ赤子のようにおっぱいを吸う。何も出ないのに、とても美味しそうな表情で必死に。
そして下半身に目をやれば、
「ふふ♡元気だね♡」
_シュッシュツ
「ぁ....ぁ....」
私の手コキに反応して小さく喘ぐドクター。
あぁ......可愛い。もっとその表情が見たい。
でも大丈夫、時間はたっぷりある。
シュッシュシュッシュツ__ビュグビユルルル!!
「あん♡顔にかかったでしょ。これは”お仕置”が必要かな?」
「.....んぅ」
黙ってコクコク頷くドクター。
もう ”お仕置” が ”セックス” という意味だと理解出来るようになったらしく、おちんぽをピクつかせるようになった。
「こらこら焦らないでね、おませさん♡それじゃ挿入れるよぉ〜♪」
ヌチュヌチュ_グポ__
「ひゃぁん....んぅ....」
「そうそう♡私に抱き着いてていいからねぇ♡」
_パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
「も、もすてぃ......うっ」
ドプドプドビュドピユルルルルッ!!ドプドプッ!!
「良く出せました♡えらい♪えらい♪そんなキミにはご褒美に おちんぽ なでなでしてあげるよ♡」
__グリグリヌチュヌチュ
私は腰を捻り、ドクターのイきたておちんぽを苛める。
するとすぐにまた、
「ひっ....ぁ...」
__ドビュドピユドプドプドロォ.....
私の中で甘イキする。
もう男の子としての尊厳はない。
私に甘やかされるだけ。
今まで誰にも見せなかった私の全力アーツでドクターを壊した。
ここには誰も来たりしない、そんな場所。でも全く困らない。
私とドクターの二人だけで、私の生きる世界は完結しているのだから。
何度も夢見たドクターとの甘々な生活が.....これから始まる。
二人を死が分かつ、その日まで。
性格が好きなのは周知の事実。ではモスティマの好きな部位は?
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脚または太もも
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腕または手や指
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角や尻尾、光輪などの未開の地
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顔や表情
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脇
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おっぱい
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その他