狂気!狂喜!!ロドスの逆レイプ日和! 作:トマト星人 <TN>
また母性爆発かよ!それはさておき
毎話この前の調子で進むとなると
ドクターの魂や身体が何個あっても足りないので
毎回世界線が違う童貞ドクターってことで
そこんとこ、よろしくん(。ì _ í。)
今回は逆レと言うより和姦気味。
サリアパパ?___寝取りじゃないよ(汗
あれだあれ.....フルハウスみたく
パパがいっぱいおってもええやん?
今日もロドス内でたくさんの仕事を片付け、くたくたになりながらも部屋へ戻って飯でも食おうと考えながら廊下を歩いていると、不意に後ろから呼び止められる。
「ドクター、今いい?」
「........何?」
一瞬、追加の仕事でもあるのかと思い、返事するのを躊躇った。
たが、その優しい声音を無視してしまうのはさすがに気が引けたので渋々振り返る。
「サイレンス。何の用事かな?」
「ちょっとした質問なんだけど、いつも部屋に戻って何を食べているの?」
「まぁカップ麺とか菓子とか、あとは.....理性回復剤とか」
「やっぱり。とても健康的とは言えないし、最後のはもはや食べ物ですらないでしょ」
「うぅ.....」
何も言い返せない。
これでよく倒れないもんだ。
「ドクターさえ良ければ私が作ってあげようか?」
「え?そりゃありがたいけど、そんな悪いよ」
「ううん。.......ドクターは皆が見えない所でも お仕事頑張ってるの、私はちゃんと知ってる。だから、私の方から何かしてあげたいなっと思って......」
まっすぐ俺の目を見て話すサイレンス。
心から心配してくれているのが分かる。
何その溢れ出る母性。
俺泣くぞ。いいの?
「えっと.......じゃお願い。ほんと助かる!」
「うん。少し待ってて、材料持ってくるから」
___ドクターの自室にて
「はい。どうぞ召し上がれ」
盛り付けされた皿をサイレンスが並べる。簡単な物しか作れないと言っていたが、飲食店で出てきても違和感がない程にクオリティが高く、よく出来ていた。
肉じゃがや卵焼き。
俺は久しぶりのまともな手料理を前に素直に嬉しく思った。
「んじゃ、いただきます」
「うん。少し熱いから気を付けてね」
___
______
______________
「おむ....おぉ、うんうん。これも美味しいなぁ...........あれ?」
殆ど食べ終わり、最後の皿を食べ終えようとしていると、何故か俺は急な眠気に襲われる。理由など考える暇もなく意識が遠のく。
「大丈夫?」
「すまん、ちょっと横に、なり.......た....」
椅子から立ち上がり、ベッドまでは何とか必死に耐えようとしたが、数メートル歩く事すら出来ず遂に俺は床に崩れ落ちるように眠ってしまった。
シュッ....シュッ......
俺はベッドの上で仰向けに寝ていた。
目が覚めるなり、自分が置かれている状況を見て驚く。
まず俺とサイレンスは何一つ衣服を着ていない。
そして、右の方から肩を並べ寄り添うように隣にいるサイレンスが......何故か俺の固くなった”それ”をシゴいている。
ねっとりとした手つき。先走った汁がサイレンスの指に絡みつき、淫らに糸を引いていた。
こちらが起きたことにサイレンスが気が付く。
「おはようドクター。.....ごめん。少し強引だったかもしれない」
シゴくスピードは一切落さずいつもの調子で優しく語りかけてくる。今も尚強引ではあるが、手で大事な所を握られている為 ツッコミを入れる余裕は無い。
「あのサイレンスさん......」
「ん、どこか痛かった?」
「いや......むしろ凄い気持ちよくてヤバみです」
お互い裸で向き合うのは初めてのはずだが、サイレンスは殆ど平常運転で、それどころか、ちょいちょいその柔肌を俺の腕に当てて興奮を促してくる。
サイレンスがこのように積極的だとは知らなかったが、それよりも常日頃性欲を我慢しているせいで冷静な判断が出来ない。そして気がつけば、なすがままに自分の欲のままに身体が動いた。
サイレンスの手の動きに合わせて微かに揺れる目の前の”それ”に俺はしゃぶりつく。
あむ_ジュルチュパ__
「んッ♡どくた!?////.........もう、不意打ちだよ♡んはぁ♡」
初めてサイレンスの艶っぽい声が聞こえる。
これが俗に言う、授乳手コキか。
控えめだと思っていたが予想より大きい。
うむ、最高です。赤子に戻った気分だ。
「舐めながらで構わないけど、じっとしてて。私が気持ちよくしてあげるから」
「おむ....わりゃった。れろ」
ジュルジュル
「も、もう////喋りながらは.....だめッ♡」
グリグリ
堪らず反撃とばかりに、サイレンスはシゴきながら親指で亀頭を撫でる。
”優しい刺激”から”急激な強い快楽”の変化に、さすがの俺も少し動きが鈍る。
「そろそろ出そ、う......かも」
「それじゃ速くするから♡溜まったもの、出そうか♡」
シュッシユッシユッ!!シュッシユッシユッ!!
凄まじい速さでサイレンスの手が上下する。
たが、全くもって痛みは無く、繊細な指の1本1本がカリ首を刺激し、ネチョネチョと卑猥な音を立てながら、快楽を譲渡する。
「ちょ......さいれ...う”ぅ”」
ディユル_ビュルビュル__
俺が射精するのを事前に感じ取り、蓋をするように前に出せれたサイレンスの手のひらに余すことなく精液を吐き出す。
「うん、その調子。健康的な排出量だよ」
まるで診察でもしているような落ち着いた態度で、自身の手のひらにまとわりつく精液を観察する。
そして目を瞑ると、猫がミルクを飲むように舌で舐めとる。
「少し甘いかな。見たところ濃度は平均より高く、粘り気もいい。現物は初めて見たけどね」
「あの、冷静に分析されても恥ずかしいんだけど?」
「ドクターに気持ちよくなってもらうのも目的の1つだけど、ドクターが健康かどうか確かめる為でもあるから」
言い終わると、また舐めとるのを再開する。....もう確認済んだんだし、俺のメディカルチェックとは関係ないんじゃ?
俺は敢えてツッコミはせず、サイレンスが舐めとる様子を眺める。
「ん....んぁむ.....ふふ♡」
ふわっとした髪型。小顔。綺麗な瞳。精液でべとべとになった細くて長い指は幾度となく艶々した唇や柔らかそうな舌にあてがわれる。
いつも可愛い可愛いと思っていたサイレンスが俺の精液を味わっている光景を見て、また自分が酷く興奮しているのを感じる。
そしてこちらと目が合い、優しく微笑むサイレンス。
「もしかしてまだ続ける感じ?」
「もちろん。そのつもり」
サイレンスは当然のように俺に跨り、へその下あたりを愛液で浸していく。
サイレンスの目はギラギラと熱い視線を俺に送る。
夜行性というのも関係しているかもしれないが、完全にスイッチが入っている。
ちょ〜と怖い。
「も....もし抵抗して逃げようとしていたら、どうするつもりだったんだ?」
「拘束した後、私のことを好きになるまで騎乗位で搾り取るつもりだったけど.......良かった。私は出来るだけ貴方の意志を尊重したいから」
「ヘッ.....へぇ〜」
ぉ....犯す気満々じゃん!
変に逃げなくて良かったと内心安堵する。
でもまぁ怖さ半分、されたい半分。
こんな優しい子から逃げたり嫌いになったりにすることは無いと思うけども。
.....等と考えている内にサイレンスの入口へ、先っぽが入りかかる。
「あとは押し入れるだけ、やっと......この時が来た♡」
ズプズブとサイレンスの中へ入っていき、"それ"を引き裂く。
ちょっと心配になり俯くサイレンスの顔を覗き込む。
「思っていたより、痛くないかも」
挿入れた瞬間こそ難しい顔をしていたサイレンスだが、1分も経たない内に馴染んでいた。
「相性がいいのかも?」
「.....そっか////」
俺はサイレンスの頭を腕で引き寄せる。
そして素直な気持ちを伝える。
「いつも皆の事気にかけてくれてる優しい君が、俺はだいすきだよ。だから、こうして一つになれた事が堪らなく嬉しいんだ」
「ど、ドクター♡またそうやって無自覚にぃ♡」
腟内をぎゅうぎゅうと締め付け悦ぶサイレンス。
なんかそれっぽいこと言おうとしたら、割りと普通に告ってる様な雰囲気だけど、やべぇ、どうしよう。
これじゃお付き合い確定演出だよ。
本心だから別に問題はないけど。
「私も...好き、大好き♡......大丈夫、貴方はただ私に癒されていればいいから。もっと気持ちよくなってね♡」
__ヌチュヌチュ_パンパンパンパンパンパン
サイレンスが早くも動き出す。
俺の腰の上で踊るような滑らかなピストン。
本当に初めてか疑う程に熟達の艶美な動き。
「まっ......そんな速攻むりぃ.....」
__パンパンパンパン!!
「いいんだよイっても♡私がどくたぁの全てを.......ぜぇーんぶ受け止めるから♡」
__ヌチュヌチュヌチャヌチャヌチャ!!
「ひっ....ひぃ」
俺は少し腰を引こうとするが、俺がベッドに沈んだ分だけでサイレンスが追ってくるだけ、むしろ動く距離が長くなり快楽も増す。
ダメだ我慢出来ない。
「い、いぐ」
_ドビュドピユドビュドピユ!!
___パンパンパンパン!!ヌチャヌチャヌチャ!!
当たり前のように腰振りを再開し俺を休ませてくれないサイレンス。
もはや射精に対しての反応すら無い。
こ、壊れる!
「た.....たんま....」
グチュグチュヌチャヌチャヌチャ!!__
サイレンスは一旦止まり、耳元で脅すように囁く。
「さっき逃げようとしたでしょ?お仕置はちゃんと受けなきゃね♡ほら、お口あーんして?」
「あ....あーん」
咄嗟に逆らうのはマズイと判断し、恐る恐る口を開けるとその真上でサイレンスが奥歯を噛み締め、ビギっと何かが割れる音と共に、謎のピンク色の液体が口移しにより俺の口内に侵入する。
「っぷは♡さぁ飲み込んで♡」
ごくりとわけも分からず得体の知れないそれを飲み込む。
瞬間的に身体が熱くなり、息が苦しい。
「それはね、快楽増強剤♡」
「んな!?」
サイレンスの眼が紅く光る。
獣を狩る眼光だ。
忘れていたが梟は肉食!夜の食物連鎖の頂点!
俺は今まさに”捕食”されようとしている。
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「ぁあ”......やば.....や”ぁ”.......だぁ”」
パンパンパンパンドビュドピユヌチャヌチャヌチャパンパン
「言ったよね?私はどくたーの”全て”を受け入れるって、まだまだ全然出せていないよ。だから、一緒に頑張ろう♡」
パンパンドビュドピユヌチャヌチャヌチャドビュドピユパンパンパン!!
い、意識が飛びそう。だが薬のせいで感度も鈍らない。
常に射精しているような感覚に浸され、何回出したか分からないし回数なんかに意味はない。
それに、サイレンスの性欲は底を知らないようで、全く動きが衰える気配が感じられない。
「はぁ.......はぁ.....」
パンパンパンパンドビュドピユヌチャヌチャヌチャパンパン
「遂に言葉も出せなくなった♡とどめ刺しちゃうね♡」
パンパンパンパンドビュドピユヌチャヌチャヌチャパンパンパ♡ンパンパンパンドビュドピユヌチャヌチャヌチャパンパン♡ドビュドピユドビュドピユドビュドピユ!!
「....ぁ......うぅ......」
遂に俺は最後の激しい腰使いに負かされ、射精と共に気を失った。
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【数ヶ月後】
俺は毎日怯えながら生活をしている。
椅子に座っていつものようにデスクワークをしているが全く進まない。何をしても集中出来ない。
そして後ろから近づく気配にも気づけなかった。
「おはよう、ドクター♡」ボソッ
「ひっ!」
ドビュドピユ!!
「もう、耳元で囁くだけでイっちゃうなんて........でも大丈夫だよ。私だけはドクターを軽蔑なんてしないから。ほら♡仕事は一旦止めて私とエッチなことをしよう」
「で、でも今日のノルマはまだ終わって........」
俺が仕事を続ける意志を見せると、サイレンスはそのまま後ろから俺に包み込むように抱き着き、左手でズボンの上から股間を淫らに擦る。
「”あの日”の私のおまんこ♪想像して♡」
「や、やめ」
「何度も何度も無理やり射精される”あの感覚”思い出して♡」
「あ、あぁ!」
ドビュドピユ!!ドビュ!!
サイレンスは俺がまた射精したのを確認すると空いている右手で頭を撫でてくる。
もう、ダメだ。
サイレンスしか考えられない。
「エッチ....しよ♡」
「___うん」
俺の大事な何かが切れる音がした。
☆あとがき☆
えっちまでのいろんな過程すっ飛ばした。
個人的予想として、
サイレンスは優しくて、すけべだから
好きな人とのえっちに積極的で、
ドクターが他の女性と仲良く話してるのを見て
嫉妬してもすぐには態度を変えないけど
その夜は.....
「好きって百回言うまで腰ふりは止めないから、射精したらまた初めからね」
というふうに搾取に変わる。
皆のサイレンスの印象はどうだろう?
サイレンスにして欲しい動作は?
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メガネ...クイッ
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上目遣い
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月に代わってお仕置きよ!
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土下座
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背中ふみふみマッサージ