狂気!狂喜!!ロドスの逆レイプ日和! 作:トマト星人 <TN>
ドクターは激務に疲れ果ているので
すぐに何かに縋ると予想するね!
あとアクナやってる人の
八割以上はテキサス好きだろ絶対
俺は日頃の仕事が忙し過ぎて理性持たないので、休みの日は昼まで寝るのが習慣としてある。
__ゴソゴソ
「むにゃむにゃ........ん?うお?」
だが布団に何かが侵入しても寝ている程、俺は疲弊していなかったらしく、すぐさま眠気が吹っ飛ぶ。
その侵入した何かの正体は案外早く分かる。
俺に覆い被さる様に重なる柔らかい身体と布団からばっと出てきた可愛らしい獣の耳。
「おはよ」
「え?あー.....うん......え?」
いつもの調子で挨拶してきたのは下着に白Tシャツ1枚をボタンを閉めずに羽織っただけのテキサスだった。
少し息が荒い様子で、顔が近い。
テキサスの吐息が肌に触れる感触がする。
もう少し近づけばキス出来るとか阿呆な事を考えてしまう。
しかしそれ以上に気になるのはその服装。何故か彼女が着ているTシャツには見覚えがある。
「なぁ、そのシャツってもしかしなくても....」
「これは昨日ドクターが洗濯する予定だったTシャツだ。この匂いを嗅ぐと....すぅ...はぁ♡.....あぁ♡.....頭がぼーっとする♡」
自身が着ているシャツの匂いを嗅ぎ、更に息を荒くするテキサス。いつものクールな態度から考えられない程に淫らな表情や、男を引きつける綺麗なお腹や谷間。
ただでさえ朝は立つのに、そんなものを見せられると......テキサスに上から圧迫されていたそれは無理やり膨れ上がった。
「__!.......私の秘部に♡硬いものが当たっているな♡私なんかで興奮してくれたのか?」
「わ、悪い!わざとじゃないんだ」
「別に謝ることじゃない。ん♡....私は元よりそのつもりだ」
服の上から素股をするように上下に腰を擦り付けるテキサス。耳元で微かに喘ぐ声が聴こえる。
自分を求める至高の雌の獣に興奮が止まらない。
「もう濡れている、前置きはいらないな」
「え?え?」
「今から挿入する」
「いや、まだ心の準備が......」
「こんなにバキバキにさせてよく言う」
パンツを脱いだテキサスは いとも容易く俺のズボンごとパンツも脱がせて、雑にチンポを握る。
初めて見る女性器に感動をする暇もなく、入口に亀頭が入る。
テキサスも初めてだったらしく少し痛がるがすぐに立て直す。この程度の痛み、感じ方は多少違えど戦場での痛みとは比べればなんてことないだろう。
「ま........てきさッ」
「焦らなくていい。すぐにイかせる♡」
ヌチュヌチュヌチュヌチ__
果てないように必死に歯を食いしばった。
だが普段の自慰行為は道具など使う程熱心にしておらず、初めて得る極上の快楽に耐えられるわけがなかった。
「うぅ....」
ドビュドピユ__
「フッ♡......ほらな♡」
「その、は.....早く退けてくれると、助かるんだけど」
「何を言っている?このままずっと交わり続ける。何回も何回も私の中で出して、ドクターの身体に、私が”快楽を与える者”だと刷り込ませる」
_パンパンハンニュプニュプズプズプズポスポ!!
初めてとは思えないほどの高速ピストン。
絶頂を迎えたばかりだというのに容赦のない、快楽の譲渡で頭がショートしそうになる。
やがてテキサス以外の物が見えなくなっていく。
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-4時間後-
私達はそのままヒートアップして、二人とも全裸で交わり続けた。
起きる前にこっそり注射した遅効性の媚薬がもうそろそろ効いてきた頃合だろう。
足りなければ追加しなければならない。
_チュヌチュヌチュヌチュパンパンヌュプヌュプパンパン!!
__ドピュドピュッビュプ!!
私はドクターのおちんちんをハメたまま静止する。
「そろそろ、か.........ドクター?この指は何本だ?」
そして、ドクターの目の前に指を2本立てて見せる。
ドクターは1度だけ指に注目するが、すぐこちらを見て駄々をこねる子供のように、私の横腹を擦る。
「てき...さす♡...もっと...」
「案外簡単に堕とせた.......だが、急がないと」
私は名残惜しくも、おちんちんを引き抜くとドクターが泣かないよう、代わりに電動オナホを装着させ、肩掛けバックに詰め込む。
一応口をガムテープで塞いでおく。
「よし、行こうか。ドクター♡」
私はロドスをこっそり抜け出す。
ドクターを運びながらというのは中々難しいものがあったが、配達員としての腕には自信があったので、特に問題なく脱出することができた。
そして、仕事用とは別の車両にドクターを乗せ、昔見つけた地下シェルターへ向かう。
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この日の為に準備した家具が一昨日掃除したばかりなので輝いて見える。
エクシアと会えなくなるのは寂しいが仕方がない。
彼女に迷惑や心配はかけたくないのだから。
「ついたよ。ドクター」
私は衣服を脱いだ後、ベッドの上でバックを開けテープを外す。
「ッ!!......ぁ....うぅ....」
_ビクビク
「暗くて怖かったか?もう安心していい。私がいる」
私は下半身を精液でぐちゃぐちゃにしているドクターを抱きかかえて、頭を撫でる。
未だドクターのおちんちんを責め立てるそれに目がいく。
「これからはこんな偽物に頼らなくていい」
電動オナホを抜き取り、捨てる。
やや名残惜しい顔をするドクターに少しイラつき、そのままベッドへ押し倒す。
「あんなゴミに興奮してたんじゃ、これから耐えられない。慣らしていこうか♡」
_ズプププ
「はっ....てき...さす!」
_ニュプニュプニュプ_ヌュプヌュプ
「フッ、もしかしてハメたら思い出したのか?」
_パンパンパンパンニュプニュプニュプ
「ッ...てきさす♡はぁ...はぁ....」
_ズニュズニュ_ズプズプズポスポ!!
まるで犬のように息を荒らげるドクターが愛らしい。
興奮で口が涎を垂らしながら半開きになっているので、優しくキスで塞ぐ。
「んぅ♡.....ん♡......あ〜む♡.....ん〜♪」
パンパンニュプニュプニュプパンパンニュプニュプニュプ!!
ドピュドビュビュルルルル!!パンパンニュプニュプニュプ!!
「フフ♡まだこんなに精液が出てくるなんて♡”キミ”との生活が楽しみで仕方がない♡」
_パンパンニュプニュプニュプズポスポ!!
もうドクターだなんて堅苦しい呼び方をしなくていい。
”キミ”と私.......二人だけ、誰にも邪魔されない。幸せな空間が今ここに完成した。
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-3日後-
「ただいま♪」
「あ、おあえり。てきさす」
ドクターはあれから毎日私とのセックス漬けで少し会話が難しいが、ちゃんと生活出来ている。
全裸でベッドに座り、私が此処を出る前にあげたオナホを握り、ぼーとしていた。
だが、そのオナホは綺麗なままだった。
「もしかして、オナニーしたくなったけど電源の付け方が分からなかったのか?」
「ん?......そう.....」
私は優しく頭を撫でながら耳元で操作を教える。
「ほら先にハメて........そうそう、そこをカチッと....」
「んっ////」
_ブルブルブブ!!
「そのまま、楽しんでてね....今からご飯作るから」
私は簡易な台所で料理を始める。
と言っても外で出来ていた料理を温め直すだけだ。
チンっと甲高い音を聴き、ベッドの方へ机を寄せ、皿を乗せていく。
「出来たよ.....キミが好きなハンバーグだ」
「ん...ぁ///」
_ブルブルブブブルブルブブ
「おっと、キミはオナニーで忙しいみたいだから私が食べさせよう」
私はナイフとフォークでやたら”ピンク色”のハンバーグをひと口で食べられるように切り分け、息を吹き掛け冷ましたあと、彼の口へ持っていく。
「ん”む”.......んぐぅ....はぁ♡はぁ♡」
_ブルブルブルブルブ
「うん、良く食べれた♡いい子いい子♡」
私は彼の頭を撫でる。
それに合わせてピクリと痙攣すると、
「い....くぅ.....あぁぁうぅ♡」
_ドピュピュビュ!!
......可愛い。
このまま性的に食べてしまいたいが、お腹が空いては性欲も全快しないかもしれない。料理もあまり多くはないのでさっさと食べさせてしまおう。
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-1年後-
「ただいま〜♪」
「おあえり、てきさす」
今日は誰かに会って、酷く驚いた顔をされたけど誰だか分からなかった。でも、とても懐かしい声の響きだった。
「聞いてくれ、今日は誰か私を知っている人に呼び止められたんだが.........いや、キミと私には関係ない話だ。忘れてくれ」
「ん?....てきさす.....えっち.....」
「私がえっちだと?そんなこと言う子にはお仕置が必要だな♡」
私は彼をベッドに押し倒し、少し立ったおちんちんを握り、シコシコ動かし始める。
「んっ....あっ///あっ///」
シユシユッ_シュシュッ!
「ふふ....もうイキそうになっているな。仕方ないさ、私がしごいているのだから」
そう、私はこの1年間でありとあらゆる性感帯を見つけ出し、重点的に責め立てている。
彼の我慢汁が私の指に絡み付く。
「てきさす♡てきさす♡いくぅ♡」
ヌチャ_ヌチャ_
「うん、イッてもらって構わない。それともまだ足りないか?分かった......ッん♡」
私はしごきながら彼とキスを交わす。
それにより一定量に溜まった精液感が解き放たれたようで、びゅーびゅー噴水のように射精する。
「あ////....ぁが////」
「ん♪手が精液でベトベトだ。”掃除”してくれるか?」
「ん...れぉ.....んちゅ....」
彼は私の言う通り自身の精液で濡れた私の指を舐めてくれる。
私の言うことを聞けばちゃんとハメて貰える事をちゃんと理解出来ている。
「ありがと.....御褒美だ」
私は彼の上に跨り、おちんちんを私のおまんこの入口に当てる。
彼もやっとハメてもらえると理解し喜ぶ。
それを見て、私はどこからともなく取り出した媚薬を彼の口に放り込む。
「ん?....ん〜....」
「それ....飲んで」
「んぐ.....のんだぁ」
いつものように私の横腹をにぎにぎする。これはえっちして欲しくて堪らないサインだ。
このまま放置したこともあったが、それはそれは酷かった。
泣きながら私の名を叫び、オナニーを見せつけるのだ。
さすがにかわいそうに思い、慰めえっちをしたが、それからしばらく離してくれなかった。
「いくぞ♡」
_ヌプププ
「てきさすぅ....すきぃ///」
__ズポスポニュプニュプニュプ!!
「私も.....んっ♡.....大好きだ♡うん....すきぃ♡」
_ヌチャヌチャグチュグチュパンパン!!
_ドビュドピユドビュドピユ!!
__パンパン!!ズプズプ!!ニュプニュプ!!
薬のおかげで果てた後でも衰えない勃起。
「てきさすぅ♡またいぐぅっ////」
パンパンズポスポパンパンニュプニュプニュプ!!
ドピュドビュビュルルルル!!パンパンニュプニュプニュプ!!
「もっと搾るぞ♡....はぁ...すきだ♡...っん♡...ずっとずっと....はぁ♡......愛してる♡」
どんどん私に依存していく彼。
いや、私がキミに依存している。
パンパンズポスポパンパンニュプニュプニュプ!!
グチュグチュニュプニュプニュプズポスポ!!
パンパンニュプニュプニュプ!! ドピュッ!!ドピュドビュビュルルルル!!
もうキミがいない生活に戻れない。
でもそれで何も問題ない。
「このままずっと、私の”モノ”でいてね?」
☆あとがき☆
文で見るとまだマシだが
成人男性がやっていると想像すると
なにかと来るものがあるので
絵面を想像する際は博士ショタ化推奨。
ちょっとずつ柔らかい口調になるテキサスッ!
みんなでせーの.....( ・᷄ω・᷅ )ヌッ
???「ふぅ〜、スっとしたぜ」
テキサスに
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のりたい
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のられたい
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後ろからつきたい
-
そんな事よりしっぽモフりたい