狂気!狂喜!!ロドスの逆レイプ日和! 作:トマト星人 <TN>
シャチ、それは海のギャング
私はドクターを犯すのが大好き。
毎日隙を見て犯して犯して犯す。
もうドクターの体は私を見ると反応する。
彼の意思でどうにかできるものじゃない。
脊髄に刻まれるレベルで犯したのだから
もう私から逃げることはできない。
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朝。
普通にシャワーを浴びていた。
たが、スカジはいつどこにいても襲ってくる。
バタンと風呂場の扉が勢いよく開き、気が付くと俺は床で仰向けに倒れ、スカジに跨られていた。
彼女の裸を見れば即勃起が完了している。
逃げようと考える時には既にペニスはおまんこの中。
_ズプププ
「おはよう、ドクター」
「あぐぁ....やばい...どいてよ.......イクってば.......」
「ふふ♡まだ出会って10秒も経過していないわよ?」
「む、りだって....がぁ...っはぁ」
_ピュビュドピュルルドププ!ドピュ!!
「素敵な射精♡」
スカジの凶悪とも呼べるおまんこは挿れられれば最後、忽ち射精へと導かれる。そしてその射精が終わっても尚、精液を絞らろうと常にちゅうちゅう吸われるような感覚が肉棒を襲う。
これ以上精液を吸い出されると頭がおかしくなりそうだ。
「はやく、抜いてくれ」
「待ってて今おちんぽみるく抜いてあげるから♡」
_ヌプヌプヌチャヌチャ!!
「ちがっ........やべ」
_ジュポヌポヌポヌプヌプ!!
「あなたは私を興奮させるのがとても上手ね♡床が硬くて痛いでしょうからすぐに終わらせるわ♡」
_グポグポグチョグチョ!!パンパンパン!!
「ひぃ.....いぐぅ」
_ドピュドピュピュビュルルル!!
「まだこんなに射精出来るのね♡.....ドクターの可愛い悲鳴♡もっとたくさん聞かせて♡」
「もう、いやだぁ」
俺は堪らず、スカジを押し退け四つん這いになりながらも風呂の扉へ手を伸ばす。
だがスカジは後ろから抱きついて、背中にふくよかな胸を押し付け、ちんぽを優しく握りながら、耳元で囁く。
「貴方は私の獲物。どんなに逃げても一生付きまとう。別に悪いことじゃないでしょ?こうやって私に気持ちよ〜くされるだけよ?怖がらないでいいわ」
_シコシコシコシコシコシコ!!
「うっ.....」
スカジは右手で竿を上下にしこりながら、左手で亀頭を撫でる。俺の全てを理解したような絶妙な力加減。無理やり讓渡される快楽に身を捩ることしか出来ない。
「あっ.....あ”ぁ”」
__ドピュピュビュルルル!!
「ふふっ♡そう、いい子ね♡__いただきます」
スカジは左手についた精液を舐める。
美味しいわけがないのに、嬉しそうに舐めるスカジの姿がとても妖艶で興奮する。
「んっ♡次は.....ほら、こっち向いて」
スカジは軽々と俺の脇に手を入れ持ち上げて「高い高い」状態へ。そうして無理やり立たされた後、冷たい壁に背中を付けられる。
ハグをするように背中へ回された腕で身動きが取れない。
スカジは俺に全身を使いマーキングしていた。
特にちんぽにはおまんこを当て愛液を塗りたくる。
「また後ろが冷たいでしょうけど、逃げようとしたのだから これくらいは我慢出来るわよね?」
冷たい壁と温かい肌に挟まれている。
また気を失うまで逃げられないピストンで、おまんこに精液が吸われる。
「おねがいだ、スカジ......もうだせないよ」
「すぐそうやって弱音を吐く....でも、堪え性の無い貴方も好きよ♡.....ちゅ♡」
この場の雰囲気にそぐわない恋人のようなキス。
これから無慈悲に搾り取られるというのに。
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昼。
仕事中、トイレに行きたくなった俺は部屋を出ていつも使用するトイレの場所へ向かうが、
「ん?清掃中.....まじか」
珍しく時間が被ってしまったらしいので、仕方なくロドス内でもあまり使用頻度の少ない武器庫がある下の階のトイレへと向かった。
今度は何も問題なく使えて安心して用を足して手を洗い帰ろうとした時....
「こんにちは、ドクター」
スカジがいつもの調子で軽く挨拶する。
何度も見ても中々に美人さんだが
「あのぉ....ココ、男子トイレなんですけど」
「知ってるわ」
「尚更ダメでしょ」
スカジはため息をつく。
その仕草だけでもちょっぴり大人っぽい色気を感じた。
「ロドスの男女比って少し偏ってるでしょ?」
「まぁ、確かに」
大体戦場で優秀な人材はなぜか女性に多い。
ヘラグおじさんとか汁おじさんとか男性陣もいるにはいるんだが。
「みんな上のトイレを使ってここは滅多に来ない」
「いや、今は清掃中で...」
「まだ分からないの?あれは貴方をここまで誘うために私が置いたのよ。今はもう使えるわ」
「なんて回りくどい!」
「そして今、そこにさっきの清掃中の看板を置いたわ。これで、邪魔者は来ない。二人っきりね」
スカジってムードとか雰囲気とか大事にしないタイプの性格なの?
もっとマシな場所あったでしょ?
などと問いただす隙もなく、近寄られたスカジに頭の後ろへ腕を回され、逃げられないキスが襲う。
「んぅ....ちょ....」
「っん♡.....ぁ.....む♡」
情熱的なキスで口周りがスカジの唾液でベトベトになる。
何度経験しても慣れない前から押し当てられている胸の感触によって、それは確実に大きく硬くなる。
「っぷは♡......脱がすわ。急がないと......時間は有限よ」
「ま゙っ゙.....あ〜もう」
スカジに力で勝てるはずもなく、ズボンとパンツを膝まで下ろされる。
後ろは壁、今朝と同じように脱出困難。
その後は気持ち良すぎてあんまり覚えていない。
だんだん記憶が曖昧になっていく。
このままじゃ、いつか完全に堕ち......
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夜。
歯磨きや着替え、明日の準備を終えて布団に入ると同時に部屋の扉が開く。
どうやったかは知らないが、当たり前のように鍵は無力化され、寝ている俺の布団に潜り込む全裸のスカジ。
「......なぜ、貴方は服を着ているの?」
「寝るからだよ。なんで服脱いでんの?」
「夜這いよ。貴方も脱がすわ」
「ねぇ!今日はたくさんしたでしよ !? 」
「えぇ。もっとしましょう」
服を容赦なく手馴れた動きで脱がされ、既にバキバキのちんぽを無理やり露出させられる。
そしてスカジは俺に跨りとろとろのおまんこへちんぽを挿入。
__ズプヌプププ
「勘違いしないで欲しいのだけれど、私は貴方を愛してるの。ただ、私のおまんこで虐められて泣き叫びながらどぷどぷ射精する貴方が可愛くて....とても我慢なんてできないわ」
「あひ......ふぅぅ、ふぅ...」
「あら、もう私のおまんこに屈服するの?いいのよ。貴方がどんなに弱くて情けなくても、私が守ってあげるわ。いつまでもこうしてね♡...ぱん♡ぱん♡」
「ひぃっ!」
__ドビュルル
たった2回の出し入れで軽く射精する。
みっともない悲鳴を上げても、かえってスカジを悦ばせるだけだった。
「もっと自分を解放しなさい....貴方が自分の欲望を受け入れるだけでいいの。そうすればもっと、もっと、気持ちよくなるわ」
「う、うん。.....すかじ、もっと犯して....もっと強くぅ」
「えぇ.....イキ狂わせてあげる。貴方はもう私のよ」
スカジは俺の足首を掴みあげる。
種付けプレスに似た種絞りプレス。
俺のちんぽから精液が抜き取られていく。
_ぱん_どびゅ_ぬぷ_どぷ_ぐちょ_ドビュルル!!!
「あ゙あ゙ぁぁ〜♡はぁっん!!やめ、とめてよっ!ばかになるぅ」
「ふふ♡その顔はもうおバカさんなってるわよ♡....可愛い旦那様♡」
_ドビュルル_ドプドプビュ!!!_ビュク!!
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私は気絶したドクターを運び故郷に戻った。
力任せだったけど案外簡単に成功した。
もう誰にも彼は渡さないわ。
「旦那様♡はい、あーん♡」
「あぁー」
少しイキ狂わせ過ぎて、情緒不安定になってしまったけれど従順で可愛いからこれはこれで素敵。
「食事はもういいわね。私にも貴方の愛....飲ませて」
「....ぁ♡」
私が下着を脱ぐと、ぴくんと反応するおちんぽ。
彼のおちんぽの弱さは酷いもの。
耳元で囁いて、そのまま耳に舌を這わせれば...
「射精しなさい♡....じゅ♡ちゅる♡」
「ひっ♡」
__ピュルル!
私のお腹に精液をかけてしまう。
まるで....いいえ。壊れている。
このおちんぽは私が壊した。
私が犯して♡犯して♡よわよわおちんぽにしてしまった。
ちゃんと私が責任をもって添い遂げなくてはいけないわ。
永遠に、その命尽きるまで。
_ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡
「ふふ♡もう貴方ったら♡....射精がデフォルトのようになったんじゃないかしら♡」
「すかじぃ♡すかじぃ♡」
「えぇ。もっと私好みに壊れな....ざい゙!」
私の無慈悲に容赦なく打ち付けた腰に、泣き喚くような射精。
ドロドロとベトベトな白濁液が私の中に注がれる。
甘えるように抱きつく彼が可愛い。
もう、今日1日精液は出ないかもしれない。
「もう、むりぃ」
「安心して♡精液はおまけのようなものよ♡」
さて、あと何時間犯そうかしら。
☆あとがき☆
大概ロドスから逃げるよな
そんだけあそこはキツイでしょ
....たぶん