狂気!狂喜!!ロドスの逆レイプ日和! 作:トマト星人 <TN>
今回ちょ〜短め、衝動描き
ケルシーマジすこ
まばたにえん
1週間前の出来事。
それはケルシーとの印象的な会話だった。
「君は性教育を覚えているか?」
「えっと、よく分からない」
そう、俺はケルシーに出来心で嘘をついてしまった。性教育は覚えているのだが、もしここで覚えていないことにしたらどのような結果が待っているのだろうと.......。
現実は想像以上だった。
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午後11時
ケルシーの寝室。
俺はベッドに縛られ、半裸のケルシーに騎乗位で性行為を強制されている。
ケルシー曰く、これは俺専用の性教育を兼ねた診察らしい。
__ぱん♡ぱん♡くちゅ♡じゅぽ♡
ケルシーの腰使いは凄まじく、まるで俺の全てを知り尽くしたような攻め方だった。
「くどいようで悪いが、君と私は定期的に性行為で理学的検査を実施し、精液濃度と精子の運動量の記録を行う。もちろん、私以外の者にこの権限はない。つまり、他の誰かが踏み込んだ検査をしようとした場合、君は拒否する義務がある。分かったな?」
__ぬぷ♡ぬぷ♡ぐぽ♡ぐぽ♡
「けるしぃ、きもちいい。でるかも」
「あぁ。君と私は身体の相性がとてもいい。さぁ、遠慮なく私の中で射精しろ」
「だめだ、イクッ♡いくぅ♡」
_ドビュるる♡びゅるるる♡♡
俺はケルシーの優しい声掛けと共に膣内で射精する。
彼女は薄らと笑みを浮かべ、舌なめずりをする。
まるで獲物を見つけた猫そのもの。
「これはまだ規定の分量ではない。もっと快楽に正直になってくれ。そうすれば先程打った薬の効果も効きやすくなる」
「うん、わかった」
「いい子だ」
どんどんと理性が溶けていくのを感じる。
だが、体の至る所から鮮明な程に伝わるケルシーの体温の温もり。
射精で疲労している俺はケルシーの事しか考えられなくなっていった。
俺の中の大事な何かが砕け散る。
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私はケルシー。
独学で開発した媚薬をドクターに毎日服用させ、仕事に余裕があれば、朝から性行為を行っている。
もちろんロドス内では「ドクターは精神的に不安定なので隔離する」という認識だ。
今日の仕事が終わり就寝時間になる。
寝室へ向かうと下着のみを履いたドクターがこちらに気付き手を伸ばそうとするがベッドに縛られていて思うように動かせていない。
「ただいま、ドクター」
__ちゅ。
軽いキスを交わして、彼の頭を撫でる。
彼はとても惚けた表情で安心している。
「けるしぃ♡」
「あぁ。私はここだ」
過度な性欲の増幅と脳の損傷により幼児退行を引き起こし、現在ドクターは私以外の人物を認識する事が難しい。
私は下着越しにペニスを愛撫する。
「んぁ♡....いい♡....そこ♡....」
「情けない声で素直に喘ぐようになったのは偉いぞ。だが、もっと気持ちよくして欲しい時はどうする?」
「けるち、好き♡すきぃ♡」
「欲に正直でいい子だ。ご褒美をあげよう」
私はその場で下着を脱ぎ、ドクターに跨る。
そして、俗に言う素股で彼を焦らす。
もどかしい表情の彼が可愛らしい。
「んっ...君はとても立派な逸物を持っている。私の性欲処理が捗るので嬉しい限りだ」
「ひゃ♡いあ♡いれたいよ!いれてよ!」
「いいのか?私の腟内に挿入すれば最後...媚薬を追加で盛られ半永久的に犯されるが?」
「うん!それでいいから!」
元気のある子供のように首を縦に振る。
その必死さを見て少しばかり興奮する。
私はポケットから錠剤を取り出し、彼の口に無理やり捻じ入れる。
「君が言い出したんだ。これから10回は軽くイッてもらうぞ」
__ずぷずぷぷ♡♡
___ぱんぱんぱん♡♡
____ぬぷぬぷぬぷ♡♡
「けるちっ♡けるちっ♡」
__ドビュるるびゅくッびゅるる♡♡♡
それから私たちは何時間も腰を降り続け、何度も中出しをして、まぐわり続けた。
私はここで一生、彼を独占し続ける。
長かった。
やっと完成したんだ。
私と君だけの世界がな。
「ずっとここで私の為だけに生きてくれ。私は君を愛してる、ドクター」
_ぱんぱんぱんじゅぷじゅぷじゅぽじゅぽ♡
__ドビュるるッ♡びゅるるる♡♡