TSした陰キャ地下アイドルオタクが、バリタチふたなり推しアイドルにロックオンされるお話 作:非健康者
※追記 おいうえあ さん誤字脱字報告ありがとうございました
本当に夢のようだ。
僕は生まれてから今まで、感じたことの無いような幸福感に包まれていた。
理由は、目の前のスマホの中。
LONEというSNSアプリだ。
『ソラちゃんは、どんな本が好きなの〜( ˙༥˙ )?』
『え!この服買ってくれたんだ〜❗可愛いね〜❤』
『じゃじゃーん❗このゲーム一緒にやりたくて買っちゃったんだ〜今度会う時に一緒にやろうね?』
相手の名前は、彩亜。つまり…僕の世界で一番好きなアイドルの中の人だ。
正直最初は、半信半疑だったけど途中から通話を要求され、怖がりながら了承して話すと本当にアイドル…アイリスちゃんだったのだ。
焦りながらどもってしまい、アイリスちゃん……あ、彩亜ちゃんに「信じてなかったの?」と言われてしまったのは肝が冷えた。僕がアイリスちゃ…彩亜ちゃんから手渡された物を信じれなかったのは一生の不覚だ…。
そしてそう。一番僕がドキドキしているのが…アイリスちゃんを名前呼びする事だ。
まさか僕がア…彩亜ちゃんを名前呼び出来るようになるなんて…。
最初は不安しかなかったこの体だったけど、彩亜ちゃんと仲良くなれた事には感謝しかない。むしろ神様!ありがとうございます!
彩亜ちゃんを騙しているようで悪いけど、今はこの幸せを噛み締めさせて欲しい。
そんな僕は、さっきのロインから分かるように、彩亜ちゃんに呼ばれてリアル世界で一緒に遊ぶ予定になっていた。
こ、こういうのなんて言うんだっけ…お、オフ会……?
何はともあれ、初めての女の子同士のお出かけで僕の心臓はドキドキが止まらない。
時間はあっという間に過ぎて、彩亜ちゃんとのオフ会の日。
僕は彩亜ちゃんに教えてもらった服とメイクをして、頑張ってそれなりに見れるようになった姿で彩亜ちゃんとの待ち合わせ場所に待っていた。
…………そして僕は、彩亜ちゃんに言うつもりだった。
僕は本当は女の子ではなく、男なのだと。
ずっと話していて、彩亜ちゃんは何となく分かっているのかもしれない。でも、それでも僕のことを遊びに誘ってくれた事はとっても嬉しかった。
だからこそ僕は、今日。彩亜ちゃんに全てを打ち明けるつもりだった。
待ち合わせ時間に、
「ごめんねソラちゃん。待たせちゃった?」
そう言って舌をチロっと見せて笑う彩亜ちゃんに、僕は惚けたように目を奪われてしまった。
「……?ソラちゃーん?」
目の前で手をフリフリと振られ、ようやく意識を取り戻した。
「あっ、ぅ、えっ……」
待ち合わせの時にいう言葉があったはずなのに、僕の頭から語彙力が抜け落ちてしまったように僕は口をパクパクさせるしか出来ない。
そんな僕に彩亜ちゃんは優しく笑って手を取ってくれる。
「ネイルつけて来たの?可愛い!この服も、思った通りソラちゃんに似合ってる〜♡……あれ?ヘアアレンジしたの?すっごい可愛いね!」
「……あっ…あっ……………はぃ…」
言われたかったこと、気付いて貰えたら良いなと思っていたこと全てを言われ、僕の心がどんどんと埋められてしまう。
それでも彩亜ちゃんは僕の手を握って歩き出す。ちょっと大きいその歩幅に、僕は自分が本当に小さくなってしまったんだなと再認識させられながら、彩亜ちゃんの僕を見る笑顔に溶かされていくような気がした。
映画館に入って、予約してもらっていた映画を2人でたまに顔を見合いながら楽しんで。
ゲーセンに入って、UFOキャッチャーや協力ゲームで彩亜ちゃんと笑って。
雰囲気の良いレストランで、美味しいご飯と美味しい飲み物を食べて幸せな気持ちになって。
オフ会最後の終着点である、彩亜ちゃんの家に行く前に、僕は彩亜ちゃんに取ってもらったぬいぐるみを抱き締めながら、ちょっと待って。と言った。
「どうしたの?」
彩亜ちゃんが不安げな顔をして、僕を見てくる。
その顔で僕は言おうとしてた言葉が言えなくなり、口をパクパクとさせてしまう。
でも、ここで言わなかったらきっといつまでも言えなくなってしまう。
彩亜ちゃんが、少し強ばった顔になって僕をじっと見てくる。
僕は、ようやく言葉を噛み砕き、自分でも言えるくらい短くシンプルにして紡いだ。
「じ、……実は僕………………ぉ、おとこ…なんだ…………よね」
言ってしまった。彩亜ちゃんとの関係を壊す言葉を。
僕は恐怖で彩亜ちゃんを見れずに、流れる涙を必死でこらえながら僕は彩亜ちゃんの言葉を待った。さながら、断頭台で処刑を待つ囚人のようだ。
だけどいつまで経っても彩亜ちゃんからの言葉はない。
必死に溜まる涙を拭きながら彩亜ちゃんの方を見て絶句した。
「ひぇっ…」
彩亜ちゃんが見たこともないくらい血走った目で僕を見ていたのだ。
離れそうになった僕を、彩亜ちゃんの手が掴む。
「それって……つまり、同意ってこと…?」
「ふぇっ……?ど、同意…?」
いきなりの投げかけで混乱しつつ、僕は訳も分からないまま頷く。
要は僕は男で、彩亜ちゃんを騙していた悪いヤツって事だ。
よくは分からないが、否定すると彩亜ちゃんを騙す事になってしまうはず。僕はとにかく彩亜ちゃんに肯定して、全身の力を抜いて彩亜ちゃんに断罪をしてもらう準備をした。
と、そんな僕を彩亜ちゃんは抱き上げ……
ぇ?
あれよあれよと僕は彩亜ちゃんの家まで抱っこされていった。
その間、なにか言おうと思ったけど彩亜ちゃんに口答えをする権利は僕にはない。
そうして僕はそのまま、彩亜ちゃんのベッドの上に転がされてしまったのだ。
「え、えっと………彩亜…ちゃ…むぐっ♡」
そう言った僕の口に、何かが被せられる。
電気を付けられず、暗すぎてなにか分からないけど…これはもしかしなくても……!?!?
混乱する僕の口の中を、その何かは獣のように激しく、ぐちゅぐちゅに蹂躙していく。
「んぅ………んぷ♡むにゅ…………んぁぁ♡」
それが余りにも気持ち良すぎて僕は自分でも聞いた事のないような情けない声を出してしまう。
「…………ぷぁ♡…はぁっ♡はぁっ♡……な、なんれっこんな…?」
そこまでいくと解放された僕は違和感を抑えられず、彩亜ちゃんに疑問を出してしまう。
それに対し、彩亜ちゃんは簡潔に、同意したでしょ?と寒気のするような声で言葉を投げかけてくる。
た、確かに何かの同意を取ってたけど、まさかこれとは…!
僕がまたなにか言おうとした気配を感じたのか、彩亜ちゃんらしき人物からパチパチ…と金具の外れる音がしてから、目の前に何かが出された。
「……これ、舐めて?」
そう言われ、何かと思いながら顔を近付けると鼻からゾクゾクとした感覚が広がる。
「……………すんっ♡すんすんっ♡…っこ、これ…」
嗅いだことのあるようなないような匂いだ…すえて少しだけ…蒸れたような匂いもする。
僕が言い淀んでいると、彩亜ちゃんから衝撃の事実が告げられる。
「そう……ちんぽ。私、両性具有なの。ふたなりって奴……これで今からソラちゃんを可愛がってあげるから、精一杯御奉仕してね♡」
そう言われ、鼻元にあったその……ち、ちんぽは…1回下げられてから…
「口、開いて?ソラ。それとも乱暴にされたい?」
そう言われて僕は訳が分からないまま口を開けてしまう。
両性具有?ふたなり?僕は今何をしてるの?断罪されるんじゃないの?
そう思いながら、ぽっかりと馬鹿みたいに開けた口に彩亜ちゃんのおちんちんが添えられる。
「……っ、ぁ〜♡ソラのちっさい可愛いお口に私のちんぽが…♡………はい、閉じて?…………閉じろメスガキっ♡惚けてないでさっさと御奉仕しろっ♡」
「ふ、ふぁぃ♡…んじゅっ♡じゅぷるっ♡んぐっ♡…じゅぷっ♡」
彩亜ちゃんから聞いたこともないような下品な言葉が僕に投げかけられ、僕は訳の分からない状況下でゾクゾクと
心の奥底で、僕の中の誰かが辞めろと声を荒らげる。だけど、僕はその言葉を無視して、舌の上に乗せられた大きすぎるその、おちんちん…を必死に愛で始めた。
「………んっ♡上手♡…ぁ〜TSメスガキフェラ堪んない………♡こんな幼いのに…ちんぽ気持ちい所♡知りきった熟練♡どエッチフェラされたら…んっ♡……くっ、出るっ♡ひょっとこみたいに口すぼめたっ♡もちもちほっぺのメスガキの中にっ♡出る出る出る出るっ♡♡」
びゅるっ♡ぼびゅるるるっ♡♡どびゅびゅびゅっ♡♡♡
「っ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」
………ぷしゃっ♡ぷしぷしっ♡…びゅくっ♡♡びゅくびゅくっ♡♡♡びくんっ♡びくんっ♡
その瞬間、僕の口の中に途方もないほど彩亜ちゃんの匂いが溢れ、僕の………お、おまんこから…耐えきれなくなった熱が放出され、僕はその勢いで目の前が真っ白になった。
ちかちかと白くなった目の前が、ようやく元に戻ってくると頭が何かに撫でられている感触があった。
口の中に…まだ入っているから上を見ることは出来ないけど、この柔かくて優しい感触は絶対に彩亜ちゃんの手だよ…♡
そう認識すると、僕はまた…お…おまんこからぴゅるっ♡と
「うっわ……♡フェラしてイって、ご褒美に撫でられただけでもイったの…?♡どんな娼婦の子でも、こんなのだけでイくなんて女の子失格なんだけど♡♡あ、そっか♡可愛い可愛いソラちゃんは、もう私の専用肉便器になるんだもんね♡女の子失格なのは当然か♡」
そう言う彩亜ちゃんに、僕はなんだか反論したくて。最後の理性を振り絞りながら彩亜ちゃんの…ち………お、おちんぽから口を離し、言った。
「訂正……してよ…僕がなるのは、彩亜ちゃんの専用…に、にくべんきじゃなくて………お、おむ…お嫁さん…………だから…♡」
彩亜ちゃんは、いつもお嫁さんが欲しいと取れるような内容の言葉を発していた。だから、なんとなく僕は彩亜ちゃんが女の子が好きなんじゃないかなと思っていたのだ。
自然と、僕の口は今までの人生で発したことがないくらい強く、はっきりとした意思で告げていた。
………あれ……本当にこれで良か_
「っっっっ♡♡……うん♡そうだよね♡ごめんね♡ソラは私のお嫁さんだもんね♡訂正する♡♡ソラは私のお嫁さんです♡♡♡だからね♡絶対♡絶対ぜーったい………逃がさないから覚悟して♡♡♡」
彩亜ちゃんの整った顔が、僕を完全にロックオンしたように血走った目で捉えてきていた。
僕に彩亜ちゃんが釘付けになっている♡それだけで僕はまた達してしまった。
「じゃあ………お嫁さんにはとびっきり優しく♡丁寧にイかせてあげる…♡………………まずはおっぱいからだね♡」
そう言って僕の腰を優しく抱いた彩亜ちゃんは、僕のジャージ服の上から、既にツン♡と先っぽが出っ張って主張をしている胸に触り始めた。
ふにふに♡さわさわ♡
そんな擬音が似合いそうなくらい優しく丁寧に僕の胸が揉まれていく。
それがこそばゆくて、少しだけ身動ぎをしてしまうが、がっちりと掴んできている腕がそれすらも許さない。
敢えて僕が彩亜ちゃんを拒む理由もない。僕は力を抜いて、彩亜ちゃんがしたいように僕の胸を触らせる事にした。
むにむに♡さーわさーわ♡なでなで♡くりくり♡
焦らすように、先っぽを触らずに僕の胸を揉んでいく。
だけど、僕の胸はどれだけ触っても一向に気持ちよくは_ぞくっ♡_………えっ?
ふにふに♡さわさわ♡むーりゅむーりゅ♡
な、なんだったんだろう今の……何か変なのが……_ぞわぞわ♡_んひぃっ♡♡
な、なにこれっ♡こんなのっ♡こんなの知らにゃっっ♡♡
「…ぁゃぁぁぁぁっ♡」
僕が堪らずそう叫び、先っぽも触れられてないのに情けない叫び声をあげたのを見て、彩亜ちゃんが見た事もないくらい獰猛な顔で僕に笑いかけてきた。
「ソラちゃん♡ようやく感じてきたんだね♡ソラちゃんのおっぱいは大きいから感じるまでが長かったなぁ……♡」
優しい言葉とは裏腹に僕の
「ぅゃぁぁっ♡♡ぁぁぁぁっ♡」
「はぁはぁ♡……あはっ♡可愛い〜♡…ソラちゃん、女の子がしたら絶対襲われるくらい蕩けた顔してるよ〜♡♡」
僕の喘ぎ声は僕自身への快楽に繋がり、耳元から聞こえてくる彩亜ちゃんの声で僕はどんどん興奮していく無限ループ。
やがて彩亜ちゃんは僕のおっぱいを服から、ぶるんっ♡と勢いよく出して直接触り始める。
だけど、肝心の一番触って欲しい所には触らなかった。
「はーっ♡はーっ♡…んぎゅっ♡…はーっ♡♡はーっ♡♡…んぅぅっ♡♡♡」
すぐそこ♡すぐそこなのにっ♡絶対そこを触ってくれたらトベるのにっ♡♡♡なんで触ってくれないのぉっ♡♡
ぞくぞくっ♡と、背筋に女の子が感じちゃいけないような感覚を味わいながら、僕はずっと拘束されていた腕を必死に動かして懇願する。
「お願いっ♡ありあちゃんっ♡ぼくのちくび、いじめてぇ♡♡いつまでもじらされてたらしんじゃうよぉ♡♡♡♡」
もう既に僕のちくびは痛いくらいにぴょこん♡と大きくなって彩亜ちゃんに、いじって♡いじって♡とアピールしている。
胸はちくびからじわじわと溢れるもどかしさでおかしくなり、少しでも先っぽに触られたら全体が凄いことになると分かる。
そのお願いを聞いた彩亜ちゃんは、にやりと笑ってから僕にこう告げた。
「じゃあ……10秒数えるね♡0になったら、いじってあげる♡」
「じゅーう……きゅーう………はーち…………なーな…………」
少しずつ減っていくカウントに、もどかしさと期待で僕は体をじたばたと動かそうとするが、今度は完全に彩亜ちゃんの体に拘束され、僕は全く身動きが出来なくなっていた。
本当に弱い女の子になってしまったと思うと、僕のおっぱいとは別に、おまんこからじゅく…と白い液体が落ちていった。
「ろーく………………ごーぉー……………………よーん………………ん」
おっぱいを触る手は依然止まらず、僕のおっぱいは彩亜ちゃんの手の中でされるがままになっている。
「…さー………………んー………………………」
焦らし焦らされ、もうこれ以上待てないのにまだあるのっ♡っと僕が狂いそうになった時、彩亜ちゃんは突然僕のちくびをぐりぃぃぃっ♡と捻り潰し、僕の胸を壊すように摘んできた。
瞬間。
「…………っぉぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶしゃっ♡♡ぶしゃしゃしゃしゃっ♡♡♡びゅごぐっ♡♡♡♡びぐっ♡♡♡♡♡♡ぞくぞくぞくぞくっ♡♡♡♡♡♡♡びぐびくっ♡♡♡♡♡♡♡ぶしっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
頭の中が白一色で染め上げられ、僕は浮かんだまま戻って来れなくなった。
意識が戻ったのは僕がベッドに手足を拘束され、全身に媚薬を塗られている時だった。
「……っ…………っ♡♡ぁ、ぁにして……うの…あぃあちゃ…♡」
「なにって……媚薬だよ♡これを塗っておくとね、ソラちゃんがさっきのよりも、もっともーっと気持ちよくなって逃げたくなくなるんだよ♡♡」
そう言った彩亜ちゃんの目の前には、僕のM字開脚をされて全てが見える状態になったおまんこがあった。
そんなとこに塗られたら、絶対もう帰れなくなる♡♡
疼きすぎておかしくなりそうなおまんこに目を瞑り、僕は必死に彩亜ちゃんにお願いをした。
「おねがい彩亜ちゃん♡やめてぇ♡♡そんな事しなくても彩亜ちゃんのこと大好きだからぁ♡♡♡だからおねがい♡これ以上されたらおとこに戻れなくなっちゃうぅ♡♡♡♡」
そう言った僕に彩亜ちゃんは笑い。
「大丈夫。もう塗ってあるよ♡♡」
と、見たことも無い邪悪な笑みで僕に言ってきた。
その時、僕はもう、僕ではいられなくなるんだと悟った。
「じゃあ、本番………しよっか♡」
入ってきた時は気付かなかった位置にあったテレビを、彩亜ちゃんがつける。
そこには、女の子が女の子を攻めるAVが流れていた。
………心なしか、攻めている女の子が彩亜ちゃんに似ているような…。
ジャンルは、睡眠調教モノだった。
………………嫌な予感がする。
『……はぁ……♡…でっか♡完全にコレもう牛さんじゃん♡♡汗と唾で蒸れに蒸れまくって♡…この匂い堪んないんだけど……食べてもいい?食べてもいいよね♡だって貴方は私のお嫁さんなんだもんっ♡♡』
寝ているから返事は無いはずなのに、攻めている女の子は許可は取ったとばかりに寝ている女の子のおっぱいをすすり、びんびん♡と主張しているちくびをぱくっ♡と食べてめちゃくちゃに噛んでいる。
寝ている女の子はそれでも浅ましい喘ぎ声を漏らし、イけっ♡という言葉と共に潮吹きを起こした。
それ以上は見なくても分かる………僕は自分の、じくじくと痛むおっぱいを見た。
先には噛まれたような跡があり、無意識に僕はイってしまった。
『これからおまんこ頂きまーす♡誰にも見せたことない女の子の1番大事なところっ♡♡トロトロに溶かしてあげたいと思いまーす♡♡』
僕の抱いていた可愛らしいイメージをぶち壊すように、軽く最低な言葉と一緒にその寝ている女の子のおまんこは彼女の巧みな指捌きによって潮を吹かされてしまう。
『……はぷっ♡はむはむ♡……れるっれろぉ…♡…うんまぁ……♡全身から溢れる液体全部美味しい♡♡♡♡…おらっ♡もっと潮吹けメスガキ♡♡』
当然のように指に絡みついた、白く濁ったドロドロの愛液を舐めとっていく。それがまるで、最高のお菓子であるかのように美味しそうに食べ、もっと欲しがるように寝ている少女をあっさりと達せさせる。
『あー………♡この美少女ドリンクサーバー最高…♡♡それじゃあ、口をつけて飲みたいと思いまーす…♡♡』
挙句に、当然の権利のように攻めている女は、未だに絶頂でひくついている蜜壷に口を突っ込み、舌を伸ばして攻め始めた。
いや。最早それは攻めではなく、ただの欲求を満たすだけの行為。そこに愛は存在せず、あるのは獲物と捕食者の関係。
信じて全てを捧げたはずの
目の前には、テレビの中で攻めていた女が居る。
「………失望した?でもごめんね♡私、あなたの体の事になると理性を失っちゃうの…♡♡お願い、許して♡」
そう言った彼女だったが、口元はにやにやといやらしい笑みが隠せていない。
それもそのはずだ。こんな酷い仕打ちを受けたにも関わらず、僕のおまんこからは愛液が………それも、テレビの中で落としていた量の比ではないほどの量が垂れていたのだから…。
「…さいっ……てぃ……」
強気な女の子のような口調が僕の口から漏れてしまう。
だけど、口調とは裏腹に僕の心は屈服してしまいそうだった。
こんなに僕のことを愛してくれるオスが居る……その事実に、彼女の攻めによって体に出来上がりつつあった、メスとしての自分が震えているからだ…。
彩亜ちゃんの柔らかい口の中で、僕の…おまんこが転がされている。特に優しく、時に強く、吸われ、噛まれ、優しく舐められ、胸を揉みながらのそれは、女の子初心者の僕を完璧にイかせまくっている。
『…ぃゅっ♡ぃゅぃぃゅゅっ♡……んぁっ♡ぃっぇゅ♡ぃっぇゅぁっ♡んぅっ♡♡ぉぁぇ♡♡♡ぁぁぇぁっっ♡♡」
テレビの中の僕が、眠りながらもその身に余るほどの快楽で喘いでいる。その声が否が応でも僕の耳に入り、身体を震わせる。
彩亜ちゃん専用のお嫁さんになって、愛してもらいたい♡
優しくなくていい…強く激しくでいいから、めちゃくちゃに可愛がってもらいたい♡
二重人格とも言うべき、TSした事で出来たメスの人格の僕が今にも暴れだしそうになっていた。
「……彩亜ちゃ…ん」
_やめろ。
「………なぁに?ソラちゃん♡」
優しい声でグズグズに僕の心を溶かしてくる。
「ぼく……ぼくを…彩亜ちゃんの…」
_やめ___ベッドに手足を括り付けられて、本当に逃げられると思ってるの?ここで逃げたら、絶対さっき言ってた肉便器にされるよ?それなら、もう自分から求めて、お嫁さんとしての幸せを掴んじゃおうよ♡ね?___ぁ、ぁあぅ……そ、そんな…僕はぁ……♡♡こんなのっ♡さいしょからぁっっ♡
心の中でオスを名乗っていた
「お嫁さんにしてくださいっ♡♡」
一気に彩亜ちゃんが僕の顔に迫り、激しすぎるキスをした。
「んぷっ♡んむぅ♡んちゅっ♡れろっ♡ぇろぉっ♡んぷっ♡」
長い時間、舌どうしを絡めるえっちなキスを行い、口の中全てが彩亜ちゃんに屈する……いや。もう屈していたのか。
「…はーっ♡はーっ♡……えっろ♡小学生にしか見えない女の子をっ♡ディープキス大好きの女の子にしてるっ♡♡♡びしょびしょに濡れて、テカテカに光ってるおまんこ♡…………今から、犯すね♡♡♡」
矢継ぎ早に告げられる言葉に、目まぐるしく思いながらも
「いいよ♡きて♡♡♡」
僕が優しく笑った顔がいけなかったのか、彩亜ちゃんは「ふーっ♡ふーっ♡」と獣のように怖い顔をしながら僕のお腹にちんぽを主張するように載せた。
「っぁ♡」
ここまで私のちんぽは入るんだぞ♡と言わんばかりに乗せられたソレは、完全に僕の子宮よりも奥の場所に先が届きそうだった。
こんなので突かれたら、男どころか女の子としても絶対に終わっちゃう…。
M字開脚のまま縛られているので身動きは取れない。つまり、僕が終わるかどうかは彩亜ちゃんによるのだ。
絶望的な状態に僕は、胸がドキドキと高鳴り、おまんこからはダラダラと愛液が流れる感触があった。
「ぁ、彩亜ちゃん……♡………や、やさしく…してね…♡」
「ふーっ!♡♡ふーっ!♡♡ふーっ!♡♡♡♡」
言葉の通じない獣のような彩亜ちゃんに言いようのないほど興奮した僕は、そのまま彩亜ちゃんのちんぽをおまんこに宛てがわれた。
「や、やさしく……♡ゆっくり…やさしくだよ…?おねがい♡彩亜ちゃ___おぅっ♡」
ずどんっっっっっっっ♡♡♡♡と、恐ろしい音が僕の体に響き、僕の大切な子宮があるはずのお腹が、ぼこぉっ♡と、ちんぽの形に浮き上がる。
「ぅゃぁぁぁああぁぁぁぁあぁぁぁああぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶしゃっ♡♡♡♡ぶびゅるるるるるるっ♡♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぷしぃぃぃぃっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
一気に押し寄せる快楽の波に流され、僕のおまんこから逃げきれない快楽の一部分がとんでもない勢いで吹き出す。
女の子がしちゃいけない顔を晒してるであろう僕を気にもせず、彩亜ちゃんは凄い速さで腰を動かし始めた。
どちゅんっっ♡♡♡どちゅんっ♡♡♡♡どぐちゅんっっ♡♡♡♡♡♡ぼぐぢゅっ♡♡♡♡♡♡♡ずぼぢゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「ゃぁぁぁっ♡♡♡いぎゆっ♡♡♡♡♡♡♡おぁぁあぁっ♡♡♡♡♡♡んぁぁあぁ♡♡♡♡♡♡♡んぅぉおおおおおっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目が余りの気持ちよさで滲みだし、ピンク色と白色で塗り尽くされていくような感触を覚えながら、僕は突かれる度におまんこから白く濁りきった愛液を吹き出していく。
「…………っ、はぁ…っ♡ぅぐぅっ♡♡……っ、はっ♡やっべ♡♡このメスガキおまんこ♡♡っ、クセになるっ♡♡♡………オラッ♡もっとおまんこイけっ♡♡オスを惑わせる甘い潮吹きをしろメスガキっ♡二度と他の男を誘惑出来ないくらいっ♡♡へろへろにしてやるからなっ♡♡♡」
「んぎゅぁぁぁっ♡♡♡…っぎゅっ♡♡ぃぎぁぁっ♡♡ぃぅぅっっっ♡♡ぉっぉぁっ♡♡♡んぁぁっぁっ♡♡♡ぁぁぅぅっ♡♡♡ぅぁぁぁっ♡♡♡ぉぉぉっ♡♡♡♡♡……は、はへっ♡…はっ♡はっ♡はっ♡」
彩亜ちゃんにそう言われながら、おまんこの中を舌でかき分けられ、またしても僕は一瞬で達する。途方もない幸福感と絶頂の連続で、知らず知らずの内に僕は舌を突き出し、体を弓のように反って犬のように鳴いていた。
「くそっ…♡…んぷっ……♡♡…れろっ……んふぅぅぅ…♡♡…………ぷはぁっ♡………あー…私だけのお嫁さんとのキスうんま…………♡こんなの絶対私じゃなかったら正気保ててないわ……♡♡……オラッ!メスガキ!こっからが本番だよ!戻ってこい!!♡」
そんな風に僕がぴくぴくしていると、彩亜ちゃんから言葉が投げかけられて意識が戻ってくる。
「…はぁっ♡……はぁっ♡…………ありぁちゃぁ♡♡…はぁっ……しゅきぃ…♡♡…はぁっ♡はぁっ♡」
意識が戻って、何よりも先ず息が欲しいはずなのに、目の前の彩亜ちゃんに愛を告げる事を優先してしまう。
そんな僕に彩亜ちゃんはさっきまでの獣のような表情とは真逆な、優しく暖かい笑顔を見せながら頭を撫でてくれた。
「これから…種付けプレスをするね♡……ソラちゃんは戻って来れなくなっちゃうかもしれないけど…………ちゃんと赤ちゃん出来るようにそのままずっと、ずー……っと種付けしてあげるからね♡安心してね♡♡」
「…ぁっ………ぁぁぁっ…♡」
何度目か分からない彩亜ちゃんの酷すぎる言葉。
でも僕は、それにどうしようもないくらい劣情を抱き、浅ましくおねだりをしてしまう。
「……はい………♡この…浅ましいメスに……どうか子種を恵んでください……♡♡」
もはや自分で嫌がっていた肉便器のような言葉もすらすらと口から出てしまう。
僕のそんな様子ににっこりと笑った彩亜ちゃんは、僕のおまんこに再びちんぽを押し込んでいき……。
ずにゅぅぅぅ…♡♡♡♡ぐぢゅぐぢゅぐぢゅ………♡♡♡♡♡♡ぷちっ♡ぷちぷちゅ……♡♡♡♡♡♡♡
すんなりと子宮の元にまで僕のおまんこは案内し、ちんぽに子宮があっさり潰される。
「……っ……か、は…ぁっ……ぁ……………………っ……ぁぁ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
恐らく、一生のうちに女が感じるであろう快感を一身に受けた僕はそれで、ぢかぢかっ♡♡♡♡♡ばちっ♡ばちばちばちばちぃっっ♡♡♡♡と、目が見えなくなり。
どぐぢゅぁぁあぁぁぁっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
どぐんっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
どちゅっ♡♡♡♡どちゅっ♡♡♡♡♡♡♡どちゅっ♡♡♡♡♡♡♡
「……………ぅぁあああぁああああああぁああああああああああっっっっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
今日1番の叫び声を上げながら深く、高く、長すぎて降りて来れない絶頂へと登り。
びゅるっっ♡♡♡♡♡♡びゅくびゅくびゅくびゅくっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どびゅーっっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
お腹の一番奥に、熱すぎるナニカを注ぎ込まれ、ふわふわと優しい雲の中のような多幸感を手に入れながら意識を手放した。
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