※この作品はR-18です。

シンフォギア装者とXXX   作:きゅー。

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シンフォギアライブ行きたい〜♪
シンフォギアライブ行けない〜♪
シンフォギアライブ配信もしなーい〜♪
(某567の)何もかも消しさりたーい♪
あなたのその、胸…の、なああああああかああああああああ!!!!!

という訳で新作です。主役はアナザー調ちゃん。
申し訳程度にギアインナー要素あります。

ちなみに喘ぎ声の参考にする為にXDU開いてバトルさせてみましたが、それっぽいボイスは見つからず。
まあ基本ダウナーなテンションだからね、しょうがないね。



アナザー調ちゃんとストレス発散

インナーラヴ -another-

 

マグロ状態の月読調(another)とギアインナー姿でえっちっち

 

はぁ……

ストレス…溜まった…

ここのところ、研究続きでラボにこもりきり…

なのにさっぱり、進捗がイマイチ。

にっちもさっちも進まない…

それに、今日は切ちゃんも、あのお菓子浪費バカ助手もいない…

…あぁ、退屈だ……ふぅ……

それに……っ、ん…、っ…❤︎

この所ずっとシてなかったから、溜まっちゃった…

あ…まだ、時間はたっぷりある…

こういう時には…アイツ、呼ぼう…

 

**********

 

暗がりと仄かな灯りのともるラボ。

男が冷房が効いたそこに入った途端、袖をぐいっと何者かに引っ張られる。

下を見ると、男を見上げる少女がいた。

 

華奢な体躯、ダボついた白衣、チャームポイントの大きな眼鏡…

このラボの主、月読調だ。

 

「遅い……」

深い溜息とともに、キツく男を睨む。

 

男は調からメールで呼び出され、このラボにやってきた、科学者の1人であった。

彼は調のことを以前から知っている、顔馴染みの人物である。

このラボを訪れたのも、これが初めてではない。

だが、調と男の関係は、それだけで終わる程浅いモノではなかった。

 

「こっちは10分待ったってのに…早く、いつものやって」

 

ストレス、溜まったから…といいながら、調は、男に目で訴える。

しかしその目には、いつものような冷静さはなかった。

それは、心の中で"何か"を期待しているように、どこか潤み、仄かな熱を帯びた目をしていたのだ。

 

男と調の関係。

それは所謂セフレ、と呼ばれるものであった。

 

********

 

雑多なモノを避けて作られた、急場しのぎのラボの空きスペース。

調は、四つん這いの姿勢になっていた。

装いは、自らが纏うギア…シュルシャガナのインナー姿。

 

「…なんでセックスするのにギアが必要なの?」

調は男にそう質問した。すると。

 

「趣味なんだよ。こういうエッチなボディスーツ姿の子を見ると、こう、なっちゃうんだよね、昔から…」

 

と言いつつ、自らのズボンをパンツ毎脱ぎ捨て、既に張り詰め、反り返ったペニスを調に見せつけてきた。

そしてむわりと立ち昇る、男性特有の臭気に調はえずきそうになる。

 

「…ぅっ…!…くさっ……!…もう御託はいいから早く終わらせて」

「はいはい」

 

調と男…お互いに今の関係は危ういもの。

少しでも、経歴や爪痕が残る真似は避けたい。

避妊はする、という絶対的なルールのもとで、2人は今の爛れた仲を続けているのだ。

 

調はある錠剤を取り出し口に含む。それは自ら開発した避妊薬。

自らの身体のメカニズムを計算し、この行為の為だけに技術力を用いて作り出した物だ。

 

「ん……ふ、ぅ……遅い…」

 

男の準備が整う間、調は、股間を覆うインナーをずらし、その秘所を露わにしていた。

発育が遅く、まるで産毛のような墨色の陰毛がわずかに生え揃っている。

 

そこに男の手が伸び、陰唇を弄り始める。

くちゅ、という湿った音が響く。

 

「ん…は、ぁ、ぅ…ッ…!」

男の指は膣口周辺を彷徨い、その中へと入る事はない。

性行為への疼きに反応し、とうに分泌された愛液が調の性器から、粘ついた雫となって漏れ落ちる。

一向に始まらぬ、"本番"。

調からは男の顔は見えなかったが、調の反応を見る目的で焦らしプレイに興じている事は、はっきりと理解できた。

 

「ぁ、ぅ、は、ぁ……っ、グズ…!じらし過ぎ…!」

 

調は一向に行為を始めない男に苛立ち、抗議の声を恨めしい声色で上げた。

 

……わななく膣内のすぐそこに、痛いほど勃起した男根が狙いを定めているのにも気づかず。

 

「挿れるなら…はやくし──」

 

次の瞬間、男は自らの分身を調の膣へと突き入れた。

 

ず…ぐりゅっぐじゅぶっ。ずぷっ。

 

「っぐ、ぁうぅッッ!!!??…ぁア、っいぃ、ィィ、ッ❤︎❤︎❤︎!?、あ────ぎ、ぃぃぃッ!?、ぅく、んぅッッッ──────❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

限界近くまで張り詰めた亀頭が、調の小さく窄まった秘穴を強引にこじ開けてゆく。

 

ぐ、ぷ…ぐ、つぷ、ぐぐっ…!

 

膨らみきった亀頭が膣口から狭く、締まった膣内へと埋まった。

程なく男のペニスが、調の秘所を満たした。

 

また未発達な肉の壁は、予想外の刺激にビクビクと反応し、蠢き。

きゅうきゅう、と、そのまま肉茎を咥え込んでゆく。

強すぎるその締め付けに、男は自らの分身を突き入れながら、たまらず呻き声を漏らした。

一方、調は…

 

「ぅぅえ、っっ❤︎❤︎、ぅ、ア゛…❤︎ァ゛…ッ……ぅ❤︎❤︎❤︎う、ぐ…ェ…ん…う、ェ…っ❤︎❤︎❤︎」

 

もたらされた強すぎる衝撃と刺激がもたらす暴力的電気信号に、その脳内をいまだ焼かれ続けていた。

半ばトリップ状態になった調は、蕩け切った顔で、口から喘ぎ声や涎を垂れ流している。

戦闘用の装備であるギアインナーを身につけながら、爛れきった表情を浮かべたその姿は、男をより一層昂らせていく。

 

男は、刺激を止めない。

今度はインナー越しに、調の両胸の僅かな膨らみを探し当て、愛撫しはじめた。

指の腹を使いつつ、ピンと勃ち上がった乳首を転がし、時にはつねり、時には弾く。

 

「っあ❤︎、っつ…ぅ❤︎ぇ、ぁぐぅッ!…う…ぅっ……❤︎」

 

絞り出すような喘ぎが、仄暗いラボに響く。

調の意識は戻りつつあったが、快楽のうねりに終わりはなかった。

 

(コイツ、私の事を人形みたいにッ…!これが終わったら、絶対、……ぜっ、たい……!)

 

心の中で、男へ毒づく調。

しかし。その心は圧倒的快楽の前では揺れ動く。

 

調は、このところ暫く味わえなかった鋭敏な性感に、小刻みにぶるぶると身体を震わせる。

もともと調自身、ラボの中での生活を続けていた為に、自らの秘所に触れる機会は少なかった。

夜通しの研究や実験、そして発明の毎日。

 

その中での排泄時や、山積したストレスを発散するための自慰行為。

生物学に基づいた性知識はあれど、その程度しか、自らの女陰を触った事はなかった。

 

ましてや、他の人間に自らの肉体を慰められるなど、調には縁もゆかりもない事だった。

この前までは…だが。

 

「ぅ、ぅ、ッ…ッく…ぅ…❤︎ぁ、ぅ…ッ…❤︎…」

 

脱力しきり、無抵抗状態の調。

その様子を見て、男が何かを思いついたようだ。

膣から、ペニスが一気に引き抜かれ、淫らな水音がまたも室内にこだまする。

 

ぬぢゅ、ちゅ、ちゅ、ぽっ…

「ゃ、あ、あぅぅぅ❤︎❤︎」

 

次に調を仰向けに寝転がし、その痩身を両腕で持ち上げた。

 

「え、な、何、を…!?」

困惑する調。その眼下には、しとどに愛液に濡れ、硬直した男性器が、ぬめった質感を顕にしながら、狙いを定めていた。

 

(あッ────まさか………ッ)

 

調がその思惑に気づいた。が、後の祭り。

 

グリュ…ッジュブブッグプブッ!

 

「ッッッ❤︎❤︎❤︎あ、ああああああッッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

駅弁の体位で、調はまたしても男のペニスに貫かれた。

そのまま男は、調の膣内を蹂躙し絶頂へ昇るべく、激しいピストンを叩き込む。

 

ぐぽっ!ぐじゅっ!ぐぷっ!じゅぷっ!ぐぽっ!ずぶっ!ずぶっ!ぐぷっ!

 

「っあッ❤︎❤︎❤︎あっ、あッ❤︎アッ❤︎っは❤︎ッ❤︎っぐ❤︎❤︎はぅ❤︎❤︎ぅん❤︎❤︎アア❤︎❤︎ぁあん❤︎❤︎❤︎」

 

調は、断続的に与えられる刺激に声にならない声を上げるしかない。

圧倒的な快楽を前にしてグズグズに蕩けたその目は、焦点が合わずに宙を泳ぐ。

惚けたようなその顔は、涙や涎が垂れ流され、冷たさすら漂ういつもの調のものとはかけ離れていた。

 

(いやっ、いやぁっ❤︎❤︎❤︎あ、あたっま❤︎❤︎❤︎やけ、っ❤︎❤︎❤︎❤︎も、なにも、かんがえられないいぃっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎)

 

男の抽送が早くなる。

絶頂が近づいているのだ。

カリ首が膣ヒダを繰り返し抉り、子宮口を何度も何度も先端がノックする。

ぱん、ぱん、ぱん…と、腰をぶつける音が強く響いていく。

 

「あああああああ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎イグイグイグッ❤︎❤︎❤︎イグっ❤︎❤︎❤︎❤︎わたしっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎イく、イクッ、イグイグぅぅぅううっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

調も絶叫しながら、快楽に潰れていく。

 

そして、その時が訪れた。

ペニスの渾身のひと突きが、調の性の急所であるGスポットを的確に射抜き…

 

「ぅあ、ッ❤︎❤︎あ、ぁ、ぃぃぃッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ッ、ッ❤︎❤︎ああ、あッぅぅぅぅぅぅッッッッッ──────❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

調は、身体から絞り出すようなよがり声をあげ、イキ狂う。

 

同時に男の身体も、絶頂へと達した。

刹那、ペニスを思い切り、調の最奥へと突き入れる。

劣情の籠った白濁液は瞬間、射精管から尿道へ押し出され、そして。

 

ぼびゅるっ!びゅぐっ!びゅくっ!びゅくくっ!ぴゅっ!

 

鈴口から放たれた精液が、熱い奔流となり、調の胎内を満たして行った。

男は絶頂を噛み締めるように、調の奥へとペニスを突き入れ続ける。

 

「い、い"ァ、あ、ぐ❤︎❤︎❤︎ぇ、ああ、ひ、ぇ、へ❤︎ェ、あ、あっあッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

エクスタシーのシグナルが脳内と肉体を駆け巡り、調の自意識をもみくちゃに乱し、蹂躙し、陵辱していった…

 

********

 

「………うわ、べとべと…」

行為が終わった後、調は自らを覆うインナーを見回した。

例え戦闘時であっても、こんな汚れ方は絶対にしないだろう、と思う。

行為によって生じた汗が繊維に染み込み、今まで以上に体臭がきつい。

それだけでなく、垂れ流しの涎や涙、愛液、精液……様々な匂いの液体がこびりついている。

 

調は身なりを整えた男に言い放つ。

「今日、だいぶ無理矢理だった」

 

冷たい声色に、男はびくりと身を震わす。

だが、調はこうも言う。

「……でも…今日……良かった………」

 

意外な反応に、男は驚いた。

実は調自身、どちらかというと相手に責められるような、ハードなプレイが好みだったのだ。

自分の口からは、裂けても言えないが。

 

1度覚えた快楽は、否応なくまた反芻したくなるものだ。

そんなサガに抗えなかった調は……

 

「………また、よろしく」

 

男と、"次の約束"を交わすのだった。

 




XDUキャラはバビロニアならぬ性癖の宝物庫かもしれないデスね。

グレ響にちょっかい出しつつイチャイチャしたい!
アナザー翼くんのインナー越しにお尻揉んでみたい!
アナザークリスちゃんとふわとろエッチしたい!
アナザーマリアさんとアナザーセレナで泥酔仲良し姉妹丼3Pしたい!
アナザー切ちゃんに甘やかされてママみ感じたい!
アナザー調の身体を洗いっこしたい!

もっと、もっとオオオオオ!!
【邨カ蜚ア鬯シ 邨カ蜚ア鬯シ 邨カ蜚ア鬯シ】
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