シンフォギアライブ行けない〜♪
シンフォギアライブ配信もしなーい〜♪
(某567の)何もかも消しさりたーい♪
あなたのその、胸…の、なああああああかああああああああ!!!!!
という訳で新作です。主役はアナザー調ちゃん。
申し訳程度にギアインナー要素あります。
ちなみに喘ぎ声の参考にする為にXDU開いてバトルさせてみましたが、それっぽいボイスは見つからず。
まあ基本ダウナーなテンションだからね、しょうがないね。
インナーラヴ -another-
マグロ状態の月読調(another)とギアインナー姿でえっちっち
はぁ……
ストレス…溜まった…
ここのところ、研究続きでラボにこもりきり…
なのにさっぱり、進捗がイマイチ。
にっちもさっちも進まない…
それに、今日は切ちゃんも、あのお菓子浪費バカ助手もいない…
…あぁ、退屈だ……ふぅ……
それに……っ、ん…、っ…❤︎
この所ずっとシてなかったから、溜まっちゃった…
あ…まだ、時間はたっぷりある…
こういう時には…アイツ、呼ぼう…
**********
暗がりと仄かな灯りのともるラボ。
男が冷房が効いたそこに入った途端、袖をぐいっと何者かに引っ張られる。
下を見ると、男を見上げる少女がいた。
華奢な体躯、ダボついた白衣、チャームポイントの大きな眼鏡…
このラボの主、月読調だ。
「遅い……」
深い溜息とともに、キツく男を睨む。
男は調からメールで呼び出され、このラボにやってきた、科学者の1人であった。
彼は調のことを以前から知っている、顔馴染みの人物である。
このラボを訪れたのも、これが初めてではない。
だが、調と男の関係は、それだけで終わる程浅いモノではなかった。
「こっちは10分待ったってのに…早く、いつものやって」
ストレス、溜まったから…といいながら、調は、男に目で訴える。
しかしその目には、いつものような冷静さはなかった。
それは、心の中で"何か"を期待しているように、どこか潤み、仄かな熱を帯びた目をしていたのだ。
男と調の関係。
それは所謂セフレ、と呼ばれるものであった。
********
雑多なモノを避けて作られた、急場しのぎのラボの空きスペース。
調は、四つん這いの姿勢になっていた。
装いは、自らが纏うギア…シュルシャガナのインナー姿。
「…なんでセックスするのにギアが必要なの?」
調は男にそう質問した。すると。
「趣味なんだよ。こういうエッチなボディスーツ姿の子を見ると、こう、なっちゃうんだよね、昔から…」
と言いつつ、自らのズボンをパンツ毎脱ぎ捨て、既に張り詰め、反り返ったペニスを調に見せつけてきた。
そしてむわりと立ち昇る、男性特有の臭気に調はえずきそうになる。
「…ぅっ…!…くさっ……!…もう御託はいいから早く終わらせて」
「はいはい」
調と男…お互いに今の関係は危ういもの。
少しでも、経歴や爪痕が残る真似は避けたい。
避妊はする、という絶対的なルールのもとで、2人は今の爛れた仲を続けているのだ。
調はある錠剤を取り出し口に含む。それは自ら開発した避妊薬。
自らの身体のメカニズムを計算し、この行為の為だけに技術力を用いて作り出した物だ。
「ん……ふ、ぅ……遅い…」
男の準備が整う間、調は、股間を覆うインナーをずらし、その秘所を露わにしていた。
発育が遅く、まるで産毛のような墨色の陰毛がわずかに生え揃っている。
そこに男の手が伸び、陰唇を弄り始める。
くちゅ、という湿った音が響く。
「ん…は、ぁ、ぅ…ッ…!」
男の指は膣口周辺を彷徨い、その中へと入る事はない。
性行為への疼きに反応し、とうに分泌された愛液が調の性器から、粘ついた雫となって漏れ落ちる。
一向に始まらぬ、"本番"。
調からは男の顔は見えなかったが、調の反応を見る目的で焦らしプレイに興じている事は、はっきりと理解できた。
「ぁ、ぅ、は、ぁ……っ、グズ…!じらし過ぎ…!」
調は一向に行為を始めない男に苛立ち、抗議の声を恨めしい声色で上げた。
……わななく膣内のすぐそこに、痛いほど勃起した男根が狙いを定めているのにも気づかず。
「挿れるなら…はやくし──」
次の瞬間、男は自らの分身を調の膣へと突き入れた。
ず…ぐりゅっぐじゅぶっ。ずぷっ。
「っぐ、ぁうぅッッ!!!??…ぁア、っいぃ、ィィ、ッ❤︎❤︎❤︎!?、あ────ぎ、ぃぃぃッ!?、ぅく、んぅッッッ──────❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
限界近くまで張り詰めた亀頭が、調の小さく窄まった秘穴を強引にこじ開けてゆく。
ぐ、ぷ…ぐ、つぷ、ぐぐっ…!
膨らみきった亀頭が膣口から狭く、締まった膣内へと埋まった。
程なく男のペニスが、調の秘所を満たした。
また未発達な肉の壁は、予想外の刺激にビクビクと反応し、蠢き。
きゅうきゅう、と、そのまま肉茎を咥え込んでゆく。
強すぎるその締め付けに、男は自らの分身を突き入れながら、たまらず呻き声を漏らした。
一方、調は…
「ぅぅえ、っっ❤︎❤︎、ぅ、ア゛…❤︎ァ゛…ッ……ぅ❤︎❤︎❤︎う、ぐ…ェ…ん…う、ェ…っ❤︎❤︎❤︎」
もたらされた強すぎる衝撃と刺激がもたらす暴力的電気信号に、その脳内をいまだ焼かれ続けていた。
半ばトリップ状態になった調は、蕩け切った顔で、口から喘ぎ声や涎を垂れ流している。
戦闘用の装備であるギアインナーを身につけながら、爛れきった表情を浮かべたその姿は、男をより一層昂らせていく。
男は、刺激を止めない。
今度はインナー越しに、調の両胸の僅かな膨らみを探し当て、愛撫しはじめた。
指の腹を使いつつ、ピンと勃ち上がった乳首を転がし、時にはつねり、時には弾く。
「っあ❤︎、っつ…ぅ❤︎ぇ、ぁぐぅッ!…う…ぅっ……❤︎」
絞り出すような喘ぎが、仄暗いラボに響く。
調の意識は戻りつつあったが、快楽のうねりに終わりはなかった。
(コイツ、私の事を人形みたいにッ…!これが終わったら、絶対、……ぜっ、たい……!)
心の中で、男へ毒づく調。
しかし。その心は圧倒的快楽の前では揺れ動く。
調は、このところ暫く味わえなかった鋭敏な性感に、小刻みにぶるぶると身体を震わせる。
もともと調自身、ラボの中での生活を続けていた為に、自らの秘所に触れる機会は少なかった。
夜通しの研究や実験、そして発明の毎日。
その中での排泄時や、山積したストレスを発散するための自慰行為。
生物学に基づいた性知識はあれど、その程度しか、自らの女陰を触った事はなかった。
ましてや、他の人間に自らの肉体を慰められるなど、調には縁もゆかりもない事だった。
この前までは…だが。
「ぅ、ぅ、ッ…ッく…ぅ…❤︎ぁ、ぅ…ッ…❤︎…」
脱力しきり、無抵抗状態の調。
その様子を見て、男が何かを思いついたようだ。
膣から、ペニスが一気に引き抜かれ、淫らな水音がまたも室内にこだまする。
ぬぢゅ、ちゅ、ちゅ、ぽっ…
「ゃ、あ、あぅぅぅ❤︎❤︎」
次に調を仰向けに寝転がし、その痩身を両腕で持ち上げた。
「え、な、何、を…!?」
困惑する調。その眼下には、しとどに愛液に濡れ、硬直した男性器が、ぬめった質感を顕にしながら、狙いを定めていた。
(あッ────まさか………ッ)
調がその思惑に気づいた。が、後の祭り。
グリュ…ッジュブブッグプブッ!
「ッッッ❤︎❤︎❤︎あ、ああああああッッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
駅弁の体位で、調はまたしても男のペニスに貫かれた。
そのまま男は、調の膣内を蹂躙し絶頂へ昇るべく、激しいピストンを叩き込む。
ぐぽっ!ぐじゅっ!ぐぷっ!じゅぷっ!ぐぽっ!ずぶっ!ずぶっ!ぐぷっ!
「っあッ❤︎❤︎❤︎あっ、あッ❤︎アッ❤︎っは❤︎ッ❤︎っぐ❤︎❤︎はぅ❤︎❤︎ぅん❤︎❤︎アア❤︎❤︎ぁあん❤︎❤︎❤︎」
調は、断続的に与えられる刺激に声にならない声を上げるしかない。
圧倒的な快楽を前にしてグズグズに蕩けたその目は、焦点が合わずに宙を泳ぐ。
惚けたようなその顔は、涙や涎が垂れ流され、冷たさすら漂ういつもの調のものとはかけ離れていた。
(いやっ、いやぁっ❤︎❤︎❤︎あ、あたっま❤︎❤︎❤︎やけ、っ❤︎❤︎❤︎❤︎も、なにも、かんがえられないいぃっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎)
男の抽送が早くなる。
絶頂が近づいているのだ。
カリ首が膣ヒダを繰り返し抉り、子宮口を何度も何度も先端がノックする。
ぱん、ぱん、ぱん…と、腰をぶつける音が強く響いていく。
「あああああああ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎イグイグイグッ❤︎❤︎❤︎イグっ❤︎❤︎❤︎❤︎わたしっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎イく、イクッ、イグイグぅぅぅううっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
調も絶叫しながら、快楽に潰れていく。
そして、その時が訪れた。
ペニスの渾身のひと突きが、調の性の急所であるGスポットを的確に射抜き…
「ぅあ、ッ❤︎❤︎あ、ぁ、ぃぃぃッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ッ、ッ❤︎❤︎ああ、あッぅぅぅぅぅぅッッッッッ──────❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
調は、身体から絞り出すようなよがり声をあげ、イキ狂う。
同時に男の身体も、絶頂へと達した。
刹那、ペニスを思い切り、調の最奥へと突き入れる。
劣情の籠った白濁液は瞬間、射精管から尿道へ押し出され、そして。
ぼびゅるっ!びゅぐっ!びゅくっ!びゅくくっ!ぴゅっ!
鈴口から放たれた精液が、熱い奔流となり、調の胎内を満たして行った。
男は絶頂を噛み締めるように、調の奥へとペニスを突き入れ続ける。
「い、い"ァ、あ、ぐ❤︎❤︎❤︎ぇ、ああ、ひ、ぇ、へ❤︎ェ、あ、あっあッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
エクスタシーのシグナルが脳内と肉体を駆け巡り、調の自意識をもみくちゃに乱し、蹂躙し、陵辱していった…
********
「………うわ、べとべと…」
行為が終わった後、調は自らを覆うインナーを見回した。
例え戦闘時であっても、こんな汚れ方は絶対にしないだろう、と思う。
行為によって生じた汗が繊維に染み込み、今まで以上に体臭がきつい。
それだけでなく、垂れ流しの涎や涙、愛液、精液……様々な匂いの液体がこびりついている。
調は身なりを整えた男に言い放つ。
「今日、だいぶ無理矢理だった」
冷たい声色に、男はびくりと身を震わす。
だが、調はこうも言う。
「……でも…今日……良かった………」
意外な反応に、男は驚いた。
実は調自身、どちらかというと相手に責められるような、ハードなプレイが好みだったのだ。
自分の口からは、裂けても言えないが。
1度覚えた快楽は、否応なくまた反芻したくなるものだ。
そんなサガに抗えなかった調は……
「………また、よろしく」
男と、"次の約束"を交わすのだった。
XDUキャラはバビロニアならぬ性癖の宝物庫かもしれないデスね。
グレ響にちょっかい出しつつイチャイチャしたい!
アナザー翼くんのインナー越しにお尻揉んでみたい!
アナザークリスちゃんとふわとろエッチしたい!
アナザーマリアさんとアナザーセレナで泥酔仲良し姉妹丼3Pしたい!
アナザー切ちゃんに甘やかされてママみ感じたい!
アナザー調の身体を洗いっこしたい!
もっと、もっとオオオオオ!!
【邨カ蜚ア鬯シ 邨カ蜚ア鬯シ 邨カ蜚ア鬯シ】