カルデアのマスターとレオナルド•ダヴィンチの主従関係が築かれてから暫く経った後、いつものようにダヴィンチは自らの主人の陰茎を口で丁寧に掃除した後、マスターへととある提案をした。
「新しい奴隷が欲しくはないかい?」
その提案はマスターにとっても好都合だった。何故ならいくらダヴィンチが自らの性奴隷であるとしても他のサーヴァント達の視線があるために性行為はダヴィンチの工房奥の部屋でしか行えなかったためである。しかしダヴィンチ以外のサーヴァントも令呪を使って墜としていけば古今東西の美しいサーヴァントがいるここカルデアでいつでもどこでも自らの溢れでるような性欲を吐き出せるようになるだろうとマスターは考えた。
マスターが廊下を歩きながら誰を堕とそうかを考えていると美しい天の衣を着たサーヴァント、アイリスフィール•フォン•アインツベルンが廊下の向こう側から歩いて来ていた。マスターは彼女に話しかけた。
「あらマスター、こんにちは。これから何処かに行ってくるの?....ただの散歩?ふふっ私もよ。よければ一緒に歩かないかしら?」
彼女の誘いに乗り一緒に散歩をし、しばらく歩いた後にマスターは彼女を自室で話さないかと誘った。彼女はその提案を快諾した一方で、マスターはアイリスフィールという清らかな聖杯を自らの欲望で汚染し堕落させたいと考えていた。
「ここがマスターの部屋なのね、意外と片付いているのね。」
アイリスフィールがマスターの部屋の感想を喋っている一方マスターは適当に相槌を打ちつつ部屋のロックを掛け、令呪を励起させ彼女を堕とす準備をしていた。準備ができるとマスターは彼女に見せたい物があるといいこちらに振り向かせた。
「見せたい物って何かしらマスたぁ....??」
令呪が輝きアイリスフィールを発情させる。
そしてカルデアのマスターは彼女に令呪を一画使用し命令をした。
「カルデアのマスターだけの願望機になれ」
「ビクビクビクっっ❤️ニャニを言ってぇっ❤️」
さらにマスターは畳み掛けるように令呪の二画目を使用して彼女へと命じた。
「自らを所有物だと認めろ」
続けて三画目を発情状態のブーストへと使用した。
「嫌っ❤️認めたくないのにっ❤️この人の所有物、この人だけの願望機になりたいってメスとしての本能が叫んでるっ❤️」
令呪によって存在の根幹が揺らいでいる彼女に向けてマスターは自らの陰茎を晒し出しこれが欲しいのならアイリスフィールはマスターの何なのか宣言をしろと言い放った。
「......はいっ❤️私、アイリスフィール•フォン•アインツベルンはマスター様の望みこと全てを叶える願望機であり貴方だけの所有物です❤️
何卒、マスター様のチンポで私の聖杯マンコに精子を恵んで頂き汚染してくださいっ❤️」
ズポッ❤️
「キタッ❤️キタッ❤️ぶっといチンポ入ってきてるっ❤️子宮ぶっ叩かれるたびに自分が所有物だってこと分からされてるっ❤️今までの自分がゴミみたいになってっ❤️ご主人様専用のメス奴隷になるのが一番幸せって分かるっ❤️イクゥッ❤️」
マスターはアイリスフィールの膣口を獣のように蹂躙し、美しい天の衣を自らの精液で汚し、天高き存在を堕落させることに興奮を覚えてからはさらに激しく交わり始め、その極上の肉体を玩具のように使い潰した。
こうして聖杯の具現、清らかなるアイリスフィールとしての存在はすり潰され、新たにアイリスフィールは汚染された聖杯、淫らで主人を本能から心酔しているメス奴隷として再定義された。
〜その後〜
「どうかしらマスター❤️ダヴィンチのよりも私の胸の方が気持ちいいでしょう?❤️」
「それは聞き捨てならないね❤️どっちの胸が気持ちいいかマスターのチンポを同時にパイズリして決めようじゃないか❤️」
この後二人の胸で陰茎をしごかれ興奮したマスターは二人を有無を言わさず犯した。
「「イクッ❤️❤️❤️」」