IZUMO2〜鬼畜ショタ性記〜 作:イズモ
琴乃編の終わりです。
アンケートの結果。攻略順は。
青龍の社(佐久夜番堕ち)
↓
玄武の社(玄武妊娠番堕ち)
↓
朱雀の社(朱雀妊娠番堕ち)
↓
白虎の社(天目一箇妊娠番堕ち)
の順番となります
「んっ♥ はぁぁっ……ふぅぅっ…♥」
荒く艶めかしい吐息を吐きながら、琴乃はリンドの指示に従って両手をついて四つん這いになった。
岩の筈なのに弾力がある奇妙な感触をついている手足から感じながらも、そのまま乗っていた岩の温泉側の端の方に移動する。
とは言っても、起き上がってほんの僅か前に移動するだけなのですぐに終わる。
そして琴乃の視界に広がったのは、綺麗に景観が整えられた露天風呂と夜空に浮かぶ月を鏡のように映している温泉だった。
(……綺麗)
主に巫女風呂にしか浸かっていない琴乃だったが、其方と同じく、いや客風呂の方が里の豊かさを訪れた客人に示す為に景観は整っていた。
尤もそれだけではなく、客風呂に使用しているリンドが景観が寄り整うように手を加えていたのもある。
「どうかな、琴乃?」
「……と、とっても綺麗だと……思います」
「そう言ってくれて嬉しいよ。この客風呂の手入れは、僕が主にしてるからね。今からその光景を見ながらセックスするから、お尻をもう少し上げて」
「は、はい♥ んっ♥」
躊躇いもなく、背後にいるリンドの要求に従って琴乃は少しお尻を上げた。
ほんの少し前、この客風呂に穂乃香と共に来る前の琴乃ならば恥ずかして躊躇してしまった事も、最早躊躇せずにしてしまうどころか、背後の雄に悩ましく腰を揺すって誘う行動にも躊躇いは無い。
恥ずかしがり屋で引っ込み思案だった筈の琴乃がするとは思えない、淫靡な仕草。
リンドと言う雄を知って雌としての本能が目覚め屈服し、本人も知らない内に淫夢や雌犬巫女である穂乃香に夜な夜な調教を受け続けた琴乃は、最早逃れられない。
今はまだ本人はアシハラノクニに帰りたいと思っているが、いざとなった時は必ず躊躇してしまう。
(フフッ、楽しみだなあ。琴乃が僕に向かって孕ませる事を懇願するようになる時が)
その気になれば、今からでもリンドは琴乃を孕ませることが出来る。
だが、常に感じている嫌な予感。ほんの僅かたりとも琴乃に
(信じられないけど、アシハラノクニだと親が子を殺したり、子が親を殺したりとかあるそうだからね)
本来子を為せない精霊の血を引くが故に、子が何よりも宝と言う意識を持っているリンドからすれば信じられないような話。
だが、アシハラノクニではあるという事が、出雲学園を調べていく内に分かったので警戒はしていた。文字に関しては卓越した知力から学び、アシハラノクニに訪れていた青龍からも道具の使い方を教えて貰った。
琴乃がネノクニに来てから真新しくなった出雲学園も調べ周り、カメラなどの『転写の術』の基になった道具も知った。
勿論、琴乃がそう言う類の人間ではないのは分かっている。だからこそ、これからの琴乃の幸福は
(桃花、青龍、蔓、白虎には悪いけど、今のところ彼女達をすぐに孕ませる手段はない)
一度子を為した精霊が次に子を孕めるようになる為には百年の時が必要。
こればかりは長き時を過ごして来たリンドの一族でもどうすることも出来なかった難題。『呪』を司るサヨですらもどうする事も出来なかったのだから。
雌犬巫女達も身体の負担から考えれば、一人、或いはアマテラスの母乳などで肉体がより強靭になった事で二人が限度。だが、雌犬巫女達の子供達はアマテラスを頂点とした国を支え、四聖獣の社を護る神官とする分家の予定。
宗家となる者達の中でリンドの子を早期に孕めるようになるのは、佐久夜、琴乃、そして
一族再興の為、そして数十年後に訪れるアシハラノクニの神々との戦の為に、リンドはその三人に多くの子供を為して貰うつもりでいる。
(もしかしたら、この先、佐久夜や琴乃のように強い子供を孕んでくれる人に出会えれば話は変わるけど……望みは薄いだろうからね)
李花や青蘭、そして間もなく産まれる蔓との子とその先で産まれる白虎との子がある以上、父親であるリンドは理由でもない限り遠出は出来ない。
加えて言えば、ネノクニの人間側で一番勢力を持っていたアマテラスの里でも里長のアマテラスと佐久夜しかリンドの本能は反応せず、漸く見つけた琴乃にしてもアシハラノクニに渡っていたイザナミの仕えていた神官の血筋だったからこそ。
一族の血を広げてしまう分家を興す事を『八尺瓊』とリンドが認めたのも、余りにもネノクニの内の力が弱まっている事が分かったから。
「んんっ♥ あぁんっ♥」
(だからこそ、絶対に番の雌に堕ちて貰うからね、琴乃)
柔らかな尻肉を撫でられ、揉まれる度に四つん這いの獣の姿勢で肢体を小刻みに震わせている琴乃をリンドは背後から見下ろす。
「あ、あ、あぁっ♥ ん、はぁっ♥」
弄ばれる尻肉から伝わって来るもどかしくも甘美な快感が伝わる度に琴乃は喘ぐ。
(でも……足りないの……)
発情し切っている事で全身の感度が上がっている事でお尻を揉まれる快感も気持ち良いものではあるが、それ以上の快感を知っている身体にはもどかしい快感でしかない。
その快感を欲する琴乃は、自然と頭を低く下げて肘辺りまで手を着き、お尻を高く掲げる屈服の姿勢を取ってしまう。
一度射精を受けた秘所は、再び犯される事を望むように膣口からは淫靡な香りを放つ愛液の蜜と先ほど出された精液が混じった混合液を垂れ流し続け、背後にいる雄を誘っている。
お尻を掴まれていなければ、間違いなく揺らして誘っていただろう琴乃にリンドは満足そうに頷きながら、いきり立った剛棒を容赦なくヒクついている秘裂にぶちこんでいく。
ずぶぅっ! ずぶぶぶぶ!
「ひいっ♥ ひあぁぁぁぁああぁぁぁぁぁ――♥」
散々絶頂させられ、その果てにお腹が膨れるほどに中出しまでされた琴乃の膣は何の抵抗もなく愛液と精液の混合液を迸らせながら規格外の剛棒を飲み込んで行く。
強烈に締め付けながらも奥へと誘うように蠢く膣肉の感触を堪能しながら、内部の精液の重さと合わさって下がっていた子宮を押し上げるように叩く。
どじゅうっ!!
「んひ、ひぃぃっ♥ あぁぁっ♥ んぉっ♥ おおおおっ♥」
ぶしゅぅぅぅっ!!
子宮を叩かれた直後、琴乃は伏せていた上半身を仰け反らせて潮を噴きながら絶頂に達した。
それまでの膣肉を抉りながら押し入って来る剛棒で軽く絶頂を味わっていたが、子宮口を叩かれた上に、子宮内の精液を揺さぶられた快感と衝撃は凄まじく、上半身が仰け反ると共に乳房が弾む。
絶頂の衝撃で締め付けて来る膣肉の感触を堪能しながら、リンドはより激しく腰を動かして容赦なく蹂躙していく。
ぱんっ! ぱぁん!! ぐじゅっぐじゅっ!!!
「あ゛っ♥ んぁっ♥ あ゛っ♥ ああ゛ぁっ♥」
二人の接合部から肉がぶつかり合う音と搔き出されて飛び散る愛液と精液、そして潮の淫靡な水音が響くと共に、半開きになった琴乃の口から濁音交じりの嬌声が上がり続ける。
背後から勢いよく突かれている事で琴乃の身体が押し出されるが、逃がさないと言うようにリンドは手跡が付いたお尻からくびれている腰を掴んで引き寄せながら腰を突き出す。
「ひ、ひぃぃっ♥ 深いっ♥ ふかいのっ♥ イクのが止まらないぃぃぃっ♥ なんでこんなにリンド君とセックスすると簡単にイッちゃうのぉぉっ♥」
「フフッ、それは簡単だよ。もう琴乃のオマンコが僕のチンポに馴染んで絶頂し易くなったからだよ。ついでに琴乃のオマンコの感じやすい場所も全部分かってるから。例えば此処とか」
「ひっ♥ ひあぁぁぁっ♥」
「此処もね」
「ひいいっ♥ あはんっ♥」
子宮口やGスポットと言われている膣内の感じやすい箇所以外の琴乃自身も知らなかった膣壁の感じやすい箇所を張り出たカリで抉られる度に絶頂に達して半開きになって来る唇から甘く蕩けた嬌声が止むことなく上がる。
(きもちいい♥ きもち良いの♥ ああ、だめ♥ リンド君とオマンコセックスする気持ち良さ、全部思い出しちゃった♥)
清楚な美貌は汗と随喜の涙で穢れ、鬼畜な雄に背後から圧し掛かられている琴乃の肢体から香っていた甘く濃厚な雌香が、露骨なぐらいに濃くなっていく。
休む間もなく続く絶頂に、蜜穴が収縮を繰り返し、キュッと締まった結合部の隙間から白濁した愛液と精液の混合液が漏れ出る。
「あっ♥ あぁぁ♥ はぁぁあっ♥」
「フフッ、琴乃。下にあるお湯を見て見なよ」
「し、したぁっ♥ はいぃぃっ♥」
抗う気など快楽と絶頂の前に根こそぎ失われた琴乃は、素直に岩の上から顔だけを出して下を覗いてみる。
其処に映るのは鏡の用の夜空に浮かぶ月同様に映し出される琴乃自身の顔。
快楽と絶頂に蕩けきり、少年の姿をした雄に犯される事を心の底から喜んでいる雌としての自分の顔を琴乃は見せられた。
「ひぃぃっ♥ こ、これがわたしぃ♥ ああんっ♥」
湯に映る己の浅ましく快楽に蕩けきっただらしない顔に、琴乃は驚きながらもゾクリと腰を震わせて嬌声を上げた。
(こ、こんなにいやらしい顔をしながら……リンド君とオマンコセックスをしていたの♥)
自分の顔の筈なのに、自分だと思えない程に快楽に蕩けて緩み切っている顔。
琴乃は知らない事だが、今犯されている岩の上は、これまで佐久夜を含めた何人もの巫女が犯され、まざまざと鬼畜な雄に犯されて喜ぶ己の顔を見せつけられる場所だった。
女としての誇りどころかそれまでの人格や尊厳すらも踏みにじり、互いに裸で一糸纏わぬ状態で交わっている姿を見せつける事で犯している雄の雌であることを自覚をさせられてしまう。
「や゛♥ あ゛♥ あ゛あ゛っ♥ らめっ♥ らめっ♥ こんな顔、みせないでぇぇっ♥」
これまでの自分を否定するような蕩けきった雌顔を見たくないと言うように、琴乃は顔を背けようとする。
だが、そんな事を今琴乃を貪っている雄が赦す筈がなく、目の前で揺れる背中に圧し掛かり、パンパンとより激しく腰を叩きつけ、無慈悲な抽送を繰り返していく。
どちゅどちゅ! どちゅんっ!!
「ひぐぅ♥ おぉぉ……っ♥ 奥にっ♥ き、きてるぅ♥ おっきぃのっ♥ こ、こわれりゅっ♥」
決して逃さないと言うような力強さも加えた的確なまでの感じる場所を責め立てる雄の猛攻に、哀れな獲物も雌でしかない琴乃は連続絶頂の嵐にビクビクと危険な痙攣を繰り返し、最早その美貌は雌としか評せない有様だった。
そして止めを刺すと言うように一度剛棒が膣穴から抜ける寸前まで腰を引き、そのままこれまで以上に一際強く腰をリンドは突き出す。
「ほら、出すからね!」
宣言と共に突き出された剛棒は、琴乃の感じる膣内の全てをカリで抉りながら前に進み、下がり切っていた子宮を押し上げるばかりか、深々と亀頭が突き刺さったところでぷくっと開いた鈴口から新鮮な子種が吐き出した。
ぼびゅっ! どっぴゅるるるるる! ぼびゅぶびゅぶぶぶぶぶ!
「ひ゛っ♥ い゛っ♥ いぎゅっ♥ いぐっ♥ ひぃ♥ いぃぃっ♥ い゛っ♥ いく♥ いぐっ♥」
既に前に出された精液で一杯だったにも関わず、更に子宮に注ぎこまれる大量の白濁。
一度戻った筈の腹部は再び止まる事無く吐き出される精液によって、膨らんでいく。
「あぐぅっ♥ ぐ、ぐるしい……」
岩の上で寝バックの姿勢で置かされている状況の中で、容赦なく腹部が膨らめば当然内臓が圧迫され、琴乃の口から苦し気な声が零れた。
絶頂の快感と膨らんでいく子宮が圧迫される苦しさを味わっている琴乃。それに気がつきながらも、背に乗っている雄は退く様子はなく、膨らんでいく腹部に手を当てて呟く。
「頑張って耐えてね、僕の
「――――――っ♥」
ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁっ!!!
リンドが言葉を発すると共に琴乃は、大量の潮を噴きながら声にならない絶頂に達した。
その理由はリンドが当てた手から発動した術。アマテラスや佐久夜に使っている自らの生命力あふれる大量の精液を気に変換させる術。
それによって絶頂を味わい続けていた子宮と膣肉は流れ込んで来た膨大な気によって活性化して、更なる絶頂への追い打ちをかけた。
カチカチと鳴り続ける歯と半ば白目を向いた瞳が、琴乃の受ける快楽の激しさを物語っている。
「フフッ、これ凄いでしょう。子宮とオマンコが活性化して凄く丈夫になるんだよ。沢山子供が元気に産めるようになるからね」
細い喉を晒して言葉にならぬ嬌声を上げ続けている琴乃に、言葉を聞いてる余裕など無い事を知りながらも身勝手な言葉をリンドは告げる。
もしも余裕があって、確りと聞いていれば自身を犯し尽くした雄が拒否した子を孕ませる事を諦めていない事を知れただろうが、最早限界に達した琴乃はぷっつりと意識を手放して倒れ込んだ。
「ふぅ~、まぁ、このぐらいが限界かな」
湯気を立てる剛棒をズルズルと音を立てて引き抜きながらリンドは呟いた。
「あくぅ……あっ♥ はひ♥ ……あ゛♥」
岩の上でうつ伏せになっている琴乃は、無残と言う程に犯されつくしてビクビクと肢体を痙攣させて失神していた。
清楚で奥ゆかしさを感じさせる整った美貌は、涎と涙でベタベタに汚れ、翡翠の双眸は半ば白目を剥いたまま戻る様子はない。
ぽっかりと開いた膣穴からは白濁混じりの愛液と逆流した精液がゴポゴポと勢いよく溢れだし、無様に犯されて潰された琴乃の姿をより情けなく彩っている。
家族にも決して見せられない状態になっている琴乃を、そうした鬼畜な雄は満足そうに見下ろしている。
だが、恐ろしい事に股間では散々琴乃を犯したにも関わらず未だに萎えていない剛棒が聳え立っていた。
それはつまり、散々琴乃を犯したにも関わず、リンドと言う雄は満足していないという事だった。
(流石にこれ以上、琴乃を犯したら壊れるかも知れないから諦めるとして……青龍は青蘭の育児で手が離せないし)
無論、リンドが望めば青龍も応じるが、その場合青蘭が泣いたりでも大変な事になりかねない。
何せ青蘭が泣いたりすれば、精霊の力が暴走してしまい、周囲に風が吹き荒れてしまう。そうなれば、同じ風を扱える青龍かリンドが抑えるか、或いは琴乃が笛の音を聴かせる以外に青蘭の力の暴走は止まらない。
なので、青龍を抱くのは少なくとも出雲学園に行くまで暫らく控えるしかない。
アマテラスか佐久夜を今から抱く訳には行かない。
(白虎も妊娠したばかりだからデキない……桃花には蔓の方に専念して貰いたいから……仕方がない。今日はこの辺りで満足しておこうかな)
外にいる初花を始めとした雌犬巫女を何人か犯す事も考えない訳ではないが、自らの巫女となった琴乃を味わった後ではそのまま潰しかねないので、一先ずリンドは己の性欲を治める事にした。
「さて、最後の仕上げだね」
パチンとリンドが指を鳴らすと共に術が発動し、琴乃の肢体を汚していた互いの体液が消えて淫気に変化していく。
一見すれば、『清めの術』のように穢れを払い落としているように見えるが、今リンドが使ったのは淫気に変換させて利用する術。自身の淫気と琴乃の淫気が混じり合ったソレを、淫呪具と化しているヘアピンに送って行く。
常日頃なら淫呪具を行使して淫夢を見せたり、淫靡な常識を植え付けて定着させていくが、今回は少々違う使い方をしていく。
「んくぅっ……ああっ♥」
見た目だけは綺麗になると共に、琴乃の口から幸せそうな吐息が零れた。
今、琴乃は淫夢を見ている。それはこれまでのようなアシハラノクニに関わるような夢ではなく、
ネノクニでの生活の仕方を夢で学ばせると共に、リンドとの淫靡な行為に夢の中でも更に琴乃はこれから溺れていく。
嘗てリンドが口にしたように、寝ても覚めても琴乃はリンドと言う鬼畜な雄から逃れる事は出来ないのだ。
夢の影響で揺れる桃尻をリンドは楽し気に見つめながら、行為が始まる前に用意していた壺と筆を手に取る。
壺の中に入っているのは、『墨』。勿論、琴乃の愛液を含んだ『淫霊力墨』。
その墨で濡れた筆をリンドは琴乃の背中とお尻に振るっていく。綺麗な肌に、特異な方法以外では決して消えない文字を書いて行く。
「はい、完成」
そしてリンドが書き終えた後には、琴乃の背中一面には大きく『雌』の文字が刻まれ、柔らかな二つの尻肉にはそれぞれ『巫』、『女』と書かれていた。
「フフッ、絶対に逃さないからね、琴乃。他の番の雌達のように、君も心から僕との子を望んで、孕ませて欲しいって懇願をさせるまで堕としてあげるからね」
そう、呟くと共にリンドは気絶している琴乃を両腕で抱えて風呂場の出入口へと向かって行くのだった
次回はアマテラス編に戻り、話を進めます。
暫らくは残念ながらエロはありませんが、その分アマテラスのエロは思いっきりやります。
そしてアンケートです。
『契りの儀式完了後の普段のアマテラスの衣装』
1.以前と変わらない巫女服(いやらしい装身具付き)
2.昔の戦巫女服(いやらしい装身具付き)
3.娘とお揃いのエロ巫女服
4.サラシと袴
この四つです。
三と四は事情を知らない者にはちゃんとした巫女服に見えるようになっています。
因みに首輪とかに関しては、リンドが間違った認識をアシハラノクニの知識から得てしまったので白虎の特別となっています。
アマテラス、佐久夜、琴乃の妊娠について。
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琴乃が堕ちた段階で孕ませる
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四聖の社全て攻略後に孕ませる
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サヨ関連終了後に孕ませる
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イザナミも加え、四人そろって孕ませる