IZUMO2〜鬼畜ショタ性記〜 作:イズモ
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「んぁあああっ♥ あああぁぁぁ――っ♥」
里の外れにある家の中で少女の絶叫が鳴り響く。
それなりの作りの家ではあるが、防音など考えられていないどころかそういった建築の仕方も考慮されていない為に、里の外れの家でなければ他の里の者に聞かれていてもおかしくない程の声量。
尤もその家に住む事になった少年の手によって、人知れず防音の術が施されているので絶叫を上げる少女の声が外に漏れ出る事は無い。
そして一月の間、本性を隠し、表立って行動する事もなく霊力を宿すだけの子供でしかないと思わせる事に成功した少年は、再び術によって照らされている部屋の中で自らの世話役を里長であり母親であるアマテラスから命じられた佐久夜の胸にむしゃぶりついて、口内に入っている乳首と乳輪を舌で舐め回して味わっていた。
「フフッ、分かっていたけど巫女服の下には、こんな素敵で美味しいおっぱいが隠れていたんだね。肌触りも精霊の桃花と同じぐらいに良くて、乳肉も柔らかい。その上に乳首も美味しいなんて最高のおっぱいだよ、お姉ちゃん」
「ひんっ♥ ひっ、あぁぁぁぁぁぁっ♥」
口を離しても唾液塗れになっている乳首を更に責めたてるように少年の指が扱く。
散々舐めしゃぶられた乳首は、硬く勃起しながらピクピクと震える。今日まで無垢だった筈の佐久夜の敏感な部位は、すっかり少年の執拗なまで愛撫によって強制的に開花させられてしまった。
だが、開花させられた佐久夜の方は堪ったものではない。徐々に身体が覚える筈の快感を何段も一気に上の快感を強制的に味合わされているのだから。
その上に、少年の全身から発せられる強力な媚香まで直に嗅いでしまった。最初に発していた無臭の媚香が、性感を目覚めさせるものならば、今の媚香はそんな生易しいものではない。思考や理性を蕩けさせ、処女でさえも痛みを感じずに破瓜を迎えてイキ狂わせてしまう凶悪な媚香。
直にその媚香を嗅いでしまったばかりか、的確に佐久夜本人も知らなかった性感を活性化させる愛撫をしてくる少年。その二つに襲われている佐久夜は唇を開けっ放しで嬌声を上げ続け、綺麗な双眸は焦点を結ばずに快感による涙まで流し続けていた。
「しかもこのおっぱいはまだまだ成長するんだから。フフッ、母親のアマテラス様に劣らないおっぱいになるようにこれからは弄んであげるからね」
「やっ、だめっ、あぁっ♥ ああぁっ♥ くるっ♥ またっ、くるぅぅっ♥」
顔を仰け反らせながら佐久夜が叫ぶと共に固く閉じている秘裂から断続的に水音が鳴った。
それは少年の執拗なまでの胸愛撫によって佐久夜が絶頂に達した証だった。今日まで性的な事など知識ぐらいしかなかったと言うのに、何段も飛ばされて遂に佐久夜は胸の愛撫だけで絶頂させられてしまったのだ。
「はぁっ♥ はぁっ♥ はぁぁーっ♥」
「お姉ちゃんのおっぱい。僕の色に染めて上げたよ。他の誰かを知っている桃花を僕の雌に染め上げるのも楽しかったけど、こうして無垢な相手を僕だけの雌に染めるのも楽しいね」
全身を真っ赤に染めて汗まみれで荒い呼吸を繰り返している佐久夜を見ながら、少年は漸く乳房から手を離した。これで一先ず少年からの凌辱にも等しい胸愛撫からは解放された。
だが、少年の手が乳房から離れると共に力なく布団の上に置かれていた佐久夜本人の両腕が動き、胸の方に移動し、そのまま自身の胸を揉みしだき始めた。
「っっ♥ い、いやっ、何で手がっ……と、止まってぇっ♥ 止まってよぉっ♥ やあぁぁぁっ♥」
首を左右に振るいながら佐久夜は喘ぎ声交じりの悲鳴を上げた。
だが、幾ら佐久夜が悲鳴を上げても、胸を愛撫する手は止まらず柔らかな乳肉を揉みしだいていて快感を感じさせ続ける。
「やっ♥ んぁ、ああっ♥ ぁ、はぁっ♥ ……いいのぉ♥」
「フフ、何が良いの?」
「む、胸が……ああんっ♥ 気持ちいい……気持ちいいのぉ♥」
遂に佐久夜の口から快楽を享受する言葉が出た。
その言葉を聞いた少年は満足そうに頷きながらも、何処か不満そうな顔を浮かべた。
(う~ん、桃花の言っていた通り淫語とかは内のネノクニには広まってないんだね。そうなるとおっぱいやオマンコとかをお姉ちゃんだけが、口にするようにするのは不自然だから今は無理か……母親のアマテラス様と一緒に言うようにしないとね)
里の者やアマテラス本人が知れば言葉を失う恐ろしい企みを考えながら、少年は
「っ……ああっ♥ な、なんで……なんで手が動かないの!?」
快感を受け入れたのに止められた苦しさに佐久夜は悲痛な声を上げる。
しかし、幾ら佐久夜が悲痛な声を上げ、首を左右に振っても先ほどまで胸を愛撫していた両手は下から乳房を掬い上げて強調するような、あるいは差し出すような形のまま止まって動かない。
その上に佐久夜自身は気がついていなかったが、自分の手で胸を愛撫している間に両足が左右に開いて大きく股をM字になるように開いた無様な格好になっていた。
当然ながら足が開いてる事で髪の色と同じ陰毛に飾られているピッタリと閉じている秘裂も、その隙間から零れた愛液で濡れた布団も全て少年の目に映っていた。
「フフッ、こんな厭らしい姿をお姉ちゃんが晒しているなんて、里の誰も思って無いだろうね」
「はぁあっ……あぁぁっ♥ あ、熱いの♥ 胸とアソコが熱くて……ああんっ♥ へ、変になっちゃう♥ お願い動いてぇぇっ♥」
身体の内側から燃えあがるような熱と疼きに苛まれ身震いする、佐久夜の口からは熱い吐息と懇願の声が止めどなく溢れ続ける。
湧き上がって来る熱と疼きを発散する方法を覚えた佐久夜の肢体は、甘い雌香が裸から浮き出た汗とトロリと蜜を滴らせて濃厚な匂いを周囲に振りまいている。自分が発している媚香とは違う、未熟な雌香を嗅ぎながら少年は佐久夜に語り掛ける。
「お姉ちゃん、気持ち良くなりたいの?」
「な、なりたい♥ 気持ち良くなりたい♥」
最早思考も理性も熱によって蕩かされて、快楽しか求めていない瞳をした佐久夜が少年の声に答えた。
尤も、佐久夜本人は少年は今隣で眠ったままで、聞こえる声は自分の
そして、その
「気持ち良くなりたいんだったら、これから朝早くに此処に来て夕方まで過ごす。そして三日に一度は此処に泊まるんだ。そうすれば気持ち良くなれるよ」
「ああっ……そ、それは……」
「おかしい事じゃないでしょう? お姉ちゃんが居ないところで、母親のアマテラス様が厳命しても虐めがあったんだからね。今日だって、もう少しお姉ちゃんが早く来ていたら、あんな虐めは無かったかも」
「ああっ……」
あえて罪悪感も刺激するような事実も語り、佐久夜の
「それにね……
「っ!?」
その
ネノクニの神の娘として両親だけではなく母親であるアマテラスに仕えている巫女衆や里の者達から大切に扱われて来た佐久夜。だが、両親であるアマテラスとカグツチと違い、佐久夜本人は功績と言ったものを成し遂げていない。
それ故にどうしても里の者達が
少年が
(フフッ、これでお姉ちゃんは僕と親しくなろうとする)
里に来てから佐久夜を観察していた少年は、その内に抱えている悩みを見抜いていた。
後はその悩みを上手く利用して、自身の傍に居させる方に促すだけ。佐久夜と言うこの里で見つけることが出来た極上の獲物を少年は逃す気など無いのだ。
(でも、本当に最初は失望していたんだよ、この新しいネノクニの神が治める里にね)
無論、ネノクニの神であるアマテラスとカグツチが治める里が最も栄えている里である事は明らか。
他里と比べて豊富な人材にカグツチに鍛えられた屈強な兵達。霊力を持つ巫女達にも恵まれていた。その上にアマテラスに仕えている巫女衆は、巫女頭である葉子を始めとして全員が容姿に優れている。だが、少年が求めていた強い自らの血を引く子を産めると確信できる相手は佐久夜以外に後一人しかいなかった。
それは少年にとって完全に予想外。ネノクニの神が治める里ならば最低でも数名ぐらいはいるかも知れないと期待していたからこそ、すぐ近くにいる桃花以外の精霊を後回しにてこの里に赴いた。
しかし、僅か二名のみと言う有様。しかもその二名は……。
(ネノクニの神の娘であるお姉ちゃんと、その母親にして新たなネノクニの神であるアマテラス様の二人だけが確信出来る相手なんてこの里に来る前は思ってなかったんだよ)
少年にとって重要なのは容姿ではなく、自らの血を引く強い子を産めるかどうか。
霊力を持たない里の女性は容姿が良くても、当然論外。巫女衆に関しては霊力を持っていて容姿も整っている美女揃い。だが、佐久夜とアマテラス以外に誰一人として強い子を孕めると確信できる異性は里には居なかった。
本能でその相手の事が分かる少年は期待が強かった分、佐久夜とアマテラスをその目にするまでは内心で落胆しかなかった。
(その気になれば、アマテラス様とカグツチ様を除けば、お姉ちゃんも含めてあっさり勝てる。ツクヨミ様は殆ど力を失われているから戦えない……何よりも
両親、と言うよりも主に母親と一族の女性から道徳の教育を熱心に施された少年は、
尤もその教えはどんな存在でも女性を雌としか
壊れた少年にとってそれは完全な予想外。故にツクヨミとは決して敵対はしたくはない。
(出来れば共犯になって貰いたいな。まっ、桃花が戻って来るまではツクヨミ様の事は後回し。今はそれよりも……ようやく手が出せるようになった極上の雌を
漸く、漸く少年は里で二人しかいなかった相手の一人に手を出せるようになった。
嗜虐に満ちた笑みを浮かべながら、少年は立ち上がって自身の服に手を掛ける。
「お姉ちゃんだけ裸じゃ不公平だよね。僕も裸になるよ」
告げると共に少年は服を脱ぎ捨て、ソレを露わにした。
服を脱いで露わになった少年の身体は、実年齢と一致した体格をしていた。しかし、ソレだけは明らかに実年齢と一致していなかった。
少年の服に隠されていた股間には、赤黒い長さも太さも大人顔負けどころか規格外としか評せない剛棒がビィンと大きく反り返って、勢いよく外に飛び出した。ビキビキと血管を浮き上がらせている肉竿に、えぐいほどに膨れ上がった先端の亀頭。巨槍と見まがうその威容は、まさしく凶器。実際、桃花と言う精霊が子を孕まされて虜になってしまったのだから凶器以外の何ものでもない。
解放された剛棒は哀れな獲物でしかない佐久夜を前に歓喜に打ち震えるように血管を脈動させながら、亀頭の先端から先走り汁を大量にダラダラと溢して媚香を塗り潰すように強烈な雄臭を撒き散らす。
「んぃっっ♥ んぉっ♥ んおぉぉぉぉぉぉ―――っ♥」
強烈な雄臭を嗅いでしまった佐久夜は唯一自由に動かせる首を後ろに仰け反らした。
少年の剛棒から発する雄臭は、本来ならば異臭でしかない。だが、その雄臭は媚香よりも遥かに雌としての生殖本能を刺激する凶悪な臭いだった。
発情し切っていたところに加え、未熟ながらも既に子を為せるようになっていた佐久夜の子宮は、生殖本能を刺激する雄臭を嗅いでしまった事で狂ったように疼きと熱を発する。
「ア、アソコがっ♥ アソコが可笑しい♥ へ、変になってるぅっ♥ あ、熱くて切なくて苦しいっ♥ んはっ♥ あぁぁぁぁぁ―――っ♥」
女の、いや雌の生殖本能を強烈に刺激する雄臭まで嗅いでしまった佐久夜はこれまで以上に大きな嬌声を上げた。
肢体の方はより肌からこれまで以上に汗が浮き出て、全身から雌臭を発している。強調するように下から手で掬われている乳房の頂点に血流が集まり、ピクピクと乳首が弄って欲しいと言うように震えている。
そして左右に開いている両足の股の中心では、白日の元に晒されている穢れを知らない硬く閉じていた処女穴が恭順を示すように開き、泡立った愛液を垂れ流す。
「分かってたけど、お姉ちゃんはやっぱり処女なんだね」
雄臭を振りまく剛棒を揺らす少年の目に映っているのは、花が開くように開いた佐久夜の陰唇だけではない。
術によって部屋が照らされている事で、艶めかしい蠕動を繰り返す綺麗な薄桃色の膣肉は勿論、佐久夜本人も見た事が無い自らの純潔の証たる処女膜さえも少年にお披露目していた。
「とっても美味しそうなオマンコと愛液だね」
極上の獲物を前にした少年の姿をした雄は、佐久夜の股の間に陣取ると先ずは手始めだと言うように秘所を小さな手で撫で回す。
「ひんっ♥ あひぃあああっ♥」
漸く疼きと熱を発する子宮に刺激が最も届きやすい秘所を愛撫され始めた佐久夜は、これまで以上に大きな嬌声を上げた。
クチュクチュと淫らな水音が佐久夜の秘所から鳴る度に、その口から卑猥な喘ぎ声が上がる。少しでも身体を動かして刺激を減らそうとしても、首から下の自由を少年に術で奪われている為に逃す事も出来ない。
まな板の上に乗せられた魚の様に、佐久夜は天性の女殺しの才能を持つ少年の手によって無垢だった肢体を調教されていく。
「んひぃ、んひぃぃあああああああっ♥」
「安心してね、お姉ちゃん。オマンコにチンポはまだ突っ込まないからさ。お姉ちゃんの処女はある程度開発し終えた後に貰うよ。勿論口づけもね」
「んひぃぃぃ、ひああああんっ♥」
「でも、たっぷりお姉ちゃんの淫気は貰うよ。その淫気と僕の淫気にアマテラス様の気と混じらわせて、少しずつ戻していけば僕の力の影響を受けやすくなるからね。フフッ、せっかくだからその時が訪れたら親子で競わせるのも良いかもね。だから、お姉ちゃん。これから僕と仲良くなっていこうね。んじゅっ」
「あっ♥ ああああぁぁぁ―――――っ♥」
少年の小さな口が佐久夜の愛液で濡れ切った秘裂にむしゃぶりつくと共に、これまで以上に大きな嬌声が上がった。
その後も里の外れにある家の中には卑猥な嬌声と粘性の強い液体が吐き出される音が鳴り続ける。だが、その音が遠くにあるアマテラスの屋敷に届く筈がなく、鬼畜な少年の手によって次の日の日の出近くまで佐久夜は肢体を弄ばれ、開発されていったのだった。
(ん……あ、れ? 私、何をして……)
夢から覚めるように朦朧としながらも佐久夜は意識を取り戻す。
淫靡な夢を見ていた気もするが、とにかく起きようと佐久夜は身体を動かす。だが、佐久夜の身体の動きを阻害するようにギシィッとしなる音が鳴り、それと共に手首に痛みが走った。
「っ!? こ、此処は!?」
痛みによって意識がハッキリと覚醒した佐久夜は、慌てて周囲を見回す。
周りには蝋燭の火がともされ、更には天幕が敷かれて簡易の住居のような場所だった。佐久夜はその天幕を支える柱に背を預けながら頭の上で手首を縛られ、両足は大きく左右に開かれてその先にある棒に足首がそれぞれ繋がれており、股間を前方に突き出すようなはしたない姿で拘束されていた。
「っっ……何処なの?」
自分が裸でいるばかりか、はしたない姿で拘束されている事に気付いて佐久夜は羞恥で顔を染めながらも周囲と自分の状況を把握しようとする。
(手足の拘束は……駄目……全然力が入らない……霊力の方も……使えない……装飾品も外されてるし、着ていた服もお母さんから渡された扇もない)
今の自分がどれだけ無力な状況に置かれているのか把握するごとに、佐久夜の顔は暗くなっていく。
だが、瞳からは決して光は失われない。異変に気がついたいぶきとなずな、そして佐久夜の愛しい相手であるリンドが助けに来てくれると信じているからだ。
(それに待っているだけじゃない。隙を見つけたら逃げ出す……私が気絶する前、勇の『
佐久夜の脳裏に浮かぶは、自身の腹部を殴りつけた時に見た
最初に『勇』が所持していた剣は、いぶきが携えていた剣の『精霊武具』とぶつかり合いで破損して刃毀れだらけになって使い物にならなくなっていた。
しかし、再び現れた『勇』は剣の代わりに今度は篭手を装備していた。しかも、
故にせっかく模倣した相手が『勾玉』や『魂』の類の呪法をかなりの段階で扱えたり、極めていても『勾玉』や『魂』を嵌めることが出来る武器や防具、そして装飾品が無ければ宝の持ち腐れでしかない。
『
(でも、逆に言えば武器や装飾品が何処かにあるって事……何とか拘束を解いて、それを手にすれば……)
『逃げるなんて考えない方が良いよ、
「っ!?」
突然響いた声に佐久夜は目を見開く。
聞こえて来た声は自身が良く知っているどころか、身近にある声。天幕内の明かりに照らされていた佐久夜の影が揺らめき、本人の前で立ち上がるように昇り始める。
そして影は実体を持ち始め、巫女服や髪飾りも身に付けた佐久夜と瓜二つの姿となった。
『改めて初めまして。私が貴女の影に憑りついて、その姿を模した『
そう佐久夜の『
次回は佐久夜が目的を聞かされて、そのままエロ突入。
本番は親子丼までお待ちください。成り代わりとのエロが終わったらサクサクと進ませようと思っていますので。
では、皆さま良いお年を!
アマテラス、佐久夜、琴乃の妊娠について。
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琴乃が堕ちた段階で孕ませる
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四聖の社全て攻略後に孕ませる
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サヨ関連終了後に孕ませる
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イザナミも加え、四人そろって孕ませる