※この作品はR-18です。

IZUMO2〜鬼畜ショタ性記〜   作:イズモ

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予定通り琴乃との『契りの儀式』です。

感想、お気に入りありがとうございました!

そしてアンケートの結果は。
青龍の社へ(39票)
玄武の社へ(26票)
一日休憩(8票)
報告(53票)
となりましたので、アマテラスとのエロになりました。
その後青龍の社に向かいます。

次のアンケートは後書きで。


渚編 3

『あっ! ほらほら見てみて! 懐かしい! これ、昔気に入っていたおもちゃだ!』

 

『あのなぁ。油断するなって言ってるだろう。アマテラス、如何だ?』

 

『……特におかしな気配は感じません』

 

『そんなの在る訳ないでしょう。でも、今回はやっぱり安全よ。だって、私にとって此処は一番大切な場所。アマテラスの見立てだと、あの悪霊は人の精神を追い込んでから相手に憑りつくんでしょう?』

 

『恐らくはですが。何分、文献に載っていない、これまで私達が戦った事のない悪霊なので』

 

『青龍や玄武に聞いても、首を傾げられていたしな。クソッ! あの悪霊! 七海ちゃんと綾香さんを何処に連れ去ったんだ!』

 

『落ち着きなさいよ、ヒカル。今回は私を狙っているようだけど、完全に相手は場所を間違えたわ。この場所で私が追い込まれる事なんて在り得ない。だって、こうして懐かしくて楽しい思い出の品まであるんだからね……アレ?』

 

『どうした、渚? やっぱり変な所でも在ったのか?』

 

『変って言うか、名前が書かれてるの。『秋也』。誰だろ?』

 

 渚の疑問の声と共に、二階に上がって来た佐久夜、美由紀、青龍の意識が現実に戻る。

 

「い、今のって入口の時と同じ?」

 

「うん……多分渚さんって言う人の思念」

 

「今、この社は渚の身体を奪った悪霊に支配されている状況です。その影響で、渚が別次元とは言え、この屋敷で経験したことが思念として私達に伝わっているのでしょう」

 

(ですが、やはり彼方では七海と綾香も攫われてしまっていましたか)

 

 まだ、僅かな希望が残されていたが、その希望は彼方のヒカルが口にした言葉で失われた。

 当たって欲しくなかった可能性が遂に確信へと至った事に、青龍は顔を暗くする。

 

(幾ら私達でも別次元に送られた相手を連れ戻す事は出来ない。彼方のヒカル達は『迷い人』本体を捕らえて、連れ去られた三人を救おうとしているようですが……『迷い人』の本体は此方のツクヨミが倒してしまいました)

 

 渚も最終的には攫われ、最後の望みが断たれたと思い込んだヒカルとアマテラスの姿を思い浮かべると、青龍は胸に痛みを覚えた。

 そんな青龍に美由紀が恐る恐る質問して来る。

 

「あ、あの……青龍さん。さっき、渚先輩もネノクニで産まれたって言ってましたよね……それじゃあ、私達の世界の渚先輩のご両親は?」

 

「実の両親ではありません」

 

「っ!?」

 

 青龍の宣告に、美由紀は何故渚が負の感情に囚われたのか理解できてしまった。

 

(渚先輩は、ご両親の事を実のお父さんとお母さんだと思っていた。家の事だって大切にして、誇りに思っていた……なのに、実は自分が養子だったなんて知ったら)

 

 想像するだけでも最悪な未来しか美由紀には思い浮かばなかった。

 

「じゃあ、青龍様!? この屋敷そのものが!?」

 

「……渚を追い込む為の悪辣な罠です」

 

 佐久夜と美由紀は、嘗て渚に行なわれた悪辣な罠に戦慄と恐怖を覚えた。

 誰だって、自分の家に帰れれば安堵する。その心理を利用した悪辣な罠。

 

「私達の世界でも危ないところだったそうです。しかし、今はもういませんが、敵にとっても予想外の存在がこの屋敷にいたので、何とか乗り切る事が出来ました。ですが、彼方の世界ではこの屋敷の罠に加えて『迷い人』と言う悪霊まで居ます」

 

 ギリギリ乗り越えられるかどうか範囲だったところに加え、更に厄介な敵が居るとすれば、その結末は一つしかない。

 空気が重くなるのを感じた佐久夜は、立ち止まっている場合ではないと声を上げる。

 

「……と、とにかく、美由紀さん、青龍様! 早く鍵を見つけよう!」

 

「う、うん! 渚先輩を助けないと!」

 

 佐久夜と美由紀は頷きあい、近くの扉が開いてある書斎へと踏み込んだ。

 青龍もその後を追おうとするが、途中で足が止まり、階段の方へと顔を向ける。

 

(……リンド様。そう言うお言葉は、他の女性には言わず、二人だけの時に口にして欲しいです)

 

 風に乗って耳に届いた言葉に、複雑な思いを青龍は抱きながら風を操作する。

 階下から万が一にも、愛しい相手と他の女性との情事の音や声を聞こえないようにするために。

 

 

 一階に在る倉島邸の食堂。

 豪邸に相応しい広さと長く大きなテーブルが置かれ、屋敷に暮らしている人の数よりも椅子が並べられている。

 その一つの椅子に座りながら、リンドは『契りの儀式』を行なう前の余興として琴乃に作って貰った食事を食べながら食堂に鳴り響く淫靡な音楽を堪能していた。

 

 じゅるじゅるっ……ぐぽぐぽっ……じゅるるるっ!

 

「はむっ……んんっ! やっぱり琴乃が作る食事は美味しいよ。それに音楽も聞こえるし。最高だよ」

 

 微笑みながらリンドは、自身の股間に顔を埋めて強烈な雄の臭いを発している剛棒を口に咥えて演奏している琴乃に目を向ける。

 

「ふぅぅっ♥ ぢゅる♥」

 

 着ていた巫女服は、食堂の床に脱ぎ捨てられ、ライトグリーン色のブラジャーとショーツの下着姿の琴乃は、恍惚とした様子で口淫奉仕を行ない、食堂に淫靡な水音の音楽を奏でていた。

 

(んっ♥ 嬉しい♥ リンド君が私の演奏で喜んでくれている♥ んんっ♥ し、確り演奏しないと)

 

 数日ぶりにリンドの剛棒で演奏出来ることに、琴乃の肢体は悦びに打ち震え、穿いているショーツに染みを広げていく。

 琴乃は自身のショーツが濡れていくのを感じながらも、演奏と言う名の口淫奉仕を止める事はなく、寧ろ演奏は佳境だと言わんばかりに舌で咥えている剛棒の鈴口や裏筋を舐め、開いている手で重い陰嚢を刺激する。

 

(重たい……沢山溜まっているのね、リンド君♥ もう少しで演奏が終わるから我慢してね。私も早く飲みたいのを我慢しているんだから♥)

 

 数日ぶりに味わえる大好きな熱くてドロドロな精液を大量に飲める瞬間を期待して、琴乃の肢体は震える。

 自身の股間に顔を埋めている琴乃の様子を見下ろし、剛棒から伝わってくる快感にリンドは酔い痴れながら呟く。

 

「フフッ、これは今回は僕の負けだね。琴乃の演奏が上手過ぎるよ。やっぱり得意分野での勝負じゃ無理か……今回の二十回目で勝負でこれまでの負けは全部無しだね。また最初から頑張らないと」

 

「んむぅっ!?」

 

 突然のリンドの発言に、演奏に熱中していた筈の琴乃は目を見開いて驚いてしまう。

 その驚きに寄って余計な刺激を口に咥えていた剛棒に与えてしまった瞬間、琴乃の口内で剛棒が大きく膨れ上がる。

 

(あっ! そ、そんな! だ、駄目ぇ♥)

 

 とびゅびゅっっ! どぴゅゆっ! どぴゅぴゅぴゅどぴゅ――っ!!

 

 鈴口から盛大に大量の精液が琴乃の口内で射精された。

 

(ああっ……演奏が……ひ、酷いわ、リンド君♥)

 

「んっ、んっ、んっ……んぐっ、んっ……ごくっ」

 

 演奏を乱された事に上目遣いで睨むように琴乃はリンドの顔を見つめながら、ゴクリゴクリと喉を鳴らして精液を飲んでいく。

 一滴たりとも逃さないと言うように、琴乃は口も窄めて尿道からも精液を吸い取り、残滓も舌で舐め浄めていく。やがて大量の精液を胃に収めた終えた琴乃は、剛棒から名残り惜しそうにしながら口を放した。

 

「ぢゅうぅぅ……ぷはぁっ♥ ……ひ、酷いわ、リンド君。後少しで演奏が成功したのに、邪魔をするなんて」

 

「フフッ、ごめんね、琴乃。でも、一流の演奏者はどんな状況でも完璧に演奏するんでしょう?」

 

「そ、それは……けれど、やっぱり演奏の邪魔をするようなことは酷いわ」

 

「そうだね。じゃあ、今の勝負は無効で。それと邪魔をしたお詫びに、次の勝負の時の内容は琴乃が決めていいよ」

 

「えっ!?」

 

 リンドが告げた内容に琴乃は不満も忘れて、驚きながら目を輝かせた。

 畳みかけるように、リンドは未だテーブルの下に座っている琴乃の頬を撫でる。

 

「これまでは僕がずっと決めていたからね。今回のお詫びに一回だけ琴乃が考えた勝負の内容で勝負してあげる」

 

「……んんっ♥ ほ、本当に……勝負の内容を私が決めて良いの?」

 

「うん。勿論。でも、先ずは『契りの儀式』だよ」

 

 言いながらリンドはテーブルに載っていた食器を横に片づけながら退かし、自身の前を開ける。

 そのままパンパンッとテーブルを叩くと、琴乃は恥ずかしそうにしながらテーブルの下から出て来る。

 

(つ、遂に始まるのね♥ リンド君との『契りの儀式』が♥)

 

 ゴクリと精液の味が混ざっている唾液を呑み込む。

 そのまま立ち上がった琴乃は、テーブルに上がってリンドの目の前で両足を閉じながら座った。

 羞恥で顔を染めながら琴乃はチラチラとリンドを見る。視線の意味を間違えることなく悟ったリンドは、閉じている琴乃の両足に手を添えて割り開く。

 抵抗はなく両足が開き、その先に隠されていた口淫奉仕をしている時から愛液が流れて出てグッショリと濡れた切ったショーツが露わになった。

 

「フフッ、こんなに濡らしちゃって。佐久夜お姉ちゃんもそうだったけど、このアシハラノクニの下着はどうしたの?」

 

 問いかけながらリンドは琴乃の秘所を隠しているショーツに右手を伸ばして、そのまま愛液で濡れている場所に押し当てる。

 

「はあぁっ♥ ……んんっ♥」

 

 ショーツ越しに手の平で秘所を撫でられる感触に、琴乃の口から甘い声が漏れ出た。

 撫でる度に愛液が増えて手の平が濡れていくのをリンドは感じながら話を続ける。

 

「琴乃。この下着はどうしたの?」

 

「あんっ……んくぅっ♥ が、学園の衣裳部屋に……あ、あったの……つ、使うのはいけないとおもったけど……さ、佐久夜さんに負けたくなかったから、そ、それで私もっ、あうぅぅっ♥」

 

 撫でるだけではなく、中指を立ててショーツ越しにリンドは愛液を溢れさせている秘裂をなぞりあげる。

 なぞりあげる度にショーツから愛液が染み出して、下のテーブルクロスを汚していく。

 

「あっ、あっ……ふああっ♥」

 

「じゃあ、そろそろ始めるよ」

 

 言いながらリンドもテーブルに乗り、琴乃を優しく押し倒す。

 ゆっくりとテーブルに上がったリンドは、琴乃の秘所に張りついてしまったショーツを横にずらし、その奥に隠れていたヒクついている秘裂に剛棒の先を押し当てる。

 

「んんっ♥」

 

(ま、まだ挿れてないのに熱いの♥)

 

 これから始まる『契りの儀式』を想像して、琴乃の肢体は期待からなのか震えている。

 

(佐久夜さん、美由紀さん、青龍さん……ごめんなさい……で、でも、仕方ないのよ……私は弱いから、リンド君と『契りの儀式』を結んで足手纏いにならないようにしないといけないの……)

 

 今頃は二階を探索している佐久夜達に、琴乃は心の中で謝罪しながら罪悪感を感じる。だが、その罪悪感は……。

 

「行くよ、琴乃!」

 

 ずっちゅっ、じゅぶうう――っ!

 

「はああぁっんっっ♥」

 

 秘裂を大きく割り広げて膣内に侵入してきた剛棒が与える快感で吹き飛んでしまう。

 身体をテーブルの上で仰け反らせ、絶頂しそうになるのを必死に琴乃はテーブルクロスを握りながら耐える。歯を食いしばって絶頂を耐えている琴乃に、リンドは嗜虐に満ちた笑みを浮かべる。

 

「フフッ、よく耐えられたね、琴乃。でも、これからが本番だよ!」

 

 絶頂に耐えている琴乃の頑張りをあざ笑うように、リンドは体重をかけてより深く膣内に挿入する。

 

「んんあぁぁぁっ♥ リ、リンド君♥」

 

 膣奥まで占拠する剛棒の感触に耐えきれず、琴乃はテーブルクロスから手を離してリンドを抱き締めた。

 ブラジャーに包まれたままの豊満な胸が二人の間で潰れるが、二人は構わずに腰を激しくぶつけ合う。

 

「ああっ♥ リンド君、もっと突いて! これが! リンド君のがずっと欲しかったの♥」

 

「やっぱり琴乃は堪え性がないね。僕が離れていた間は、どうしてたの?」

 

 問いかけながらリンドは、琴乃に偽りは許さないと言うように降りて来た子宮口を剛棒でグリグリと押し付ける。

 

「んんっ♥ が、学園では佐久夜さん、美由紀さんと離れた時に、こ、更衣室で隠れてシてたの♥ の、野宿している時はリンド君と青龍さんが心配でシなかったの。本当よ」

 

「うん、信じるよっ」

 

 リンドは僅かに琴乃から身体を離し、両手でライトグリーン色のブラジャーに手を掛けて上に引き上げる。

 プルンっと音が聞こえそうなほどに柔らかな乳房が揺れながら顕わになる。二つの乳房の中心である乳首と乳輪は弄られたいと言うように膨れていた。

 その願いを叶える為に、リンドは先ず右胸に顔を寄せて乳首を口に含み舌で転がす。

 

「あっ♥ ああっ、んんっ♥」

 

「ちゅっぱ、軽くイッたね、琴乃」

 

 抱き締める強さと膣肉の強い締め付けに琴乃が軽く絶頂したのを察したリンドは、再び右胸に吸い付き、右手で左胸を弄り回す。

 更に腰も振って剛棒を抜き差しし、白い愛液を溢れさせる琴乃の秘裂を犯していく。

 

「んっ、ああああっ♥ リ、リンドくん、待ってっ! そんなに沢山責められたら、で、でちゃうの♥ そ、それになんだか、ああっ、んんっ♥ か、身体が、何時もより熱いの♥」

 

 快感だけではない熱さが琴乃の中で渦巻いていた。その熱さは抱き締めているリンドからも伝わってくる。

 熱に促されるように琴乃も腰を振り、時にはくねらせ始める。

 

「あひっ、ひぃぃっ♥ ……リンドくん、おかしいの♥ どんどん身体が熱くなってくるの。こ、怖いわ♥」

 

「フフッ、大丈夫だよ、琴乃。これが『契りの儀式』さ。今、琴乃の気が僕の気に鼓音して高まっているんだよ」

 

「こ、これが、はぁんっ♥ そ、そうなの?」

 

「そうだよ。互いの気を高め合って、最高に達した時に混じり合わせる。それが『契りの儀式』だよ」

 

(疑似だけどね)

 

 微笑みながらリンドは大人顔負けの自らの剛棒で、敏感な膣肉を抉るように抜き差しする。

 強く感じる場所を抉られる度に琴乃は嬌声を上げ、秘裂から白い愛液が止まる事無く飛び散り、互いの腰と下に引かれているテーブルクロスを汚していく。

 耳に聞こえて来る淫靡な水音と腰がぶつかり合う音に、琴乃の胸中に罪悪感と背徳感が溢れて来る。

 

(わ、私、人の家でリンド君とセックスしてる)

 

 強くなる為に必要な事とは言え、それでも情事にのめり込んでいる自身に琴乃の胸中は荒れ狂う。

 だが、琴乃の腰は止まる事無く振られ続け、膣内を埋め尽くしている剛棒から与えられる快感に溺れていく。

 

「ああっ、あああっっ♥ わ、私もう!」

 

「契ろう、琴乃! 僕の初めての『契りの儀式』の相手は琴乃だよ!」

 

 リンドの初めての相手と言う事実に、琴乃の膣は歓喜からなのか強烈な締め付けを行ない、射精させようと膣肉が蠢く。

 

「イク、ん、ああ、イっちゃう♥ あっーあーっあぁぁっっ……イッ、イクウウゥゥゥっ♥」

 

 びゅるるるぅぅぅぅ、びゅるるるぅぅぅぅ――っ!!

 

 ぶっしゅぅぅぅぅ――っ!!

 

 剛棒から射精された焼け付くような熱さを持った精子が大量に子宮を直撃した瞬間、琴乃は絶頂に達し、秘裂から大量の潮を噴き出しながら仰け反った。

 一度目の噴射が終わった後も、断続的にブシュッブシュッと潮は噴き続け、腰を突き出しているリンドの身体を濡らしていく。

 同時に琴乃は自身の子宮内で起きている気の交わりを感じる。

 

(……何かが私の中に流れて来る……とても暖かくて気持ちいい……これが『契りの儀式』)

 

 心地よい安心感のようなものを琴乃は感じ、それが全身に流れていくのを感じる。

 まるで優しく抱かれているような心地よさを覚えながら、琴乃は力を抜きテーブルの上に倒れ伏す。

 ゆっくりと射精を終えたリンドは剛棒を琴乃の膣から引き抜く。

 膣から剛棒が抜けると共に愛液と交じり合った精液が溢れ出て、テーブルクロスを台無しにするが、リンドは気にすることなく夢見心地で荒い息を吐いている琴乃の頬を優しく撫でる。

 

(『契りの儀式』は成功……だけど、琴乃。これに溺れたら駄目だよ。溺れたりしたら……もう僕から離れなくなるからね)

 

「……リンドくん♥」

 

 『契りの儀式』で結ばれた繋がりから感じられる暖かさに惹かれるように、琴乃は愛しい相手の名を無意識に呟くのだった。




次回はエロ無しになると思います。
渚とのバトルですね。

そして次のアンケート内容。

玄武の社へ:玄武の気配が消えたのを青龍が感知。保険医のお姉さんと精神世界で行為(内容:負の感情の源に向かう為に、保険医のお姉さんが高校生だった頃に介入。一番酷い状態の精神回復の為に自身を刻む)

一日休憩:何故か青龍の事を労わるリンドに佐久夜が動く(内容:出雲学園の教室で制服姿の佐久夜と行為)

鍛錬:美由紀と武術の鍛錬(内容:空手着を着た美由紀を更衣室で縛って行為)

夢:里で療養中の白虎(内容:回復の為に寝ていたら、夢の中で正体が分からない何者かに襲われ、アナルを弄られて鳴かされる)

となります。

アマテラス、佐久夜、琴乃の妊娠について。

  • 琴乃が堕ちた段階で孕ませる
  • 四聖の社全て攻略後に孕ませる
  • サヨ関連終了後に孕ませる
  • イザナミも加え、四人そろって孕ませる
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