IZUMO2〜鬼畜ショタ性記〜 作:イズモ
アンケート、お気に入り、高評価ありがとうございました!
現在のアンケートの締め切りは19日の0時になります。
書き忘れていましたが。簡潔に分かるシチュエーション。
1.うづき(鬼畜・戦闘あり)
2.澄佳(鬼畜・戦闘あり)
3.勇(鬼畜・戦闘あり)
4.佐久夜(純愛?)
です
「あ、あぁ……んっ……っ……♥ はぁっ……んんんっ……♥ は……♥」
午後から行なうリンドの修業まで時間が残っていたアマテラスは、余った時間で政務を行なおうとしていた。
だが、今、アマテラスは政務の為の
「んくっ……はあっはあっ、オ、オッパイが何故こんなにも疼いて♥」
胸の奥から沸き上がってくる昂ぶりを示すように、艶やかな声がアマテラスの口から零れた。
白衣の上から内側で起っている乳首を指がなぞる度に、ビクッとアマテラスの肢体が震える。それは更なる昂ぶりをアマテラスの胸の奥から沸き上がらせ、執務机に座りながら両足を開く。
そのまま開いた股の間に、左手を入れて緋袴の上から秘裂を指でなぞりあげる。
「んあぁっ♥ オ、オマンコもこんなに熱く濡れて♥」
アマテラスが指でなぞった部分は緋袴の部分には、明らかに染みが出来ていてハッキリと分かる線が出来ていた。
その線を隠すかのようにアマテラスは指で更に秘裂をなぞり、胸の奥から沸き上がって来る昂ぶりと情欲に従って自慰を続ける。
「ふぐっ♥ んんんっ♥ んあぁっ♥ ……な、何故私は、あああっ♥」
里の政務を行なう自らの執務室で自慰を行なうなど、今日までアマテラスは一度もした事がない。
大切な自らの役目を行なう神聖な場所。そんな場所を沸き上がる昂ぶりから我慢出来ずに、自ら執務机に座ってアマテラスは自慰を始めてしまった。
「こ、このような事をしてはいけないのに♥ ん、ぐぅっ……んうぅぅ♥」
自らのこれまでの日々を否定するような最低で淫猥な行為。
だが、アマテラスは昂ぶりと共に沸き上がって来る背徳感から来る悦楽と、白衣や秘袴の上からとは言え胸と秘裂の二つの性感帯を弄る度、甘い快感が背筋を震わせ、理性と良識を痺れさせる
本来のアマテラスならば絶対にしない淫猥な行為。それを行なわせているアマテラスが頭に巻く
ツクヨミから御守りとして渡されたと認識している
それは元々もアマテラスが付けていた鉢巻きに、リンド、桃花、佐久夜、そしてアマテラス本人の淫気を凄まじいほど宿らせ、儀式を行なった事で完成したアマテラス専用の淫呪具だった。
本来神には呪いなどの類は一切効果がない。だが、何事にも例外はある。
世界の理にさえ干渉出来る『夢を紡ぐ力』や、神本人の気を宿した物から作られた呪具。
無論、後者は幾ら材料があっても簡単に作れる物では無いが、『夢を紡ぐ力』を持ち、幼くして一族の麒麟児とさえ呼ばれていたリンドならば創り上げる事が出来た。
それを身に付けてしまったが最後。身に付けた者が外すか、淫呪具を製作したリンドが発動を止めない限り、アマテラスは淫欲から解放される事は無い。
「ふぐっ♥ んんんっ♥ んあぁっ♥ ……あああっ♥」
遂にアマテラスは物足りないと言うように、白衣の中に手を差し入れて直接乳房を揉みしだき出した。
先ほどよりも明らかに強い快感にアマテラスの背筋に甘い痺れが走った。
(ああっ♥ 気持ち良い♥)
今まで味わった事のない快感にアマテラスは、淫呪具の影響もあってどんどん深みに嵌まっていく。
その肢体からは甘酸っぱい発情した雌の匂いも立ち昇り始め 緋袴の染みがどんどん大きくなっていく。
「っ……いけない」
このままでは隠しようがない染みになってしまうと気が付いたアマテラスは、緋袴の裾を左手で握って大きく捲り上げた。
同時に緋袴の下に隠されていた愛液を溢す秘裂がハッキリと外部に露わになり、ムワっと更に濃厚な雌香が部屋に広がった。
(だ、大丈夫。まだリンドが来るまでには時間はある。ああっ♥ リンド♥)
リンドの顔が頭の中に浮かんだ瞬間、アマテラスの頭の中で更に鮮明に淫夢が浮き上がって来た。
『んあぁぁぁっ♥ 其処は、ケツ穴は♥』
『アマテラス様はケツ穴を弄られながらするの気持ちいいでしょう? だって、こんなにぎゅうぎゅう僕のチンポを締め付けてくるんですから?』
(ケ、ケツ穴……)
頭の中に浮かぶ淫夢に従わされるかのように、アマテラスは執務机の上から立ち上がる。
そのまま、
脚が滑らないようにすると、アマテラスは執務机の上に自身の上半身を押し倒す。執務机の上には未だ白衣に隠されたままの豊満な乳房が圧し潰されるような形で載せられた事で内側で起っていた乳首が刺激され、アマテラスは快感で身体を震わせた。
アマテラスの行動はそれだけでは終わらず、両足を開いて跪くようにし、腰を上げて緋袴に覆われたお尻を背後に突き出すような体勢を取った。
そのまま両手で緋袴を捲り上げ、男ならば一目見だけで雄としての欲望を滾らせてしまうほどの魅力に満ちた美尻が露わになった。
染み一つ無い美しく肌に、プルプルと柔らかさを示すように震える熟成された一つの芸術と言って良い美尻。
その美尻にアマテラスは自ら両手を伸ばし、右手を愛液を溢している秘裂に這わせ、左手を秘裂の上でヒクヒクと震えているお尻の穴に近づける。
「はっはっはぁっ♥」
甘く蕩けきった艶やかな吐息を溢しながら、緊張したアマテラスは綺麗な指先を不浄の穴とされる尻穴に近づけていく。
神となったことで人間の生理現象である排泄がなくなったアマテラスだが、当然後ろの窄まりは不浄な穴だと認識を持っていた。夫であるカグツチも含めて、誰一人としてアマテラスの認識内では誰一人性的な目的で触れた事がない。
当然、アマテラスも。だが、淫夢の記憶の中で自身が知る人柄とは全く違う雄の笑みを浮かべたリンドが囁く。
『ケツ穴とオマンコを同時に責められるのは、気持ち良いでしょう、アマテラス様?』
(……ケツ穴とオマンコを……一緒に♥)
淫欲に完全に思考を囚われてしまったアマテラスは、胸の奥から沸き上がって来る昂ぶりと情欲に促されるまま遂に秘裂と尻穴の周りをなぞっていた綺麗な指を内部に差し入れた。
じゅぼっ!
「くふううっっ♥ ……ああんっ♥ あんっあんっあんっ♥」
(オマンコ気持ち良い♥ ケツ穴と一緒に弄るのがこんなに気持ち良いなんて♥ ああっ♥ こんな姿を誰かに見られたら♥ 私は♥)
未知の快感。加えてもし誰かに見られてしまったら、これまで積み上げて来た自身の全てを失ってしまうかも知れないという強烈な背徳感に促されアマテラスは激しく指を動かして自慰に没頭していく。
秘裂と尻の穴からは淫猥な水音が鳴り、奇妙な事にアマテラスは嬌声を抑えずに上げている。更には淫夢の中ではカグツチに犯されるところもあった筈なのに、それをアマテラスは思い出せず、寧ろ此方が正しいと言うように淫夢の中で自身を犯している相手がリンドへと変わって行った。
「あああっ♥ リンドぉっ♥ リンドォォッ♥」
愛する夫ではない別の男性。しかも
そんな相手の名前を淫靡に濡れた声で呼び、ジュブジュブっと淫猥な水音を鳴らしながら自慰を行なうアマテラスの姿は、常日頃里の民を護り導き、ネノクニの神として相応しい美しさと気品に満ちた姿とは掛け離れ、淫欲に囚われた雌にしか見えなかった。
執務机の上に載っている上半身も前後に揺れて、白衣の内側にまだ隠されている豊満な乳房を刺激するのも忘れていない。
里の大切な政務を行なうアマテラスの執務室は、淫猥な光景が広がる場へと変化してしまった。
この光景を見てしまえば夫であるカグツチと娘である佐久夜が見れば、雌へと鳴り果てたアマテラスの姿に言葉を失い、彼女に忠誠を誓う巫女達も絶句してしまうに違いない。
しかし、誰にも聞かれない、誰にも見られる筈がないと
「フフッ、凄いでしょう、葉子」
「んんっ! ふぐっ……んーっ……んんっ!」
アマテラス以外誰もいない筈の執務室。
だが、既に部屋の中にはリンドとその手駒の雌と堕とされた葉子が居た。二人はアマテラスは秘裂とお尻穴が良く見える位置にいて、葉子は床に正座を、そしてリンドはその葉子の背後に立って彼女の肢体を撫で回していた。
自らが創り上げた淫呪具が発動したのを感知したリンドは、すぐさま葉子を連れ出してアマテラスの執務室に向かった。
本来ならばまだ従者の勉強をしている時間。その時間帯で屋敷内を歩けば、途中ですれ違った警護の者などに不審に思われる筈だが……。
(誰一人……気付けなかった)
葉子はリンドに堕とされる前は、屋敷を含めたアマテラスの周囲の警護は完璧だと自負していた。
配下の巫女達と共に、手心を加えて自由にさせていた佐久夜を除けば護衛は問題なくこなせていると思っていた。
だが、そんな考えは愚かだったと目の前で行なわれているアマテラスの痴態と、リンドの鬼畜な行為に寄って思い知らされた。
(アマテラス様……申し訳ありません)
既に残骸となったアマテラスへの忠誠心が傷み、不甲斐なさから葉子は綺麗な瞳から涙を溢す。
アマテラスが晒す痴態に嫌悪の感情はない。何故ならば葉子もまた、この部屋の中で痴態を晒しているのだから。
巫女服の下に隠されていた男を魅了してやまない葉子の肢体は、欲情している事を示す紅潮した肌も、アマテラスに劣らない程に魅力的で豊満な乳房も、綺麗な両足に愛液を流している秘裂も全て晒されている。
唯一、彼女が身体に纏っているのは胸を上下に挟むように巻かれ、手を後ろ手に纏められている縄だけ。
リンドへの忠誠を誓いの言葉を口にした口には、リンドの精霊の力で発生させた木の枝から作られた猿轡が取り付けられて言葉を発するのも禁じられている。その気になれば術で言葉を奪えるにも関わらず、そうしないリンドの鬼畜さに葉子は……興奮から身体を震わせてしまう。
彼女が着ていた巫女服が何処にいったかと言えば……。
「ほら、良く見て。君の恥ずかしい汁を吸っていた巫女服に、アマテラス様の淫汁が染み込んで行くよ」
「もっと、もっと奥まで♥ ……いいのっいいのぉっ♥ オマンコもケツ穴も気持ち良いのぉ♥」
「んんっ!?」
これ以上、アマテラスの痴態は見たくないと言うように残骸となっていた忠誠心が動き、葉子は目を逸らしてしまう。
そんな事を……彼女を隷属させた雄が赦す筈がなかった。
「はい、お仕置き」
「ん”ぐぅぅぅぅぅぅ――っっ♥ むぐうぅぅぅ――っ♥」
ぶしゅぅぅぅっ!
突然全身を駆け巡った気が狂わんばかりの昂ぶりと快楽に、葉子は正座したまま豊満な胸を大きく弾ませながら仰け反った。
正座していた股の間からは雌潮が噴き出て、両足と木の床を濡らす。弾む胸の頂点では乳輪ごと乳首が浮き出て硬く起ち、秘裂の上にある包皮に覆われた肉芽も飛び出してしまい、一瞬にして葉子は発情状態になってしまった。
潮を噴いても止まる事無く愛液は零れ続け、目元は快楽に蕩けだす。
葉子にかけていた術を解いて発情状態にしたリンドは、絶頂の余韻で前に倒れそうになっている葉子の艶やかな長い黒髪を掴んで倒れるのを防ぐ。
「ふぐっ!?」
「良い葉子? 今から僕とアマテラス様は
「んんんっ!?」
無理だと言うように葉子は発情して蕩けた瞳に涙を浮かべて懇願した。
(む、無理です、ご主人様♥ こ、こんなに気持ち良いの♥ 耐えられない♥)
絶頂しても胸の奥に全身を蕩かせるような熱とその熱を燃え上がらせる昂ぶり。
それらに襲われて正座したままではいられないと、葉子は蕩けきった瞳を向けて懇願するように伝える。
葉子は気が付いていない。アマテラスの痴態を見たくない為に目を逸らすのではなく、快楽に耐えられなくなって目を逸らしてしまう事を心配している自身に。
そんな葉子を安心させるように、リンドは再び術を葉子にかけて昂ぶっていた熱を治める。
「ふぅー♥ ふぅぅーーーっ♥」
「これで良いでしょう? 良い、葉子、これは本当に大切な事なんだ。これから葉子が戦いの中で心を預けられる
(……防具?)
意味が分からず熱に浮かれされた思考のまま葉子は疑問を抱く。
しかし、それ以上リンドは教えることなく、葉子から離れて部屋の出入り口の方に歩いて行く。
慌てて葉子は振り返ろうとするが……。
(い、いけないわ! これ以上ご主人様の不興を覚えられたりしたら……)
快感で狂わされるならまだしも、リンドに見捨てられる恐怖を感じた葉子は、言われた通り嘗ての主君であるアマテラスの痴態を見つめる。
「ああぁぁんんっっ♥ ふかくぅっ……はいってぇっ♥ あんっあんっ♥」
遂に慣れて来たのかアマテラスは秘裂だけはなく、尻の穴の方にもズボズボと指を抜き差ししていた。
(ああっ♥ アマテラス様……そんなにケツ穴やオマンコを弄られて……ケツ穴はそんなに気持ち良いのですか♥ 私も……)
唯一まだリンドが葉子の身体で手を出していない箇所。
最もそれは手駒の雌でしかない葉子に、一番最初に手を出すのは番の雌達に悪いと思って手を出さないだけ。
何れ番の雌に選ばれた誰かのを奪ってから、葉子も奪われてしまう。そんな未来が待っているとは知らずに、葉子は快楽に乱れて絶頂へと向かって秘裂と尻の穴に出し入れを繰り返しているアマテラスを見つめる。
「はっはっはっ♥ ……イクっ……もうっ♥ イクっイクっ♥ イッ♥」
アマテラスの全身が痙攣し始め、快楽の頂点に差し掛かった瞬間……。
トントン!
「あの、アマテラス様? 部屋の中にいますか?」
「っ!? あっあっああっ♥ あ゛はああぁぁぁぁぁ――っっ♥」
ぶしゅぅぅぅっ!
襖の向こう側から聞こえて来た叩く音とリンドの声に、一瞬アマテラスの顔に理性が戻った。
だが、既に絶頂へと差し掛かっていたところで指が腸壁と膣壁を掻き毟る快感に耐えきれず、アマテラスは潮を噴いて絶頂に達した。
秘裂から噴かれた潮は、アマテラスの穿いている緋袴の内側だけではなく下に敷かれていた葉子の巫女服にも降り注ぐ。
「ふぐぅぅっ……うぅぅっ……」
自身の誇りの証であった巫女服に、忠誠を誓っていたアマテラスの雌潮が降り注ぐ光景に目にし、葉子の瞳から涙が零れる。
心の中で僅かに残っていたアマテラスへの忠誠心の残骸が、涙と共に流れ落ちていくのを葉子は感じていた。それと同時に……背徳感に満ちた快感も感じていた。
(アマテラス様も……雌……あの子達もきっと……雌♥ ……そしてご主人様は……雄♥)
里の長でネノクニの神であり、最も神聖な存在であるアマテラス。
そんなアマテラスに憧れる巫女。自身と同じように力になりたいと忠誠心に溢れる巫女。里の為に努力する巫女。
そんな彼女達との日々が葉子の頭の中に浮かんで消えて行き、何かを作る材料へとなっていく。
それは新たな葉子の想い。快楽に堕ちた雌犬としてだけではなく、主人と認めた雄とその番の雌達を護り、そしてその子供達を護る意思が葉子の中でどんどん形を成していく。
その間に、襖を強く叩く音と何処か焦ったようなリンドの声が響く。
「ア、アマテラス様!? 大丈夫ですか!? い、今の声は一体!?」
「っ!? ……だ、大丈夫です、リンド! ……す、少し驚いただけです」
「えっ? で、でも……」
「き、気にしなくて構いません! それよりも、其処で待っていなさい!」
「は、はい……」
強いアマテラスの声に、襖の向こうから怯えたような声が響いた。
(ごめんなさい、リンド)
心配してくれたのに怖がらせてしまった事をアマテラスは悟り、内心で謝罪した。
しかし、今、この場に入って貰う訳にいかない。何せ自身は政務を行なう執務机に上半身を載せながら、背後にお尻を突き出すという淫乱な姿。
全身の肌が絶頂の余韻で紅潮し、息も熱っぽい甘い吐息を吐いている。幾ら幼子とは言え、決して誰かに見られてはいけない姿。
(は、早く片付けなければ!)
せめて体裁だけでも取り繕う為に、床に敷いていた
そしてある程度準備を終えた後、リンドを出迎える為に出入り口の方へと歩いて行く。
……猿轡をされ、胸の上下を挟むように縄が巻かれ、その縄に後ろ手に手を纏めて縛られて、正座をして座っている葉子が居た事を認識する事なく、アマテラスはその横を通り過ぎたのだった。
葉子のエロは本当に次回で終わり。
後はときたま必要な時に出て来るぐらいです。
次回でアマテラスが奉仕します。
因みに、今回のような葉子に起きた事は他の巫女達も全員やる形です。
葉子を含めた巫女衆達にはアマテラスや佐久夜だけではなく、リンドの子供を絶対に護る意思を宿した集団になる予定です。
そして出来れば、自分達もリンドの子供を孕む事を望みます。但し女の戦いはメインキャラだけなので、彼女達の間では勃発しません。
アマテラス、佐久夜、琴乃の妊娠について。
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琴乃が堕ちた段階で孕ませる
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四聖の社全て攻略後に孕ませる
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サヨ関連終了後に孕ませる
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イザナミも加え、四人そろって孕ませる