ゼルダの伝説 エロスオブザワイルド~ええケツの騎士、TSリンクちゃんの大冒険~ 作:道程ケンヂ
「おお~……っ!!」
眼下に迫る地面を見つめながら、ふわふわとした浮遊感と風を切る感触に興奮とちょっとした恐怖を覚えるリンクが何とも言えない声を漏らす。
大きな胸と尻のせいで空中でのバランスが取りにくいが、それでも一生懸命にパラセールを使っての降下をこなした彼女は、地面に両足をつくと共にその場にどしんと尻もちをついてしまった。
「あいっちちちち……!」
むちむちぷりっとしたお尻を撫で、あまり気持ち良くないその痛みに涙目になりながら呻くリンク。
そこから立ち上がった彼女は、背後を振り返ると今しがた自分が飛び降りた始まりの台地に続く巨大な崖を見て、感嘆の呻きを上げた。
「おぉぉ……!」
下から見上げると、上から見た時よりも高さが際立って見えるな、と上空を見上げながらリンクは思う。
と同時に、自分が新たな世界に降り立ったことを改めて自覚した彼女は、再度振り向くとハイラルの大地を見つめて笑みを浮かべる。
ここが、ハイラルの地。100年前、自分が駆けていた故郷とでも呼ぶべき広い土地。
綺麗な緑の草原が広がる爽快な風景からは、この地が破滅の危機に瀕しているとは思えないくらいののどかさが感じられるが……こうしている間にも、厄災ガノンの復活は刻一刻と迫りつつある。
このハイラルを救う淫乱の勇者であり、ええケツの姫であるリンクは、自分に課せられた使命を思い返すと共にハイラル王から旅立つ前に言われた助言を言葉にして口ずさむ。
「まずはカカリコ村に、行く。そこでインパに、会う。村は、双子山を越えた先にある……」
王はまず、厄災ガノンを倒すために力になってくれる人間として、インパという女性の名を挙げてくれた。
彼女がいるのは始まりの台地を東に進んだ双子山の向こう側にある、カカリコ村という場所らしい。
だからまずはそこを目指す。途中、試練の祠があったらそこにも立ち寄って、刻淫を集めることも忘れてはならない。
新たな大地に降り立った今、自分がすべきこと、できることは山ほどあるが、それを丁寧に整理して前に進んでいこうと、リンクは意気込んでいる。
ちなみにではあるが、ボコブリンたちは現在始まりの台地にある住処で待機中だ。
流石にパラセールを使ってリンクと一緒に降りるのは重量オーバーであり、同時に降下はできなかった。
ただ、ええケツの英傑となった彼らはリンクの呼びかけに応じて即座に彼女の下に召喚されるという契約が彼女の尻の淫紋によって結ばれているため、別行動をしていても何の問題もない。(ついでにシーカーストーンも彼らに預けてきてしまった)
というわけで、久々に1人で行動しているリンクちゃんが、のどかなハイラルの草原を見回しながら、東ってどっちの方向かなと考えていると……?
「んっ? き、君は……?」
「んぁ……?」
突然、結構近い場所から声をかけられたことに気が付いたリンクが少し驚きながらその声がした方向へと視線を向ける。
そうすれば、そこには大きな荷物を背負った中年の男性が立っており、彼もまたリンクのことを驚いた表情で見つめていた。
「あ~……んっ!」
「あ、ど、どうも、ご丁寧に……」
彼と何秒か見つめ合った後、リンクはぺこりと頭を下げて挨拶の意志を示した。
同じく相手も頭を下げ、挨拶をしてくれた様子を目にしたリンクは、ぴょんぴょんと跳ねて自分の意志が相手に伝わったことを喜ぶ。
未だに完全に記憶を思い出したわけではないリンクは、初対面の相手にどういった挨拶をすべきか? ということも思い出せてはいない。
はじめましてや、こんにちは、といった挨拶すらできない無知っ子なリンクちゃんであったが……それ以上に大事な常識が、彼女の頭の中からは完全にすっぽ抜けていた。
「ふふんっ! ふふっ!!」
「お、おぉ……! おお~……っ!!」
ぴょこん、ぴょこんとリンクが跳ねる度に、男の視線が彼女の胸の動きに合わせて上下する。
小柄な彼女の体に見合わない、特大バクダンとでもいうべき2つの果実が暴れ回るさまを呆然とした表情で見つめていた男は、それと同時に惜しげもなく晒されているデカケツとつるつるの性器も目にすると共にごくりと喉を鳴らして涎を飲み込んだ。
……リンクちゃんが忘れているとても大事な常識。それは、服を着るということ。
ボコブリンたちとの共同生活において、服を着るという人間として当たり前の常識が必要ない生活をしていた彼女は、現在すっぽんぽんの丸裸状態で始まりの台地から降下してきたのである。
偶々、この近くを歩いていた行商人である男は、上空から巨大な桃もとい素っ裸の尻が降ってくる様を目にして大慌てでその落下地点に辿り着き……こうして、生まれたままの姿をしたリンクと対面したというわけだ。
最初は旅の疲れからくる幻覚でも見ているのかと思ったが、どうやらそういうわけではないらしい。
文字通り無防備な姿を曝け出し、ぽいんぽいんと巨大な胸を弾ませて喜ぶリンクの姿をじっと見つめていた男は、彼女が相当な美少女であることに気が付くとニタリと笑みを浮かべた。
この娘が何者かはわからないが……この振る舞いを見る限り、彼女は裸を見られることに羞恥を感じていない。
先程からまともな会話をしないことから考えても、この娘には一般的な常識というものが備わっていないことは見て明らかだ。
こんな小娘、簡単に言いくるめられる。武器だって持ってないし、体格だって自分の方が屈強で逞しいから力勝負でも負けなさそうだ。
鴨が葱を背負って来るではないが、性欲の発散のあてがない中年男性の前にこんないい体をした上に簡単にヤれそうな美少女が落ちてきたら、それを放っておく道理などあるはずがない。
というわけで、己の欲望に従うことにした男は、ごほんと咳払いをしてからその欲を隠し切れていないねっとりとした笑みを浮かべながらリンクに声をかけた。
「おいおい、駄目じゃあないか。こんな場所で、武器も持たずにふらふらしているだなんて……」
「ふぇ……?」
男から声をかけられたリンクがぴたりと動きを止め、彼へと視線を向けながら首を傾げる。
やはり、この娘は相当な馬鹿だと……そう確信した男は笑みを浮かべたままリンクに近付くと、背後から彼女の体を抱き締め、たわわに実った胸を揉み始めた。
「んあっ♡ はっ♡ ああっ♡」
「この辺りには恐ろしい魔物だって生息しているんだよ? もしも君を最初に見つけたのが私じゃなくてそいつらだったら、もっとひどい目に遭っていたんだぞ? 反省しなさいっ!」
「あひぃんっ♡♡♡」
下から支えるようにしてリンクの胸を揉み、ずっしりとしたその重みを堪能した後、思い切り彼女の尻を叩く男。
そうやって彼女に理不尽な扱いをする男であったが、当のリンクにとってはその扱いがマゾ性感にクリーンヒットしていた。
「んはぁ♡ あ、はぁ……♡」
「……悪いことをしたらごめんなさいだ。言ってごらん?」
「ご、ごめんな、さい……♡」
謝罪の言葉を教え込まれ、それを言うように命令されたリンクは、ゾクゾクとした震えを感じながら男の言うことに従う。
完全に発情した彼女の表情と、従順極まりないその態度を見た男は満足気に頷いた後、リンクの勃起した乳首を弄りながら優し気な声で彼女へと囁きかける。
「君は本当に運がいい。見ての通り私は商人をしていてね、武器や服なんかも取り扱っているんだ。今の君には必要不可欠なものだろう?」
「ん……♡ あい……っ♡」
「結構。なら、商談といこうじゃあないか。こんな道の真ん中じゃなく、どこか落ち着ける場所でゆっくりと、ね……!」
「んきゅぅぅ……っ♡♡♡」
乳首をこねくり回され、尻を叩かれ、完全に発情のスイッチをONにさせられたリンクが股座から愛液を垂らしながら頷く。
彼女の意志を完全に掌握した男は、ニタニタと笑みを浮かべながらこう耳打ちした。
「自己紹介が遅れてしまったね。私の名前はゲスイナー。さっき言った通り、旅の商人さ。あちらにキャンプがあるから、そこで話をしようか」
「ふっ♡ ふっ♡ ふ~っ♡ う、ん……っ♡♡♡」
リンクから承諾の言葉を引き出したゲスイナーは、そこで一旦愛撫を中断すると彼女の腰に腕を回して歩き始めた。
とろんと蕩けただらしのない雌の表情を浮かべるリンクと、あくどい欲望をぶつける相手を見つけ出した雄の顔をしているゲスイナー。
対照的でありながら根幹にある欲求は一致している彼らは、そのまま股間を疼かせながら2人してキャンプへと向かっていった。
「まったく、とんだ常識知らずの馬鹿ガキだ。ルピーを持ってない癖に買い物しようだなんて、世の中を舐めてるのか?」
「おっ♡♡♡ おっ♡♡♡ おっ♡♡♡ んおっ♡♡♡」
それから30分もしない内にゲスイナーのキャンプへと連れ込まれたリンクは、欲望を解放した彼にテントの中で犯されていた。
ぐりぐりと亀頭で子宮口を刺激し、勃起した乳首を抓り、引っ張って被虐的な快感をリンクに味わわせるゲスイナーは、舌を放り出して喘ぐ彼女に向けて言い聞かせるように言う。
「いいか、リンクちゃんよ? 買い物をするには金が必要なんだ。それなのにお前ときたら、1ルピーも持ってないくせに俺に商談吹っ掛けてきやがったな? お陰で俺の貴重な時間が無駄になったじゃねえか。この埋め合わせ、どうしてくれるんだよっ!?」
「んひゅうぅううっ♡♡♡ ごめ、んにゃさいっ♡♡♡ ごめんなさいいっ♡♡♡」
「謝って済む問題じゃあねえぞ、変態娘っ! きっちりまんこ締めて反省しやがれっ!!」
「あおぉおおぉおおぉおおおっっ♡♡♡」
最初の似非紳士ぶった皮を脱ぎ捨て、リンクを罵倒しながら犯し尽くすゲスイナー。
その小さいながらも男好きする女体をびくびくと震わせて絶頂したリンクは、テントの床にくたりと倒れ込んでしまった。
「おら、いつまでへばってるんだ? とっとと立ち上がって、俺のちんぽに奉仕しねえか!」
「んっはあぁあっ♡ ふぁあ、い……♡」
バチン、と激しく尻を叩かれたリンクが体を跳ね上げさせてゲスイナーに向き直る。
はぁはぁと息を荒げ、発情した表情を隠しもせずに今度は対面でペニスを膣で咥え込んだ彼女は、嬉しそうに微笑みながら腰を振り始めた。
「んはっ♡ んあっ♡ はぁっ♡ んんっ♡」
「よしよし、上手いじゃねえか。その調子で奉仕を続けるってんなら、俺もお前の非礼を許してやるよ。ついでに服と武器とルピーを入れる財布代わりの袋もくれてやる。俺が優しい男でよかったな、リンクちゃんよ!」
「んひぅっ♡ あうっ♡ あ、ありがとう、ございましゅ♡ んへっ♡ あおおっ♡」
「ひっひっひ! お礼がしっかり言えて偉いね~! こいつはご褒美だ、取っときな!」
「ンオオォオォオオぉおおっっ♡♡♡」
従順な態度を見せるリンクの様子に満足気に笑いながら、スパンキングを1発。
むっちりとした桃尻を叩かれたリンクは野太い嬌声を上げると、更に激しく腰を振り始める。
やはりこいつ、筋金入りのマゾか……と、被虐的な扱いを受ける度に興奮の度合いを深めていくリンクの反応から彼女の性癖を見抜いたゲスイナーは、予想外の拾い物をした自分の幸運に心の中で笑みを浮かべていた。
(こいつは最高の拾い物だぜ。とんでもない大馬鹿でこっちの言うことは何でも聞く上に、まんこの具合も抜群! 乳も尻もむっちむちで飛び切りの美少女とくれば、ハメまくって利用し尽くすしかねえよな!)
これまで味わったことのない快感を与えてくれるリンクの膣の絡み具合に驚愕しながら、自身の肉棒へと媚びる彼女の尻を何度も叩くゲスイナー。
悦びの悲鳴を上げ、その度に膣をきゅんきゅんと締めて子宮口で亀頭に吸い付く彼女の反応にいい気分になった彼は、自身もまた腰を動かしてリンクの膣を突き上げ始めた。
「ああぁあっ♡♡♡ んあぁああっ♡♡♡ んふぅうっ♡♡♡ んへぇえぇっ♡♡♡」
「気合入れて腰そのでっかいケツ振れよ、リンクちゃん! そんなんじゃあ、品物の代金には遠く及ばねえぞっ!!」
「んへほおぉおおぉっ♡♡♡ あ、あいぃ……♡ ごめんにゃ、さいぃ♡♡♡」
「謝るより先にケツ振れって言ってんだよっ! こんなこなれたまんこしてるんだから、セックスはお手の物だろ!?」
「んあおおぉおっ♡♡♡ ごめんにゃさいっ♡♡♡ ごべんなざいっ♡♡♡ ごめんなしゃいいぃっ♡♡♡」
膣に叩き込まれた肉棒に全身を支配されるリンクが、謝罪の言葉を繰り返しながら激しく腰を振る。
ばるんばるんと激しく上下する彼女の胸と、快楽に染まり切ったアヘ顔を見て愉悦を感じるゲスイナーは、突き上げと言葉責めでリンクを責め続けた。
「いいぞ。お前のその下品な乳が暴れ回る様は、最高の見世物だ。まんこの具合も抜群だし、やればできるじゃないか」
「あり、がとうっ♡♡♡ ございま、しゅっ♡♡♡ んへおおぉおっ♡♡♡」
「クソだらしないアヘ顔しやがって、そんなに俺のちんぽがいいか? どうなんだ? 言ってみろっ!」
「イイっ♡♡♡ おちんぽ、気持ちいいっ♡♡♡ もっとじゅぼじゅぼ、してぇっ♡♡♡」
「はははははっ! 本気でちんぽにメロメロになりやがって……! 頃合いだな、そろそろトドメ刺してやるよっ!!」
「んおぉおおおっ♡♡♡ んあおぉおおおおおぉおおおおおおっ♡♡♡」
強烈なゲスイナーの突き上げをくらったリンクの口から、人間としての理性を感じさせない下品な咆哮が飛び出す。
そのまま立ち上がり、彼女の尻をがっしりと掴んで腰を振り始めたゲスイナーは、自分の体に縋り付くリンクを蹂躙しながら大声で叫んだ。
「決めたぜ、リンク! お前は今日から俺の商品だ! お前はご主人様である俺に絶対服従して、こうやってハメ倒され続けろ!!」
「んあぁあぁああああっ♡♡♡ あぁっ♡♡♡ んああぁっ♡♡♡ ボク、しょーひん……? ぜったい、ふくじゅう……?」
「くくくっ、馬鹿過ぎて何言われてるかわかんねえか? それなら、体に教え込んでやるよっ!!」
「ンヘおぉおおぉおぉおおぉおぉオォオぉおおおぉおおおッッ♡♡♡」
ゲスイナーが口にした言葉を繰り返すリンクであったが、彼女のまともに働いていない思考はあっという間に性の快感によって押し流されてしまった。
あくどい笑みを浮かべた彼が繰り出す情け容赦のないピストンに膣を支配され、心身共に屈服させられていくリンクは、体を大きく仰け反らせながら嬌声を上げる。
「ホっあっ♡♡♡ へあぁあっ♡♡♡ はァうっ♡♡♡ んはぁああぁあああああっ♡♡♡ あぁあぁあああああああっ♡♡♡」
ボコブリンたちと似ているようで違う、人間のペニスがリンクの膣を征服していく。
身体能力という部分では魔物であるボコブリンたちの方が上だが、テクニックという面では器用な人間の方が上回っている。
そこにゲスイナー自身のねちっこい性格と中年男性特有の有り余る性欲を活かした徹底的な責めが加わることによって、リンクはこれまで味わったことのない快楽を与えられていた。
子宮を突かれ、膣を穿られ、尻を叩かれ、胸を揉まれ……そうやって全身を人間からの愛撫と性交で支配されていくリンクの瞳が、快楽に染まっていく。
大きな♡を瞳に宿した彼女は、犬のように舌を放り出して荒い呼吸を繰り返しながら、熱を帯びた視線をゲスイナーへと向けるようになっていた。
「はぁっ♡ はあっ♡ はぁあっ♡ はっっ♡ はふぅうぅぅぅ……っ♡♡♡ ごしゅじん、さまぁ……♡♡♡」
「くっくっく……! 教育完了だな。ほら、そろそろ射精するぞ? ご主人様に愛情込めてベロチューしながら、種付けアクメしちまいな!」
「んじゅるぅうぅうっ♡♡♡ あっっ♡♡♡ んはぁああぁあああああああっ♡♡♡」
放り出した舌をゲスイナーの舌に絡め、唾液を循環させながらのディープキスを行うリンク。
彼女からの愛情表現であり、服従の証でもある口付けをされながら腰を振っていたゲスイナーは、彼女の心を完全に掌握した喜びを感じながら最奥まで己の肉棒を突き入れた。
びくんっ、と彼女の体が震え、絶頂し、膣がキツく締まり……びくびくと跳ね始めた膣内の感触に満足したゲスイナーが全ての性欲をリンクへと解き放つ。
熱い迸りが子宮へと打ち込まれ、びちびちと自分の最大の弱点の中で弾け回る感覚に目を見開いたリンクは、彼の目の前でだらしのないアヘ顔を浮かべながら壮絶なアクメを迎えた。
「あうっ♡♡♡ あっ、あぁああっ♡♡♡ んひぃいいっ♡♡♡ ひぐぅううぅぅっ♡♡♡」
「おうおう、まんこもケツもぶるぶる震わせちゃって、可愛いじゃあねえの。そんじゃあ次は尻の穴を可愛がってやるから、そのでっかいケツをこっちに向けな」
「あ、い……っ♡♡♡ ごしゅじん、しゃま……♡♡♡」
四肢をゲスイナーの体に絡めて縋り付きながら絶頂の余韻に浸っていたリンクは、彼の命令に頷くとのそのそとした動きで地面に足をつく。
そのまま、生まれたての小鹿のように脚をがくがくと震わせながらも両手両足を地につけて尻を突き出した彼女は、大きくむっちりとしたそこを振って主へと媚びてみせた。
「お尻ぃ♡ いっぱい、可愛がってくだしゃい……♡ ご主人様のおちんぽ、しゅきぃ……♡」
「フハハハハハッ! ちんぽの勃たせ方ってのをわかってるじゃねえか! お望み通り、大好きなちんぽでお前のケツ穴を穿り回してやるよっ!!」
「んっほぉおおぉおぉおぉおぉおおぉおおおぉおおっ♡♡♡ ンおおぉおおおおおおッッ♡♡♡ おぉおおぉおおおぉおぉおおぉんっ♡♡♡」
リンクの記憶上、排泄よりも性交のために使われた回数の方が多い彼女の肛門を一思いにペニスで貫いたゲスイナーが一気に根元まで腰を叩き込む。
そのまま激しい抽送を始めた彼の動きに合わせてリンクの口からは野太い嬌声が飛び出し、彼女の表情もまた雌としての悦びに浸る淫らなものへと染まっていく。
「おひりぃっ♡♡♡ おひりいぃいぃいっ♡♡♡ んおぉおおおぉおおぉおおっ♡♡♡ いぎゅっ♡♡♡ いぎゅぅううぅううっ♡♡♡ しゅごひぃっ♡♡♡ ごしゅじんしゃま、しゅごひいぃいいぃいいっ♡♡♡ んほぉおおぉおおぉおぉおおぉおぉおぉおぉおっっ♡♡♡」
夜のキャンプ場、そのテントの中に快楽を求める雌となったリンクの下品なケツアクメ声が響く。
始まりの台地を飛び出した直後に覚えていた目標をすっかり忘れてしまった彼女はこうして初めて出会った人間の商品となり、暫しの間、彼と共に行動をすることになったのであった。