高評価頂いたからには此方も書かねば無作法と言うもの……!
この物語はサマリー家の日常を淡々と書くだけだから過度な期待はしないで下さい。
アイリスのキャライメージはこのすばの金髪の人、視聴したこと無いから中身は知らない。
サマリー領にあるサマリー公爵本家の屋敷。今夜も毎晩のようにメアリーとアルベルトは盛り合っていた。
「れちゅ……♡ ぺろぺろ、れる……れろれろ……、んっ♡ んんっ♡」
暗くて狭いアルベルトの寝室に淫らな音が響く。音の出所は、ベッドの上で卑猥な行為に没頭する二人の少年少女だ。
メアリーは大の字に寝るアルベルトの勃起した肉棒を自慢のGカップ巨乳で挟みながら、うっとりとした表情で丁寧に舐めていた。
「あはっ♡ アルのおちんちんガッチガチになってきた♡ 私のおっぱいとお口でもっと気持ち良くしてあげるね♡」
メアリーはそう言った後、彼女の唾液で濡れてねとねとの生乳で肉棒を包みながら、ぐぽっと彼の亀頭を咥えて顔を上下に動かし始めた。
男なら誰もが羨む極上のパイズリフェラ、むにゅむにゅと柔らかい彼女のおっぱいの圧迫感と口内の温かさに彼の肉棒はどんどん硬くなっていく。
「ぷはっ……本当におちんちんおっきい……♡ それにおっぱいに挟まれて、おちんちん凄くビクビクッてしてる……♡ 気持ちいい? 我慢しなくていいよ? アルの好きな時に出してね♡ れろれろ……れぇろろぉ……♡ また食べちゃお♡ あ──ん♡」
メアリーはアルベルトに気持ち良くなって欲しい一心で、健気にも彼に奉仕していた。乳房を両手で摑みながら挟んだ肉棒をずっちゅずっちゅと擦る。
くっぽくっぽくっぽ……! とちんぽをしゃぶる下品な音と ずりゅずりゅずりゅ……! と胸の谷間と肉棒が擦れる音が部屋に響く。
「ああ……メアリーそれ気持ちいいっ……! もっとしごいてくれ……!」
「ぐっぽぐっぽ……! ……ほほ? ほほが気持ひ……ひひの? れろれろれろ……♡」
「……そこ良いっ…………極楽だぁ……」
「れろれろぉ~~♡ ちゅうっ♡ ちゅっちゅ♡ じゅぞっ……! じゅぞぞぞぞっ……!!」
メアリーの口淫技術はやたら上手なアイリスに比べればまだ未熟だが、彼に対する深い愛情によってそれをカバーしていた。
アルベルトが快感に震えながらメアリーを褒めるたび、彼女は撫でられて尻尾をぱたぱた振る犬のように目に見えるほど嬉しい顔をして、一生懸命に彼のちんぽをしゃぶるのだ。そんなふうに健気な姿を見るとアルベルトは彼女に対して愛おしい気持ちが湧いてくると同時に激しく興奮した。
「メアリー上手過ぎっ……! そろそろ……」
「じゅるるっ……じゅるっ……♡ らひていいよ……♡ ひっはいわらひの口にぃ……♡ ……ん゛ぐぅ!?」
アルベルトは襲い来る快楽のせいで、つい腰が浮いてしまった。メアリーの喉奥に彼の肉棒が突き刺さるが、彼女は咥えたちんぽを離さなかった。
「ああ……メアリーごめんっごめんっ……!」
「んぐぅ! んんっっっ……! ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ んじゅっ♡ じゅりゅりゅ~~♡」
謝りながらも、かくかくと彼の腰は止まらない。メアリーは嗚咽の声を必死に押し殺しながらも懸命に彼のちんぽをしゃぶった。更に彼女は彼の限界が近い事を悟り、ストロークをよりディープなものへと変えていく。
「じゅぷじゅぷじゅぷ……♡ んち゛ゅ……♡ ちゅむ……♡ ずぞぞぞっ~~♡」
「メアリー……射精る! 飲んで……!」
「ぷはっ……! 私の口の中に射精していいよ……♡ 全部、飲んであげる……♡ あ~~っむ♡」
「ううっ……、もう……、射精るっ……!」
彼女から与えられる快楽の渦に、アルベルトは身体と肉棒を震わせながら叫んだ。膨張したちんぽを根元まで咥えた淫魔の様な彼女を見ながら彼は射精した。
びゅるるるるるっ……! びゅっびゅっ……!
「ああ……メアリーの口マンコ気持ち良い……溶けそうだぁ……」
彼は恍惚とした表情でメアリーの頭をがしっと摑んで逃がさないようにしながら彼女の口の中に大量の精子を吐きだした。
「んんっ……!? ぐむじゅっるううっ……!? ごきゅ……っ♡ ごくっ……♡」
想定した以上の大量のザーメンが勢いよくメアリーの口に射精る。それを涙目になりながらも、喉を鳴らしながら彼女はごくごくと飲みこんだ。
びゅるるる……びくっびくっ……!
「ああ……気持ち良い……」
「んん……! ごきゅ……♡ れろれろ……じゅるるっ……♡ ごくごく……♡」
歯を決して立てないように、口内で射精中の敏感なちんぽを舌でれろれろと舐めながら、彼女は一生懸命精子を飲み込んだ。一重に愛のなせる技だ。
そんな彼女の努力を無にするかのように、アルベルトは快感のせいで意図せず、射精中のペニスを腰ごと引いてしまった。彼女の口からちゅぽんっと肉棒が飛び出る。
「……あっ!?」
「うあっメアリーごめんっ……!」
驚く彼女の顔目掛けて、どろどろとした大量の白濁ゼリーがぱたぱたと掛かってしまう。
びゅるるっ……びゅくっ……びゅくっ……。
目を瞑りながら、顔面で精液を受け止める彼女に対し、それはそれで興奮したアルベルトは、申し訳ないと思いつつも肉棒を右手で持ってしこしこと擦りながら、彼女の顔に精子を塗りたくる様にびゅるびゅると射精した。
その気になれば王妃にだってなれる高貴な身分のメアリーの整った顔に、下賤な平民の子種を大量にぶっかける。何度やっても未だにその行為はゾクゾクとした独占欲を彼に抱かせた。
彼の射精が終わる。メアリーの顔には上はおでこから、下は顎まで彼の精液でべたべただった。ザーメンパックの完成である。
「はぁ……はぁ……気持ち良かった」
「…………」
「あ、メアリー本当ごめん、お顔を拭かせて頂きます」
「…………」
アルベルトは真面目に謝りながら、布で彼女の顔を拭いていった。彼女は無言だ。この場からさっきまでの甘甘いちゃいちゃムードは消え去っていた。
「顔には出さないでって、私この前もあんたに散々言ったわよね?」
「すまん。つい……」
メアリーは静かに怒っていた。彼女、というか世にいる大半の女性は顔に精子を出されるのを思いの外嫌悪する。もし目に入ったら痛いじゃ済まないし、顔や髪にかかるとカピカピするわ生臭いわで、普通に嫌なので、彼女はその点だけはアルベルトにも散々注意を促してきた。皆も注意しよう。
「もう嫌、今日は部屋に帰る」
「えっ」
ぶっきらぼうに言いながらそっぽを向くメアリーにアルベルトは焦った。ヤバい……機嫌を損ねてしまった。
「ごめん……メアリーが可愛過ぎてつい……愛してる」
そう言いながらアルベルトは裸のメアリーをぎゅっと抱きしめたが、彼女の腕に突き飛ばされるように拒否された。
言う側のアルベルトが心配になるくらい以前はチョロかった彼女だが、今まで肌を重ねながら散々愛の言葉を囁かれて少し耐性がついていた。
「無理、もうあんたなんか知らないから」
「ごめん俺まだムラムラしてて……」
「知らない、お姉様にでも抜いてもらうのね」
「くっ……」
こうなってしまうとやたらプライドが高くて気分屋で頑固なメアリーは本当にヤらしてくれない。無理矢理迫って舌を入れてキスすれば彼女はIQが100くらい低下するので直ぐに股を開くとは思うのだが、出来ればアルベルトもフェラした後の口にキスしたく無かった。うーん、このクズ。
初体験の時は彼女から迫って来たから無理矢理膣内射精したけど合意だし、普段も最初は拒否してるけどなんだかんだ膣内射精の時喜んでるから合意だ。だが今の嫌がる彼女を犯して膣内射精するのは流石にレイプになると、膣内射精のことしか考えてないアルベルトはそう思って今夜の性交を諦めた。
「あんた、何か勘違いしてない? いつもセックスしてあげてるのは、私があんたを使って性欲処理しているだけなの、このことをお父様に言ったら自分がどうなるか分かってるんでしょうね?」
「ぐぐ……」
いつもセックス中は、アルしゅきぃ♡ だとか アルお嫁さんにしてぇ♡ とか叫んでる癖に、この女ぁ……とアルベルトはイラっとしたが、今回の件は彼女につい顔射した自分が悪い為、何も言わなかった。
肉棒をおっ立てながら悔しそうにしているアルベルトを鼻で笑ったメアリーは、その辺に落ちている紫のネグリジュをいそいそと着て、寝室から出ていった。
こうなってしまってはしょうがない。アルベルトは服を着て、アイリスに抜いて貰おうと彼女の執務室へと向かった。うーん、このクズ(2回目)
◇◇◇
時刻は夜の10時頃、書類仕事も片付いたしそろそろ部屋に帰って寝るかとアイリスが思っていると、執務室にノックの音が響く。彼女が客人を出迎えたらそこにいたのはコーヒーを持ったアルベルトだった。
アイリスは彼と肉体関係があり、彼女は週に2~3回くらいの頻度で半ば強引に性行為を強要されていた。その為、急に現れた彼を見て少し警戒するのは仕方のないことである。
「何の用で来たアルベルト」
「アイリス様がお疲れと思いまして、コーヒーをお持ちしました」
「あ、ああコーヒーか、悪いな」
彼女はそう言うと、再び執務室の固定式のイスに腰掛け、目の前の机にある書類に向かった。
アルベルトは彼女の後ろに立つと、その肩を揉みほぐした。
「なっ……、何をするっ! やめろっ……!」
「アイリス様、肩が凝ってますよ、お仕事お疲れ様です」
「……うっ、はあ~~……」
一流整体師のようなアルベルトの指圧や揉みほぐしにより、アイリスの肩から段々と疲れが薄らいでいく。実際彼女の日常はほぼ仕事で忙殺されていた。もし現代で例えるなら彼女はブラック企業に勤める超美人OLといったところだ。
「アイリス様は毎日お忙しそうですからね。少しでもお役に立てればと……ここ、どうですか?」
「あ、そこそこ、そこすっごくいい」
「ここは?」
「ああ~~そこ、すっごい、きてる~~」
アルベルトがひとしきり肩をとんとん叩いたり、親指で首と肩の間を押すと、アイリスは幸せそうに呻いた。
マッサージが終わると、少しスッキリした顔で、アイリスは彼に御礼を言った。
「礼を言う、どうも最近疲れが溜まりやすい、肩も凝るしな」
「御礼を言いたいのはこちらの方です。アイリス様が俺らみたいな平民の暮らしの為に、身を粉にして働いて下さるのは本当に感謝しています」
「ふん、照れることを言うな」
「本当に、そう思ってますよ。いつもありがとうございます」
そう優しい声で耳元で囁いて、アルベルトは机の上に置いてある彼女の手に、自分の手をぴとっと重ねた。彼女の指の間に自分の指を絡ませる。お互いの手の体温がお互いに伝わった。
「あっ……」
「アイリス様、大好きですよ。お慕い申してます」
「私は……、お前のことなんてなんとも……んむっ……」
「んちゅ……」
アルベルトはアイリスに優しく口づけした。舌も入れてないし、情欲を満たすというよりは愛情を伝えるキス。ちなみに実際はヤることしか考えていない。
二人はお互いが目を瞑りながら恋人同士の様なキスをじっくりと数十秒行った。
アイリスは公爵令嬢だけあって箱入り娘なせいで、異性への耐性がほとんど無い。そしてこういうストレートな好意に弱かった。初体験も含めて毎回強引なセックスばっかだったのもあって、彼女は優しく求められるとそれに応じてしまう傾向にあった。つまり妹同様に彼女はチョロかった。
アルベルトはキスしながら右手を彼女の服の中に滑り込ませると、器用にも彼女の下着のフロントホックを外し、直接彼女の胸を揉み始めた。パサっと、床に彼女のブラジャーが落ちる、ピンクのフリルのついた可愛いタイプでその大きさはメロンくらいなら包めそうだ。
「んっ♡ ……お前、やっぱり最初からこういうつもりで来たな?」
羞恥で顔を真っ赤したアイリスは唇を離しながら文句を言った。涎のかけ橋が二人の唇の間に一瞬ツーっとかかる。
「アイリス様、今晩空いてませんか?」
「どうせ拒否したらここで無理やり犯す気だろ。仕方無い、お前の部屋で待ってろすぐ行く」
その返答を聞いた後、どちらともなく再度唇を合わせ、アルベルトは執務室を後にした。
その十分後、アルベルトのベッドの上には一糸纏わぬ姿のアイリスが居た。
彼女は照れながら、片手で胸を隠し、もう片方の手で陰部を隠すように仰向けに寝ていた。ブラとセットの可愛いピンクの下着が太ももくらいに引っ掛かっている。そんな彼女を、裸のアルベルトが見下ろしていた。
「あ、あんまりジロジロ見るな……! 恥ずかしいだろう……!」
「凄い綺麗ですよ。可愛いです」
「なっ……、歯の浮くような台詞を言うなっ……! なんなんだ一体っ……!?」
ぼふんと爆発するように真っ赤になるアイリスの姿を見て、アルベルトは本心で、この人本当に可愛いな、と思った。既に数えきれないくらい肌を重ねてるはずなのに、ちょっと優しくしたら初々しい表情を見せる彼女の姿は新鮮だった。いつもは嫌がりながらも快楽に負ける女騎士みたいだけど今日は初体験に震える生娘みたいだ。
アルベルトは先ほどのメアリーの失敗をふまえて、今日はアイリスを優しくブチ犯そうと決めていた。目指すは甘甘いちゃいちゃのラブラブ恋人セックスだ。いつもみたく、無理矢理だけど結果的にお互い気持ちいいからヨシ! みたいな、ほのぼのレイプは今日は封印だ。彼は固く決心した。
「アイリス様、キスしましょ……ちゅっ……」
「ん……♡」
アイリスに覆いかぶさったアルベルトは、またしても彼女に優しくキスをした。彼女も、彼の接吻を混乱しながらも受け入れる。
「ちゅっちゅ……」
「んっ♡ ……ん~~♡」
彼は胸に置いてある彼女の右手を横にどかした。普段ならその手首を持ってベッドに押さえつけるところだが、彼は彼女の手のひらに自分のを重ねて、恋人繋ぎのように指を絡ませた。
「はぁはぁ……アイリス様……舌出して」
「ううっ……れぇ……♡」
「れろれろ……ちゅっちゅ……えろぇろ……」
「あ……♡ れろ……ちゅぷっ……れろれろ♡」
ナメクジの交尾のようにお互いの舌がお互いの舌を求め、にゅるにゅると絡み合う。キスをしながらアルベルトは彼女の秘所に手を伸ばす。
「れぉ……れろぉ……♡ あっ……そこはっ……」
「アイリス様……キスに集中して……」
「ん~~……、ちゅ……れろれろ……♡」
アルベルトはアイリスのぷにぷにの女性器を触ると、その割れ目をなぞる様に指を動かした。彼の指が器用に蠢くたびに彼女の身体はびくっびくっと痙攣する。
しばらくその行為は続いた。彼女の膣内に中指を入れぐにぐにと動かしたり、時にはクリトリスを人差し指と親指で責めたりすると、彼女の蜜壺は愛液を洪水のように垂れ流した。
結構な時間彼が丹念にほぐしたからか、はぁはぁと息を荒くしながら顔を赤くしている彼女は完全に発情スイッチが入っていた。
「あっ♡ あっ♡ もう良いだろうっ……♡ もう指で弄るのは……♡」
「あれ、もう切なくなっちゃいましたか?」
「う、うるさいっ! 誰のせいでこんな身体になったと思ってるのだ!」
「俺のせいでしょうね。こんな風にアイリス様の身体を触れるのは俺だけですし」
「いいから、早くしろっ……もう、我慢が……」
このまま焦らすのも趣があるが、彼の肉棒ももうギンギンに勃起していたので、お望み通り挿入しようと彼は彼女の柔らかい太ももをさすりながら、ぱかっと足を開かせた。
「うう……っ、こんな格好、恥ずかしい……」
アルベルトの眼前には、極上の雌がほっかほかの生まんこを愛液でぐちょぐちょにしながら股を開いてセックスを求めていた。
その姿を見て彼は理性を失い、はぁはぁと血走った眼をしながら、肉棒を彼女の膣口にぴったりくっつけた。ずにゅにゅにゅにゅ~~~~っと、彼の勃起ちんぽは吸い込まれるように女性器にずっぷり入っていく。
「あああっっ♡ きたぁっ……! あ、ヤバっ……イくっ……あ゛あ゛ぁ~~~~っっ♡♡♡」
「ああ~~……アイリス様の膣内……気持ち良いぃ……」
「あ゛がが……♡ 待って……♡ ああんっ……もうイった……♡ ……お願いぃぃ♡ ちょっとまっへ♡」
「挿入しただけでイったんですか? 相変わらずのチョロまんですね。動かしますよ」
「らめぇぇぇっ……♡ イったばっかで敏感らからぁ……♡ 今動かしゃれたらとんじゃうぅぅ……♡」
「じゃいっぱいとんで気持ち良くなりましょ」
「あ゛っっ♡ あ゛っっ♡ らめぇっ……♡ ぱんぱんらめぇっ……♡♡♡」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! と肉の弾ける音が寝室に響く。アルベルトは彼女の言葉は無視して必死に腰を振っていた。
彼女の膣内は温かくて柔らかくも締め付け具合は最高で、おまけに少し子宮を小突いただけでびくびくと震えてすぐイく。そんな最高級のまんこに挿入してお猿さん状態になったアルベルトがピストン運動を止められる訳が無い。
「おっおっ……アイリスっ……! お前の膣内っ最高だっ……!」
「あ゛っ♡ あ゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ イぐぅ……♡ またイぐ……♡ ずっどイく……♡♡♡」
アルベルトはアイリスの身体に夢中になって腰を動かした。いつの間にか3つも年上の彼女を呼び捨てにしているが、誰も指摘する者はいない。
「射精するぞ……! たっぷり膣内で受け止めろよ……!」
「うぁ……? ああっ……♡ らめぇ……♡ お゛おぉん……♡ ちんぽ気持ちいぃ……♡ せっくしゅ気持ち良いよぉ……♡ お゛っっお゛っお゛ぉん♡♡♡」
「ああ……イくイくイくっ……射精するぅ……ロイヤルまんこ種付けしてやるぅ……!」
メアリーにおあずけされて、ちんちんがムラムラとイライラしてたアルベルトは、やっとびゅーびゅーと膣内射精出来ることに、はちゃめちゃに喜んだ。
ラブラブ恋人セックス決心は忘れて理性は崩壊し、射精することしか頭にない一匹のケダモノだった。割といつも通り。
「ああっ……限界だぁ……精子昇ってきてる……射精るっ……!」
「あ゛っあ゛っ……♡ 膨らんでる……♡♡♡ 平民ちんぽで私のこと孕ませる気だぁ……♡ あはぁん♡♡♡ いっぱい射精してぇ♡♡♡ 私の膣内にいっぱい濃厚ザーメン出してぇ……♡♡♡」
腰をぐりゅんぐりゅん動かして、アイリスは娼婦顔負けの媚びたトロ顔をしながら、彼の射精を促した。
びゅるるっびゅるっびゅるるるるるっっっ……!!!
「お゛っほぉぉぉ……♡♡♡ 熱いのきたぁぁ……♡ またイくっ……! イぐイぐイっぐぅ゛ぅ゛ぅ゛っっ~~~♡♡♡」
「うっ……アイリスまんこっ……ちんぽにちゅうちゅう吸いついてくるっ……!」
アイリスの膣内で弾けた肉棒は、灼熱のドロドロ精子を大量に吐き出した。
びゅるるっびゅるるびゅくっびゅくっ……!
「あ゛がが……♡ ちんぽ気持ち良い……♡♡♡ 精子気持ちいい……♡ 私のまんこ喜んでる♡ 好きっ好きって喜んでる♡♡♡」
「ああ……やっと出せた……ビュービューって膣内射精……」
びゅっ……びゅる…………。
ようやく長かった射精が終わる。盛大にイってお互い息も絶え絶えな中、アルベルトは彼女の爆乳にむしゃぶりついた。
「あ……おっぱい……♡」
「ちゅうちゅう……、はぁはぁ……アイリス様のおっぱい……好きっ好きっ」
「……んんっ♡ 恥ずかしい奴め……、そんなに一生懸命吸っても母乳は出ないぞ♡」
「れろれろ……っ、ちゅっちゅっ……」
アルベルトはアイリスの爆乳に顔をうずめ、その柔らかい感触を楽しみつつ、一心不乱に乳首を舐めたり甘噛みした。アイリスは舐められる度にびくんっ♡ っと身体を震わせながら、よしよしと彼の頭を撫でた。
肉棒は復活して彼女の膣内に入ったままだが、敢えて彼は腰の前後運動はしないで、ぐりぐりと彼女の奥に精子塗れの亀頭を押しつけるだけに留めた。
とりあえず一発射精した今は、二回戦目のセックスを開始するよりも、彼女の母性の象徴に甘えまくりたい気分だった。
「アイリス様ぁ……ぱふぱふしてぇ……ちゅうちゅう」
「ああっ……♡ 全くしょうがないおっぱい星人め、勃起ちんぽ膣内に入れながら贅沢だぞっ……全く……♡」
口では文句を言いつつも、アイリスは胸の間に顔を挟んでいるアルベルトを見ながら、彼女は両手を横乳に添えた。
「ぱふぱふ……♡ ぱふぱふ……♡ んっ……こら顔を動かすな♡」
「ああ……脳みそ溶けそう……幸せぇ……」
「だらしない顔しおって、そんなに気持ちいいか? それ、ぱふぱふ……ぱふぱふぱふ♡」
「……ああ……アイリス様好きぃ……好きぃ……」
「ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ ぱふぱふぱふ♡」
アルベルトの顔に彼女の豊満な乳房がむにゅんむにゅんと押しつけられる。まるで桃源郷に来たような幸福感に包まれながら、彼は再度彼女の膣内へ射精した。
びゅるるるっびくんっびくんっ……!
「……うわっ!? 熱いのがまたっ……♡ お前、もしかして射精したのか……? 腰を動かさずに器用な奴だな……♡」
「ああっ……幸せ過ぎっ……ちんぽ溶けるぅ……」
「……聞こえてないのか? ……全く本当にお猿さんだな……♡」
その後も、三回戦、四回戦と真夜中までセックスは続いた。振りかえって思い返すとなんやかんやで結構甘甘いちゃいちゃ恋人セックスになった。
全身べたべたで、性の匂いが漂う中、二人は仲良く繋がりながら寝た。
◇◇◇
「なぁ……メアリー、スケベしようや……」
「私に話しかけないで、この変態」
顔射して以来、メアリーが冷たい。アルベルトは中々メアリーとヤれるタイミングが摑めず、肩を落とした。
メアリーとしては、あまりにも求められるままに毎日のようにセックス漬けの日々だったので、今一度自分の方が立場が上であると彼に分からせる意味も含め、しばらくは交尾禁止令を出した。
そんな感じで二人の禁欲生活はスタートしたが、アルベルトと違ってメアリーは二日で限界がきていた。
(うう、セックスしたい……乱暴にアルに犯されて無理矢理おっぱい揉まれてまんこ弄られた後にキスされながらたっぷり膣内射精されたい……、精液でぬるぬるの平民おちんちんいっぱいしゃぶって精子口の中に射精して欲しい……)
そもそも性欲過多な上、自身の本能に忠実な彼女は完全にセックス中毒となっていた。メアリーにとってアルベルトというのは、まさにセックスパートナーとして理想の相手だった。本来ならヤっちゃいけない身分というのも背徳感マシマシだったし、そもそも寝てる彼を使ってオナニーするくらいには好感度がMAX状態なので無理やりレイプされても全然嫌じゃなかった。おまけに彼は床上手だった。
しかし彼女から彼を誘うことは絶対にしたくなかった。それは公爵令嬢である彼女のプライドが絶対に許さない。
この二日間メアリーが悶々としながら散々葛藤している中、アルベルトは自身の性欲をアイリスで処理していた。
禁欲生活三日目の深夜。
「はぁはぁ……! アル……イくっ……! イくっ……!」
裸のメアリーは自室で激しく自分の女性器を弄りながら叫んでいた。つまり金髪ロリの全裸オナニーである。
「イくっ……! ……はぁはぁ……あ、全然足りない、こんなのじゃ……」
何度激しく自慰行為をしても、どうにも軽くしか達せず、彼女は余計にムラムラした。そして、遂にアルベルトの寝室に行くことを決心した。
そろりそろり……。
メアリーは屋敷の廊下を忍び足で歩いていた。アルベルトの寝室に行くのを誰かに見つかったことは今のところ無い。
……ダメッ……パンパンッ……キモチイイ……スキッ……スキ……チュ……!
寝室に近づくと、彼の部屋から肉がぶつかる音と、かすかな喘ぎ声が聞こえてきた。
嫌な予感がしつつも、扉の前に立ったメアリーは少し開いている隙間から部屋の様子を覗き見た。そこには……。
「はぁああん……♡ アルベルトっ♡ どうだっ……? 気持ちいいか……?」
「ああ……アイリス……気持ち良いぞっ……」
「そうか……♡ なら今日もいっぱい出せっ……! お前の子種で私を妊娠させてみろっ……♡」
「妊娠させたいっ……! アイリスのボテ腹ウェディングドレス姿見たいっ……!」
その時のメアリーの感情を答えなさい。そんな国語の問題があったなら、その答えは絶望と嫉妬と怒りと悲しみだった。
扉を開けた先には、アルベルトの上に跨って腰を振ってる泥棒猫、もとい実姉のアイリスがだらしない顔をしながら喘いでいた。
愛しの彼が姉と性行為をすることは別に良い、なんなら3Pを何度もしたことさえある。しかし、今彼女の目の前で情事を行っている二人は、まるで恋人同士のような甘甘いちゃいちゃラブラブセックスだった。アルベルトが一番好きなのは自分でないと、彼女は許せないのだ。
「なによ……! あんな、二人で楽しそうにして……!」
そう言いながら、気づけばメアリーは二人のセックスを見ながら秘部を弄っていた。ぐちゅぐちゅ、ぴちょぴちょと、ガニ股で下品に座る彼女の股間から愛液が垂れる。彼女自身、悔しくて、悲しくて、自分も一緒にセックスしたいと思っているのに、手の動きは止められなかった。
「お゛お゛ぉん……♡ はげっ激しいぃ……♡ おほぉっ……♡ アルベルトしゅきぃ♡ しゅきぃ……♡」
「うおっ……! 射精る射精る射精るっ……!」
「うっうう……あんな、気持ち良さそうに……繋がって……! 私の、私のアルなのにっ……!!!」
羨ましい……! 妬ましい……! 悔しいのに、何故か彼女の手は止まらないっ……!! ぐちゅぐちゅぐちゅっっ!! びちゃびちゃびちゃびちゃっっ!!
まさしくそれはNTR、想い人が他の女とセックスする。色々な負の感情が混ざり合いながら、最悪な気持ちで彼女は泣きながらオナニーした。
「あぁあああぁ……♡ 射精来たぁ……♡ ちんぽ跳ねてるっ……♡ いっぱい精子出てりゅぅぅ~~~♡♡♡」
「おっっ……おっっ……!」
「私の、返して、私のアル、私の……あああっっ……イくっ、イっちゃう……! イっくぅうううぅぅ~~~~っ!!!!」
二人の男女と一人の女の子がほぼ同時に絶頂を迎えた。
全員がはぁはぁと余韻を感じている中、メアリーは泣いていた。ひっ……ひっ……としゃくりながら本気で涙を流していた。
しかし、現実は非常である。アルベルトとアイリスはほとんど休憩も挟まずに再度セックスを開始した。
「アルベルトっ……好きだぞ……♡ 好きだ……♡」
「アイリス……俺も好きだ……愛している……」
もう無理だった。これ以上二人を見てられない……。メアリーは顔をくしゃくしゃにして泣きながら走ってその場を後にした。
自室の布団に入って、身体を丸ませて彼女は声を押し殺して泣いた。また自分の愛する人間が奪われた。あの女のせいだ。嫌い嫌い嫌いっ! メアリーは呪いの言葉を姉に吐きながらいつしか眠った。
禁欲生活4日目、メアリーの顔は暗かった。まさしく絶望だ。
朝食もロクに食べず、アルベルトとも目を合わせない。だが、悲しい気持ちはどんどん膨れ上がって行く。
昼、メアリーはアルベルトを空き室の一つに連れて行き、扉の鍵をかけた。そして盛大に泣き喚きながら彼に縋りついた。
「アルぅごめんなさいごめんなさいっ……! 私のこと捨てないでぇ……!」
「え、どうしたの」
「どんなプレイも受け入れるからっ……! 顔にかけてもいいからっ……!」
「落ち着こう、なっ? ほら、涙を拭くからじっとして」
「性欲処理でもいいからっ……! 妊娠も受け入れるからっ……だから、私ともせっぐずしてぇ~~!! あ~~んっ!!」
アルベルトははてなマークを浮かべた。流れがよく理解できていないが、ここ最近メアリーとセックスして無かったから寂しかったのだろうと結論付けた。彼も彼女のけんもほろろな態度に寂しい思いをしていたので、解決策はすぐに浮かんだ。めちゃくちゃ交尾したろ。
「どんなプレイもしてくれるの?」
「ひっく……ひっく……うん、なんでもする」
「ん? いまなんでもって言ったよね」
彼は思案した。お尻に初挑戦したい気もするが、排泄器官に肉棒を入れるのは少し抵抗があった。しかし、こんなしおらしい状態のメアリーと性行為出来る機会は滅多に無いのでなるべく特殊なプレイがしたかった。
そして4日だか5日だか振りに彼らは盛り合うことにした。
「お……おにいちゃんっ……♡ 雌犬のメアリーにいっぱい種付けして欲しいわんっ……♡」
「おお、これは中々」
彼が選んだのはイメージプレイだった。何故か偶然空き部屋にあった首輪と犬耳としっぽをメアリーに付けて、兄に堕とされて雌犬調教された妹という設定でメアリーと交尾することに決めた。前世で何をやったらこんな業の深いプレイを考えるのか知りたいものである。
「あ、おにいちゃんの手、凄くいやらしいよぉ……おっぱい触られると、メアリーのあそこがじゅんって切なくなるの……♡」
「はぁはぁ……お医者さんごっこ! これはお医者さんごっこだからっ……!」
「お医者さん……? じゃあメアリーのぐっしょり濡れた妹まんまんに、おにいちゃんのぶっといお注射刺してくれる……?」
「うんっ! いっぱいずぽずぽして、白いお薬たっぷり出してあげるからねっ……!」
「メアリー嬉しい♡ はやくっはやくっ……もうここが疼いて、仕方ないの♡」
そう言って、ベッドに横になった全裸のメアリーは自身の肉壺を指で広げてくぱぁっ……♡ とアルベルトに魅せつけた。
金髪ロリ巨乳犬耳妹とのお医者さんプレイという属性過多な状況はアルベルトのちんぽをイライラさせることに成功した。彼はもう辛抱たまらんっとメアリーに襲いかかった。
「ああぁ……♡ おにいちゃん駄目だよっ♡ そこは汚いよぉ……♡」
「メアリーに汚い所なんて無いよっ……!」
アルベルトはメアリーの股間に顔を突っ込むと、ぺろぺろと女性器を舐め始めた。所謂クンニだ。普段はあまりしない、何故なら汚いから。でも久しぶりだったし、ノリで彼は彼女のクリトリスやサーモンピンクの小陰唇や膣口を舌で刺激した。どっちが犬なのやら。
「はぁはぁ……おにいちゃん駄目ぇ……なんか来ちゃうっ……♡ 怖いっ……怖いよぉっ……♡」
「れろれろっ……イくのか、メアリー……じゃあここまでだな」
「ふぇぇ……? どうして……? どうして……?」
もうすぐ達しそうというタイミングで、アルベルトはメアリーの秘部から舌を抜いた。何で? 何で? とメアリーは懇願するような目で彼を見た。
そしてアルベルトはぼろんっと勃起した注射、いや肉棒を取り出した。
久しぶりの彼のおちんちんだっ……! とメアリーは目を輝かせて、再度自分の女性器を拡げた。はっはっはっ♡ と息を荒げている様子はまさに餌を前に待てをされた雌犬だ。
彼は肉棒、じゃなかった注射を持つと彼女の膣に狙いを定めて腰を突き出した。ぱくっと彼の肉棒を咥えた女性器はまるで意志があるようにきゅうきゅう締めつけながら彼を受け入れた。
「あ゛あ゛~~~っ!! 久しぶりのおちんちん来たぁ~~~♡♡♡ アルしゅきぃっ♡ しゅきしゅきしゅきぃぃっっ♡♡♡」
「あ~~……久々のメアリーまんこヤバっ……気持ち良い~~」
「そうでしょっ♡ 私の膣内が一番気持ち良いよねっ♡ ちゅーしてちゅーしてっ……♡♡♡ なかだしっ……♡ いっぱいなかだししてぇ……♡♡♡」
「はぁはぁっ……んちゅ……ちゅっちゅ」
「んん~~~♡♡♡ もっとぉ……♡♡♡ いっぱいちゅーしてぇ……♡ ちゅーしたいぃちゅー……♡ んむぅ……ちゅっちゅっちゅちゅ♡♡♡」
色々な感情が溜まりに溜まったメアリーは最初からフルスロットルだった。発情しきった頭は最早雌犬以下で、いつの間にかイメージプレイのことも忘れているが、彼女は幸せそうにキスしながらぱちゅんっぱちゅんっと腰を動かした。
「お゛ぐぅ゛……♡ 射精射精射精ぇ……♡ せっくしゅせっくしゅ……♡ お゛ぉんおんおんっ……♡♡♡」
「うっ締め付け過ぎっ……出ちゃうって……」
「いいよぉ♡ いっぱい射精してぇ……♡ 妹のロリまんこにいっぱいおくすり出してぇ……♡♡♡ あへあへあへぇ……♡♡♡」
「くぅっ……気持ち良い……射精るっ!!」
びゅりゅりゅりゅるるる~~~~っっ!!!
「お゛っひぃぃぃ~~♡♡♡ 来た来た来たぁ~~♡ 濃厚特濃ぷりぷりせーしぃぃ……♡♡♡ 子宮に直接届いてるのぉっ……♡♡♡ あっへぇぇえっ……♡♡♡ イっくぅううううううう~~~~~っっ♡♡♡」
「ああ……射精るっ射精るっ……!」
射精の瞬間、恍惚の表情をしているアルベルトに、イき狂いながらもメアリーはいっぱいキスをした。いつものだいしゅきホールドをしながら、ふんふん鼻息を荒くしながら彼の唇を舐めたり吸ったりした。
メアリーが盛大にイっても、彼の射精が終わっても、性行為は終わらない。今までの禁欲生活の分を取り戻すように、二匹の獣は盛り合う。
「アルぅもっとぉ♡ もっといっぱい精子ちょうだぁい……♡」
「ああ、今日は壊れるまで犯してやるからなメアリー……!」
「うぁっ……♡ またおちんちん固くなってびくびくしてる……♡ 嬉しい……♡」
そして始まる新たな性行為。
三回戦……五回戦……十回戦……呪術廻戦……が終わると、二人は対面座位で繋がりながら、キスをしていた。
「アルしゅき♡ だいだいだ~~いしゅき♡ メアリーのこと……お嫁さんにしてくれる?」
「ちゅ……勿論、俺もメアリーの事愛しているぞ」
「んっ♡ えへへ……嬉しい……♡ これからもいっぱいメアリーの事可愛がってね♡」
「ああ!」
そして二人は幸せなキスをして終了。
◇◇◇
「あっあっアイリスのパイズリっ……マジで気持ち良いっ……!」
「ちゅっぷちゅっぷ♡ 相変わらず節操のないちんぽだなっ♡ どこでも発情しおって……♡♡♡ ほれほれっみっともない顔をしながら私のおっぱいまんこで射精しろっ……♡ この変態っ♡」
「うぁぁっ……昇ってくるっ……! 射精るぅっ……!」
「……アル……またあの女とヤってるんだね」
ある日、アルベルトがムラムラしてアイリスのド級おっぱいパイズリでちんちんを扱いている時、二人が気づかない扉の前にメアリーは居た。
「アル……酷いよ……ワタシだけって言ったのに……ワタシダケアイシテ、アイシテ、アイシテ、アイシテ、アイシテ……」
「アイリス好きだっ……! おっぱいにぶっかける!!」
「ふっ♡ ふっ♡ 変態ザーメン受け止めてやるっ……♡」
「アイシテル」
BADEND1 ちょっと病んだメアリー
マジでコレジャナイ感が強い。完全に調子に乗った。
R18ムズイわ。変な謙遜とかじゃなくてマジで。
おそらくメアリーさんはいちゃらぶよりレイプの方が輝くと思うんだよなぁ。
それはともかくここまで読んだ変態不審者さんは高評価よろしくだっっゾ☆
勿論作者のほかの小説もだ☆ 続きが読めるかは作者の気分次第だからなっっ☆ 竿役変えてぇ……。