久しぶりに書いたので、できに期待しないでください
美野里の部屋
「♪~♪~♪」
美野里がキッチンで楽しそうにデザートを作っている。何でも俺の大好物だそうだ
「俺の大好物って何だ?」
首を傾げながらテレビのチャンネルを回す
『続いてのニュースです。日本での一夫一妻制度から一夫多妻制度への変更を賛成多数で可決されました』
「………」
マジで可決したのか
『えー。一夫多妻にはさまざまな条件があり―』
テレビからは一夫多妻制の認可される条件が流れている
「とりあえず覚悟は決めておかないとか…」
俺がため息をつくと
『では、ここで今回の一夫多妻制度を認可する活動をしていた団体の代表である半蔵さんにインタビューをしたいと思います』
『うむ。よろしくな』
校長がインタビューを受けていた
『何故、一夫多妻制を進められたのでしょうか?』
『それはだな―』
俺はそこでテレビを切った
「てか、一夫多妻制が認められるの早くないか?」
この間言ったばっかりだよな、一夫多妻制に変えるって…
「本当に国会議員全員が校長の弟子なのか」
俺が校長のスゴさに戸惑っていると
「おにいちゃーん、できたよ~♪」
キッチンから美野里が俺を呼ぶ
「そっちに行けば良いのか?」
「うん。早く来てね♪」
美野里に呼ばれキッチンに行くと
「うん?何もないじゃないか…」
キッチンに行くとテーブルの上には何もなかった
「もーう、違うよ。こっちこっち」
「ぶぅっ!?」
俺の目の前には、真っ白な生クリームで綺麗にデコレーションされた……おっぱいがあった
「はい、みのり特製、おっぱいケーキだよ♪」
「お、お、お前、なんて素晴らしいものを!!」
思わず叫ぶ男ならしょうがないだろ
「ふふふ~~、四季ちゃんが教えてくれたの!みのり、おにいちゃんのために一生懸命作ったんだよ~♪」
美野里が笑顔で言う
とりあえず四季グジョブ!
「ねー、食べて食べて♪」
美野里がおっぱいを抱えながら言う
ドンと胸を張る美野里のおっぱいに、おそるおそる近づき
「いただきます…」
そう言って、おっぱいについている生クリームに舌を伸ばす
「………んあっ」
美野里が甘い声を漏らす
俺は夢中になってクリームを舐める
「あ……あ、おにいちゃん…んんっ…」
かすかに目の前でおっぱいが震えたような気がした
「はぁ……はぁ…あっ、んっ…おにいちゃんに…おっぱい、ペロペロ…舐められてる…ぅぅつ…」
美野里から吐息混じりの声が聞こえた
ヤバイ、抑えられない
「んんっ…はぁん、生クリームが……おにいちゃんの熱い舌で、溶かされて……」
「はあっ、はあっ…れろ…」
「ああ…ぜ、全部、舐めたら…大事なとこ、見え…はふぅ…」
美野里はぎゅっと両肩をすくめ、ぶるぶると身体を痙攣させている
「ああぁ…ふぁ、おにいちゃん、じょ、上手…くぅぅんっ…!」
ピクン、ピクン、と美野里の上半身が揺れる
それでも舌の動きを止めず舐め続けていると
「んれろっ……ん!?」
舌先がピンと盛り上がった粒のようなものに当たる
「ひゃんっ!!」
美野里の身体がビクンと痙攣した
これは…乳首か
「おにいちゃん…ダ、ダメっ…!」
「んれろりゅ……ちゅぷっ」
「ひゃふっ…んっ、はぁっ、ダ、ダメだよぉ!あっ……そ、そこはあぁ~~…!!」
美野里の息が荒くなっている。顔も真っ赤に火照っている
美野里の反応が可愛くて、いっそう激しく舌を動かす
「あふんっ、おにぃちゃん…はぅんんっ……そ、それ以上は、はぁっ、んんぅっーーっ!」
甲高い嬌声を張り上げたかと思ったら、美野里が身体がビクンと大きく震えた
「はあっ……はあっ…」
「美野里、大丈夫か?」
「…んぁ?はあっ…イ、イッちゃった…」
美野里が惚けたように言い
「うへぇ~ベトベトー」
自分の胸を見て言う
「それじゃあ風呂に入ろうか?」
「うん♪」
美野里が嬉しそうに頷き、一緒に風呂に向かう
俺は今、美野里を前に座らせ、美野里の身体を手で洗っている
「おにいちゃんの手…、あ、熱い…」
「そうか…?」
とぼけながら手つきを徐々にいやらしくする
すべすべの肌は、ボディソープのせいでぬるぬる滑り、美野里のぷにぷにした身体の柔らかさがたまらない
「はぁ…ふぅ……んふぅ、ふっ…」
「……美野里は可愛いな」
「んふぅ……ふっ…んん…」
美野里のエロい身体を洗いながら感想を言う
美野里の反応が可愛くて、スゲー興奮してきた
「…ホ、ホント…?」
「もちろん。お風呂では身体を洗うだけのつもりだったんだけど、どうも無理みたいだな」
美野里の可愛さは俺の性的な部分を刺激して、欲望を抑えることができない
「おにいちゃん…手がエッチだよぉ…」
「美野里が可愛いからな」
胸に手を這わせる
「美野里もおっぱい大きいな」
「ふぅ……ん、そ、そうかな…?ぁ、紫ちゃんの…はぁ、ほうが、んっ、大きいよ…?」
「大きさは関係ないさ、俺は美野里のことが好きだからね」
「んんふぅ……ふぅっ……う、嬉しい」
美野里が少しこちらに顔を向けながら言う
「ここだけ固くなってる…」
「ふぅ…あっ、んんっ!つ、つねっちゃ……あっ、うぅん…!」
指で乳首を転がしながら、念入りにボディソープを塗っていく
勃起して固くなっているから、これだけでも楽しくなってくる
「はぁ……あっ、んっ…ふぅっ…」
「美野里が、こんな声を出すなんて……もっと聞きたいな」
耳元で囁きながら手で首を撫でる
「ひゃうぅ……っ!」
撫でただけで、この反応…可愛すぎて身悶えしそう
「あっ、んん…ふぅっ……はぁ…はっ…」
「こっちも触るよ」
美野里の割れ目にゆっくりと手を伸ばす
「あっ……うぅ、んっ!」
風呂場にいることもあってか、美野里の割れ目はとても熱くなっていた
石けんの類ではない、粘ついた感触が指に乗りかかる
「美野里……スゴイ溢れてる」
「うぅ、ふぅ……おにいちゃんが、ず、ずっと触ってるからぁ……」
「美野里の反応が可愛すぎるからね…」
「あぁ……ふっ、んん、はぁっ……んふぅ、ふっ…」
「美野里はつるつるなんだね」
「み、未来ちゃんもつるつるだよ…」
ほう。それは良いことを聞いた
俺はそう思いながら、ねっとり絡みつく愛液を、太ももから割れ目に塗りたくっていく
「はぁ……ふぅ、んん…んふぅ…はっ、はぁっ、んんっ…ふぅ、はぁっ、ふぅっ…」
汗も入り混じって、ほどよい匂いが漂ってきた
「あぁ……んっ、おにいちゃん、さっきから、そこばっかり…」
「ごめんごめん。ちゃんとおっぱいも洗ってあげるね」
「ち、ちが…っ、んんっ!か、身体…あ、洗って…うぅん…!」
これじゃあいじっているだけで、洗ってないか。でも、止めるのは無理
「あっ……んん…ふぅっ、あぁっ、はっ……ふぅっ、んんふっ、ふっ…」
「美野里は、1人エッチした経験はある?」
「い…んん、一回…」
美野里が恥ずかしいそうに答える
「…少ないんだな」
「ふぅっ…んんっ、はぁっ…はぁ……あっ、ふぅっ……んっ…」
「いつしたの?」
「み、三日前くらい…」
てか、三日前まで知らなかったってことか…
少し驚きながら、指をクリトリスへと運ぶと、こっちも乳首のように勃起していた
「はっ、あぁ…んっ、うぅ、ふぅ…」
「痛くない?」
「うん…痛くない」
一応、痛くしないように優しく触れているつもりだからな
「はっ、うぅっ…んふぅ…ふっ…」
「もっとおっぱいも揉んで、いじっちゃおう」
「はっ、あっ……んんっ!ふぅ、ふっ…はぁっ、んあ…っ」
指で愛液をすくい取り、クリトリスに塗っていき、空いた手でおっぱいを揉む
「ふぅ…んっ、ね、ねえ、はぁっ…満足した…?」
「もうちょっと…」
「ふぅ…んっ、はぁ……あっ…」
「すごい濡れてる」
もう汗なのか、水なのか、愛液なのか…わからなくなるほど濡れ広がっていた
太ももに滴る液体をすくいとり、美野里も顔近くまで運ぶ
「んんっ…は、恥ずかしい…」
美野里がぷいと顔を逸らす。…可愛い、もう抑えきれないな
「……美野里、いいかな?」
「う、うん。最後まで…して」
「……できるだけ優しくするよ」
そう言いながら、美野里の両足を抱え上げ、その股間から肉棒を覗かせる
「ふぇえっ!?やあぁ…こんな格好…!」
背後から抱っこするような、騎乗位に似た体勢だ
「こ、これじゃ…丸見えだよぉ!」
「大丈夫、見えてるのは美野里だけだから、むしろ俺のほうが見えてるだろ?」
「そ、それがお、おにいちゃんの…」
美野里の股間から天井に向かって頭を出す、興奮しまくった俺の肉棒を見て美野里が戸惑う
顔が見えなくても緊張してるのがわかる
「こ、このまま……するの?」
「嫌?」
「い、嫌じゃな…ふぁ……あ、ああああっ!?」
美野里のセリフが終わらないうちに、グイッと押し付けるように腰を上下させ、硬い肉棒と割れ目を擦り合わせると、小柄な身体が可愛らしく震えた
「や、やああ…擦っちゃ……ひゃああああん!」
「嫌?」
「わ、わかったぁ!これがいいっ!んっ、けど…ああんっ、もっとゆっくり…んくううっ」
「これくらいかな?」
肉棒で割れ目を撫でるくらいの優しさで、ゆっくり擦りあわせる
「はぁあ、んんっ、ふぅ…う、うん……それで大丈夫…はぁ、ああ……はぁっ」
割れ目から溢れてる愛液が混ざり合い肉棒を接触してるところをヌルヌルと滑らせた
「んふ…あぁあ……ああっ、あああ~~っ…ひゃっ、あふぅううっ」
「美野里は可愛い声で感じてるね」
「ふぇ?そ、そうかな…んっ、ああっ、は、はぁあ…くふぅっ…んんっ」
「気持ちいい?」
「うん…いいっ…スゴイ気持ちいい…っ」
「じゃあ、もっとしないとね」
「え?」
美野里の身体を少し浮かせ、肉棒の先端やカリが美野里のクリトリスに当てたり引っかかる感じで責める
「あああっ、あはぁあああん!」
「気持ちいいでしょ?」
「き、気持ちよすぎてぇ…あぁん、ダ、ダメぇええ…硬くて熱いの、当たって…ひゃぅううん!」
「このままイッてみようか?」
「やぁああ、みのり、おかしく、あああっ、なっちゃ…あああーーっ」
刺激によがる身体を両腕で抱え、一方的にに責める
「ちゅ……っ」
美野里のうなじにキスをする
「ひゃっ…ん、んん…そ、んっ」
「れろ、ちゅっ…ちゅぱ…っ」
「ひぁぁうっ!?」
うなじから耳に舌を這わせると美野里の両足がビクンと跳ねる
「れろっ…ちゅぱ、じゅる…」
「ひゃはぁああん、耳…あああっ、舐めちゃダメぇええっ!」
ふむ。舐めるのはダメか…
「はむっ…かぷっ…くちゅ、くちゅ…」
「やっ、噛むのも、はぅううん、ひあっ、んくぅううっ…あっ、ああ……っ」
耳全体にまんべんなく唾液を塗りつけていく
「なんか、変な感じがするぅ…」
「嫌だった?」
「う、うう…イヤじゃ…ないけど…ひっ、ああっ」
美野里の割れ目からさっきより大量の愛液が溢れていた。言うならば大洪水だ
「なるほど、美野里は耳を舐められちゃうと感じちゃうんだね」
「そ、その…おにいちゃんの声が、すごく近くで聞こえるから…あぁっ、あ、安心できるらぁ…」
「可愛いなあ…もう!はむっ、ちゅぅ、ちゅぱ…!」
「ひゃああああぅっ…あああっ、吸ったり引っ張ったりしちゃぁダメぇ!」
「んちゅ…はむ、はむ…じゅる…」
「ふぁああっ…はぁああ~ん…ああっ、あはぁ…」
美野里が大量の愛液を溢れ出しながら、ほんの少しだけ自分から腰を動かし、肉棒を求めるように割れ目を擦りつけてくる
そろそろ大丈夫かな?
「美野里…」
「…うん」
肉棒の先端を美野里の入り口にあてる
「挿れるぞ…」
「う、うん。きて…」
腰を少しづつ上げて行き、肉棒をゆっくりと膣の奥へと侵入させる
「ふぅっ…んっ…」
肉棒に水が垂れる感覚がし、下を見ると処女膜を突き破ったのか真っ赤な液体が見えた
「痛くないか?」
「はぁ、ふぅっ…ちょっとだけ…」
美野里が少し苦しそうに頷く
「ぜ、全部入った…?」
「ああ…」
肉棒の先端が壁にぶつかりこれ以上進まない
「少しこのままいようか…」
「ううん。おにいちゃんにも気持ちよくなってほしい…」
「まだ、痛いだろ?」
「みのり我慢するもん!」
美野里が叫ぶように言い
「だから、お願い動いて。みのりで気持ちよくなって…」
美野里が顔を少しこちらに向け言う
「わかった。少しずつ動くな」
そう言って少しずつ腰を動かすと全体的に狭い膣内が肉棒をしめつける
「ふぅっ…んん、はぁっ…はっ…」
美野里が少しずつだが甘い声を漏らす
「ふぅっ…ど、どう?」
「ああ。気持ちいいよ」
「えへへ、よかった」
美野里の質問に素直に答えると嬉しそうにする
「ふぅ…んんっ…はぁっ、はっ、ふぅっ…」
「美野里は気持ちいいか?」
「ちょっと…んんっ、だけ、痛い、はぁ、けど、ふぅっ、気持ちいいよ…んっ…」
美野里の様子を見ながら少しずつ腰を振る速度を上げる
「んんっ、ふぅっ…はぁっ…はっ…んっ、ふっ…んふぅっ…はぁ、はぁっ…あぁ…」
狭い膣内を押し広げるように腰を打ちつけ、肉棒に絡みつく襞から逃げるように引き抜く。愛液のおかげで、ストロークがスムーズになってきた
「あうぅ…んっ…はっ、んん…っ」
美野里の顔を鏡越しに見ると、表情はすっかり緩んでいた
「あっ…はぁっ、ふぅ…んっ…ふうぅ、ふっ…はぁっ、はっ…んあっ…」
「美野里も気持ちよくなってきたみたいだな」
「う、うん…っ、あぁっ、みのりも気持ちよくなってきたのぉ…あああっ!」
美野里の表情がだんだん蕩けてきている
「美野里…愛してるよ」
耳元に顔を近づけ囁くと同時に美野里の膣内が肉棒をギュッと掴む
「んあっ…ああっ!う、うん、ふぁ、みのりも、ふぅっ、おにいちゃんを…愛してる…」
今度は肉棒を膣の奥にと届くように突き上げる
「あっ…んんっ!ふぅっ…もうちょっと早く…して…」
美野里が少しだけ身体をよじらせる
「ああ。少し早いペースにしよう」
膣内の入り口から奥まで一気に肉棒を押し付ける
「あ、ああぁ…はっ、んふぅっ、ひっ…ふぅっ…んあ、あぁっ、はぁ…ふぅ、ふあ…!」
それにあわせて膣内がギュギュと肉棒をほど良い強さでしめつける
「んあっ…っ、おにいちゃんの、あっ、おちんちん、ビクビク…してる、あぁっ…!」
「美野里の
「あっ…ホ、ホント…?みのり…嬉しい、ふぁっ、はううっ、あはぁああんっ!」
美野里が大きく喘ぎまくる
「美野里の
「うん…!
限界に近づくにつれ腰の動きを早くする
「あああ…っ、ふぁあああんっ、んん……ああっ!」
膣内の奥を突いた瞬間、美野里の身体が少し反り
「はっ、はぁっ…みのりの
「…
肉棒を膣の奥に押しつけ精液を流し込む
「あはあああああ~~っ!!」
美野里も絶頂を迎える
「ま、まだ…!」
射精しながら腰を動かし、もう一度、美野里の奥で射精し精液を流し込む
「ひゃあああん!まだ、
美野里が嬉しそうに喘ぎながらもう一度絶頂を迎え、膣が肉棒を痛いくらいにギュと掴んで離さない
「はぁ、はぁ、…めちゃくちゃ気持ちいい…」
「はぁ、はぁ、みのりも…」
美野里が惚けながら言う
「美野里…」
美野里の顔を少しこちらに向け
「んっ……ちゅ…」
キスをする
「えへへ、いっぱいみのり
「ああ」
「でも、おちんちん硬いまんまだね」
美野里が膣(なか)で大きくなっている肉棒を感じたのかそうつぶやく
「ああ。美野里が可愛いからしょうがないんだ」
「じゃあ、もっとしようよ~!」
「お風呂に上がってからな。このままじゃお互いにのぼせちゃうだろ?」
俺は美野里の膣から肉棒を引き抜いて湯船につかり胡坐をかき
「おいで…」
美野里を呼ぶ
「うん!」
美野里が元気良く返事をし、湯船に入ってきて胡坐をかいた俺の上に勢いよく乗ると
「ひゃん!」
まだ硬い肉棒が美野里の
「美野里は甘えん坊だな」
美野里の頭を撫でながら言う
「このまま、もう一回しようか?」
「えへへ、うん♪」
俺の言葉に美野里が嬉しそうに頷く
「おにいちゃ~ん♪」
一緒のベッドで寝ていると美野里が嬉しそうに抱きついてきた
「本当に甘えん坊だな」
美野里の頭を撫でる
「えへへ、おにいちゃん♪」
「美野里、いい子だから寝ようね」
そう言いながら美野里にキスをする
「えへへ、うん♪」
美野里が嬉しそうに頷き、俺たち眠りにつく