※この作品はR-18です。

閃乱カグラでハーレム!?   作:遥彼方

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★舞い乱れます!? 飛鳥編

 

 

 

飛鳥の部屋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「飛鳥…」

「ん、んぅ―」

 

飛鳥を抱きしめながらキスをする

 

「はぁ…」

 

身体を離すと同時に、飛鳥がうっとりしたように息を漏らす

 

「飛鳥…」

 

そんな彼女をもう一度強く抱きしめキスをする

 

「ん、んふぁ……」

 

 

さっきより強く抱きしめたことで、彼女の鼓動と熱が、俺の中に流れ込んでくるようでとても心地がいい

ずっとこうしていたくなるように―

 

 

「あ、んっ……ん、んんぅ…」

 

彼女の唇をついばむように優しくなぞる

 

「んふぁ……ん、ちゅぃ……んく…」

 

飛鳥も最初は俺にされるがままだったが、徐々に飛鳥からのお返しのキスも増えていく

 

飛鳥が一生懸命に俺を求めてくれるのが嬉しい

 

 

「ん!?」

 

俺が舌を入れると飛鳥が一瞬だけびっくりし

 

「んく、んふぅ…ちゅる…んれろ」

 

飛鳥も舌を出して受け入れてくれる

 

「ちゅる、んく、んふぅ、んちゅ―」

 

飛鳥が探り探り舌を出してくれるので、それを舌で受け入れ互いに舌を絡ませる

 

「あ―んふぁ、ん、んれろ、ちゅぱ、ちゅる……んん、ちゅつっ…」

 

心地よい口づけに俺から多く求めると、飛鳥が受け入れようとしてくれる

 

「んふあ、あ、んぅ―んっ…」

 

一生懸命答えてくれる彼女が欲しい、という欲望が俺の中でどんどん増す

 

「―ん、んふぁ……んはぁっ」

 

一度、唇を離し

 

「……飛鳥」

 

目の前に居る愛おしい彼女の頬を撫でながら名前を呼ぶ

 

「……うん、お願い」

 

飛鳥がこちらの意図を汲み取ったのか、頬を少し赤く染め小さく頷く

 

「飛鳥…」

 

俺は飛鳥の膝の裏に手を入れ、そのまま持ち上げる。まぁ、お姫様だっこってやつだ

 

 

飛鳥は俺の首に手を回し安定したのを確認してベッドに近づいて行く

 

 

「私、これから…」

「ああ。俺の女になるが…嫌か? 今ならまだ―」

「ううん。そうじゃないの嬉しいけど不安なの」

 

飛鳥の俺の首に回している手の力が少しだけ強くなる

 

「不安?」

「幸せすぎて夢なんじゃないかって…」

 

俺の質問に飛鳥が答える

 

「ハハ」

「む、何がおかしいの?」

 

俺が笑うと飛鳥がムッとした顔をする

 

 

ベッドに近づいたところで

 

「バカだな、夢なワケないだろ」

 

そう言いながら、そっと飛鳥の身体をベッドに横たえ

 

「それを教えてあげる」

 

飛鳥のYシャツのボタンを外し、ブラに包まれた大きな胸を露にし

 

「ブラジャーは外すよ」

 

そう言いながらブラを外す

 

「あ…」

 

乳首が出て来て、飛鳥の素晴らしい綺麗なおっぱいが露になる

 

「飛鳥、触るよ」

 

飛鳥のおっぱいにゆっくり手を伸ばし優しく触れる

 

「んふっ…」

 

俺の手がおっぱいに触れると飛鳥の体が少し跳ねる

 

「痛かったか…?」

「だ、大丈夫、男の人に触られたのが初めてで、ちょっと驚いただけだから…」

「…そっか」

 

飛鳥の言葉に少し曖昧に答える。いや、だって、飛鳥のおっぱいの感触が半端ない

ほど良い弾力に手には収まりきらない大きさ、肌もスベスベしてて触ってるだけでも気持ち良い

 

「飛鳥、少し力入れるよ」

「あ…う、うん」

 

飛鳥が頷いたのを確認して、手に少し力を入れる

 

「んは―あ、ふぅ……んっ…」

 

飛鳥が身をよじるのと同時に内ももを擦り合わせているのがエロい

 

「飛鳥…」

 

彼女の名前を飛びながら顔を近づけると

 

「あ……んぅっ」

 

飛鳥もそれに答え目を閉じてキスを受け入れてくれる

そのまま、少し強めにおっぱいを揉む

 

「ん、んふ……んぅ、んんっ…」

 

口からくぐもった声が漏れ、彼女のおっぱいを揉む度に彼女の体があたたかくなるのを感じる

 

「ん、んふぅ…もっと、お願い、もっとして…」

 

飛鳥が俺の首に手を回し、甘えるように言ってくる

 

言われなくても。

 

俺はそう思いながら再びキスをし、彼女のおっぱいの感触を楽しみながら、その頂点に指を伸ばし―コリコリと指でいじると

 

「あ、んふぁっ……ん、んんっ…」

 

今までで一番強い反応が返ってきた

 

 

反応が可愛いな、と思いながら、乳首を指先でつまむようにしておっぱいをいじる

 

「ん、んふぅっ! あ、ん、ああっ…」

 

ひくひくと身をよじらせる姿が可愛い

彼女の反応を見ながら右手で乳首をいじり、左手はおっぱい全体を撫でる

 

「は、あう…んん、もう胸ばっかり、んぅっ」

 

飛鳥が感じてはいるが、物足りなそうな顔をする

 

 

ふむ。おっぱいばかりは嫌か…。

 

 

俺は飛鳥の反応を見て、左手を彼女のお腹の方へはわせ、指先で体のラインを確かめるようになぞっていく

 

「んん―っ、んひゃあ…ああっ…」

 

くすぐったそうにしながらも、飛鳥の口から喘ぎ声が漏れる

その反応を見て、手を更に下へ送り、彼女のおしりを撫で、太ももから足へと手を滑らせる

 

「は、んふぅ、んく…」

「飛鳥、気持ち良い…?」

 

飛鳥の反応を見ながら、俺が意地悪く質問すると

 

「…もうわかってるくせに…」

 

飛鳥が拗ねるような反応をする。超可愛い

 

「飛鳥…」

 

俺が彼女の内股に手を滑り込ませる

 

「う、うん」

 

俺のやることを理解したのか、飛鳥が顔を赤くして戸惑いながらも頷く

 

 

飛鳥が頷いたのを確認し、押し開こうとすると抵抗される

 

「飛鳥…?」

 

拒否されたのかと思い飛鳥を見ると

 

「ううん、違うの」

 

飛鳥が俺の言葉に首を横に振り、誘うように自ら足を開く。その姿は扇情的で俺の欲望を刺激する

 

 

良くみると、飛鳥の下着が隠しているはずの大事な部分が愛液で濡れシミができていた

 

「そ、そんなに見ないで…」

「ああ、わかった。それじゃあ、その代わりに触るな?」

「え―あ、んふぅっ…!」

 

戸惑う彼女にキスをして唇を塞ぎ、飛鳥の綺麗なおっぱいを俺の思うがままに揉み、彼女の割れ目を下着の上から指先で優しくなぞる

 

「んひゃっ……ああっ!」

 

飛鳥の体が少し跳ねる

 

「…すごいことになってるな」

「し、知ってるから…言わなくていぃ、んふぅ…」

 

飛鳥が顔を真っ赤にして、声を漏らさないように我慢する

 

 

そんな彼女を見て、もっと彼女が乱れるのを見たいとなと思い、今度は割れ目の中心を指で押すと彼女の割れ目から、―くちゅ、くちゅ、と音がする

 

「や、音…音が、して……んんんっ!」

 

少し指を割れ目に押し込むだけで指先がべっとりする

 

「お、お願い、聞かないで…あ、んふぁあ…あああっ…!」

 

涙目でお願いされたら逆にもっとしたくなるに決まってるだろ!

 

「飛鳥、大丈夫だよ。俺で感じてくれてるんだろ? もっと感じてくれ」

「そ、ん、んんん、んくぅーー!!」

 

飛鳥が何か言う前に下着の中に手を入れ、飛鳥の秘部を直接触ると、彼女の声が切羽詰ったものとなり、そのままびくんと身体が震え―

 

「んあ、ああ、んぁあああーーっ!」

 

つま先をぴんと伸ばし、飛鳥が大きく震えるのと同時に、ひくひくと秘部の肉が震え、どろりとした愛液をはき出した

 

 

―イッたのか

 

 

「んはぁ……あ、ああ……ん、んふぅ…はぁ、はぁ…はぁ…」

 

余韻で小刻みに震えながら、飛鳥が呼吸を整えていた

 

「…大丈夫か?」

「~~~っ」

 

飛鳥が顔を真っ赤にし涙目になって、首を横に振る

 

や、やりすぎたか

 

でも、その反応は俺の欲望を刺激するだけだから逆効果だぞ飛鳥

 

「飛鳥、お前の可愛い姿を見てたら我慢できなくなった」

「う、うん。私も今すぐひとつになりたくて我慢できないの、だから―」

 

飛鳥がそっと俺のほうに手を伸ばして

 

「お願い。私を抱いて」

 

甘えるように俺を求めてくる

 

「飛鳥―」

 

俺は名前を呼びながら飛鳥の身体に覆い被さった…

 

 

 

 

 

飛鳥のパンツを少しずらし割れ目を露出させ、そこに肉棒の先端を押し当てる

 

「そ、それが……」

 

飛鳥がガチガチに勃起した肉棒を見て緊張しているのがわかった

 

「飛鳥の、愛液が溢れてるな」

「ま、真顔で言わないでよ! 私だって恥ずかし―んはぁ!」

 

顔を真っ赤にしながら飛鳥が叫ぼうとしたところに、少し腰を動かし肉棒をで割れ目を少しなぞると飛鳥が背中を少しのけ反らせながら声をあげる

 

 

そんな飛鳥を見て俺は―

 

「飛鳥、もう我慢できない…」

 

飛鳥の顔を見ながら真剣に言うと

 

「う、うん。私も覚悟はできてるから…」

 

飛鳥も俺の真剣さに気付いたのか覚悟を決めた表情で頷く

 

「できるだけ優しくするから…」

 

俺がそう言うと

 

「私は大丈夫。あなたに初めてを捧げられて嬉しいの、だから―」

 

飛鳥が俺の頬に両手を当て

 

「絶対に途中でやめないで、最後までお願い」

 

そう言いながらキスをしてくれる

 

「ああ。わかった」

 

俺は頷きながらゆっくりと腰を押し進めた

 

 

肉棒が柔らかい肉に埋まり―

 

(これは…)

 

弾力の壁にぶつかりったので、一旦腰を止める

 

「ん、んくぅ……んっ…」

 

飛鳥が少し痛そうにしている

 

(やっぱり、今先っぽに当たってるのが飛鳥の処女膜…)

 

彼女の様子を見て俺は確信し

 

「飛鳥、行くぞ」

「ん…」

 

俺の言葉に飛鳥が小さく頷くのを確認して、止めた腰を押し進めると

 

「んぁ……あ、ああ―んくぅ!」

 

飛鳥が必死に声を押し殺す

 

 

多分、俺に心配をかけまいとしてくれてるんだろう

そんな彼女の決意を感じ、一気に彼女の中を貫く

 

「んぁんんんんっ…!?」

 

飛鳥が痛みに耐えながら声を出す

 

 

そんな彼女を愛おしく思いながら腰を動かし、肉棒を進めると最奥に突き当たる

 

(狭い。けど、ピッタリとまとわりつついてくる温かい感触が気持ちいい…)

 

視線を少し下げ、結合部分を見ると一筋の血が流れていた

 

「はぁ……んなぁ…はぁ…」

「飛鳥…全部入ったよ」

 

頑張ってくれた彼女の頬を撫でながら優しく声をかける

 

「ほ、本当?」

「ああ、頑張ったな…」

 

俺がそう言うと

 

「う、ううん。まだだよ」

 

飛鳥が首を横に振り

 

「私は君の彼女なんだよ、ちゃんと最後まで可愛がってくれないと嫌…」

 

拗ねるように言いながら俺の腕を掴む

 

「わかってるよ。飛鳥の俺の大切な彼女だもんな…」

 

そう言いながら少し腰を動かす

 

「んあ、あ……ああ、んふっぁっ?!」

 

飛鳥が驚いたような声をあげる

 

「飛鳥、大丈夫か?」

「ううん。ちょっとビックリしちゃっただけだから…大丈夫」

 

飛鳥はそう言うが少し痛そうだな、やっぱり最初は優しくだな

 

 

俺の理性が保てば、だけどね…

 

 

そう考えながらゆっくり腰を動かす

 

「ん、んあぁ…んっ、中で…動いてる」

「ああ、飛鳥の中で、動いてるよ」

「んんっ、奥まで、届いてるよ…んはぁっ」

 

互いの行為を確認するように言葉を重ねる

 

「もっと…激しく動いても、いいんだよ?」

「ん、今でも充分気持ちいいから」

「でも…」

 

飛鳥が俺の言葉に不満そうにする

 

「飛鳥、俺だけ気持ちよくなっても嬉しくないよ。飛鳥にも気持ちよくなって欲しいんだよ。だって、飛鳥は俺の大切な人なんだから…」

 

彼女の頭を撫でなが優しく諭すように言うと

 

「う、うん」

 

飛鳥が嬉しそうな顔をして頷いたのを確認してさっきより少し早く腰を動かす

 

「ん、ああっ、あ、んふあっ…」

 

飛鳥の中が俺の肉棒を離さないようにとギュとしまる

 

「ん…んぅ、あ、んはあぁ…んんっ!?」

 

肉棒を半分まで一気に奥まで突き上げると飛鳥がのけ反る

 

 

その時に大きく揺れたおっぱいを見て俺は―

 

「んひゃんっ?!」

 

おっぱいを揉みながら乳首を甘噛みすると、飛鳥が大きく反応した

 

「ちょ、ちょっとなに…んふぁっ、ああ…っ!」

「飛鳥のおっぱいが美味しそうで……つい」

 

不満そうな飛鳥についつい正直に答えながら腰の動きを速める

 

「お、美味しそうって、んんーっ!」

 

飛鳥は嫌そうな声をあげるが、反応を見る限り感じてるのがわかる

 

「あ、や、ん、んぅ…おっぱいダメだよぉ、あ、あはぁ、おっぱいだけじゃ、んはあぁ、なくてぇ…」

 

飛鳥が快感に身悶えながら、蕩けた顔で懇願するように言う

 

 

彼女も限界なんだろうが、正直に言うと俺も限界が近い

 

「ん、んふぅあ……あああ、中で、大きくなって、んはぁあっ!」

「ああ、そろそろ限界だ」

 

俺がそう告げると

 

「このまま、ああ、出してぇ、んん…っ!」

 

飛鳥が俺を逃がさまいと自分の足を俺の腰に回してきて自分のほうに引き寄せよせる

彼女に言われなくても、俺自身が彼女の膣内に全て注ぎ込むつもりで腰を振る

 

「飛鳥ーこのまま、行くぞ」

「うん、来て、来て―んんはぁ、ああ、あああっ!」

 

俺は飛鳥の腰に手をおき自分のほうに引き寄せながら腰を打ち付ける

 

「はぁ、はぁっ! んん、はぁ、はああ、あああっ……!!」

「飛鳥、出るっ…」

「あああ、中に…いっぱい、出して…っ! はぁ、ああ、私の中、全部、あなたで満たして…あああ、んんっ……!!」

 

射精を我慢するのも限界が近づいて来て、肉棒を膣の奥へと打ちつけると

 

「ああ、あああ、すごいの…来てる、わ、私も、もう…あ、あああっー!!」

 

飛鳥の膣内がビクビクと震えだす

 

「―くっ!」

 

俺はこれでもかと肉棒を奥に押し付け

 

「出るっ…!」

 

彼女の奥に何度も射精する

 

「ふあ、ああ、あああーー! ん、んふ、んくぅあああああ!!」

 

飛鳥が射精を奥に受け、ビクビクと激しく痙攣する

それと同時に膣内がさらにしまり、俺の中で再び射精感が込み上げてく来て飛鳥を抱きしめる

 

「ん、んんぅ……!? まだ―出て……んはっ!」

 

再び彼女の奥へと射精する

 

 

 

 

 

 

「はぁはぁ…」

 

互いに呼吸を整え見つめ合い

 

「ん、んちゅ…」

 

キスを交わす

 

「ちゅぅ…ん…、はぁはぁ、大きいままなんだね」

 

飛鳥が、自分の中でガチガチなままの肉棒を感じながら言う

 

「飛鳥の中がスゴイ気持ち良かったからな、全然し足りないんだよ」

「そうなんだ。私の中気持ち良かったんだ」

 

俺の言葉に飛鳥が嬉しそうな顔をする

 

「飛鳥…」

 

俺が彼女の名前を呼ぶと

 

「うん。もっと来て…」

 

両手を広げて俺を迎え入れようとしてくれる

 

そんな彼女に、俺はキスをしながら再び覆い被さる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「♪~♪~」

「何か楽しそうだな」

 

ベッドで一緒に横になりながら、俺に抱きついて鼻歌を歌っている飛鳥を見ながら言う

 

「え、そうかな?」

「ああ。スゴイ幸せそうだったぞ」

「だって、好きな人と一緒にいられるんだよ。幸せに決まってるよ!」

 

屈託の無い笑顔で飛鳥が言う。

何この子、超可愛いんだけど!?

 

「空くんは私と一緒にいれて幸せ?」

 

飛鳥が上目遣いで聞いてくる

 

「ハッ! そんなこと言わなくてもわかるだろ?」

 

俺はそう言いながら彼女にキスをし

 

「超幸せだよ」

 

笑顔で答える

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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