※この作品はR-18です。

閃乱カグラでハーレム!?   作:遥彼方

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読む前の注意点。その五

・急展開でも気にしない

・主人公はSである

・♡などの文字を使うがそうしないと表現が下手な作者を許してください

・活動報告のアンケートはこんな感じのエロシーンで良いって人だけが答えること

エロシーンってこんな感じでいいのかな?


★宇宙刑事が言いました“愛はためらわないことさ”ってね

空の自室 前

 

 

 

「ふぅ~明日は休みか」

 

今日は金曜であるため明日と明後日は休みだ

 

「それにしても春花さんどうしたんだろう?」

 

そう言いながら自分の部屋に入ると

 

「待ってたわよ、空くん」

 

春花さんが私服姿で座っていた

 

「春花さん、どうしたんですか?午後の授業も出ないで…」

 

春花さんと向き合うように机を挟みながら座る

 

「ちょっと良いことを思いついたのよ」

 

「良いことですか?」

 

「ええ、良いことよ」

 

春花さんが俺の言葉を固定する

 

「何ですか?良いことって」

 

「それはね……これ」

 

俺の質問に何か小粒の薬みたいなものを机に置く

 

「何ですか、これ?」

 

「それは疲労回復、ビタミン剤って言えばいいかしら、そんな感じの薬よ」

 

俺の質問にそう答える。疲労回復ねぇー

 

「でも、何でこれを?」

 

「空くんが普段わたしたちに振り回されて疲れているから、これで少しは元気になってね」

 

感動的なことを言ってくれる。やっぱり春花さん良い人だ

 

「ありがとうございます!」

 

「気にしないで」

 

お礼を言って薬を手に取る

 

「さっそく、飲ませてもらいますね」

 

そう言って台所に行って水を用意する

 

「今、開発中だからちょっとしかないのよ。ごめんね」

 

春花さんが申しわけなさそうに言う

 

「いえいえ、ありがたいですよ。薬のお礼にご飯をご馳走させてください」

 

「ええ、ありがとう」

 

春花さんにそう言って薬を飲む

 

「じゃあ、準備するんで待っててください」

 

「分かったわ」

 

そう言って俺は料理を作り始める

 

 

 

 

 

 

「「ごちそうさまでした」」

 

春花さんもご飯を食べ終わったので互いに言う

 

「じゃあ、食器は私が洗うわね」

 

「えっ、いいですよ」

 

「ご飯のお礼よ」

 

春花さんがそう言って俺の食器も台所に持っていってしまう

 

「すいません」

 

そう言って春花さんに任せる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ハァ、ハァ…な、何か……変だ…」

 

体が熱い、どうしたんだろう

 

「空くん、どうかした?」

 

洗い物をしてる春花さんがこちらを向きながら聞いてくる

 

「…ハァ、ハァ…あ、あれ?」

 

春花さんの身体が気になる。大きなおっぱいとか魅惑的な足とか。目が離せない

 

「大丈夫?」

 

そう言って近づいてくる春花さんからいい匂いがした。ヤバイ、襲いたくなる

 

「ハァ…ハァ…春花さん」

 

「あら、これはどうしたの?」

 

そう言って春花さんが俺の股間に触れる

 

「こんなに大きくしちゃって」

 

そう言いながら俺に顔を近づけて来て

 

「我慢できないなら、襲ってくれていいのよ。だって、わたし、あなたのことを愛しているのよ」

 

そう妖艶な顔で言ってくる。我慢できない

 

「春花さん…」

 

「ふふ、春花って呼んでね」

 

春花さんがそう言ってもっと顔を近づけてくる。唇を突き出せばキスできるくらいに

 

「…春花」

 

そう呼んでキスをする

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

春花をベッドの上に連れて行き、上から覆いかぶさり

 

「んふっ…んんっ……ぢゅる、はむ……はぁぁっん」

 

互いに舌を絡めながら唾液の交換をする

 

「んっんぅぅ…ぢゅる…、はぅ…んんっ…あん♡」

 

春花の口の中に舌を入れ掻き回しながら大きなおっぱいを揉む

 

「春花っておっぱい大きいね」

 

「大きいのは嫌い?」

 

俺の言葉に春花が聞いてくる

 

「ううん、むしろ好き」

 

そう言って春花のセーターを脱がすとブラに押さえられながらも大きなおっぱいが露になる

 

「…春花」

 

そう言っておっぱいに顔を埋めると

 

「いいのよ、あなたの手で脱がして」

 

と春花が言ってくる

 

春花のブラの真ん中に手をかけそのままブラを下にずらす

 

 

 

ぶるん!!

 

 

 

 

おっぱいが全て露になり乳首も出てくる

 

「…春花……乳首が立ってる」

 

「言わないで♡」

 

恥ずかしそうにしながら

 

「好きにして♡」

 

そう言われて乳首を親指と人差し指で挟み込む

 

「んんっ、いきなりさきっぽは…あふ、つまんじゃ……あぁん♡」

 

乳首を捻るように摘む

 

「何だ、気持ちいいのか?」

 

「はぅっ、んっ、そ、そうなの、ひゃふっ、あなたに乳首を好きにされて気持ちいいの♡感じちゃうの♡」

 

嬉しそうに言う

 

「じゃあ、こっちは…」

 

左手で乳首をいじりながら右手を春花の股のほうに近づける

 

「あっ、はぁぁっ…あ…スカートが…んんっ邪魔…ね」

 

そう言ってタイトスカートを脱ぐ

 

「このエロい下着は何だ?Tバックじゃねぇか」

 

「こうな、んっ!、る、んあっ!、こと、き、ふぁ、たい、あああ…っ!」

 

春花が説明している最中に下着の中に手を入れま●こを指でいじると春花がビクッ!と小さく跳ねる

 

「イったか?」

 

「はぁ、はぁ…だって、気持ちイイいいんだもん♡」

 

嬉しそうに言う

 

「春花、ばっかりズルイな。俺のもしてくれよ」

 

そう言ってジッパーをおろして肉棒を取り出し春花の乳首に押し付ける

 

「あぁん♡、…これがあなたのペ●ス……太くて大きい♡」

 

春花がうっとりしながら言う

 

「春花…ち●ぽって呼んで」

 

俺が言うと

 

「うん…あなたのち●ぽ…素敵♡」

 

春花が言うと

 

「あ♡また、大きくなった♡」

 

「春花、パイズリして」

 

そう言って春花の顔、目の前に肉棒を突き出す

 

「…はい♡」

 

嬉しそうに言って両手を使っておっぱいで肉棒挟む

 

「うぁっ」

 

おっぱいの肌触りと柔らかさが気持ちよくてつい声が出る

 

「気持ちイイ?」

 

「ああ、気持ちいいいよ、春花」

 

「じゃあ、このまま動かすわね」

 

そう言っておっぱいを上下に動かし肉棒と擦り合わせてくる

 

俺も合わせて腰を前後に振る

 

「んっ…春花ぁ、舐めて」

 

「いやぁん、命令して♡」

 

そう言いながらもおっぱいの動きは止めない

 

「くっ…はぁ、春花、舐めろ」

 

「はい♡」

 

命令すると嬉しそうに返事をして

 

「…れちゅ…ちゅる……れるっ…」

 

舌を出して舐めてくれる

 

「んくぉっ、はぁっ…春花も気持ち良くしてやる」

 

そう言って乳首をクリクリと摘む

 

「あふっ…んっ、ああっ…んっ、だ、ダメ…」

 

春花が感じながら言う

 

「はぁ、はぁ、何がダメなんだ?」

 

「わ、わた、あぁん、し、あっ♡、イ、んんっ、ちゃ、んぁっ…うから」

 

「なら、春花も頑張ってよ」

 

そう言って肉棒を春花の咥えられる位置にもっていく

 

「じゅちゅっ!んっ、んちゅっ!んんんっ!」

 

「あっ…やべぇ…うっ」

 

春花が肉棒を咥え舌を竿に絡めながら吸い付いてくる

 

「んっ…春花…口の中に出すぞ」

 

「んっ…れろ、出して、わたしの口にあなたの精子ちょうだい…れちゅっ…」

 

そう言ってまた口に咥える

 

「ん……ちゅぅ、ちゅぅぅぅ…んろぉ…」

 

「んくっ!!」

 

春花の口の中に大量に精液を吐き出す

 

「んぶ、んぅ、ぁ、じゅる、れろっ……じゅる!」

 

春花の口から精液が漏れるが一生懸命に飲もうとしてくれる

 

「んっ、んくっ…こく……んはっ、はっ、はぁっ…」

 

「春花」

 

「あなたたがわたしで射精してくれたのが嬉しいの」

 

妖艶な笑みで嬉しそうにつぶやく

 

そんな顔で言われたら止まれない

 

「……春花」

 

下のほうに移動して、春花のTバックを脱がせ足を開かせる

 

「…お願い、わたしの初めて奪って」

 

そう言って俺のほうに両手を伸ばしてくる

 

「……」

 

俺は黙って手を繋いで近づき、肉棒ををま●この割れ目に近づけ

 

「挿れるぞ」

 

「……」

 

俺の言葉に春花が頷く

 

ゆっくり肉棒を膣(なか)の中に入れていく

 

「う……」

 

「はぁっ、んっ…んんっ」

 

ズズッ…ズズズッと奥へとゆっくり入れると少し抵抗がある。処女膜か

 

「行くぞ」

 

「うん…来て」

 

少し力を入れて膜を突き破る

 

 

 

ブツリ

 

 

 

とも聞こえる音を立て、少し膣から血が垂れる

 

「はっ、あはっ…はぁん…あああ!!」

 

春花が軽く跳ねる

 

「痛いか?」

 

と聞くと

 

「はぁ、違うの、気持ちよくてイっちゃった♡」

 

嬉しそうに言う

 

「本当に大丈夫か?」

 

そう聞くと

 

「…ん」

 

軽く唇に触れるキス

 

「大丈夫、あなたの好きに動いて、わたしをあなたの女にして」

 

 

 

―ッ!!

 

 

 

もう我慢できねぇ!!

 

腰を前後に激しく振ると春花が

 

「あっあぁぁ~!?あぁ~!!なにこれ、言葉にならないぃぃ」

 

嬉しそうに叫ぶ

 

「春花!春花!」

 

「あぁ、膣(なか)があなたのち●ぽで、はぁっ…はぁぁ!満たされるッ!」

 

「もっと、奥まで俺の女にするぞ!!」

 

「うん!来てー!あなたのち●ぽで激しく突いて!」

 

腰大きく振りさっきぽで子宮の入り口を叩く

 

「ごつっ、ごつって子宮の入り口ぃ叩かれてる♡」

 

春花が嬌声を上げる

 

俺の腰の動きに合わせて春花の大きいおっぱいが揺れる

 

「はぁっ…くっ…!」

 

今にも射精そうなのを我慢して両手で乱暴におっぱいを揉む

 

「ひっ!ひィィンッ!おっぱい、揉んじゃダメ!イクぅ…!イッちゃうー♡」

 

膣が肉棒を締め付けてスゴイ快感が襲ってくる!!

 

「春花ぁ!射精ぞ!お前の膣(なか)に!!」

 

「お願い、射精して!わたしの膣(なか)に射精して!あなたをわたしに刻み込んでー!!」

 

春花が叫ぶ

 

「はぁっ、はぁっ、イクぅっ…!」

 

「イクぅっ♡わたしもイクぅっ♡」

 

もう我慢の限界だ

 

「春花ぁっ!!」

 

名前を叫びながら膣(なか)の奥、子宮に精子を吐き出す

 

「イクぅっ♡イクぅぅぅぅぅー♡♡」

 

春花も背中を反ってガクガクと震えながら

 

「あああー♡」

 

声をあげる

 

 

 

 

 

射精が終わり少し息を整える

 

「ハァ、ハァ、ハァ」

 

「あぁ♡子宮ぅっ…精液、いっぱい♡」

 

春花が嬉しそうにお腹の下を撫でる

 

「春花!春花!!」

 

「んんっ…ちゅむ……!、んっ…んんっ~っ!」

 

唇を重ね舌を春花の口にねじ込み絡め、互いの首に手を回す

 

「ハァ、ハァ」

 

「はぁっ、はっ」

 

互いに唇を離すと糸が引く

 

「これでわたしはあなたの女♡」

 

春花が愛おしそうに唇をなぞる

 

その姿がエロくて、また俺の女にしたくなる

 

「あ♡」

 

で肉棒が大きくなったことを感じて喜ぶ春花

 

「春花、今夜は寝かせないぞ」

 

「あぁん♡もっと、わたしに、あなたの女ってことを実感させて♡」

 

甘えるように言う春花に黙って口付けをし、そのまま朝まで互いを求め合う

 

 

 

 




すんません。色々あって疲れてて何か変な感じになっちゃいました


エロシーンに関してアドバイスがあれば是非下さい

しばらくはエロシーンはもしかしたらこんな感じになってしまうかもしれません
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