※この作品はR-18です。

閃乱カグラでハーレム!?   作:遥彼方

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読む前の注意点とお知らせみたいなもの。其の八

・また、作者がショボイ話を作ってしまったかもしれません。申し訳ない

・私なりにアドバイスをいかしたつもりですが至らない部分が多いと思うので、さらなるアドバイスを募集しています

・携帯ゲームのカードバトル?をやろうとしたらパソコンではなけらば画像の処理が間に合わないことがわかったので、もう参戦は99.9%ありません

・話はギャルゲーのmap方式なので、話に前後がありません。ご了承ください


★舞い乱れます!? 雪泉編

 

雪泉の部屋

 

 

 

 

「…お待ちしておりました」

「こんばんわ、雪泉さん」

 

部屋にはいると雪泉さんが着物姿で出迎えてくれた

 

「むっ!」

「あ、えっと……雪泉」

「はい」

 

すごい勢いで睨まれたので呼び捨てで呼ぶと嬉しそうに頷く

 

「どうぞ…中にお入りください」

「ええ、お邪魔します」

 

雪泉が部屋の中に入って行くのでついて行く

 

「ここです」

「………雪泉」

「何でしょう?」

「これって、あれ、いわゆる夫婦で旅館に泊まるとこうなるやつですよね」

 

思わず雪泉に聞く

 

だってさ布団が一つしか敷いてない上に枕が二つって……漫画の世界だけの話しだと思ってた

 

「はい、その通りです」

 

自信満々に言うことじゃないよ

 

「空さん、お風呂は?」

「部屋に来る前に入ってきました」

 

うん、だってどういうことをするか覚悟を決めてきたから

 

「……そうですか」

 

雪泉が残念そうにする

 

「では、私も身を清めて参ります。こちらでお待ちください」

「……はい」

 

雪泉は歩いて風呂に向かう

 

「無理に気丈に振舞わなくてもいいのに…」

 

顔を赤く染めて緊張したように歩く雪泉を見てそうつぶやく

 

「もしかして、一緒に風呂に入るつもりだったのかな?」

 

ちょっと残念かも…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「「………」」

 

互いに布団の上で正座して向かい合う

 

「その…不束者ですがよろしくお願いします」

「あ、はい。こちらこそ…」

 

雪泉のあいさつに思わず返す

 

「「………」」

 

互いに動かない

 

いざと思うと緊張する、雪泉も下を向いて恥ずかしそうにしてるし

 

ふぅー、男は度胸だ!そうだろう、俺!

 

覚悟を決める

 

「…雪泉」

「…あ…」

 

雪泉に近づき顎に手を置き顔を上げさせ

 

「…ん、ちゅ…んぅぅ……んっ」

 

唇が触れるだけのキスをする

 

「はぁ……んっ…」

「んぅ……ちゅ、んぅ…ん…ふぁ、…ん…」

 

ヤバイ、キスが気持ち良い上に、一生懸命答えてくれる雪泉がカワイイ

 

「雪泉、好きだよ」

 

一回唇を離し耳元で囁くように言う

 

「……はい、私もです」

 

少し照れながら雪泉も答えてくれる

 

「もう一度…」

「ああ…」

 

今度は雪泉から

 

「ちゅ……んっ、ん……ちゅ…んぅ…」

 

さっきと同じように唇が触れるだけのキス

 

「…んぅぅ…?!ふ、んぅ…ちゅぱ、んっ…」

 

雪泉の唇に舌を押しつけると雪泉が軽く驚くが口を開き舌を差し出してくる

 

「んっ、んっ、んぅ…ちゅ、んぅ…んぅ…んぅぅぅ…」

 

互いに舌を絡ませる

 

「ん、んむ、ちゅ、ぺちゃ……んむぅ…ちゅ…、ん、はぁ…」

 

舌を絡ませながら唾液も絡ませる

 

「んっ……ちゅ、んぅ…、はぁ、はぁ…」

 

一度唇を離す

 

「ご、ごめん。雪泉が可愛くてつい…」

 

雪泉にそう声をかける

 

「良いんで…す」

「……無理にしなくても良いんだよ?」

 

まだ、少し震えている雪泉に声をかける

 

「嬉しいんです。好きな人に求められるのは……ですから、お願いします…」

 

雪泉がそう言って帯をはずして着物を脱ぎ、綺麗な白い肌や、大きいおっぱいが露になる。下は白い下着を穿いてた

 

 

 

ゴク

 

 

 

思わず生唾を飲む

 

やっぱ雪泉の肌って綺麗だよな

 

「雪泉、触るよ…」

「んっ…」

 

そう言っておっぱいに手を伸ばし触れる

 

「ひゃ……ぁん、んっ……変じゃない、ですか…?」

「全然変じゃない。むしろ最高だ」

 

柔らかすぎる感触にほど良い弾力で揉み応えのあるおっぱい、これを最高と言わず何と言う!

 

「そ、そうですか…?んっ…ぁん…あ、んぅ…」

 

少し撫で回しながら揉み

 

「んっ…ちゅ、んっ……ん、んぅ、ん…」

 

キスをする

 

「んっ、んっ……ちゅ、ん…んぅぅ…ぺちゃ…んっ…」

 

舌も絡ませ唾液も絡ませる

 

「んちゅ……んっ、ちゅぱ、ん、んぅぅ…ん、ふぁ…」

 

一度、唇を離す

 

「…胸が、ピリってして…あんっ、先がむずむずします…」

 

感じてるのかな?

 

「雪泉、もっとするよ」

「んっ…はい、もっと…」

 

俺の言葉に雪泉が頷く

 

「じゃあ…」

 

指先で乳首をつまみんで、ゆっくりと弄る

 

「ふぁぁっ、んぅっ…あ、ん、あっ…!変な感じが、しますぅ…。あっ、ん、あっ」

 

感じてる。それじゃあ…

 

おっぱいに顔を近づける

 

「ひゃぁんっ!ち、乳首ィ、んっ、舐めたら、あっ、んぅぅ…ぁあぁあっ!」

 

雪泉が内股を擦り合わせている

 

「雪泉、美味しいよ…」

「そ、そんな、あっ、とこ、んっ、ダ、ふあ、あっ…!」

 

乳首が尖ったので舌で転がす

 

「んっ、んっ…あ、ふあ、やぁん…んぅぅ…!」

 

雪泉の喘ぎ声が頭に響く、乳首を舐めるのが止められん

 

「あんっ、そんな舐めたら、んぅっ、だめぇ…。んっ、あん、んぁぁぁっ!」

 

雪泉が声を上げ体を震わせる

 

「雪泉…、下も良いな?」

「はい…」

「布団の上で足を開いて…」

 

そう言ってもう一度キスをする

 

「こ、このような格好…」

 

パンツ一枚になった雪泉が布団の上で仰向けに寝て足を開いている

 

さすがに恥ずかしいのか、手で股間を隠している

 

「嫌なら無理にしなくてもいんだぞ?」

「い、いえ…最後まで、お願いします…」

 

雪泉が涙目で言う

ヤバイ、涙目なのがスゲーそそる

 

「わかった。じゃあ…手を退けて…」

「あ、あまり見ないでくださいね…」

 

雪泉がゆっくり手を退け、下着が丸見えになる。しかも、良く見ると、中心部分にシミができてるみたいだ

 

「そ、そんなにマジマジと、み、見ないでください…」

「ごめん。でも、可愛いよ」

 

そう言いながらキスをする

 

「んっ…んぅぅ…」

 

雪泉の緊張が少し緩んだかな

 

「触るよ…」

 

キスをしながら股間のほうに手を伸ばす

 

「ふあ、あ…っ、んぅ……んぅぅぅ…っ」

 

割れ目を指先でなぞる

 

「あ…ぁん、く、くすぐったいです…んっっ…」

「あ、ああ」

 

こっちも経験少ないからどうすればいいのか…。もう少し感触を確かめるか…

俺は雪泉の股間をまさぐっていく

 

「ひゃ、んっ……ふぁ、ああ……あん…っ。指が食い込んできて…んっ、んぅぅ…っ!」

 

シミが広がって大きくなる

そこを指で突くと

 

「ひゃっ…や、指が、ふぁ、中に、ぁん…入って、んっ、だめっ、あ、んぅ…あっ…!」

 

いやらしい汁が溢れてくる

 

「……エロい」

 

思わずつぶやく

 

「好きな人に、んっ、弄られたら…、あっ、女の子はそうなります、あん、よ…」

 

俺の愛撫で感じてくれてるのか…

 

「雪泉…脱がすよ」

 

俺がそう言ってパンツを掴む

 

「……はい」

 

雪泉の返事を聞いてびしょ濡れのパンツをずり下げ、秘部を露にする

 

「う、ぁ、あ…そ、そんなに見ないでください…っ」

 

雪泉が恥ずかしそうにする

愛液が溢れ出でている。糸が引いていてエロい

 

「綺麗だよ、雪泉…」

 

そう言って股間に口をつけ舐める

 

「んぁあぁあっ…!んっ、き、あっ、汚い、んぅうぅぅっ…、で、ああぁぁっ…!」

 

大きく腰がくねった

ここを舐めるといいんだな

俺はそう思って重点的に責める

 

「ひゃ、んっ、んぅぅぅっ…はぁっ、はぁっ、ん、あぁっ…んぅぅっ!」

 

ぴちゃぴちゃ音を立てながら舐めるとさらに愛液が溢れ出す

 

「私……もぉ…んぅぅっ…!あっ、あ、あ……っ」

 

気持ちよかったのか、どこか惚けた表情を浮かべていた

 

「はぁ、はぁ…雪泉、そろそろ良いかな…?」

 

俺はそう言ってズボンを脱ぎ、パンパンに張った肉棒を取り出す

 

「それが、殿方の…」

 

雪泉が初めて見たみたいで少し驚いている

 

「…雪泉」

 

肉棒を雪泉の割れ目に当てる

 

「はい。…私を、愛してください」

 

雪泉が頷く

 

「挿れるぞ…」

 

ゆっくりと雪泉の膣に入れていく

 

「んっ…う、ぁ……熱い…」

 

ある程度進めて止める

 

「わ、私は大丈夫ですので、一気に…」

 

懇願するような顔で言う

 

「…わかった。行くぞ」

 

腰に力を込め、一気に突き出す

 

「んぅぅっ…う、あ、ぐっ……んぁぁぁああぁっ…!!」

 

処女膜を裂いた感触がして、雪泉が大きく背中を反らしながら、苦悶の声を上げる

 

「はぁっ、はぁっ、んぅぅ…い、痛みが……う、あぁっ…!」

「ぐっ…締め付けが、スゴイ…っ」

 

膣内が収縮し、肉棒を思いっ切り締め付けてくる

結合部分から血が流れていた

 

「雪泉、大丈夫か?」

「はぁ、はぁ、だ、大丈夫です。痛いのは、最初だけと聞いていましたから…んぅぅっ」

 

俺の言葉にそう答える

 

「それに、嬉しい気持ちの方が、大きいですから…っ」

 

雪泉が少し苦しそうに答える

 

「……雪泉」

 

そんな雪泉を見て、少しでも痛みを和らげるためにキスをする

 

「ん……ちゅ、んちゅ…れろ、んぅ…んん…」

 

唇にキスをして、ゆっくりと互いの舌を絡ませる

 

「んむぅぅ…ん、ちゅる…んん、んぅぅ…はぁっ、はぁっ…」

 

少しの間キスをして唇を離す

 

「…動くぞ」

「はぁ、はぁ、はい、私をあなたの女に…」

 

雪泉の体を押さえ、ゆっくり腰を前後に振る

 

「んぅぅっ、んっ……ふぁっ、あっ、んぁあぁぁっ…!!あっ、中で、擦れ……て、んっ、んぅぅぅっ、あ、あ、あっ…!」

「くっ…スゲー気持ち良い…っ!」

 

肉棒が温かく締めつけられて気持ち良すぎる

 

「私の、中……んぁっ、あっ、あぐ……気持ち、良いですか…?」

「ああ、最高だ…」

 

そう言いながら腰を打ち付けるように動かす

 

「んっ、あっ、んぐぅぅっ、ふぁ、奥、に、んっ、届いて…あっ、あぁあっっ……!」

 

突けば突くほど膣内で肉棒が締め付けられ快感が込み上げ、腰の動きが止められない

 

「雪泉……はぁ、はぁ、雪泉…っ」

「んぁぁぁっ!ひゃっ、変な、んぁぁっ、感じが、んん…っ」

 

快感が込み上げてきて、射精感が膨らんでいく

 

「うあ、あ、中で……大きく…っ、んぅぅぅっ…!ふぁ、あ、あっ…!」

 

膣で肉棒が大きくなったことを感じて雪泉が声を上げる

 

「…もう、イキそう…」

「んぅぅぅっ、ふぁ、あっ、イって…私の、あっ、中で、気持ち良くな……っ」

 

雪泉が足で俺の腰をホールドする

 

「ひゃっ、ふぁ、んぅぅぅっ…!あっ、あ、あぐっ、あっ……!」

 

何度も強く腰を振り、膣の奥まで届くように打ち付ける

 

「あっ、奥、んぅぅっ!で、ふぁ、イって…っ!」

 

雪泉の膣が収縮しとてつもない快感が襲ってくる

 

「くっ……で、出る…っ!」

「んぅぅっ、ふぁ、あっ…あ、あ…っ!」

 

雪泉がホールドいた足の力を強める

 

「くっ、う、うぁあぁぁっ……!」

 

雪泉の奥に精液を流し込む

 

「んん……ぅ、ぁ…んぁぁあぁぁぁっ…!」

 

雪泉も腰が少し浮く

 

「はぁ、はぁ…」

 

俺が息を整える

 

「はぁ、はぁ……中に、いっぱい…」

 

雪泉が妖艶な顔で言う

 

「雪泉……もう一回」

「えっ!?あ、あの……あっ!」

 

雪泉の膣内でもう一度、肉棒が硬くなる

 

「……行くぞ」

「す、少し、待っ、ぁんっ!」

 

腰を前後に動かす

 

「ごめん。我慢できない…」

「ん、そ…んんっ、なら、あっ、しょうが、ふぁ、ない…んっ、ですね…んんっ!!」

 

俺が正直に告げると雪泉が微笑んでくれる

 

「あっ、あっ…んんっ…っ!」

 

腰を打ちつけると雪泉が声を上げる

 

「あ、あっ、んひぃっ、ふぁ、ああぁぁあぁーっ!」

 

少し角度をずらして突くと雪泉が一番の声を上げる

 

「くっ…今の締め付けはやばかった…」

 

膣内で締め上げられ一気に快感が襲ってきた

 

「んひぃっ、あ…あっ、んっ…んぅぅぅ……っ!!」

 

さっきの快感を何度も味わうために腰を打ち付ける

 

「んっ、はぁぁっ、そ、そこは…んんっ、ダ、ダメ…ぁん…っ!な、何か、来る…っ!」

 

肉棒が、ぎゅっと締め付けられる

 

「あっ、あぁぁあ…っ!んんっ…んぅぅぅ…っ!んあぁああぁぁーーっっ!」

 

雪泉の体が跳ねた瞬間、快感が襲ってきて

 

「で、出るっ!」

 

また雪泉の奥で精液を流し込む

 

「んぅぅぅ…っ!あっ…んん…っ」

 

声を上げる

 

「わ、悪い、初めてなのに…」

 

俺が声をかける

 

「はぁ、はぁ、お気になさらないでください。私も嬉しいですから…」

 

雪泉が嬉しそうに言う。……エロい

 

「………ごめん」

「はい?……あっ、また中で…」

 

俺が言うと雪泉が意味がわからないので首を傾げる

 

「行くぞ」

「す、少しだけ、きゅっ、休憩を……あぁぁあーっ!」

 

俺はまた雪泉を求める

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁー、ゆみちゃん、いいなぁー」

「そうだねー、あたしも早く抱いて欲しいなぁー」

「そうだな、我もそう思う」

「わしもそう思います」

 

雪泉以外の死塾月閃女学院のメンバーが雪泉の部屋の前の廊下で小声で話している

 

「あたしはいつでも良いように勉強しとこ」

 

四季がそう言って

 

「おやすみー」

 

部屋に戻る

 

「わしらも戻ろうか…」

 

夜桜がそう言うと

 

「そうだな」

「うん!」

 

叢と美野里が返事をして

 

「おやすみなさい」

「おやすみ」

「おやすみー」

 

それぞれが部屋に戻る

 

 

 

 

 

 

 

「ごめんな…」

 

俺が隣で寝てる雪泉に言う

 

「いいえ、私は今すごい幸せです…」

 

雪泉が笑顔で返してくれる

 

「ああ、俺も幸せだよ」

 

そう言って

 

「…ん…」

 

唇に触れるだけのキスをする

 

「おやすみ」

「はい、おやすみなさい」

 

俺たちは眠りにつく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




作者のあとがきコーナー※くだらないコーナーなのでプラウザバックするか下までスクロールしてください。読んでやろうという方だけ読んでください
注:閃乱カグラ NewWaveなどのキャラクターを作者の独断と予想でこんな感じじゃね?というものを基にし書いたものです、一人称や喋り方や性格などは作者の妄想です。ご了承下さい






作者「皆さんこんにちは。作者の遥彼方です」

???「おい、これは何だよ」

作者「少し待っててください。今、皆さんに説明しますので」

???「わかったよ」

作者「閃乱カグラの公式サイトにて乗っていたキャラクターを私なりにこんな感じじゃないのか?という感じで書いたキャラと作者の雑談コーナーです。ゲームで出してくれそうにないので…出せばいいのにね。まったく、サブキャラのほうが人気が出て後々でファンディスクを出せばいいと思って大して出さずにしたり、ファンディスクを出しても内容がちょっと足りなかったり、キャラが多すぎてファンディスクなのにメインヒロインが出てこなかったりで内容が期待してたのと違ったり、それから―」

???「なげぇよ!」

作者「あっ!ごめんなさい」

???「さっさと始めろ」

作者「記念すべき第1回は作者が一目で気に入った『九魅』さんです」

九魅「どこら辺が気に入ったんだよ」

作者「見た目って言ったじゃないですか」

九魅「それだけかよ!」

作者「いえ、こういうキャラなんだろうなーって妄想が膨らんだら一番気に入ったんです」

九魅「しょうもない理由だな」

作者「あれでしょ?九魅さんってツンデレかヤンデレ(ヤンキーデレ)のタイプでしょ、作者はそういうキャラが好きなの」

九魅「ホントにどうでもいい理由だな」

作者「まぁまぁ、いいじゃないですか。ちなみに作者がリアルで欲しい友人はマジ恋の井上準です」

九魅「あれってロリコンじゃねぇのか?」

作者「うん。だって作者はリアルではロリコンだし」

九魅「犯罪予備軍が…」

作者「九魅さんそれは違うよ」

九魅「ああん?どういうことだ?」

作者「ロリコン=変態って認識は合ってるよ」

九魅「合ってんのかよ!」

作者「たださ、小さい子は愛でる存在であって手を出す存在じゃないんだよ!手を出す存在はロリコンじゃなくて、ペドって言うんだよ!まったくニュースでよく流れる、幼女に対する性犯罪者=ロリコンではなく、幼女に対する性犯罪者=ペドに変えるべきだよ!そのせいで我々紳士は肩身の狭い思いをしてるんだよ、本当に嫌になっちゃう。全国の紳士じゃない諸君に言いたい認識を改めよ!!と」

九魅「わ、わかったから少し落ち着け」

作者「すいません、取り乱して」

九魅「尋常じゃなかったな」

作者「ええ、作者の怒りが有頂天に達してしまいました」

九魅「……この下らないの何時まで続ける気だ?」

作者「ああ、じゃあもう終わりにしましょうか…」

九魅「次回のメインは大道寺先輩だな」

作者「はい。話の内容はまったく考えてません」

九魅「おい!それでいいのかよ!」

作者「大丈夫です、来週には間に合わせます!………多分」

九魅「多分ってそれでいいのかよ!」

作者「頑張ってみますので、皆さん応援お願いします!」

九魅「まぁ、あれだ、頑張れ」

作者「ちなみにこのコーナーも人気があり、作者のアイディアが浮かぶ限り続けたいと思います。アイディアが浮かばない場合は記載されないこともあります」

九魅「じゃあ、あたしは今回だけか」

作者「いえ、皆さんのご要望があれば何回でも出てきますよ」

九魅「マジかよ」

作者「マジです。それでは皆さん、また次回」(´∀`)ノシ 

九魅「じゃあな」




















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