ドが付くMのTS娘が、ふたなり種付けおばさんズに雌を仕込まれる話。 作:六花リンデル@TSメス堕ち信奉民
2
「本当に悪趣味ですね……!」
場所はラブホテルのとてつもなく高そうな一室。
私は一人、ピンクの灯りに照らされた大きなベッドの上に座らされていた。
精一杯の抗議の視線は、端から無視されている。
「あはは! はひひっ! あー、傑作だったわ。流石ね、こんな服持ってきてるなんて」
「制服のまんまじゃラブホなんて入りにくいしね。どうかしら、ツムギちゃん。穴空きホットパンツと、マイクロビキニのビッチ丸出し衣装は?」
「……最悪です」
指摘された心許ない布面積に、顔が際限なく紅潮する錯覚に陥る。
あの後気絶した私は、駅で降りたところで起こされ、おばさん達に促されるままトイレで着替えさせられた。
この、まるでビッチのような服に。
マイクロビキニで大事な部分は最低限隠されているとはいえ、ボタン全開のワイシャツは裾を前で縛って留められただけ、ホットパンツに至ってはお尻の穴からおまんこにかけた部分をごっそりくり抜かれた隠す気皆無仕様。
キャップとマスク、サングラスを付けさせてもらえたとはいえ、そもそも昼下がりの街中をこんな痴女そのものな格好で歩かされるなんて、誰が思うだろうか。
しかも、私は元とはいえ男だぞ。有り得ないだろ。
……なんていうことを言えるはずもなく。
刺さるような非難と、嬲るような好奇の視線に耐えながら、私はおばさん達と一緒にラブホテルにチェックインさせられた。
「さてと、時間も勿体ないわね。さっさとお楽しみ、始めちゃいましょう♡」
「……っ」
「そんなに緊張しなくても大丈夫よ♡ 初めてでも、ふたなりちんぽなら気持ち良いって、ハメてきた女の子は皆そう言うし♡」
「そんなの、信じられるわけ……! っんぅ♡」
隣に座ってきた一人が、私の露出した太腿を撫ぜる。
電車の中で気絶する程イかされた私の身体は、どこを触ってもゾワゾワと悪寒にも似た感覚が走るくらいにまで出来上がってしまっていた。
今だって、
「……っ♡ はぁっ♡ はあっ♡」
「あら、散々イかされたの思い出しちゃった?♡」
電車の中での体験を思い出して、私と意識とは関係なしに身体が火照り始めてしまっている。
誰にも、自分ですらあんまり触ったことの無かった場所を、止めてと言っても聞いてもらえずに何度も何度も。
悔しいが身体はもう、おばさん達に逆らえなくなりつつある。
たからこそ、心だけはおばさん達に屈するわけにはいかない。
「高校生なのにアヘオホって中年の喜ぶ喘ぎ方が出来る娘なんて、そんなに居ないのよ? ツムギちゃんが想像以上に天然の淫乱ド変態で、おばさん嬉しいわ♡」
「……あれは勝手に出ただけです」
「勝手に出ただけって……まだ認めないのね♡ なら、おばさん達でツムギちゃんが性処理便器になる為だけに生まれてきたド底辺の雌豚だってこと、教えてあげる♡」
「そんなこと「あれ? ツムギちゃん、まだ脱がせてなかったの? 早くヤりましょ?」……っ!?」
私が気丈に言い返そうとした時、ドアが開く。
コンドームを買い足しに行っていたおばさん達が帰ってきた。
それは別にどうでも良い。問題なのは、その手に提げていたコンビニ袋から見えるコンドームの
「そ、そんなに買ってきて……全部使うわけじゃない、ですよね?」
「? なんで? 使わないコンドームなんて買ってくるわけないじゃないの、ねえ?」
「
なんてことなさげに言うが、五十箱はどう考えても普通じゃない。
そんなにセックスなんて出来るわけがない。
なんとかやめてもらえないか、やめてもらえなくても全員一回ずつくらいで勘弁してもらえないかと説得しようとするのだが、
「あっ、ちょっと」
「よいしょ。じゃあ、脱ぎ脱ぎしましょうね♡」
「やっぱり、お肌スベスベねぇ。早くおちんぽ擦り付けたいわ♡」
「お尻も程よい肉付きでとってもソソるわ♡ 食べちゃいたい♡」
ベッドに押し倒されて、服とも言えない服に手をかけられる。
身長差はそんなに無いはずなのに、一回りも二回りも大きく感じるおばさん達に群がられて、私は簡単にマイクロビキニだけの姿にされてしまった。
周りを囲むようにして私を見下ろすおばさん達の、その性欲、獣欲に支配された眼に身が竦む。
元男なのに、いやむしろ、元男だからこそ雄が雌を見るような視線が怖くて堪らない。
「ほら、じゃあ誰から行く?」
「ツムギちゃん処女なんだし、初めての相手くらいツムギちゃんに決めさせてあげましょ♡」
「だって、ツムギちゃん♡ どのおばさんのおちんぽで、初物おまんこハメハメしてもらいたい?」
「ど、どの人って……♡ っ、あの、やっぱり辞めませんか、こんなこと!? 今解放してくれたら、私黙ってますから、ね? 初めてはちょっと……」
言った。言えた。
精一杯の懇願なら、おばさん達だって見逃してくれるはず。別に処女にこだわりは無いけど、それでもどれだけ嫌かは分かってくれるに違いない。
その期待は、簡単に裏切られた。
「あのねえ? ツムギちゃん、貴女は本当に嫌なの?」
「い、嫌なのって、当然じゃないですか。だって、こんなのレイプだし、怖いし「レイプだって思ってる娘が、こんなにおまんこ濡らすわけないでしょ! この淫乱娘ッ!」んひぃッ!?♡♡ ま、まって♡ おまんこ、いきなりぃっ♡♡」
「黙って聞いてれば、被害者ぶって! 電車の中でおばさん達にイかされまくって、おばさんの言いなりのまんまラブホテルまでほいほい着いてくるマゾ女が被害者なわけないでしょ!」
「あ♡ あへっ♡ は、はげしっ♡ おっぱいもおまんこも、全部なんてっ♡ も♡ イく♡ イクゥっ!♡♡」
罵倒と共に、ドロドロになっていたおまんこに指が突き込まれ、両側からおっぱいを無遠慮に揉みしだかれる。
ゾクゾクと止まることなく快感が背筋を走って、私は今日何度目ともしれないアクメをキメた。
「で? マゾ女は、中年ふたなり種付けおばさんにどうされちゃうの?」
「ど、どうって♡ あっ♡ とめっ♡ とめてっ♡ また、イクッ♡」
「違うわよね? クールな大人ぶってるのに簡単にイかされちゃうドマゾのツムギちゃんは、クラスメイトみんなが年相応に遊んでるこんな真昼間から、ラブホテルで、ふたなりのおばさん達のキツい香水の匂いと加齢臭のする贅肉で密着されて、ふたなりデカマラと同年代の男達じゃ絶対にできない年季の入ったメス堕としテクで女以下の性処理ペットにされちゃうのよッ♡」
「〜〜ッ!?♡ いやっ、そんなの♡ 絶対いやぁっ♡」
そんなの嫌だ。こんな酷いおばさん達じゃなくて、もっと可愛い美少女と居たい。
男なのに、ちんぽで犯されるなんて嫌だ。私は、雌じゃなくって雄なんだ。
何より、そんなことを想像しながらイってしまった自分自身が嫌だ。これじゃあ、本当にドMの変態みたいじゃないか。
「今から、ツムギちゃんは私達のペット♡ 私達のおちんぽケース♡ 私達の中年こってりザーメンを吐き捨てるだけの都合の良いオナホール♡ 分かった?」
「そ、そんなのぉ♡ な、ならないっ♡ ひんっ♡ なりたくなぃぃ♡」
「またイッたのね♡ ふふ♡ ねえ、ツムギちゃん。分かってる?」
「はぇ?♡」
「私達ね。今、ツムギちゃんのこと
「……え?」
触ってない?
嘘だ。だって、私、さっきから何回もイかされて……。
おかしい。私が、触られずにイくだなんて。
だって、本当にそうなら、私が罵倒されてイってるみたいじゃないか。
そんなこと、ない。有り得ない。私は、元男で。自分が変態みたいなことをされるって想像だけでイくような、本物の変態なんかじゃ……。
「痴漢おばさんに罵られてイっちゃうド変態♡」
「っ、違っ」
「今まで言ってきたこと、全部シてあげるから、覚悟しなさい雌豚♡」
「〜〜っ♡ そ、そんなの嫌に決まっ」
「明後日から、おばさん達と一緒にちょっと遠くの人気がない旅館貸切って一週間毎日ハメ倒してあげる♡ 嬉しいでしょ、おまんこキュンキュンしちゃった?♡」
「う、嬉しくなんか……んっ♡」
「荷物は要らないわよ♡ 旅館の中では、ツムギちゃんが着けて良いのは首輪だけで他は全裸だから♡」
「んぅ♡ やだ♡ ふぅっ♡ それじゃ、まるでペットみたい♡」
「みたい、じゃなくてそうなのよ♡ ツムギちゃんは、もう一生おばさん達のペット♡ いえ、ペット未満のモノ、所有物♡ ツムギちゃんが結婚しても、ご主人様達が毎日おまんこしに行ってあげるわ♡ ドMのツムギちゃんはとぉっても嬉しいわよね♡」
「ひぃん♡ ま、毎日♡ んふっ♡ 絶対いやです♡ 私、ドMなんかじゃ、ないっ♡」
「あら、そうなの? てっきり、ツムギちゃんはそういう娘なのかと思ってたわ♡ 嫌なら、やめとく?♡」
「……っ!? っ♡ い、いやですよ♡ 私、変態でも雌豚でもありませんからぁ♡ んくっ♡ あっ♡」
代わる代わるに罵倒されて、息が荒くなってきてしまう。
惨め過ぎて涙が出てくる。
恥ずかしてくて、真っ赤な顔を隠したいのに抑えられてるのか隠すことが出来ない。
おばさんの歪んだ嘲笑が見える。
「───じゃあ、変態のドM雌豚じゃないなら、ツムギちゃんのこの手は何なのかしらね?♡」
「え♡ この、手?♡」
「人とお話してる間、ずっとおまんこくちゅくちゅしてるその手のことよ、雌犬ちゃん♡」
「あ♡ うそっ♡ おっ♡ ちがっ♡ ん♡ これは、違くてっ♡ なんで?♡ なんで、止まんないの!?♡」
おばさんに指摘された通り、私の手は私のおまんこをくちゅくちゅ♡と弄り倒していた。さっき、電車でおばさんにされたような触り方で。
顔を隠せないのは、おばさん達のせいじゃなくて、自分のせいだった。
弄りやすいようにベッドの上で下品に足をがに股開きして、腰をヘコヘコさせながら、私の身体は知らぬ間に気持ちよくなろうと貪欲にオナニーを始めていた。
止めようにも、身体はもう止まってくれない。
「あ、クるっ♡ 凄いのキちゃう♡ イく♡」
「ほら、おばさん達に情けなぁいアクメ姿、いっぱい見せて♡」
「全部見ててあげる♡」
「イクッ♡ イクイクイクっ♡ イっ、きゅぅっ!?♡♡」
足をピンと伸ばして、私は大きなアクメの波に攫われた。
帰ってくる頃には、私はもう既に私じゃないような有様。ちょろちょろとおしっこまで漏らしてしまっていた私を、おばさん達は嘲笑った。
「イきゅう! だって♡ 可愛いわね、ツムギちゃん♡」
「っ♡ か、可愛くなんて……♡」
「もう、イジメすぎたら可哀想よ♡」
もう、何かを言い返すような気にもなれなかった。
ただただ、快楽の余韻と、惨めさと、強くなる喪失感とで、私はしおらしくなるばかり。
でも、やっぱり元男として最後の一線だけは越えさせたくないわけで。
「もうパイパンまんこは準備万端みたいだし♡ 早速ハメちゃうわよ♡」
「あ♡ ほ、ほんとに?♡」
「本当よ♡ 気持ち良くしてあげるから、ね?♡」
いつの間にか全裸になっていたおばさんに脚を持ち上げられて、コンドーム越しにも熱さを感じる強くいきり立った剛直を、おまんこに押し当てられる。
アレが入ったら、もう終わりだ。
男としての私はまず間違いなく死ぬ。これまで前世合わせて四十年間程を生きてきた私の魂の雄の部分が、手折られてしまう。
男の私が死んだら、どうなる?
怖い。
怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い。
考えたことも無かった、私自身の変容。それがとてつもなく恐ろしいことに思えてきてしまう。
でも、おばさんは止まってくれない。
「おばさんもう辛抱たまらないから行っちゃうわよ♡ ツムギちゃん、処女にさよなら終わったかしら♡ じゃあ、せぇ、」
怖
「のっと♡」
「───ぃぃいっ!?♡♡」
駆け巡る快感。
未開通おまんこが押し広げられて、痛みよりも先行した快感が一巡して、また全身で弾ける。
さっきまで考えていたことなんて、取り留めもないものだったかのように吹き飛ばされて、私はただただおまんこから無限に供給され続ける快感に耐えるべく、おばさんのだらしがない体にしがみつくことしか出来ない。
特に、最奥。子宮口を押し上げる感じが、一番ヤバい。
所謂種付けプレス状態で、上からおばさんの全体重をちんぽ越しに受け止めている子宮口は、どちゅっ♡と潰されて強過ぎる快感を私に与えてくる。
「ふーっ♡ ふーっ♡ んくっ♡ はぁっ♡」
「……ふ、ふふっ♡ 想像以上の名器ね♡ おばさん、気を抜くとちょっとヤバいかも……っ♡」
「あら、そうなの? 貴女がそんなに余裕無いなんて、末恐ろしいわね♡」
「ツムギちゃん、良かったわね♡ そんだけ名器なら、おばさん達に捨てられても食っていけるわよ♡」
「もう、捨てる気なんてないくせに」
「当たり前じゃないの。こんな上玉、キープよキープ♡」
おばさん達が何を言っているのか、全然届いてこない。
爪を立てる勢いでおばさんの背にしがみつき、足で腰をホールドして、肩に顔を埋める。
そうしないと、感じたことがない程の大きな快感に身体がバラバラになりそうで。
「あら? もしかして、ツムギちゃんってば、ずっとイってるの?」
「ううぅぅ♡ ……そ、そうです♡ 悪いですか……?♡」
「〜〜♡ もう! もうもう! ツムギちゃん、可愛過ぎるわ!♡」
「か、可愛いなんて言われても、ん♡ 嬉しく、ありません……!」
「そう? なら、ツムギちゃん、貴女ってどれだけいやらしくて、エッチな雌豚なのかしら♡ 早くツムギちゃんのおまんこをおばさんの形になるまでハメ倒したくて仕方が無いわ♡」
「〜〜っ♡♡ そ、そんなふうにも、言わないでぇっ!?♡」
「くぅっ♡ 締め付けすごっ♡」
まただ。
罵倒されると、どうしようもないほどに背筋をゾクゾクとした快感が突き抜ける。
それが快感だと認めたくはないが、堪えるような表情を見せるおばさんの顔を認識してしまえば、私が快感のあまり絶頂を迎えているのだということを認めざるを得ない。
自分が、そんな風に言われて悦んでしまうような変態だなんて、知りたくなかった。
けど、理解すればするほど、その快感はより強く手の付けようが無いものに変じて往く。
「ツムギちゃん、そろそろ動くわよ?」
「っ、くぅ♡ か、勝手にして、くださいっ♡」
「なら、お言葉に甘えてッ♡」
「お゛っ♡ んひぃっ♡ い、いきなり♡ 激し過ぎっ♡ これっ♡ だ、めぇっ♡」
遠慮が無いのは今更だが、どちゅどちゅ♡と子宮口で屈服させようとする鋭い突きと、ぬ〜っぷり♡というおまんこを耕すようなねちっこいストロークとが、私の性感を責め立てる。
これっ♡ 勝てない……!♡ こんなの、雌は勝てないに決まってる♡ 私も、この人の雌にされちゃうっ♡
完全に発情した雌のような声をあげて、私は鳴いた。
「やぁっ♡ おくっ♡ おくらめっ♡ あぁぁぁあ♡ その、ゆっくりひきぬくのもぉぉ♡♡」
「あー♡ 無様なイキ声BGMにして、綺麗な娘の下品なメス顔見ながらセックスするの、脳にも股間にもキくわぁ♡」
「きいてっ!?♡ ほんとにっ♡ らめらってぇぇ!♡」
「もう、顔中ぐちゃぐちゃね。鼻水も全部舐めてあげる♡」
「んぶっ!♡ いやっ♡ そんな、きたないとこっ♡ いやぁっ♡」
「汚されてイッちゃうなんて、変態過ぎないかしら♡」
そう言うと、別のおばさんが私の顔にベロを沿わせ始める。
ざらついた感触が口を、頬を、そして鼻を嬲り回す。鼻の穴の中まで舐め回されて、おばさんのちょっとキツイ口臭と涎臭が顔中にこびりついてしまったような気がする。
私は、それだけでイった。
私、もう、男どころか女ですらないんだ♡ 私は変態♡ 痴漢されて流されちゃうままにおまんこしちゃう、ドスケベな雌豚なんだ♡
前までなら全力で否定して、そもそも思いもしなかったことが、するりと脳内に定着していく。
「もうどうしようもないわね♡ 早めにおばさん達に手篭めにされて良かったじゃないの♡ これで、ずぅっとその身体を使ってもらえるわよ♡」
「それっ♡ それ、まってぇ♡ おく、ごりごりってぇ♡ イクっ、イぐぅぅっ♡♡」
「聞いてないわね……人の話は聞きなさいって、躾られなかったのかしら、この雌犬っ!♡」
「まっで!?♡ もうイっでる♡ もうイってるからぁぁあ♡♡」
「ドスケベ過ぎて目も当てられないわね♡ 親御さんにアクメしながらごめんなさいしなさい!♡」
「お、お父さん、お母さんっ♡ こんな娘でぇ♡ ごめ♡ ごめんなさひぃぃいっ!♡♡」
おばさんに言わされるがまま、私は口を開いた。
段々と、私を辱めるだけのそれが心地好くなってきてしまう。
次は何を言わされるんだろう? どんな変態なことを言わされてしまうのか、期待すらし始めていた。
「なら、ツムギちゃん……言えるわよね?」
「え?♡ あンっ♡ な、何をですか……?♡」
「中出しOKです♡ って、私達の前でよ♡」
「な、中出し……!? そ、それだけはだめっ♡ あひっ♡ ちょ、ちょっと♡ パコパコしないでぇっ♡」
「自分からパコパコなんて言えるくらいですもの♡ 本当は生ハメ中出しして欲しいんでしょ?♡ なら、とびっきり可愛くお願いしなきゃ♡」
生ハメ中出し。
もしかしたら、赤ちゃんが出来てしまうかもしれない。そんなことになったら、どうすれば良いのか。
そんな、自分から自分が雌だと認めるようなこと、言えるわけ、言えるわけが───
「あ、麻倉ツムギは罵倒されただけでイっちゃうようなクソ雑魚の
「まあ、及第点ね♡ 偉い子にはご褒美をあげないと♡」
───ぁぁあ♡ 言っちゃったぁ♡
もう、元男だなんて、元雄だなんて失礼なこと絶対に考えられない♡
ぬぷぷっ♡とおまんこから引き抜かれたペニス。
私の愛液でぬらぬらと光るコンドームを取り外すと、私の初めてを奪ったおちんぽの姿が顕になる。
ごくり、喉を鳴らして歓喜に震えると、再度宛てがわれたおちんぽが、熱した林檎のようにドロドロに蕩けたおまんこをいとも容易く穿いた。
「んぉぉお♡ きた♡ きたぁっ♡」
「あはは♡ ツムギちゃん、可愛いお顔が台無しよ?♡ そんなに嬉しいの?♡」
「んおっ♡ ら、らってぇ♡ 私、じぶんがメスって認めたらぁ♡」
「分かっちゃったんだ? 自分が弱くて雄に組み敷かれるのが役割の雌で良いんだって♡」
「ううぅ♡ そ、そうですっ♡ 私、おばさん達にイジメられて、気持ち良くなっちゃいましたぁ!♡ おばさん達には勝てないんだって分かったらぁ♡ 気持ち良くて仕方なくなっちゃったんですぅ♡♡」
生の感触がこんなに凄いだなんて、思わなかった。じんわりとした熱さがおまんこから伝わって、何故か幸せな気分になる。こんなの癖になるに決まってる。
上から押し込むような容赦ないピストンが子宮を連打して、その度に軽く絶頂を迎える。堪え性の無いおまんこが、まるで私そのもののように思えてきて、自分とおまんこを重ねただけで私はイキ潮を吹いた。
もう自棄だ。でも、奥底では本当に自棄というわけじゃない。
自分が今まで頼ってきたモノ、
それが、堪らなく悲しくて、男の残骸が喪失を嘆いているはずなのに。
心の大部分はソレを受け容れて、あまつさえもっと堕落をと望んでいる。
それが、私の本性であるとでも言うかのように。
そんなの、もう認めるしかないじゃないか。
私がどうしようもないくらい本能的に雌だったってことを♡
前世持ちの完璧JKだなんてイキってても、結局は雄に屈服させられる雌でしかないんだってことを♡
「ぉっ♡ ツムギちゃんのおまんこ、どんどん搾る動きし始めてて、やばっ♡ このっ♡ 調子に乗るんじゃないわよ、メスガキっ♡」
「ひぃいんっ♡ 調子乗ってぇ♡ ごめっ♡ ごめんなさいぃいっ♡」
そんな動きしようとしてるつもりは無いのに、理不尽に怒られて、腹癒せに子宮口をグリグリされると、私は簡単にイかされてしまう。
おまんこの中で膨張し続けているようにすら思えるおちんぽが、ピストンの度に私のおまんこの余すとこなく全部を擦り上げて、私は為す術なくぷしゃぷしゃ♡とアクメ潮を吹いて絶頂した。
「くぅっ♡ 罵られて幸せそうなアクメ顔晒すなんて、立派な雌豚ね♡」
「ひゅごっ♡ しょこ、ゴシゴシって♡ んぃい゛っ♡」
「あー、Gスポットかしら♡ じゃあ、膣内イキ覚えちゃいましょうね♡」
「しょこらめらって♡ ぞわぞわ止まんないっ♡ イ゛ぐっ♡ イっぐうぅッ♡♡」
「くぁ♡ 締め付け凄すぎてっ!?♡ おほっ♡ 出るっ、
「あ゛♡ まって♡ またっ♡ おっきいのクるっ♡ お゛んっ!?♡♡」
おちんぽが一際大きくなったのが分かった。
子宮を押しつぶすような重たいピストンに、一回絶頂。
「ぐうっ♡ ここで搾り取る動きなんてっ♡」
「はひっ♡ 出てるっ♡ イクっ♡ イ、くうぅぅっ!♡♡」
そして、次の瞬間にはぼびゅるるるっ♡という聞いたこともないような射精音と、子宮に叩き付けられるような熱い濁流。
それだけでもう一回絶頂。
「あへっ♡ ひっ♡ ひぃ゛っ♡ これ、なかだしっ♡ すごぉっ♡」
注ぎ込まれたザーメンが、子宮の中でじんわり熱を発している。
離すまいと両足で絡みつきながら、私はアヘ顔を晒しながら連続絶頂の渦に呑まれた。
にゅぽんっ♡とおまんこから糸を引きながら、おちんぽが引き抜かれる。
「……まるで、本物のビッチね。ちょっとムカつくから泣かせるわ♡」
「程々にね……私ちょっと休憩。若い子凄いわ♡」
すると、休む間もなく別のおばさんが私の上に乗っかってくる。
そしてそそり立つおちんぽを、私のおまんこにいきなり挿入した。
「ぉ゛ほぉぉぉっ♡♡ またっ、いきなりぃ゛っ♡」
「貴女は便器なんだから、断りなんて入れるわけないでしょ♡ いつも使ってもらってありがとうございますくらい言えるようになってもらうわよ♡」
「〜〜っ♡ お゛っ♡ あ゛♡ ありがとう、ございますぅっ♡」
パンパンっ♡と肉と肉のぶつかり合う音、そして私の喘ぎ声だけが鳴り響いていて、今の自分がどれだけ惨めで、無様で、最低のメスオナホなのかを耳孔から脳裏に刻み付けてくる。
「本格的にツムギちゃんのおまんこ、開拓していこうかしらね♡」
「ひんっ♡ か、開拓……♡」
「そ♡ どうせ弱点ばっかりの雑魚マンなんだろうけど、ツムギちゃんもそういうの好きでしょ?♡」
「ぅぁっ♡ す、すきなんかじゃっ♡」
「目の色変えて何言ってんのよ、雌豚っ♡ 知ってる? まだ一時間しか経ってないのよ? チェックアウトまで後七時間、たっぷりハメ倒してあげる♡」
後七時間。それまでずっと生ハメ交尾漬け♡ 誰に助けを求めることも出来ず、ずっとこんな所で爛れた時間を過ごす♡
そんな事を考えて、私はまたイっていた。
「穴足らないし、アナルも開発しちゃうからそのつもりでね♡」
「あっ♡ ア、アナルってそんなぁっ♡」
「さっき、ママ友も呼んでおいたからちんぽ増えるわよ♡ 良かったわね、ツムギちゃん♡」
「も、もっと増えるんですかぁっ♡♡ ふぁっ♡ あひっ♡」
「あれ? もしかして、想像しただけでイってるのかしら? メス極まりすぎてて、おばさん、ツムギちゃんの将来が心配だわ♡」
「あ、アンタ達がこんな風にぃっ♡ したんですっ♡ わたしっ♡ 悪くないっ♡ わるくないのぉっ♡♡」
「大丈夫よ。孕んだら、おばさんのお嫁さんにしてあげるから♡」
「そ、そんなの♡ さいてーすぎですっ♡」
口々に最低過ぎる未来を突き付けられて、今朝までの私なら反抗の一言も言ったであろう。
でも、もう無理だ。
だって、こんなに期待しちゃってる♡ おばさんのおちんぽをおまんこで感じながら、これから訪れる未来に想いを馳せてしまっている♡
「くぅっ♡ ん゛ぅぅぅッ♡ イっぢゃうっ♡ イッぢゃうぅッ♡♡」
「気持ち良さそうにアクメ極めてるとこ悪いけど、ツムギちゃんっ。おばさん、もう射精そう♡ さっきから、イキ過ぎよっ♡」
「あんた、早漏過ぎじゃない?」
「貴女達がっ♡ ツムギちゃんをマゾイキさせまくるから、でしょっ♡」
もう射精そうなのか、おばさんの腰付きがどんどん早くなる。
それに晒される私は、罵倒でイかされた波も引かないまま、更に絶頂を重ねる羽目に。
そして、
「ツムギちゃん、孕んだら私のお嫁さんになってねっ♡♡ 射精るぅっ♡」
「ん゛っ♡ ひぃ゛ぃぃぃっ!?♡♡ イクイクイクイクっ♡ イッ、グぅゥっぅうッ♡♡♡」
びゅるっ♡ どびゅるるるっ♡
先程の中出しザーメンを押し出して、マーキングし直すような激しい射精。
子宮口を通る精子一匹一匹の動きにすら絶頂するような、そんなふうにすら思える果てしない感覚に、私は白目を向いて舌を突き出していた。
「あ〜っ♡ アヘ顔見ながら射精するの、最高に気持ち良いわぁ♡」
「後つっかえてるんだから、早くしてちょうだい早漏」
「貴女達もハメてみたら、この極楽さが分かるわよ♡」
「あー、ちょっと待ってみんな」
「んー?」
向こうでゴソゴソと私のカバンを漁っていたおばさんが、何やら見つけたのか、ホクホク顔でスマホ片手にこちらに来るのが見える。
「あったあった♡ はい、ツムギちゃん♡ よっこらしょっと」
「あんっ♡ な、なんですかぁ♡」
「ほいっと、学生証♡」
マングリ返しの姿勢で固定されると、おまんこから溢れたザーメンが私の顔に降り注いでくる。
汚される感じが増して、私は腰を震わせながら軽くイッた。
おばさんはそんなことなどお構い無しに、私のお尻の上に学生証を載せる。
これって……♡
「JK便器コレクションよ♡ ほら、笑って♡」
「は、はひっ♡」
「……っ♡ ちょっと、誰がアヘ顔ダブルピースなんてしろって言ったのよ♡ ふふ♡ はい、チーズ♡」
フラッシュが光って、私の痴態がしっかりと形に残ってしまった。
もう逃げることも出来ず、おばさん達が飽きるまでおもちゃにされるのだと思うと、我ながら信じられないことに堪らない気持ちになる。
でも、これで良いと思う私もいるのだから、不思議なものだ。
「取り敢えずは、卒業までを目処に可愛がってあげる♡ 乳首とかクリにピアスも空けちゃうからそのつもりでね♡」
「ふ、ふぁい♡ よろしく、おねがいしますっ♡」
ああ♡
一年半後、私はどれだけ下品な存在に成り下がっているのだろうか♡ 楽しみで仕方が無い♡ クラスメイトに人気とか、優等生とか、そんなものどうだって良い♡
もう、自分の前世が男だったことなんて、私の頭の中には微塵も残っていなかった。
ただ、どこまでも堕ちる倒錯的に過ぎたビジョンに酔い痴れるばかりであった。
シコった報告も、感想も評価も、全部待ってます!