入り口
1番目の部屋←→ティベリウスの中、コンテナ
↑
↓
2番目の部屋
↑
↓
3番目の部屋
ファーヴェ丘陵
☆乾いた平野帯
◯↖️◯◯◯◯◯◯→→→◯◯◯◯◯◯
◯◯↘️◯◯◯◯↗️◯◯◯↘️◯◯☆北東の焚き火
◯◯◯☆麦屋敷の焚き火◯◯↘️↗️東の橋↘️
◯◯◯↑◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯果樹園◯◯↓
◯◯◯↘️◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↗️◯◯◯牙獣
◯◯◯☆ディオン側の焚き火◯◯◯↖️◯◯◯◯◯
◯◯◯↙️↖️→☆メッヘン村←→☆商人側の焚き火
◯◯羊◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↓◯
◯↙️◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↙️◯◯
湖◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↘️◯◯◯
↓◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↘️◯◯
→坂道→花園→☆花園の焚き火→洞窟◯◯↓◯◯
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↓◯◯
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯☆南の焚き火→★
★旅人の雑木林へ
旅人の雑木林 ★1ファーヴェ丘陵へ
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯◯◯◯→→↘️◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
★1↘️◯↗️◯◯☆森の小屋の焚き火←→洞窟◯
◯◯◯↗️◯◯◯◯◯◯◯◯↓◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↓◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↓◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↙️◯◯◯◯◯◯◯
◯◯洞窟◯◯◯◯◯◯◯◯↓◯◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯◯↖️◯◯↗️◯◯☆浅瀬の焚き火◯◯◯◯◯
◯☆4叉路の焚き火◯↙️◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯◯◯↙️◯◯◯↖️←◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯◯↙️◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯★南方原野◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
南方原野
★旅人の雑木林
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯★◯◯
◯◯◯◯洞窟◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↓◯◯
◯◯◯◯◯☆湿原の一軒家←◯◯◯◯◯◯↓◯◯
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↖️◯◯◯◯↙️◯◯
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯←←←←◯◯◯◯
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↙️◯◯◯◯◯◯◯
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↙️◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯◯◯◯◯◯◯◯☆水溜まりに囲まれた焚き火
◯◯◯◯◯◯◯◯↙️◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯◯◯◯◯◯↙️集落◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯◯◯◯◯↙️◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯↓←←☆集落南の焚き火◯◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯↓◯◯◯◯◯◯◯◯↘️◯◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯↓◯◯◯◯◯◯◯◯◯↘️◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯↓◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↘️◯◯◯◯◯◯◯
◯◯↓◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯☆南東の焚き火◯
◯◯☆砂浜の焚き火◯◯◯◯◯◯↘️◯◯◯◯◯
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↘️◯◯◯◯
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯★◯◯◯◯
★レーベンヴァルト
レーベンヴァルト
★南方原野
☆白霧ガ森
◯★◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯☆◯
◯↓◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↑◯
◯☆北東の焚き火→→→→◯◯◯◯◯◯◯◯↑◯
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↓◯◯◯◯◯◯◯◯↑◯
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↙️◯◯◯◯◯◯◯◯↑◯
◯◯◯◯◯◯◯←←←◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↑◯
◯◯◯◯◯◯↙️◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↑◯
◯◯◯◯◯←◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↑◯◯
◯◯◯◯↙️◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯☆1
◯◯◯↙️◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯↗️◯◯
◯◯↓◯◯◯◯◯◯☆南の焚き火→↓★1◯◯◯
◯◯↓◯◯◯◯◯◯↑◯◯◯◯◯◯↗️◯◯◯◯
◯◯↘️◯◯◯◯◯↗️◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯◯→→→→→◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
☆1東の焚き火
★1木人形の墓場
白霧ガ森
★レーヴェンヴァルト
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
〇 森林中央の焚き火
〇
〇
〇
〇
★→→→→→南の洞窟
☆
錬金術のアトリエF 16
結構な待ち時間が予定されて……
ティベリウスの森林クラゲ達は空を飛び回る。
ハインツ君隊長は……
今回の連戦に反省があるようで、ティベリウスの森林クラゲを相手に、攻撃を誤魔化す体捌きの訓練に余念がない。
ティベリウスの森林クラゲも、本物以上に強かったりするので、良い訓練になるとか。
フィリスは……
リアーネとまったり過ごしているものの、体液採取という気分ではないみたいで……
見た事のない植物と、虫の観察に余念がない。
ティベリウスの中には、色んな材料にくっ付いて来た虫なんかも居たりして、そんなのもコピーしていたりする。
ティアナは……
戦利品部屋となっている洞穴で、食材を眺める。将来、料理人になってホテル経営したい夢があったりして、ティベリウスのナメルダケ先生にアドバイスとか貰いつつ、料理研究をしていたりする。
レヴィは……
存分に自分の世界に入り、剣を振り回している。そこにじゃれつくスポアドッグ8匹。斬られては復活し、またじゃれつこうとする。
……なんて、あまり体液採取に行けないというのはいつもの事。
ただ、その中でイルメリアだけは頻繁に体液採取に及んでいたりする。
「したいな……」
なんて思えば、ティベリウスがそれを拾う。
そして、頻繁にそう考えるのが、イルメリアだった。
なので、ティベリウスはそれを拾う。
「んんっ……はうぅ〜……」
ティベリウスのスポアドッグに囲まれて、スポアドッグから伸びるうにょうにょに絡まれて……イルメリアは甘い声を上げる。
……したいな……なんて思わなければ、ティベリウスのスポアドッグはじゃれつくだけで、どこかへと歩いて行く。
けれども、考えてしまったならば、ティベリウスのスポアドッグ達に連れ去られて、体液採取の流れになってしまう。
「あっ!あっ!それっ!くあぁっ!はあああぁぁぁ……」
地面から伸びるうにょうにょに、太ももの付け根に巻き付かれ、存分に足を開かれたイルメリアは、その細い身体を弾けさせて、身体を反らす。
中の細かい所を、うにょうにょに優しく擦られて、敏感な突起を撫でられて掴まれて……
抗いようもなく、身体からイヤらしい汁を搾り出されて脱力する。
1回目の脱力。
うにょうにょ達はイルメリアに絡まり、動きを変える。
責め立ててハジケさせる動きから、慰めるような動きに……
「はあぁ〜……はぁ……んっ……んっ……」
イルメリアは心地好いマッサージに、リズミカルに落ち着いた声を立てる。
これからまた、発情させられてハジケたくなって……また体液採取される。
大体、5回くらいそれを繰り返す。
それほど、イルメリアの身体はイヤらしい事を求める。
「ダメダメダメダメえぇっ!くあぁっ!ひぃぅぅぅううっ!あたまぁっ!ばかになってるうぅぅっ!だめになってるのおぉぉっ!」
2回目、イルメリアは1回目よりも激しくハジケる。
頭がチカチカして、魂が抜けたような感覚。自分の身体がこんな事になるなんて、そしてそれを望んでしまうなんて……夢にも思わなかった。
……それからもイルメリアは涙を流し、大声を出して身体をハジケさせ、3回目、4回目と体液採取される。
身体が求めるがままに。
ティベリウスが求めるがままに。
細い足を何度もバタつかせて、電撃に撃たれたように全身を震わせて、イルメリアは4回目の脱力をして、涙に濡れた瞳を閉じる。
事後トロトロハダカ族のイルメリア。ざわつく身体の余韻にひくつかせながら、寝息を立てる。
そんな所に、ティベリウスの森林クラゲに手を引かれて、ティアナがやって来る。
ティベリウス的に、餌を増やす為にこういう相乗効果を狙ったりする。
イルメリアをゆっくりと体液採取する時は、全員呼べるものの、今回はティアナだけだった。
と、思いきや、フィリスとリアーネも呼ばれて来た。
1回目の休憩も、ちゃんと取り……
2回目の休憩も、それなりに取り……
3回目の休憩も、まったりとマッサージして……
少し長めの4回目の休憩に、ティアナとリアーネ、フィリスと森林クラゲ×3がイルメリアとスポアドッグ達の所へと来た訳だ。
……
「なんか、イルちゃんが来てくれてから、体液採取がはかどる感じするよね?リア姉」
フィリスは呑気な感じのまま、うにょうにょに絡め取られ……足を広げられて眠るイルちゃんを見る。
トロトロハダカ族のイルちゃんは、お股のピンク色の口も開かれて、うにょうにょマッサージされながら眠っている。
「イルちゃんってここが本当に美人さんだよね〜……唇が薄くてバランス良くて色も薄くて……」
右だけ唇の太めなティアちゃんが、イルちゃんのお股を見つめる。
「私はこの足の細さが羨ましいかなぁ〜……あとおっぱい小さいのに憧れるよ〜」
フィリスも、そんなテカテカトロトロハダカ族のイルちゃんを見つめる。
フィリスはおっぱいが大きい。でも、少し不便にも思ったり。
デカいリュックを背負ってる時は、バランス取れてる感あるけども、ハダカ族になったりすると、どうなんだろうか。
「あらぁ〜、フィリスちゃんはこのおっぱいも可愛いんだから!」
いつの間にかハダカ族なリア姉が、リチュアルクレリックフィリスの後ろから抱きついて、おっぱいを掴む。
そして、リチュアルクレリックフィリスも、ハダカ族にされた。
自分の衣装も瞬間チェンジ出来るけど、遂に人の服まで。
「もぉ〜……リア姉手つきがイヤらしいよぉ〜……」
どうせ、これからそういう展開だし……と、甘んじておっぱいを弄られるフィリスが言う。
「でっかいおっぱいは癒されるもんね〜……あと、フィリスちゃんは全体的にふにふにで可愛いんだよ〜?」
前から、ティアちゃんが迫って来た。
そして、地面からティベリウスのうにょうにょが伸びて、それぞれの足から絡み付いて行く。
「リア姉!もう……っ!もうっ!」
リア姉を抱き締めて、フィリスがハジケる。リア姉、お股を弄る手つきが上手すぎる。
そしてヒートアップしていく声に、イルちゃんが目を覚ました。
イルちゃんの目の前にはティアちゃんが、体液採取されて震えていたり。
「あううぅ~……」
そんな体液採取祭の果てに、ダウンするハダカ族4人。
最後にフィリスが意識を取り戻した。
「あ。フィリスも起きたのね」
ティベリウスのスポアドッグに寄りかかって座るイルちゃんが微笑む。
「なんか、スッキリしちゃうと、これからどうしようかな~……なんてほのぼのしちゃうんだよね~?」
スポアドッグに乗るティアちゃんが、呑気に呟く。リア姉も一緒に乗っていたりする。
「うぅ~……なんかこんなにハダカ族が自然体化するなんて思わなかったよ~……」
フィリスはそう呟きながら、身体を起こす。
「それは私も同じなのよ……」
イルちゃんも身体を起こすと、がっくりと項垂れる。
「なんか、自己嫌悪してる?」
ティベリウスのスポアドッグが尋ねる。
……あまり上手く言えないけど、そんな話をティベリウスのスポアドッグが繋いでくれるハダカ族座談会。
「やっぱりこういう風に乱れて過ごすのが、なんとなくイケナイ事のような気がする!」
ハダカ族3人は、そう結論づけた。ティアちゃん
だけはなんか、ぼんやりしてるけれど。
「なんとなくいイケナイ事のような気がするのは、正しいね。外の世界でハダカで過ごすってのは無防備極まりないからね。病気の問題も大きいよ」
ティベリウスのスポアドッグは、でかい舌を振り振り、そう答えた。
「ここでは?」
イルちゃんが聞く。
「僕の中は知っての通り安全だね。だから気にする必要はないけれど、外で服を脱ぐのは感心しないよね」
ティベリウスのスポアドッグは答える。
実際、ハダカ族で乱れるのって、ティベリウスの中でだけだ。
……「でも、私達が産まれたって事はママもパパと……?」
まったりゆったりな空気の中、イルちゃんが言いだした。
「むむ〜……考えたくない……」
フィリスが渋い顔をする。
「お母さんがそんな……いやでも、お母さんもお父さんも、もっと若かったハズだし……そういう事もあったのかも……」
リア姉も考え込む。
「確かに、若かったハズなのよね!」
なんかイルちゃんの顔が明るくなった。
「ところでそろそろ……調合も終わる時間だね」
ティベリウスのスポアドッグに言われて、フィリスはアトリエへと戻る。
そして旅立ちの朝だ。
「雨だねえ……」
☆追加リュック24 LP100 0705 0100
★
白霧ガ森到着 ドロッセルワイスベルグと遭遇
森を抜けないといけないらしい。すげえ道に迷ってるっぽい。
LP64 0705 2200
カノンの実
漆黒の倒木石のカケラ
漆黒の倒木石
広大なので迷い歩く。
LP35 0706 1900
森林中央の焚き火到着
ポールアックス オリフラム発想
LP24 0707 0600
全能力超強化
攻撃力超強化
なめし革08#0707#1830
全能力超強化
砂鉄触媒12#0708#0300
全能力超強化
攻撃力超強化
パラメータ+12%
クロース18#0708#2100
汎用触媒06#0709#0300
ポリッシュ12#0709#1500
ポリッシュ12#0710#0300
LP92
フィリス15
イルメリア15
ハインツ16
ティアナ16
リアーネ18
ソフィー20
レヴィ24
プラフタ???
マナの柱、パスカー。ソフィーの子供という事でこの名前にした。
マナの柱、ティベリウス。コルネリアの子供という事でこの名前になった。