闇乃直人
ようはもう一人の僕。
ただし魂が宿ってるあちらとは違い、直也の凶暴な部分が闇の力で現れた存在。
闇のゲーム中は実体化出来るため、二人でタッグ戦も出来る。
闇乃の歪んでいないほう。
乱暴だが、性格的には直也よりマシ。
荒っぽいデッキ担当でもある。
孔雀舞
第二の被害者。
原作では終わった後はあまり会っていない設定だったがこちらでは数週間に一度は会う関係。
杏子の話を聞き義憤にかられて直也に勝負を挑む。
本編中、オッパイばかり苛められたのは作者の趣味。
連載当時彼女のオッパイを見なかった男性読者はいなかっただろう。
鼻が良いようなので匂い責めも考えたが、流石にマニアック過ぎると却下した。
ある程度正気の杏子と違い、肉体を改造されたせいか、精神がほぼ崩壊してしまっている。
イシズ、川井静香
直也には見逃されてたが、直人の欲望により第三、第四の被害者になった。
二人のデュエルが短かったのは本編の描写が少なかったから……では、一応ない。
マリクを助けるという目的と千年アイテムを失ったイシズとデュエリストとして未完成の静香では直也の相手には選ばれなかっただけである。
杏子は直也の練習なので善戦出来たが、攻めるタイプのデッキを使う直人の相手をするのは難しかった。
短編でありデュエルも短くエロも薄いが、割と書いてたらイシズがエロく感じた作者的には杏子編より良く書けたと思っている。
ちなみに闇のゲーム終了後はお互い寝床に戻されたが、全身と全ての穴を性液に染めたまま寝かされたためその後病院に搬送された。
精神や体は今までの被害者の中ではマシだが、妊娠している可能性がある。
闇の飼育小屋又は家畜改造ラボデッキ
分かりやすいロックバーン。
最後にわりと強めのダメージが入ったのは演出的なもの。
杏子編、イシズ、静香編のデッキは前から考えていたものを使ったが、これだけは舞編のために考えた。
全てはオッパイが好きな作者が悪い。
この小説が続けばまた似たようなデッキが増えるかもしれない。
切り札は【家畜改造ラボ主任グルニカ】。
家畜改造ラボ主任グルニカ 星10 攻0 守0
墓地の機械族カードが3枚以上の時、このカードは手札から特殊召喚出来る。
このカードの特殊召喚に成功した時、墓地の機械族カードを全て除外する。
除外した数✕300のダメージを相手プレイヤーに与え、このカードの攻撃力はその数字と同じになる。
1ターンに一度、除外された機械族カードを墓地に戻し、相手プレイヤーに300のダメージを与える。
盗賊団デッキ
自傷ヴァンプ。
本編中は強かったが、原作ルールで考えるとライフを払うコストが痛過ぎて弱めのデッキ。
切り札の【盗賊団の暴走】も序盤はダメージが出し辛く、後半は自爆する使い辛いカード。
ただ輪姦用のデッキのため使い方的には満足。
盗賊団の暴走 通常魔法
お互いの墓地の数✕200のダメージをお互いに与える。
裏話
直也はジワジワと直人はボコボコとがデッキコンセプト。
ぶっちゃけ直人を前面に出すと今回みたいな短編になりがちなので出番は多くないかも。
ただいくら荒っぽくとも作者が痛みだけは嫌いなのでそういうプレイは基本ない。
一応これでDMのキャラの目ぼしい所は終わったので、次回からはGX等を書くかもしれない。
そして誰か痴漢を種族にしたら何に当たるか考えて下さい。
とりあえずDM編終了予定。
次回は多分時間かかります……リクエストもやってるので詳しくは活動報告にて。
どの編が一番好き?
-
DM編
-
GX編
-
5D's編
-
ZEXAL編
-
ARCーV編
-
番外編+IF編