アンケートを試しに設置してみました!
投稿のモチベになりますので、宜しければお願いします。
「やだやだこんなのぉ♡」
「本当に嫌なのかな? 気持ち良くないかい?」
「やっ……気持ち良い!♡ 尖ったのが私の大事なとこ食い込んでぇ、ブルブルされるの気持ち良いの♡」
またも意志に反して本当のことを言ってしまうレイ。
それに本人がそれに気付いても今度は手で口を押さえることも出来ない。
「お尻の方はどうかな?」
「お、お尻の方もブルブルしてぇ気持ち良いの止まんない♡ あぁもうダメぇ♡ みんな見てるのに♡ 見られながらイッちゃうぅぅぅ!♡♡♡」
飛び級が故に周りより幼いレイには快楽が強過ぎたのか、宣言しながらも大きく背を反らして絶頂した。
更にそれだけでは止まらない。
「あ……あ……ダメぇ……オシッコ……出ちゃってる♡」
絶頂したのを確認したように岩の振動は止まったが、レイは快楽のせいでお漏らしをしてしまっていた。
岩を伝ってデュエル場の床にオシッコが垂れていく。
それにすら快楽を感じているのか、無意識だろうがレイは腰をいやらしいくねらせていた。
レイ LP4200 → LP3700
「楽しんでくれて何よりだ。 俺はカードを1枚セットしてターンエンド。 エンド時に俺の場にセットされたカード1枚につきライフを300回復」
直也 LP300 → LP1500
「……あ♡ あぁ♡」
攻撃が終わると岩が引っ込むもレイはそのまま自らの秘部を押さえて尻を上げたままうつ伏せに倒れていた。
自らのオシッコの上にも関わらず意識もギリギリの様子で舌を出したままはぁはぁと息を吐いている。
折角削ったライフが回復していることにも気付いた様子はなかった。
「ほら、早くデュエルを続けるんだ」
「ふぁぁぁぁ!?♡ あぁやぁ……他にもブルブルぅぅぅ♡」
倒れているレイに追い打ちをかけるように直也がアナル以外のローターのスイッチを全部入れる。
それで意識が覚醒したのかレイは大声で喘ぎ、尻を振っている。
快楽から逃れようとしているようとしているのだろうが、傍目からは誘っているようにしか見えなかった。
「止めてぇぇぇ♡ こんにゃの♡ 動けにゃいぃぃぃ♡」
自らのターンが来ても激しいローターのせいで立ち上がることすら出来ないレイはまた絶頂したのか、大声を上げてまだ残っていたのか、オシッコを噴き出した。
舌っ足らずに静止を願うも直也はニヤニヤとして答えはしない。
「……失礼します!」
「ぁぁぁぁ♡ 明日……香さん」
そこに響き渡る声、それはレイの先輩である明日香の声だった。
明日香は周りに何度か声をかけるとデュエル中にも関わらずレイへと近寄って行く。
それに気付いたレイの潤んだ目線が助けを求めるように明日香に向けられる。
その目線に気付いた明日香はレイを安心させるように微笑むと直也を睨むように目線を向ける。
「これではデュエルを続けられません。 レイちゃんに付けられたローターは外すべきです!」
「ふぅん……それがきみの意見かい。 天上院明日香」
「っ♡ は、はい。 許可さえ頂ければ私が外します」
「きみはどうだい? 早乙女レイ」
同じ学生のはずなのに直也に敬語を使う明日香にレイは頭のどこかで疑問に思っていたが、それを気にする余裕はなかった。
答えなければならない。
必死に快楽を誤魔化すように身を捩り、レイは涙目のまま直也に目を向ける。
「取って!……下さい。 もう限界……なんです」
(選択せよ)
頼む際にも普段の口調が出かけたが、レイは必死に頼み込むように敬語を使った。
それに反応した元凶の石版がまたレイに問いかける。
(ローターを取る場合、10分、快楽を実況しながら天上院明日香に身を任せる。 ローターを取らない場合、カードを2枚ドローする。 選択して下さい)
「取ります! だから早く、もうまた、んぃぃぃぃっ!♡ はやくっ!♡ はやくううぅぅ!!♡♡」
選択をまともに聞く前にレイは取る方を選択したが、それがまともな言葉にはならなかった。
直也がローターの強さを全身一気に強にしたのだ。
度重なり、持続する快楽にレイは絶頂に昇ったまま中々降りられなくなる。
「大丈夫レイちゃん? まずはオマンコから取るわね」
「んひぃぃぃぃ!♡ 明日香さぁん♡ 無理に引っ張ったらあちこちに当たってぇ♡ イキゅぅぅぅ!♡♡」
「次はクリトリスっと。 やっぱり不思議ね。 引っ張れば取れるけど、何も付いてないのにくっついてるわ」
「やぁぁぁぁ!♡ クリトリス伸びちゃう!♡」
「次は乳首……こっちもくっついてるわ。 勢い良く取るからね」
「おほぉぉぉ!♡ 乳首引っ張られてイグゥ!♡ 両方いっぺんなんてダメぇぇぇ♡」
レイは気付かない。
明日香がわざと快楽を感じさせるようにローターを取り外しているのを。
直也の指示を受けてデュエルに乱入したことを。
そしてわざとアナルのローターは中々抜かないことを。
「最後はここね……ごめんなさい」
「あ゛あ゛ずがざん♡ そこはいっぎにやちゃダ、んほぉぉぉぉぉ!!♡♡♡」
直也の指示でローターの繋がった線を一気に引き抜く明日香。
今のレイのアナルは下手な女性のオマンコよりも遥かに敏感である。
だから徐々に抜いて欲しかったレイだったが、それは叶わず可愛らしい顔に似合わぬ獣のような声を上げレイは絶頂すると糸が切れたように倒れた。
「お゛……お゛お゛♡」
快楽の許容限界がきたのだろう。
レイは白目を剥いて手足を投げ出して気絶していた。
本来ならばデュエル敗北だが直也はそうしない。
そのために明日香にデュエルを中断させたのだ。
「……ご主人様、やり過ぎです」
「そう? 一匹ペットが欲しかったからね。 調教を焦り過ぎたかな」
「あと、出来れば名前で呼んで下さい。 レイちゃんのこともです」
「分かった分かった。 ほら渡したの付けてやってよ」
「全くもう……後で私も可愛がって下さいね♡」
あとはラストスパートです。
ただもしかしたら柚子編2を先に書くかも?
それと基本的に一つの作品につき3回分書くつもりなのにGXはまだ決まってません。
まぁそんなこと言ったら5D'sとZEXALに至っては書く人すら殆ど決まってませんが……。
どの編が一番好き?
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DM編
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GX編
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5D's編
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ZEXAL編
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ARCーV編
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番外編+IF編