オリ主の設定資料に近いので、興味がない方はスルー推奨です。
ここを知りたいと言うのがあったら聞いて下さい。
箇条書きなので読み辛いです。
ナオ
直也と直人の元になった人物。
二人からの呼称はあいつ。
これは自分達は影響を受けているだけで、ナオそのものではないという意味。
別に嫌いではなく、理解が出来ないからである。
遺言のような目的を果たすくらいの情はある。
本編でも軽く触れられてるが、アークVのアカデミアの元生徒。
ユーリとは友人(?)の関係だった。
少なくともナオの方は友情に近い感情を持っていたし、ユーリの方もナオに扮して情報収集をしていた直也達を見て変わったと認識出来る程度には付き合いがあった。
周りからの評価は変わり者だが、デュエルの腕はかなり高いといった評価。
一応素良やデニス、タイラー姉妹とも面識がある。
アカデミアのエクシーズ次元、シンクロ次元への侵攻の際も参加しており、そこで見た柚子やセレナに一目惚れしている。
そしてエクシーズ次元で遊矢とタイラー姉妹のデュエルでエンタメの楽しさを理解し、単独アカデミアに戻ってユーリを説得しようとする。
しかしユーリはナオの言うことをある程度理解するも納得はせず、またナオもユーリの言うエンタメの欠点を弁解出来ず交渉は決裂。
それでもユーリはナオを消さなかったが、結果的にそれが最悪の結果になる。
ズァークの復活を間近で見たナオは信じていたものの崩壊で次元の狭間まで逃げ出してしまったのだ。
結果彼だけが次元融合に巻き込まれず、融合された後の次元に歪さを感じるようになってしまう。
一目惚れした柚子やセレナもいない。
友人だと思っていたユーリもいない世界。
ナオはそれが認められず、次元移動でまたも逃げ出してしまう。
そして辿り着いたのが、本編の最後の場所、ゾークの欠片があった場所である。
ゾークの欠片を使い、ゾークの持っていた時を操る力とディアバウンドにも分けられていた、相手の力を吸収する力を手に入れるが同時にゾークに魂を汚染されてしまう。
しかしナオはゾークの力のみを擬似人格として作り出した直也に譲り、自らはゾークの意思を道連れに魂を消滅させる道を選んだ。
そして何もなせず、大事な時に逃げ出してしまったナオという存在は消滅したのだ。
残った直也にはナオのどうかあの世界にしないで欲しいという願いだけが残ることとなる。
元々は書きたかった時間逆行系オリ主が元ネタ。
無駄に設定を書いて放置していたものを改変して再利用した。
本編とは関係あるけど、実質関係ない存在なのでアークV編以外語られることはなかった。
というか柚子に対して妙に優しい理由くらいにしか使われなかった。
ちなみに性格的には直也に似ていて直人とは全く似ていない。
直也と直人
基本的には本編で語った通り。
趣味と実用性として女デュエリストを襲い、力を付けていき、ついでにナオの目的を果たした。
彼らの最大の目的は体を持たぬ直人の体を作ること。
そのために力を集めていた。
番外編やifではゾークの魂の影響をモロに受けてる上に直人が存在しないため、かなり凶悪な性格になっているが、本質は変わっていない。
相変わらず自分の物は大切にするし、いらないものには冷たい。
直也の望みは他者の支配。
直人の望みは自分の自由。
微妙に違う間柄であり、本編で一切争わなかったのは、彼らが相手を自分扱いしてるから。
他人扱いならば間違いなく争っていた。
女の好みに関しては基本、本編で犯した相手だが、直也は猫派。
直人は犬派。
分かりやすく言えばこうである。
ちなみに直也は貧乳派。
直人は巨乳派のため龍可の恋の未来は微妙に暗い。
本編でも軽くは語られているが、直也は徹底的に絶頂させまくるのが好み。
直人は奉仕など尽くさせるのが好みという違いがある。
ちなみにデュエルに関しても、直也は防御型のスライム。
直人は超攻撃型のドラゴン。
直也は融合。
直人はエクシーズ。
直也は星10などの超大型以外は小型や罠。
直人は星8などの大型のラッシュと魔法。
これだけ違う。
ちなみに二人のデュエルの素の実力は主人公、ラスボス、ライバル以下、それ以外以上。
ライバルは最後のライバル戦の強さでなければ勝てる可能性があるくらい。
その後の話し
エピローグで十代が話していたのは、ユーゴのこと。
その後、ユーゴを掘り返し、ズァークは復活させた。
但し、本編と違い万全状態でオール歴代主人公チームにボコられ、ボロボロになった所で結局直也の力で今度は綺麗に分離されたという、あまりにもな結末が待っていた。
その後、超融合により次元は修復され、全ての問題は解決している。
ヒロインのその後
杏子
体は治して貰ったため、ダンサーの道を歩んだ。
治安が悪い所には直人が付き添ったりもしている。
セフレ的に付き合っていて、溜まればどちらかが誘う。
恋愛感情はないが、どちらかと言うと直人が好み。
舞
なんとか闇のゲームを使い、精神を戻し、記憶を消すことに成功。
何も知らずに、たまにドミノ町に遊びに来る間柄に戻った。
肉体は微妙に影響が残っているため、どこかの凡骨はきっと苦労するだろう。
イシズ
すっかり直人とのセックスに嵌ったイシズは、その後幾度もセックスを繰り返し、直人の子を身籠る。
その後、日本に行き、静香と共に直人と籍を入れた。
静香
結局直人への恋心を貫いた。
イシズと違い、セックス三昧とはいかないため、まだ子供はいない。
こっそり籍を入れたが、最近の悩みはどうやって兄に直人を紹介するかということ。
明日香
その後は二人のサポートをするためと自分の夢のためにアカデミアの教師に。
とても優秀な美人教師だが、たまにコーチと消えるため付き合っているのではないかと、男生徒からは噂されている。
どちらかと言うと直人寄り。
レイ
卒業までは二人それぞれにべったり。
卒業後は、明日香のように教師になるか、幸子のようにバックアップに回るか悩んだ挙げ句、プロデュエリストになり二人のコーチとしての名前を高め、デュエリストを送り出すことにした。
今でもアナル調教は続けており、雌犬気質も健在である。
二人とも好き。
他はアカデミア生徒
それぞれ卒業生は二人のバックアップやレイのように二人を有名にして助けている。
たまに全員呼び出される乱交パーティーを皆、楽しみにしている。
アキ
アカデミア卒業後、非常に悩んだが、医者になる夢を追った。
医大生として生活中も頻繁に直也に来て貰い調教を受けている。
かなりの量、告白されているが、今は直也一筋のため全てお断りしている。
遊星達とも関係が切れたわけではなく、直也を向こうで出来た恋人として紹介している。
龍可
時間はかかったが、直人と恋人状態になることに成功する。
龍亜や両親への説明はゴリ押しで押し切り、セックスだけではなく、やっとデートなども出来るようになり、毎日を楽しんでいる。
アンナ
その後も直人を主人として生きており、遊真達にも紹介した。
その時にご主人様だのなんだのとまずいことをかなり口走ったが、特には気にされず助かっている。
流石にその後に直人にお仕置きされた。
璃緒
凌牙への紹介は案の定、無茶苦茶モメたが、結局璃緒の直也へのデレデレっぷりに凌牙が直也とデュエルすることに。
何とか勝利を修めた直也は兄公認になった。
その後、あちこちに紹介しまくる璃緒が居たと言う。
柚子
全て終わってからは、元の関係に戻っている。
ちょっと直也との関係に揺れているが、基本的には遊矢が好きなまま。
一度の過ちのように考えている。
たまに自慰行為の際に直也を想ってしまうのが、最近の悩み。
セレナ
アカデミアが事実上消滅し、身寄りもないため、柚子の双子の妹扱いで養子入りした。
女を意識させられ、その後の女子会で恋だと認識させられたために直也の顔がまともに見れなくなっている。
リン
暫く行方不明だったユーゴが戻って来たために元の生活に戻った。
ただシティは変わったために前よりは良い生活をしている。
直也に弄られたことは気付いておらず、今の所、直人の襲撃にも合っていない。
瑠璃
兄やユートとの再会を喜び、アカデミアの脅威も去ったため元の生活を取り戻した。
しかしある日、直也の襲撃を受け、敗北。
割としっかり調教され、兄やユートに気付かれないよう性処理奴隷をやっている。
かつて彼女の嫌った束縛だが、気持ち良い束縛もあると教えられてしまったのだ。
その後の二人
直也
割と今もフラフラしており、時折目を付けた少女を相変わらず襲っている。
それ以外は堕とした女に調教をする毎日である。
ダメなヒモ男のような生活だが、調教相手も悦んでおり、本人も楽しんでいるため良いのだろう。
ちなみにユーリとは改めて友人関係になったが、他の男連中との関わりは知り合いレベルである。
直人
世界自体はフラフラしてるが、その世界に行った場合は基本的に堕とした女と過ごしている。
ドミノ町、アカデミア、ネオドミノシティの高級住宅、ハートランドの自宅と多数の自宅を持っている。
金の稼ぎ方は秘密。
イシズ、静香、龍可とは結婚するつもりである。
その関係もあり、遊星達とは仲が良い。
龍亜は初めはデュエルすることになったが、今は義理の兄扱いを受けている。
どの編が一番好き?
-
DM編
-
GX編
-
5D's編
-
ZEXAL編
-
ARCーV編
-
番外編+IF編