アズレン×ラスオリが正面衝突した世界で精液の奪い合いになったけど全員孕ませるから関係ないよね♥️ 作:みころ(鹿)
時刻は0730。母港にある指揮官の私室、その扉の前の廊下にてロイヤルメイド隊が整列していた。
誰をとっても眉目秀麗な彼女たちの前に立っているのはメイド長であるベルファスト。男好きのするエロボディを清楚な立ち振舞いで感じさせない彼女は整列するメイドたちを見回すと、視線だけで静かに頷いた。
これから行うのは毎朝のご主人へのご奉仕業務。
最高に気持ちのいい目覚めを差し上げることがメイドたちの使命であり、寝ているご主人様を万が一にも起こしてしまわないよう部屋の外でも無言なのが彼女たちのルールだった。
振り返ったベルファストは深々とドアに頭を下げ、ご主人様が見ていない場所でもたっぷり3秒ほど忠誠心を表す。そして慎重にドアノブに手をかけると、ゆっくりと回した。
「っ...♥️」
扉が開かれた瞬間、むわり♥️と部屋の中から生臭い淫臭がたちのぼった。
それは雄と雌の交尾臭である♥️昨晩の夜伽に呼ばれた女の子たちがおちんぽにキスした時の嬉ションの臭い♥️ご主人様のつよつよおちんぽにガチハメ屈伏させられ、泣きながら奴隷宣言した時の負け雌臭♥️そんな雌に容赦なくぶちこまれた精液のくさーい臭い♥️
一気に解放された濃いエッチ臭にあてられたメイド隊は子宮を刺激されたのか皆わずかに腰を震わせる。しかしそこはプロ意識のなせる技か。即座に『ご主人様とイチャラブエッチしたい♥️また妊娠させてもらいたい♥️』という自分勝手な発情を霧散させると仕事モードへと戻った。
その中でもいち早く復帰したベルファストは他のメイドたちに目くばせし、先頭に立って部屋の中に入っていく。
カーテンの閉められた薄暗い部屋はとにかく広かった。というのも女の子が体を洗っているところを観賞できるようにガラス張りのシャワールームが部屋の左奥にあったり、百人単位でKANSENを呼んだときに順番待ちすることができるようにソファやバーカウンターが置かれてあったりと、男の私室はちょっとしたパーティー会場のようになっているからだ。
その中でも特に目を引くのは、部屋の右奥に鎮座するキングサイズの2倍はある巨大なベッドだろう。例え30人ほどが寝転んでも余裕がありそうな特注ベッドは男の『テリトリー』であり、今まで数えきれないほどの女の子たちが処女を散らしてきた『愛の巣』でもある。
そしてそこで寝ている全裸の男こそがこの母港の指揮官にして、現在200股以上して好き放題に女の子を孕ませまくっているヤリチンご主人様その人であった。
ぐっすりと眠る男の体には五人の雌がはべっており、艶やかな肌色を男に組みつけるようにして寝ていた。どうやら昨晩男は重桜エロ雌ハーレムを楽しんでいたらしい。男の太い腕の内側には重桜でも高い地位にいる天城と土佐の二人が眠っていた。男の肩を枕にした二人は安かな寝顔で、その最高品質柔らかむっちりおっぱいを左右から押し付けている。
次に男の背中側にいるのは敷き布団になって男の体を支えている弩級空母の信濃。最近加入したばかりの銀髪エロ狐おねぇちゃんはぎゅっ♥️と男の背中におっぱいを潰されながら寝ており、ご主人様の従順な敷き布団に徹していた。
最後に残る二人は足元にいる吾妻と三笠の二人。それぞれのおっぱいを足おきにされながら、しかし二人は幸せそうに眠っていた。
誰をとっても絶世の美女五人をお手付きにして、当然全員中出し済みのエロ雌ハーレム♥️五人とも妊娠させること前提の一夫多妻制エッチ♥️
乱れたベッドの上を見れば昨晩のエッチの激しさが目に浮かぶようだ。いくら確率が低いとはいえ一人くらい妊娠していてもおかしくないだろう。
「...」
童貞が見ればそのまま射精しかねないようなエロ風景をものともせず、ベッドまで近づいたベルファストは男の枕元に立つ。
遅れて他のメイドたちもそれに並ぶと、ベルファストは今日の朝抜き用おまんこ当番であるグロスターに視線を送った。
グロスターはそれに深く頷き返し静かにベッドに近づくと、慎重にベッドに足をかけた。ベッド上で四つん這いになったグロスターはできる限り静かに男の元まで這っていく。
そして無事男の股座の前までくると、目の前にそそりたつおちんぽに顔を近づけたグロスターはすんすん...とその臭いを嗅いだ。
「...♥️」
母港中の女の子を全員服従させている雌泣かせおちんちん♥️何股しても許されちゃうカリ高極太おちんぽ♥️何重にも淫水焼けして常にエッロい生臭さがこびりついちゃってる凶悪おちんこ様♥️
そんな強烈な淫臭を漂わせるおちんちんを目の前にしてグロスターの脚が僅かに開く。愛を誓いたくなったのだろう唇が亀頭に近づいたが本来の目的を思い出して直前で止まった。
ちん媚び欲求をはねのけ、よろよろと立ち上がったグロスターは男の腰をまたぐように立つ。そしてつまむようにしてスカートをめくりあげると、紫色の陰毛を携えた肉厚なおまんこを露出させた。既に発情状態にある汁だくおまんこはピンク色に充血しており、ぱく...ぱく...♥️とご主人様を求めて膣口を開閉させていた。
そして最後にグロスターはゆっくりと腰をおろしていくと、おちんぽの矛先1cmほどで膣口を止めて交尾準備を整えた。
グロスターが準備を終えたことを確認したベルファストは一度呼吸を整える。そして早速ご主人様を起こすため、その美しい顔を男の耳元に近づけると囁いた。
「おはようございます、ご主人様...♥️」
産毛をくすぐるような愛情たっぷりのメイドの囁き声に反応して、ピクリと男の瞼が動く。
そして目覚めと同時にむくむくと朝立ちを始めたおちんぽを、グロスターはぬぷぷっ♥️と生おまんこに受け入れた♥️
「お゛っ...♥️」
最高級の雌布団を全身に感じながら、極上エロメイドによる甘々ささやきとふわとろおまんこでのパコパコモーニングコール♥️
それはエロ雌達が演出する最高の目覚め♥️
しかしこの男は贅沢にも朝の機嫌がいつも悪い。例え最高の目覚めを提供したとしてもチンイラが収まらない時がある。実際今日も少しイライラが残っていたらしく、男はおもむろにベルファストの胸に手を伸ばすと許可もとらずに、無造作におっぱいを揉みしだき始めた。女の子の都合など一切考えない乱暴な手つきはおっぱい肉をぎゅっと握って折り畳んだり、服の上から薄桜色の乳首を全力で潰して引っ張ったりする暴君っぷり♥️
ちょっとしたイライラを解消するためだけに性暴力をふるう最低男性様♥️
しかしベルファストは胸に走っているであろう激痛をおくびにも出さず、微笑んでそれを受け入れる。そしておっぱいをおもちゃにされた状態で男に顔を近づけると、ねろ♥️と開いた口腔で男に口づけを捧げた。
甘い匂いのするベルファストと唾液を交換する舌交尾♥️愛していますご主人様、今日も一日私たち性奴隷は絶対服従いたしますと示すためのディープキス♥️そんな愛情表示に更に興奮したのだろう、おっぱいを揉む手にも更に力が込められる。
他のメイドたちがカーテンを開けたり、起きた吾妻と三笠の世話をしたりしている中、絶賛セックス中のグロスターは懸命に腰を振って種搾りにいそしんでいる♥️
顔を真っ赤にしたグロスターは「ふっ...♥️ふっ...♥️」とあえぎ声を我慢しながら、汁気多めのおまんこでぬぽぬぽ♥️と朝立ちおちんぽに奉仕する。早めの腰振りが上下するたび粘っこい本気汁が糸を引いていた。
しばらくそうしてセックスしていたが、しばらくして男はベルファストの胸から手を離すと今度はグロスターの細いくびれを掴んだ。
がっしりとした手つきにグロスターが恋心を芽生えさせるのもつかの間、男が自らも腰を突き上げ始める。不意の刺激に耐えきれなかったのかグロスターから「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️」と甘い声が漏れた。そしてパンパンパンパンパンパンッ♥️としばらく激しいピストンが続いた後、男はぐいと腰を押し付け
どぷっ♥️ぶぷっ♥️びゅーっ♥️びゅー♥️びゅー...♥️
ベルファストやとっくに起きている天城、土佐、信濃に見つめられながらエロメイドのおまんこに全力射精した♥️グロスターの腰を限界まで引き付けた状態で、子宮口に密着して精液を注ぎ込む無慈悲種付け♥️
「おっ...♥️おおほぉ...♥️」
他の雌と違って、メイド隊はご主人様の種を受け止めて達さなくてはならないという義務を持っている。精液を子宮に泳がせてようやく絶頂することができたグロスターは、普段の彼女からは想像できないほどだらしないエッチ顔で快楽を貪っていた。
「お射精お疲れ様です♥️たくましいセックスとてもかっこよかったですよ...♥️」
ベルファストは赤子をあやすかのように男の頭を撫でると、射精いたわりキスをちゅっと口元におとす♥️
同時に身体の左右から天城と土佐が甘えるように男の両乳首に吸い付いて射精後の最高の余韻を男にプレゼントしていた♥️
ぬと...♥️と雌に種付けを終えたちんぽが引き抜かれる。膣からおちんぽを抜いたグロスターは、ぬろろ♥️と引き抜いた交尾臭まみれのおちんぽ様に顔を近づけるとお掃除フェラを始める♥️
腰をふりふりと喜ばせながら、種付け感謝の接吻を左右の金玉様と精液を垂れ流す鈴口様にねっとり♥️と捧げていた。
「朝まんこ使っていただきありがとうございます、ご主人様...♥️必ず妊娠いたしますので、どうかお目覚めくださいませ...♥️」
ちゅっ♥️ちゅっ♥️とキスしながらぽそぽそと喋りかけていたグロスターが最後に深く鈴口にキスしてから、ようやく朝勃ち処理が終わる。そこまでしてやっと起きる気になった男はゆっくりと体を起こし、メイドたちを引き連れシャワールームへと向かったのだった。
ーーー
シャワールームにて。メイド隊の半数ほどが男とともに浴室にいた。
腰かける男の、頭と背中を洗っているのはキュラソーとカーリューのベテランメイド二人。モデル顔負けのスラリとした長身をもつカーリューが男の頭を丁寧に洗い、泡を身につけたキュラソーが男の背中に抱きつき、柔らかいおっぱいを擦り付けるようにして洗っていた。
次に男の前面。たぷっ♥️たぷっ♥️とおっぱいを揺らしながら腕を洗っていたケントとサフォークが今度は男の側面に抱きつく。手につけた泡で男の胸やお腹を洗いながら、ジッー♥️と気持ち良さそうにしている大好きなご主人様の顔を見つめつつ、ちゅっ♥️ちゅっ♥️と時折男の鎖骨にキスして愛情表現している。
そして最後に下半身。男の大きく開いた股の合間ではメイドたちの中でも特にスケベな身体を持つシリアスとダイドーが四つん這いになっておちんぽにご奉仕していた。
二人はちんぽにぶらさがる金玉様を口のなかにお迎えし、唾液で浮かせた淫脂やこびりついた他の雌の本気汁を夢中になってなめなめ洗浄業務にあたっている。この母校にいるどの女の子よりも偉くて、偉大なおちんぽ様にご奉仕できることはメイドにとって何よりの誉れ。普段頑張ってくれている金玉様をお休みさせ、癒すために愛情ご奉仕することは当然の義務であった。
「お流ししますので、目をお閉じくださいませ」
一度キュラソーが泡を流すために男の頭にシャワーをあて、カーリューが抱きついて男を立ち上がらせた。お湯が男の全身を伝い、泡が全て洗い流される。
同時に先ほど出したばかりのおちんぽは既にギンギンに勃起していた。お目覚めで一回、シャワールームで一回抜くのがこの男のルーティーンなのだ。手を伸ばした男は、男に合わせ立ち上がっていたメイドたちの中からケントの尻をぎゅぅ♥️と掴んだ。
「あっ...GREAT♥️良い選択だよ、指揮官♥️」
エッチさせろおまんこ使わせろという乱暴な手つきにきゅん♥️とおまんこを恋わずらいさせてしまうチョロ雌ケントはちゅっと男にフレンチキスをプレゼントする。そして浴室の壁に手をつくとお尻を持ち上げ、たらー♥️と透明な愛液の垂れる桜色のおまんこを男に向けた。
男がケントの尻を掴むと、金玉ご奉仕を一時中断したシリアスとダイドーが男の両脇に立つ。男の腰にその白い腕を回した二人は男の身体を支えるとともに、もう反対側の手で勃起ちんぽを持つとゆっくりとシコり始めた。
彼女たちは言わばセックス補助係♥️お射精していただくにあたり男の身体に負担がかからないようピストンの手助けしたり、デカおっぱいを揺らして男の目を楽しませる大事な役割を担っているのだ。
おちんぽを持ったシリアスがそのチン先をケントの膣口へと添え、後は男が腰をつきだすだけで挿入できる状況。挿入以外全てまんこに任せる王様セックス♥️
男は迷いなく腰を突きだすと、ずぷっ♥️とおちんぽを突きいれた。
「んっ...♥️おぅ...♥️」
しばらくケントの膣肉を楽しんでいた男だったが、シリアスとダイドーに補助されながら腰を振り始める
パンパン♥️と腰が突き出されるたび健康的な尻肉が扇情的に歪む。雄と雌の荒い息づかいだけが浴室に木霊していく。きゅうきゅう♥️と締め付ける純情おまんこがおちんぽに絡みつき、強い刺激を与えた。
「頑張れ...♥️頑張れご主人様...♥️かっこいい...♥️頑張れ...♥️」
「種付けしようとしてるご主人様のお顔大好きです...♥️いっぱいお射精頑張れ...♥️」
シリアスとダイドー、エロメイド二人によるおっぱいゆさゆさ揺らしながらのエロエール♥️腰を支えさせながらの立ちバック♥️パンパンパンパンと徐々に早まっていく腰降りの衝撃は全てケントの尻肉に受けとめられ、コリコリコリコリとおちんちんの気持ちいいところ全てがぐちょぐちょのお肉に締め付けられしごかれていた♥️
「んぐぅぅっ♥️ふぅ♥️ふぅっ♥️好き好き...♥️ご主人様大好き...♥️」
ケントのガチ恋エッチボイスも重なり、男の射精感が急速に高まる。絶倫だが実際早漏気味とも言える男のちんぽはチン先を膨らませ、ぱくぱくと鈴口を開いて今まさに
びゅるっ♥️
「お゛っ♥️」
びゅるるっ♥️びゅー♥️びゅー♥️びゅー♥️びゅー...♥️
「お゛おっ♥️ほおおぉぉぉ~っ♥️ほぅっ♥️ふー♥️ふー♥️ふー♥️ふー...♥️」
子宮口にぴったりと押しつけて射精♥️
どくんどくん♥️と脈動するちんぽに舌先を突きだしたケントはよだれを垂らしながら快楽を貪り、ぶるぶると身体を震わせて子宮内に吐き出される濃厚精液を敏感に感じていた。
若い妊娠適齢期の女にエロ種付♥️むっちりとしたデカケツを掴みしばらく無心で受精用メイドまんこに吐精していた男だったが、最後にぴしゃりとケントの尻を叩いてからゆっくりとちんぽを引き抜き始めた。
大きく膨らんだカリがまんこを引っ掻いていく感触で絶頂するケントの悲鳴をBGMに、ちゅぽんと精液と本気汁でコーティングされたおちんぽが引き抜かれる。
すかさず左右に侍っていたシリアスとダイドーが腰を落とし、ちんぽにキスをする。今まさに中出しされたばかりのケントも振り替えるとちんぽにキスし、3人はお掃除フェラを開始する。唇を寄せ会うトリプルフェラで三人は尿道に残った精液を奪い合うように吸いだし始めた♥️
さて、朝起きてすることと言えばメイドまんこで抜くこと以外にももうひとつあることを忘れてはならない。
ずっと浴室のそばで控えていたベルファストが男の背後に近づく。そこでベルファストは膝を折り三つ指をつくと、綺麗な所作で頭を地につけた。背中側から深く忠誠を示し、土下座を終えたベルファストは膝先で男の腰にぐっと近づく。
そしてちょうどベルファストの目前に男の尻がある位置まで移動すると、ベルファストは両手を伸ばす。男の尻をそれぞれ掴むと、ベルファストはぐいっと親指で男の尻肉を左右に押し広げて男の肛門を露にした。
現れたのは黒ずんだ男の肛門。お世辞にも綺麗とは言いがたい男の排泄器をジッとしばらく観察していたベルファストは、あろうことか顔を近づけていく。
縮れ毛まみれの汚い肛門にベルファストの陶器のように白く美しい顔が近づく。美醜の対局にあるかのような2つだが、片方が支配者、もう片方が被支配者であるということに代わりはない。鼻先を皮膚一枚のところで止めたベルファストは軽くスンスンとその臭い匂いを確かめる。それは肛門の匂いから健康状態を確認し、大好きなご主人様が体調不良を起こしていないか調べる大切な作業なのである。
どうやら今日も健康的な臭いだったらしくベルファストは微笑みを浮かべる。
それからおもむろにベルファストは肛門に口を近づけると、まるで初恋の少女がするかのように、ちゅっ♥️と口づけで挨拶した。いきなり舐めるとご主人様がビックリしてしまうのでまずフレンチキスすることは母港全体のマナーでもある。
そして続くようにベルファストはべろりと肛門を舐めあげ掃除を始める。一度肛門はカーリューが洗ったとはいえ、ただでさえ汚れやすい場所であるから、ベロ洗いが最も信頼できるだろう。
そのまま数回肛門周りをじっくりと舐めあげたベルファストは今度はピッタリと唇と肛門を重ね合わせた。
外の次は中である♥️
ぴったりと唇と尻穴を重ね合わせた状態から、ベルファストは舌をずずずっ♥️と伸ばして男の肛門をかきわけるようにゆっくりとつき入れ始めた。苦いお尻の穴をじっくりとした舌使いで味わうベルファストは、舌先を回すように男の腸内をほぐし始める。
尻穴を掃除されながら、しばらくトリプルフェラエロメイド奉仕を堪能していた男は手を伸ばすとシリアスとダイドー二人の肩に手を置いた。
それは男が小便をするときの合図に他ならない。お掃除フェラをやめて立ち上がった二人は男からかけられる体重を支えながら、根元を掴んだちんぽをケントから取り上げた。そしておちんぽの根本を優しく持ち上げると、大きく口を開いたケントへその矛先を向けさせ
しょわ~~~♥️
黄色がかったおしっこを今まさに中出ししたばかりの女の子の口に放った。自分よりも細い女の子に全体重を預けながら、照準までつけさせての放尿。喉奥に出される小便を美少女肉便器メイドは一滴残さず受け止め、再び亀頭を咥えると苦いおしっこを嬉しそうにごく♥️ごく♥️と喉をならして飲み始めた。
小便が最後まで出しきられてもう出ないことを確認したシリアスとダイドーはおちんちんの根本を上下させ、尿道に残ったおしっこをティッシュ代わりのケントの舌で拭き取った。おしっこをかけられたケントはほかほかと湯気をたてながら、自分の全身からたちのぼる臭いに喜んでいるようだった。
そして小便が終われば次は。男は腰を突きだすように少し曲げると、ベルファストの後頭部を掴んで更に押しつけ、りきむ体勢をとった。
男の腹に力がこめられる。男のうめき声が漏れ、同時にベルファストは男の腸内が動くのを舌全体で感じていた。
そして数秒かけて、ベルファストの舌先に固い何かがぴとり♥️と当たる。男の尻に深く顔を埋めたベルファストは舌先を使ってそれが出てきやすいように腸内をつきほぐしたり、あるいは直接舌でひっかけるようにして引っ張りだそうする。そんな努力のかいあってかそれは出口までどんどんと進んでいき、そして
「ーーーーー♥️」
舌の抜き取られた肛門から、かたーいうんちがベルファストの口の中に入ってきた♥️
ぴったりと繋がった肛門と口の隙間には逃げ場などなく、そのまま大便はベルファストのお口の中へ♥️当のベルファストは舌上をずるずると進んでいく熱い苦味入念に味わいながら、愛するご主人様のお排便を少しでもお助けするために頬をすぼめてうんちを吸いだそうと頬をすぼめる♥️
一個めのうんちが途切れるのにあわせ、ベルファストは肛門から口を離す。そして口内にはまだ固いコロコロとしたうんちを残したまま、手で皿を作ると、2本目以降のうんちを手で受け止め始めた。茶色くて臭い棒状極太うんちがベルファストの真っ白な掌の上にうずを巻いていく。そして三本目のうんこが出きったところでようやく男の排便が止まった。
ひくひくと動く肛門を眺めながらベルファストは口の中に蓄えていたうんちをそっと掌の上に吐き出す。通例としてアナル舐め当番は最初の固いうんち様を口で受け止めることが礼儀であるが、食べることだけは個々人の自由であり、吐き出すことも許されているからだ。ちなみに吐き出す派はメイド隊の半数ほどで残りは...ご想像にお任せしよう♥️
掌にこんもりとうんこを乗せたベルファストはそれを流しに行く前に、男の肛門を再び舐めあげ、残っていたうんちカスや腸液を舌でこそげおとした。自らの舌の上にべっとりとついたゆるうんちをベルファストは、落とす手間を惜しんだのだろう、そのまま口を閉じるとごっくん♥️と飲み込んでしまう。
普通の女性であれば食糞は重大な病気を引き起こす危険性をもつが、兵器である彼女たちには病気という概念存在しない。例え手足がなくなっても再生できる彼女たちは強く、老いることもない正に都合のいい肉便器なのだ♥️
ベルファストがバスルームの脇にあるトイレに向かうと、すかさずカーリューがあわつきの指でアナルをもう一度手洗いする。おちんちんの方もシリアスとダイドーの二人が泡で包んで根本からカリの裏側までシコシコ洗いで洗おうとしていた。
キュラソーの流すシャワーが全ての泡を洗い流す。そして最後にシリアスとダイドーが交互に男のちんぽを喉奥まで咥え、舌で素早く舐めあげてから、男の朝シャワーは終わったのだった。
ーーー
エロメイドたちを引き連れ、まるで大名行列のようにシャワールームから出てきた男を待っていたのはシェフィールド、 グラスゴー、ニューカッスルの三人。
三人はその手にもった大きく真っ白なタオルで男を迎えると、協力して男の体を拭き始めた。頭から胴体、腰回りから足元へと拭いていくその動作は慣れたものを感じさせる。
ちなみに他のメイドたちはというと自分の身体を拭き、身支度を整えている。三人がかりで世話をされている男よりも早く支度を終えなくてはならないため、キビキビとしたその動きはとても速い。
全身を拭き終わり、最後に残ったのはやはりおちんぽ。ここではとても繊細な作業が求められる。素早く丁寧に拭くことで男を興奮させない必要があるからだ。
まずグラスゴーとニューカッスルの二人が金玉を拭き始める。1つずつタオルで持上げ、まるで宝石を扱うかのようにくるんで丁寧に、皺一つ一つなぞるように拭き始める。一方シェフィールドはというと表情1つ変えぬままちんぽの根元をタオルで包むと、先端まで拭き始めた。不必要な刺激を省いたタオル拭きは男を勃起させることなく終了する。
タオルを置き、次に三人は男に服を着せ始める。おちんぽをパンツにしまう前に「こんな狭いところに閉じ込めちゃってごめんね♥️」のお別れキスをちゅっちゅっと金玉と亀頭様に捧げた。
男が服を着終わる頃には他のメイドも身支度を終え、一列で待っていた。更衣室から出て、私室から廊下に出ると、メイドたちを引き連れながら歩き始めた。
母港内の巨大な本棟の三階に男の私室はある。他にもプールがあったりと三階は男のプライベートスペースになっており、2階が執務室などの仕事場、一階は食堂や工廠、売店といった機能設備があり全てのKANSENに開かれてた共通スペースになっている。
とある浮き島である母港には本棟の他にも各陣営ごとに建物を有しており、男に忠誠を誓ったエロ雌たち数百人が共同生活を送っているのだ。
階段をおり、執務室の前に着いた男はメイドに扉を開けさせて中に入る。男を敬礼で出迎えたのは今日の秘書艦であるネルソンと、常に執務を補助しているシャングリラの二人。ネルソンは普通だが、シャングリラのお腹はぽっこりと膨れており、男に孕まされたことが一目瞭然だった。
とはいえそんな光景もこの母港では日常風景でしかない。敬礼されながら、執務室一番奥の豪勢な指揮官用の席に男がどっかりと座る。メイドたちが揃って頭をさげ、かくして男の朝は始まるのだった。
ちなみにアズレンはそこそこプレイ、ラスオリはほぼエアプなのでキャラ崩壊注意