アズレン×ラスオリが正面衝突した世界で精液の奪い合いになったけど全員孕ませるから関係ないよね♥️ 作:みころ(鹿)
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囚われたのは一糸まとわぬ雌の檻。全身を包む柔らかな肉からは甘い匂いが立ち上ぼり、それに反応したちんぽはパンパンになるまで張りつめていた。
ここは淫獄。男性至上ハーレムの中心地にて。
ベッドに寝転がった男は目を閉じ、息をつく。
パーティー開始から二時間ほどが経ち、何十人とセックスしてきた身体にはそれ相応の疲労がたまってきていた。いくら男が性豪であると言っても限度がある。楽しむのも楽じゃないということだ。
横になって休憩しようとする男だったが、男を取り囲む発情しきった雌たちがそんな都合で我慢してくれるわけもない。その証拠に寝転んでから五秒と経たずに男の股座には雌が一人またがり、ずりずり♥️へこへこ♥️とまんこを擦り付け始めていた。
ちんぽに与えられる刺激に片目を開けた男が確認すると、そこにいたのはユニオン所属の重巡洋艦ボルチモア。普段は快活なスポーツ女子である彼女は今は切なそうなおまんこ顔をこちらに向け、でかおっぱいをたぷんっ♥️たぷんっ♥️と揺らしながら交尾ねだりの腰振りダンスを行っていた。
雌の必死なセックスアピールに否応なしにちんぽが反応する。それに敏感に反応したボルチモアはニコッと淫靡な笑みを浮かべると、亀頭を膣口に擦りつけゆっくりと腰を降ろした。
「ふぅっーーーー...♥️ふっ♥️...ふぅっ♥️...ふっ♥️...ふっ♥️...ふっ♥️...ふっ♥️...」
ぴったりと腰を密着させて挿入しきったボルチモアはしばらくちんぽの感触を堪能した後、ゆっくりと腰を振り始める。若い雌特有の膣圧でみっちりとおちんぽを包みこんだおまんこ肉が、一回一回確かめるようなスローピストンで竿を擦りあげる。健康的な肢体をしならせるようにボルチモアが腰を振るたび肉厚な尻が男の股座をもっちりと包みこんだ。
男がなされるがまま騎乗位奉仕されていると、今度は両脇に新たな雌たちが這いよってくる。男の脇に収まるようにごろんと寝転がったのはユニオン所属のブレマートンとリノの二人。二人はボルチモアの直前にセックスしていた彼女たちは当然どちらも中出し済の雌であり、濃ゆいメスフェロモン撒き散らしながら、すりすり♥️と全身を擦り付けて男に甘え始める。
肩を枕にするように男の脇に抱きついた二人は母港でも上位を争う爆乳を男の胸板の上に置く。
柔らかくてずっしり♥️とした二人のでかおっぱいがそれぞれひとつずつ。男がその柔らかさと重さを楽しんでいると、ずいっと身体を伸ばしたブレマートンがおもむろにキスをしてきた。男の首筋に抱きついた彼女は自分の恋している、将来を誓った相手に少しでもその愛情が伝わるように激しく貪るようにキスし始める。
「んっ♥️んっ♥️んふぅ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️♥️ちゅぅ~♥️♥️♥️」
無抵抗な男に覆い被さるようなキスは、ブレマートンの一方的なご奉仕舌交尾による蹂躙愛情表現という言葉が適切か。
唇をついばむようなバードキスから始まり、次いで男の口内を舐め回すやや変態的なご奉仕キス。そして口内を全部舐めきったら最後に男と舌を絡めたディープキス。
唇をぴったりとつけたブレマートンは『...ふー♥️...ふー♥️...ふー♥️...』と鼻息を男にかけながら、夢中になって好きな相手の唾液接種に励んでいた。
ぎゅっと男に抱きつきそのまま永遠に繋がっているかのように思われたブレマートンだが、横からトントンと肩を叩かれる。
「ブレマートンちゃんっ...私もしたい」
「んー...あっ♥️」
横から割り込んできたリノがブレマートンを押し退けるようにして男の唇を奪う。ブレマートンと同じようにおっぱいを押し付けるようにぎゅっと抱きつくと舌を絡ませてイチャキスし始めた。
ボルチモアに騎乗位でおまんこされながら美女二人に貪られるようにしてディープキス♥️
男の視界は口交尾に夢中な二人の顔だけに占有され、雌汗の甘い匂いで嗅覚も痺れさせられる。肘から先は二人のお腹の下に敷かれており、手もむっちりとした太股に潰されていた。
「あっ...おっぱい?いいよ♥️」
男がわずかに腕を動かしたのに反応したブレマートンが嬉しそうに笑う。そして上体を起こして腕をつくと、でかおっぱいを男の目の前に垂らした。
「あんっ♥️んぅー♥️...もー♥️かみかみするのダメだってば♥️」
男が乳首に吸い付き、ブレマートンは幸せそうに声を漏らした。柔らかくてほんのりと甘いブレマートンのでか乳輪を咀嚼しながらスリスリと頭を撫でられる♥️
二人にとっては幸せな甘やかし時間だったが、またしても放置されているリノにとってはそうではない。
「指揮官指揮官っ♥️私のおっぱいもっ♥️私のおっぱいもぢゅってしてください♥️あっ♥️♥️♥️」
押し付けられる乳首に吸い付くと、リノは甘い悲鳴をあげた。ブレマートンのものとは違うコリコリと噛み応えのある乳首を口に含むと男はその柔らかな突起を力強く吸ったり、欲望のまま噛みついたりして楽しんだ。
爆乳美女二人から全身を撫でられながらの愛情たっぷり授乳ご奉仕♥️当然片方だけではなく両玉味わい、計4つのおっぱいを順番に吸っていく。自分のものにした印として噛み痕を残しておっぱいを征服し、むくむくと自尊心を満足させた。
「ふっ♥️ふっ♥️ふっ♥️ふっ♥️ふっ♥️ふっ♥️ふっ♥️」
射精欲が強くなってきたところでボルチモアがスパートをかける。どうやら彼女も絶頂が近づいてきたらしい。
激しく下品な腰使いは雄から種を搾り取ることに最適化されており、同時に強く甘い快楽をおちんぽへと与える。真っ赤になった顔で口元だけ笑うボルチモアは苦しげな表情を見せていたが、しかし交尾を止めることはしなかった。雄から種付けしてもらうことが最優先事項となった雌の本能が彼女の理性を押さえ込み、腰振りを続行させたからである。
「...だしてっ♥️おまんこにだしてぇっ♥️」
ボルチモアの嬌声に合わせて、ほどなくして射精。ボルチモアの胎内にも精液が注ぎ込まれる♥️
「あ゛っ♥️♥️♥️あ゛っーーーー♥️♥️♥️あぁ♥️はぁぁー♥️♥️♥️」
のけぞり絶頂したボルチモアはびくびく♥️とかわいらしく腰を痙攣させながら、種を注がれる快楽にだらしない下品顔で舌を伸ばす。ぶるんっ♥️と大きく跳ねたおっぱいの先っぽは腫れているくらい真っ赤に勃起していた。
「ふー...♥️ふー...♥️ふー...♥️」
おちんぽが抜け、脱力したボルチモアが男の胸板に倒れてくる。暫く男に息を吹き掛けていたボルチモアだったが、すりすりと移動すると男の口をふさぐようにキスした。セックス後のイチャキスはなめくじのように舌を混ぜ合わせ、夫婦のような愛情に満ちていた。
「ふぅ...」
そのまま数分ほどボルチモアと、両脇に抱いたブレマートンとリノの柔らかい身体を堪能していた男はベッドから身体を起こす。なおも抱きついてくる三人を軽く引き剥がしベッドに立つと、男の意図を察した三人は並んで膝をついた。
男はべっとりと精液と雌汁のついたちんぽを三人の前に垂らす。ちんぽに目線を合わせた三人は股から精液をこぼしながら恋しそうにちんぽを見つめた。
爆乳女子三人を前にして男はちんぽの根本を掴むと、まずはブレマートンの頬をちんぽで叩いた。ぺちんっ♥️と音をたてたちんぽをブレマートンは何も言わず受け入れ、無抵抗に目を閉じる。
それを確認した男は更に腰を近づけると、ブレマートンの端正のとれた美しい顔に満遍なくちんぽをすりつけ始める。頬から始まり鼻や唇、おでこやまぶたにまでちん先についたくさーい残り汁が執拗にすりつけられていった。何をしても許される男だからこその自由気ままなマーキングはこの雌が自分のものであることを強く主張していた。
ブレマートンの綺麗な顔からおおよそ性臭しかしなくなったところで、男は矛先をボルチモアに変える。ブレマートンと同じようにちんぽや金玉がボルチモアの綺麗な顔全体にすりこまれ、マーキングしていく。最後にリノの顔をちんぽが叩き、男はリノの頭を掴むと逃げられないようにしてちんぽをすり付け始めた。臭い肉棒を強く擦り付けられるリノは深くちんぽ臭嗅ぎながら、男の荒々しい顔コキを受け入れていた。
びゅっ♥️と射精が行われ、解き放たれた新鮮な精液がリノの顔を覆う。おでこから鼻先にかけて白濁を被ったリノはちゅっ♥️ちゅっ♥️とチンキスを繰り返し服従宣言♥️ちんぽの支配欲を気持ちよく満たしていた。
2度の射精で更に限界が近くなった男は、くたりとなったちんぽをブレマートンとボルチモアのおっぱい合せの上に置いて息をつく。
すべすべとした柔らかおっぱいの上で男が金玉を休ませ二人のフェラチオを受けていると、ベッド端にやって来たシェフィールドが声をかけてきた。
「お待たせいたしましたご主人様、水です」
彼女たちメイド隊はこのパーティーでウェイターを担当しており、男だけじゃなく他のKANSENのオーダーも引き受けてくれている。
ただいつもと違う点は彼女たちの格好が普段のメイド服ではなくドスケベ衣装ということであろう。シェフィールドもその例に漏れず、身につけた改造メイド服は肩紐やガーターベルト付きのタイツソックスを除けばほぼ全裸であり、真っ白な肌にピンク色の乳首や銀色の陰毛が露になってしまっていた。
二人から離れ、ベッド端に腰かけた男はシェフィールドからグラスを受けとると一口水を飲む。そして休憩ついでにシェフィールドに命令を下した。
「は...しゃぶればいいのですか?私が?...はぁ...」
命令を受けたシェフィールドは呆れた表情を浮かべながら、腰かけた男の前で膝をつく。そして股の合間にぶらさがるおちんぽ様に指をついた綺麗な土下座で恭順を示した。例え口で嫌がっていたとしても男のものである以上命令は拒否できず、したがってご奉仕前に全裸スケベ土下座で挨拶することも避けられないのである。
たっぷり服従を表した後シェフィールドは身体を起こすと、まずその澄ました顔をちんぽに近づけ、すんすん♥️と臭いを嗅いだ。
「スッー...くっっっっさ...臭すぎ...何人とセックスすればこんな臭いになるのですか...すんすん...こんなものを...すぅー...女の子に嗅がせるなんてどうしようもない変態ですね...まぁ私は良いですけど...他の女の子には...スッー...こんなくっさい精液の臭いぜったい嗅がせちゃダメですからね...♥️」
ほとんど鼻をくっつけるようにしてちんぽ臭を嗅いでいるシュフィールドだが、自分の尻がふりふり♥️と揺れていることに気がついているのだろうか。
四つん這いになったシェフィールドは暫くチン嗅ぎした後、ちゅっ♥️とちんぽに口づけを捧げる。そのまま数度ついばむようにチンキスしてからシェフィールドはお掃除フェラを始めた。
金玉についた精液油を唾液で浮かして舐めとり、吸い付いたカリ首の隙間までしっかり舐めとるプロレベルのご奉仕フェラ♥️
最後に亀頭をぱっくりと咥えたシェフィールドは頬をすぼめる引っこ抜きフェラで尿道に残った精液をぢゅっー...♥️と強く吸い出しだした。その様子は従順なメイドそのものだが...その仕事っぷりはちんぽへの愛情が無ければとうてい出来ることではないだろう♥️
男が水を飲み終わり、同時にお掃除フェラを終えたシェフィールドはブポポ...♥️と下品な水音をたててちんぽから口を離す。吸い出したゼリー状精液をごくん♥️と音をたてて飲み干したシェフィールドは立ち上がる。一仕事終えた彼女に男が再び声をかける。
「はい?...湯浴みですね。かしこまりました、他のメイドが準備しますのでいつでもおいでください」
お盆を回収したシェフィールドは他のメイドに目くばせして去っていった。
一汗流すため男が立ち上がる。そのまま風呂場に向かうわけだが、男が移動するならベッドにたむろしている女たちも当然ついていくわけで。ちょっとした大名行列のようになった列を引き連れて男は浴室脇にある扉から脱衣場に入る。
閑散としていた脱衣場は男が入るや否やお連れの雌たちで一気に騒がしくなる。とはいえスケベ衣装を脱がなくてはならない女たちと違い、既に全裸の男は何も脱ぐ必要もなくそのまま浴室に入る。
「「お待ちしておりました、ご主人様」」
もわりと立ち昇る暖かな湯気と共に男を出迎えたのはベルファストとハーマイオニーの二人。
丁寧なお辞儀で男を迎え入れた二人の格好は浴室にふさわしく全裸であり、完璧なプロポーションをたずさえた美しい肢体に、ツンと先端の立った巨乳と安産型で肉厚なドスケベな尻がいやらしく主張していた。
「...」
普段であればどちらか細いくびれを捕まえて、その柔らかな尻肉に腰をうちつけているところだが、あいにくと今の男にそんな元気はない。
そんな男の機微を感じとったのか微笑んだ美人メイド二人は優しく男の手を取ると、甘い匂いを漂わせながらシャワーの元へと誘導し始める。ほどなくシャワーの前にやってくるとそこにはソーププレイ用のマットやローションなどが用意されていた。
風呂椅子に座った男をメイド二人は丹念に洗う。充分に泡をつけた手で男の背中や脇の下をマッサージすることはもちろん、お尻や金玉の裏も指の腹でしっかりと洗っていった。
背中側が洗い終わり、次に二人は男をマットに寝転がせる。脱力した男の胸に抱きついたベルファストとハーマイオニーの二人は泡まみれにしたおっぱいを押し付けると、男の顔をジッーと見つめながらゆっくりと身体を前後させ始める。
爆乳メイド二人によるおっぱい洗い♥️ぬるぬるになったおっぱい4つが男の胸板を柔らかく包みこむ♥️
「ご主人様...♥️」
途中ハーマイオニーが我慢できず男にキスしたりしたが、すぐにベルファストにたしなめられた。
ずりずりとだんだん下に下がっていく二人は胸から肋骨、腹を経由して股間にまで辿り着く。おっぱい奉仕で軽勃起していたちんぽが下乳に触れたのか一度止まった後、ずりゅっ♥️とおっぱいの隙間を通り抜けた。
ちんぽの根元が4つのデカ乳首に覆われる。美人メイド二人による爆乳ダブルパイズリ♥️圧倒的乳密度にちんぽを押し潰された男は思わず吐息を漏らした。
「なめなめご奉仕させていただきますね...♥️」
泡で滑りがよくなったおっぱいに竿をずられながら、最も汚れがたまったカリ首はベルファストとハーマイオニーにぞり♥️ぞり♥️と舐められる♥️
たぷたぷ♥️と柔らかおっぱいが絶え間なく上下し、顔を寄せた美女二人が舌を動かすたびに男は声をあげた。
とはいえ疲労している男の状態を鑑みて射精までは導かれず、メイド二人はおっぱいによるちんぽ拘束を解除する。
身体を離した二人は脚ごとにわかれて男の太ももをおっぱいの谷間に挟むと上下に擦り付けて洗い始めた。それから太ももから脛、最後に足裏までおっぱいで拭いて二人は立ち上がる。
「お流ししますね♥️」
男の身体を起こした二人はシャワーノズルを交互に持ちながら男の全身にお湯を当てていった。泡の落ちていないところがないか二人は再び男の全身をまさぐると、ソープ奉仕を終えた。
メイド二人に見送られた男は次に湯舟へと向かう。
銭湯もかくやという大浴槽に着くと、その光景を見渡しただけで男は萎え気味だったちんぽを再び勃起させた。
男が見たものそれは、雌風呂♥️
絶世の美女だけで構成されたハーレム空間♥️男についてきたエロ女たちが湯船にみっちりとつまっており、一面の肌色が広がっていた♥️
もはやお湯に浸かるというより雌に浸かる表現が正しいその湯舟で、100は下らないおっぱいが男を待ち構えていた♥️
期待と性欲が混じった視線が男へと向けられる。
この世の楽園にも見えるそれは、しかし一度囚われたら逃れられない淫肉の迷宮。
その唯一の主として男は浴槽へと向かった。
一歩湯船に足を踏み入れると同時に男の身体は雌たちにからめとられた。視界が美少女たちの裸で彩られ、興奮で触れていないはずのちんぽがビクビクと上下した。
抱きついてくる雌の身体はしっとりと濡れ、甘い匂いを漂わせていた。
男はすぐに腰を降ろさず、気ままに湯の中を歩き始める。その間雌たちは自分のところに来てもらうため男を誘惑する。
男が歩くたび腰にねっとりとキスされたり、おっぱいをこすりつけられるのは序の口であり、通りすがりにちんぽを撫でたり、いきなりちんぽを根本までしゃぶったり、男の尻に抱きつき肛門を舐め回す者までいた。
しばらくハーレム行脚を続け、ついに男は腰をおろす。今回椅子に選ばれたのは東煌の逸仙。膝の上に乗ってきた男に逸仙は幸せそうに恍惚とした表情を浮かべると、男の腹に腕を回して抱き寄せた。おっぱいを押しつけながら逸仙は男の首筋に鼻を埋めると、目を閉じてじっくりと男の肩に舌を這わせ始めた。
逸仙の柔らかな身体を背もたれにした男は手足を伸ばして脱力する。
同時にバシャリと水音が鳴り、男の両脇に雌たちが飛び込んできた。男と最も密着できるその人気ポジションは必然的に競争率が高く、いつも水面下では苛烈な奪い合いが起こっている。今回勝ったのは鉄血のプリンツハインリヒとサディアのリットリオ。二人は男の腕の中に潜り込むとおっぱいを押しつけながら抱きついてきた。
「ハロー指揮官くん♥️あなたのハインリヒだよー♥️チュッ♥️」
「こんばんは指揮官♥️今宵は私と楽しもうじゃないか♥️チュッ♥️」
顔を寄せてきた二人が男の頬にキスする。
そのままガチ恋距離で息を吹き掛けながら二人は男の腹を撫で、そのまま下腹部まで指先を下ろすとちんぽに触れた。
弄ぶように二人は、竿を爪先で軽くカリカリ...♥️とひっかいたり、金玉をつまんだりしてちんぽ遊び♥️男の反応をジッー...♥️と見つめながらゆる手コキし始めた。
両脇に抱きついた二人以外にも雌たちは男の身体に群がっていた。
両手の先は見えないが手の平だけでも複数のおっぱいに包まれており、時折指フェラされたりしている。太ももの上にはそれぞれ重桜の樫野とアイリスのリシュリューがまたがり、男の視界のおっぱい占有率をあげていた。膝から先は二人の体に遮られてこれも見えないが、かかとは誰かの膝枕に乗っているらしく足裏をマッサージするようにスリスリと撫でられていた。
360°パノラマおっぱい♥️全身を雌に愛撫され男はハーレムの主としての解脱に入る。
ちんぽの根本を指輪っかがシコシコ♥️亀頭を包みこんだ柔らかい掌がなでなで♥️
疲労状態でなければさしもの男と言えどすぐに射精しかねない甘手コキ♥️
気持ち良さそうな男の顔を見つめるハインリヒとリットリオはちんぽを触りながら愛情たっぷりに囁く。
「ね♥️...ね♥️...指揮官くん♥️...私たちの初めての夜のこと覚えてる?...あはは♥️そりゃ忘れるわけないか♥️...着任したてでまだなーんにも知らなかった私を部屋に呼び出して...無理矢理レイプ、したもんね♥️のこのこ部屋にやってきた私を命令で言うこと聞かせて、お股開き♥️指揮官くんがのしかかってきて...♥️...あの時は怖かったなー♥️あの時私指揮官くんのことぜんぜん疑ってなかったもん♥️それから私がいやっ!やめてっ!って言ったのに、このおちんちんで処女膜ぶちっ...♥️まだ何にも知らなかったおまんこにいきなり男性様を教え込まれちゃった...♥️私がびっくりしてるあいだに...ずっーとパンパン♥️...パンパン♥️...され続けて、それから...生射精♥️私の中でぷくっーっておちんちんが膨らんできて...子宮口グリグリってされながら...びゅー♥️びゅー♥️..おまんこに初めて精液が入ってきて...ハインリヒは指揮官くんの女にされちゃったんだ♥️」
「ほう、ハインリヒは二人っきりで初夜を過ごせたんだね♥️私の時はサディアのみんなと一緒で...思えば恥ずかしいところを見られてしまったな♥️当時の私は男性にあまり興味がなくてね♥️夜伽に呼ばれるのは不本意だったんだが...それが顔に出ていたんだろうね♥️部屋に行って、指揮官はまず私に何を命令したと思う?それはね...『がに股チン媚びおまんこダンス』♥️だったよ♥️全裸になって、みんなの前で、おちんぽおまんこにくださ~い♥️って下品なダンス♥️その後はおちんぽいれられて...子宮にたっぷり精液注がれて...初妊娠♥️したんだよ♥️」
「へー、そうだったんだ♥️」
奉仕しながら二人は男越しに会話を始める。
「思えばこうしてハインリヒと話すのは初めてかな?どうだろう、今度ディナーでもしてゆっくり語らうのは...」
「えー、どうしよっかなー」
リットリオの誘いにハインリヒが言葉を泳がせる。
しかし返答する前に、二人だけの会話に独占欲を刺激された男がリットリオの乳首を勢いよくつねりあげた。
「きゃあっ♥️♥️」
なんの前触れもなく乳首を限界まで引き伸ばされ、与えられた激痛にリットリオは普段のイケメンキャラからは考えられないような悲鳴をあげる。
「ごめんなさいごめんなさいっ♥️これは浮気じゃないのっ♥️私の身体は頭の先からつま先までぜーんぶ指揮官のものだからっ♥️許して♥️♥️♥️」
ぐりぐりと乳首を虐待されながらの必死な命乞いの末、ようやく乳首を解放されたリットリオは腰をヘコヘコとさせながら肩で息をついた。
マゾメスの教育も終わり、男はそろそろ湯舟を出ることに決める。
立ち上がろうとしている男に気がついたハインリヒはぎゅっとおっぱいを押し付けてくる。
「あっ...やだやだ♥️もうちょっとイチャイチャしてよ?」
「ふー...それはいけないよハインリヒ、あんまり長居して指揮官がのぼせでもしたら大変だ...でもそうだね、労働への対価くらいはもらってもいいかもしれないな」
リットリオの言葉でハインリヒが離れ男が立ちあがると、今までちんぽ奉仕していた二人は男の前で揃って背を向ける。そしてちらりと男に視線をむけると、わずかについと尻をつきだしてちんぽねだりし始めた♥️
元々休息をとりにきた男への配慮のない浅ましいおねだりに加え、して当然の奉仕に対価を求めるその姿勢はちんぽで気持ちよくなることしか考えていないバカメスそのもの。
しかし寛大な男はちんぽを恵んでやることに決めると、とりあえずまずはふりふりと振られるハインリヒの尻を掴み、ノータイムでまんこにちんぽを挿入した。
「お゛っっ♥️♥️♥️」
湯舟で温められたハインリヒのあつあつまんこのみっちりとした肉触りを充分に堪能してから男は激しく腰を振り始める。
「あっ♥️あっ♥️あんっっ♥️あぁっ♥️あっあっあぁぁぁぁ~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
甘ーい雌声が風呂場の壁に反射して木霊する。
本気腰振りをしていた男だが、射精する前に一度ちんぽを抜き、間髪いれずに今度はリットリオのまんこに挿入した。
「い゛っっ♥️♥️♥️」
湯舟に温められたリットリオのあつあつおまんこにはハインリヒほどのキツさはなかったが、亀頭を優しくつまみこむかずのこ天井がちんぽにねっとりと絡みついていた。
また激しく腰を振ってリットリオを鳴かせていると、気がつけば並ぶ尻は二つだけじゃなくなっていた。二人のセックスにあてられた女たちが生ちんぽ挿れてもらえることを期待して尻を並べたのである。
ズラリと並んだ生尻♥️生おまんこ♥️咲き乱れる花弁を前に男の理性は消し飛ばされた。リットリオの膣を楽しんだちんぽを即座に隣のおまんこに叩きつけていった。
それは傍若無人な大乱行♥️近くにいた樫野、逸仙、リシュリューから始まり、手当たり次第おまんこ肉を掻き分けていく♥️十人十色なおまんこをそれぞれ楽しみ、もはや誰を犯しているか判別つかないまま男は夢中になって腰を振る。
新しいまんこにちんぽを入れるたび射精欲は加速度的に高まっていく。
そして最後に男が選んだのはハインリヒとリットリオの二人。ハインリヒの腰をガッチリと掴んで生中出し♥️射精の途中でリットリオの腰に持ちかえ、膣内射精♥️たっぷりと時間をかけて熟成された精液は今日一番濃く、そして今日最後の濃厚射精だった。子宮にたっぷりと精液を注がれた二人は甘い吐息を漏らしながら尻を上下させていた。
限界を迎えた男は中出しで従えた雌二匹に抱きつかれながら、今度こそ浴槽を出る。
このパーティーのラストイベントが近づいてきていた。
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風呂場から出てベッドまで戻ってきた男を出迎えたのは、正妻であるモナークだった。
ビキニ姿でベッド端に腰かけ、退屈そうにパーティー会場を眺めていたモナークは男の姿に気がつくと立ち上がる。そして堂々とした足取りでツカツカと男に歩み寄ると、まるでそれが当然であるかのように抱きつき唇を重ねた。
男と深く接吻し終えたモナークは、しかし不機嫌そうに男を睨む。
「ご要望通り連れてきたぞ...この浮気者」
ふん、と顔を背けたモナークは男から身体を離すとまたベッド端に戻っていってしまった。
すげなく扱われた男はそれを特に気にすることなく、ベッドの中心地へと注意を向ける。広大なベッドの真ん中では三人のKANSENたちが楽しげに喋っていた。
一人目はユニオンのシャングリラ、次にロイヤルのフッド、最後は鉄血のグラーフツェッペリン。この三人にはとある共通点があった。
男がベッドに乗るとこちらに気がついた三人がこちらを向く。何も着ていない三人の腹はぽってり♥️と膨らんでおり、誰が見ても妊娠していることは明らかだった。
当然、三人の共通点は男に孕まされたことである。
かつては美しくくびれていたお腹も今ではボールのように膨らみ、きめ細やかな肌に血管のような妊娠線を残していた。ピンク色だった乳首は妊婦らしく軽く黒ずみ、おっぱい全体も少し膨らんだ影響か垂れぎみだった。
しかし元々の彼女たちの美しさのかいあってかそれらの要素はむしろプラスであり、更なるエロさを獲得している。ボテ腹を抱えた三人はある意味誰よりも女性らしいと言えるだろう...♥️
そしてモナークが不機嫌になるのも当たり前である。
そもそも浮気反対派の彼女が、自分の夫と他の女が愛しあった確固たる証拠であるボテ腹を見て不機嫌にならないわけがない。
「ふー...」
なぜ自分が孕ませた母体に興奮するのか。それはその腹に入っているものが本当の子供ではないと本能的に気がついているからかもしれない。
男は文字どおり最後の勃起をすると、ボテ腹を抱えて座る三人の前に堂々と立つ。
自分を孕ませたちんぽを前にした雌たちの心持ちはいかほどか...♥️恐らく自分が精液を仕込まれ、妊娠が確定した決定的な瞬間のことを思いだしているに違いない。
頬を染めていた雌たちはやがてベッドに手をつくと、男を見上げた。そしてシャングリラから喋り始める。
「本日はお招きありがとうございます、指揮官♥️」
「黎明の時が来た...つまりはそういうことだ」
「お迎え棒をいただきにまいりましたわ、旦那様♥️」
妊婦三人によるエロ土下座♥️
淫靡な姿の三人を見下ろした男は薄く息を吐きながら、顔を上げろと命令を下す。
上体を起こした三人はベッドの上に座る。男のことを見上げるシャングリラとフッドの顔は微笑みを携えている。唯一グラーフのみが澄ました顔をしていたが、限界まで膨らんだ腹と垂れた乳を見せつけた状態ではその表情すらエロいだけだった。
さて、これから始まるのは三人のエロ雌による出産ショー♥️
本来は三人同時出産など不可能な話だが、KANSENによる疑似妊娠であればある程度自由がきく。それも男のお迎え棒があれば、の話ではあるが♥️
「ではまずはご挨拶のほう、させていただきますね...♥️」
座って腹を抱えたシャングリラが仁王立ちの男のちんぽを咥える。
それは出産を手伝ってくれる旦那様のおちんぽを大きくするための大切な儀式♥️もう既に男のちんぽは勃起しているが、そこには儀礼的な意味合いが強いため欠かす訳にはいかない。
じっくりと味わうようにシャングリラは男のちんぽに舌を這わせていく。裏筋を舌先でなぞり上げ、カリ首を舌で1周させた。
シャングリラが口を離し、次にちんぽを口にしたのはフッド。頬をすぼめ、頭を前後に揺らしたフッドはくぽくぽ♥️とひょっとこフェラでちんぽをしゃぶる♥️カリ首に柔らかな唇何度も触れ、単純な刺激ながら男の腰が少し浮いた。
ぬぽ♥️と唾液まみれのちんぽからフッドが口を離し、最後にグラーフがちんぽをしゃぶる。男の腰を両手で持ったグラーフは根本までちんぽを咥えると、激しく本気フェラし始めた♥️目を閉じ夢中になってちんぽを舐める彼女は、どうやらこれが射精を促すフェラではないことを忘れてしまっているらしい。ぐぽぐぽ♥️と激しいストロークと鈴口に舌先をねじ込むようなフェラチオにさしもの男も声を漏らす。
グラーフが口を離し、とろーんと我慢汁がちんぽと唇でブリッジを作ったところで準備が完了する。
ビクビクと震えるちんぽを前に三人はベッドの上に寝転がると、揃って男に股を開いた。
「よろしくお願いしますね、旦那様...♥️」
腰をおろした男はまずシャングリラのまんこにちんぽを乗せる。シャングリラと、いわゆる恋人繋ぎで男は両手を合わせると、乗りかかるような体勢で顔を近づけた。
少し泣きそうな切なげな表情で男を見上げたシャングリラはチュッと軽くキスをすると、深く頷いてみせた。
「あぁ...ああああぁっ♥️」
男が腰を降ろし、シャングリラが高く嬌声をあげる。
実に数か月ぶりに入ってきたであろう男根に妊婦の身体はビクビクと震えていた。
男がゆっくりと腰を振るい始める。固くなった膣口をほぐすためのマッサージは緩やかに、だが力強くまんこを突いた。
数回ほどピストンしたところで男が身体を離す。ちんぽが引き抜かれたまんこはとろとろ♥️と透明な愛液を垂れ流し、ぽっかりと穴が開いたままになっていた。開脚したシャングリラはだらだらと汗を流しながら荒く息をついており、ただその瞬間まで耐えているようだった。
息をついた男は次にフッドの上に乗る。また手を繋いだところでフッドが口を開いた。
「あの、旦那様...今だけで良いので、モナークに内緒であなたと呼んでもよろしいでしょうか?」
出産直前の愛人らしい可愛らしいおねだりを、男は軽く了承する。
挿入し、腰を振り始めるとフッドは必死になって「あなた♥️あなた♥️」と鳴いた。イチャラブお迎えセックスをディープキスで終わらせ、フッドもおまんこぱっくりと開けた状態で準備完了した。
最後に男はグラーフの上に乗る。しっかりと指を絡めて手を握りあうと、グラーフは情けない格好のまま挑戦的に笑った。
「どうせ偽りの生命...激しくしても構わない」
性欲まみれのオーダーを、まんこにちんぽをつきたてていた男は了承する。
腰を振り始めた男が行うのは、二人としていたゆっくりとした交尾と違って激しく打ち付けるようなガチセックス♥️妊婦の身体を労る気など全くない男は雌の身体を容赦なく屈服させ、押し潰されたグラーフは獣のような声をあげて喘いでいた。
もう後数ピストン、を繰り返していた二人に苦しげな顔をしたシャングリラが声をかける。
「すいませんっ♥️もう我慢限界なのでっ...はやくっ♥️」
男がちんぽを抜き、グラーフのまんこが穴を開ける。寝転んだ三人の妊婦は荒く息をつき、ベッドに汗を染み込ませていた。
中心に寝たシャングリラが両隣の二人と手を繋ぐ。限界まで開いた脚の合間からは絶え間なくとろとろとした液が溢れだしており、荒い呼吸にあわせて胸が上下していた。
そしてやがて三人が破水する。まんこから噴いた羊水がベッドをぐっしょりと濡らし、三人の身体がことさらに強張ったように感じた。
「いきますっっ♥️♥️♥️♥️」
握った手に力が込められ、三人が同時にいきみ始める。
うめき声のコーラスは数分間続き、やがて三人のまんこから青色の発光体がその頭を覗かせた。
「ああああぁぁぁぁぁっーーーー♥️♥️♥️♥️♥️」
そして雌たちが一際強くいきむと発光体はぬるぬると、あっけなく膣外に出てきた。ころんとベッド上に落ちたラグビーボールのような形をしたそれはテカテカとした愛液で濡れており、確かに赤子ほどの大きさを持っていた。メンタルキューブの材料になるとも言われているそれは、確かにメンタルキューブと同じ青色の光をたたえていた。
出産を終えた女たちの股下に転がった三つの発光体は控えていたメイドたちの手によってタオルにくるまれる。そして一度妊婦たちの手に抱かれると、すぐにメイドたちによって工房に運び込まれていった。後は明石にお任せである。
ーーー
出産ショーが終わり、パーティーも既に解散の時間を迎えていた。酔いつぶれたKANSENが床で寝ていたりもするが妊婦たち含めてほとんどの女の子たちが自室に帰り、音楽も消され、部屋には静寂が訪れていた。
習慣として男は最後にモナークを抱いて眠る。
ベッドに寝転んだモナークは下から眠たげな男を抱き締め、ゆっくりと舌を絡ませていた。
夫婦二人っきりのイチャイチャ時間。あるいはそれは浮気した夫への制裁キスであり、他の雌と愛し合った証を全て自分で塗りつぶす偏執的な上書き舌交尾と言えるかもしれない。
極上の雌布団に抱きつきながら、男は最後の気力を持ってちんぽをモナークの陰部につきたてる。そのまま自重に任せて挿入すると、モナークは淡い声をあげた。
そのまま男は眠りにつく。ずっぷりと繋がったまま一晩を過ごせば上書きも完了したと言えるだろう。
「...おやすみ、あなた」
疲れきった旦那を癒すのが妻の役目♥️
耳元で囁いたモナークは腹の中に感じる男の一物の形をぴったりと感じながら、彼女もまた目を閉じたのだった。
今回初めて書きたいハーレム描写が書けた気がする。ただ後半駆け足になる悪癖をどうにかせねば...