※この作品はR-18です。

どーにもこーにもハマんないので、いっそ開き直ってみようと思ったんだけど、ダメかもしんない、マジタスケテー!   作:まあエロい

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前編

ゴールデンウィーク真っただ中。

 

若者は皆、うきうき気分でレジャーを楽しみ。

子供は皆、テンション高めに外へ飛び出し。

中高年者は皆、家事と遊びの両立に悩み。

 

そんな中、私はといいますと。

 

家でパソコン開いて、画面を凝視しておりますが!!!

画面いっぱいに映るのは、女性器。

 

上から順番に!

恥丘

陰核

尿道口

大陰唇

小陰唇

処女膜

膣口

陰唇小帯

会陰

肛門

バルトリン線にスキーン線なんてのもあるな。

 

私がとりわけ凝視するのは、処女膜。

この、処女膜が!!

憎くて…憎くて…!!!ならん!!!

 

 

 

こんにちは。

元気があれば、なんとなく面白おかしく過ごしてゆける!!

日々の手抜きが明日へのパワーにつながると信じて22年!

 

一人暮らしも4年目突入、菱川樹里(ひしかわじゅり)と申します。

 

いやあ、もうね、パソコン見過ぎでさ、マジ目がしょぼしょぼでさ…。

 

明け方目が覚めて、なんだか二度寝もできそうになくて。

パソコン開いたら、なんかこう、どんどんドツボにはまっちゃってさあ!!

 

あー、ちょっとだけ、背中のばそ!!

 

座卓タイプのパソコンの前で胡坐をかいていた私は、そのまま仰向けに倒れ込んで、背中を伸ばす。

ばき、バキッと、背中がきしむ音がする。

 

両手を組んで、頭の上で、グーっと、伸ばす。

肩もゴリゴリ音がする。

…どんだけ集中してパソコンみてたんだか。

 

低めの天井をじっと見つめ、しばし放心する。

 

「あー。まんこでっかくなんないかなー!!」

 

誰もいないこの部屋に、私の下品な一言が、響いた。

 

 

 

 

4年ちょっと前のこと。

 

私は受験のため、遠路はるばるやってきた初見の駅で、途方に暮れていた。

 

「なんやこれ…!!地下鉄が…4本に…変な路線が…4本?本線…?中央線?はい…?」

 

地方のクソ田舎で育った私に、都会の電車は厳しかった。

はっきり言って、初見殺しである!!

 

始発電車に乗って一時間半、私は県庁所在地の駅で焦っていたわけですよ!!

受験受付開始は八時半。

九時半までに、現場入りしないといけない。

県庁所在地の駅から、地下鉄で30分、そこから歩いて20分の場所に、受験校がある。

ただいまの時刻、七時半。

 

間に合うのか?!ねえ、間に合わなかったら私どうなっちゃうの?!

パニクる私は時刻表をどさっと落としてしまった。

 

挟んであった、受験票が、空気抵抗を受けて遠くまで滑っていく。

ヤバイ!!あれがないと受験できなくなっちゃう!!

 

焦って、時刻表を蹴っ飛ばす。

そこに、到着した電車から、乗客が流れ込む。

 

・・・もうだめぽ・・・。

思わずへたり込んだ私の目の前に!!

受験票が!!!

 

「はい。これ。」

 

男の子が、私の受験票、渡してくれた!!

私よりも背の低い、中学生かな?

声も低くないし、声変わりもまだっぽい。

 

「ああああありがとう!!!」

 

半泣きになった私に、男の子が驚愕の一言を放った。

 

「あのね!僕もそこ受験するんだ!良かったら、一緒に行かない?」

 

 

 

 

あの時私に声をかけてくれた男の子こそが!

 

橋口奏(はしぐちかなで)君!!私の、私の大好きな、彼氏なんだよう!!!

 

あんなにちっちゃかった奏くん、成長期がめっちゃ遅かったみたいで、大学入学と同時にぐんぐん大きくなって。

あっという間に、大人になった。

めっちゃ、大人になった。

すんごく大人に、なった!!!

 

入学式で会った時に、一瞬誰だ?って思っちゃったのは、私だけの秘密。

声が、ちょうど、ガラガラしてた時期だったし。

四月中には、めっちゃバリトンボイスになっちゃって、正直、引いたけど!

 

でも、やさしいところは、全然変わんなくて。

初めて会ったあの日から、ずっと大好きな、私の、彼氏。

 

大好きなんだ、けれども!!!

 

実は、めっちゃ、大問題、抱えてたり、する。

あのね。

そのね。

 

うんとね。

 

入んないんだわ。

 

奏くんの、ブツが。陰茎が。ちんちんが。肉棒が。ペニスが。生殖器が。男根が。肉茎が。息子が。イチモツが。肉棹が。マグナムが。怒張が。剛直が。巨砲が。

 

がんばってチャレンジするも、全然入らない。

つるつる滑って、入らない。

先っちょさえも、入らない。

指ならなんとか、入るんだけど。

いわゆる頭が全然突き抜けてくれない。

 

毎回毎回、入らず終わる。

最近はもう、入れることに諦めが入ってしまって、如何に絶頂を共にするかという事に、テーマが移ってしまったのよ…!

ぶっちゃけ、入れたい。

入れて、いわゆる、ナカイキがしてみたい。

子宮口をガツンガツンとほじってもらって、気を失うようなエクスタシーを感じてみたい!!!

 

うわあああああああああああん!!

 

私の、私の情熱の、行き場っ!!!

イキたい欲求っ!!!

 

毎回イッてはいる!

 

でも、でも、なんか違う!!

激しい性交というものにあこがれて早二年。

なんだかとっても、満たされているのに、満たされていない、このなんとも言えない、不満感。

 

奏くんに、なんて言っていいのかわからず、毎回毎回、言えない言葉が私の中に積もってゆく。

 

もうさ、痛くてもいいんだからさ、思い切ってぶち込んでくれないかな、マジで !!

無理やりねじ込んだら、意外とつるっと入るんじゃないの。

 

散々ネットで検索してたどり着いた私のまんこが抱える大問題、なんと病名がついていた。

処女膜強靭症。

処女膜狭窄症。

めったにお目にかかれないが、意外とボチボチある症状らしい。

メス入れたら治るんだって…。マジで手術、しようかなあ…。

でも、初めてってやつをさ、奏くんにささげたいっていうかさあ!!

 

でも、奏くんは、それを良しとしない。

 

「入らないんだから、入れなくてもいいんだよ。一緒に気持ち良くなれたら、それでよくない?」

 

やさしすぎる!!

やさしすぎて、涙が出るよ!!!

お股も濡れるよ!!

でも入んないんだよっ!!!!

 

かくして私は、愛する彼氏のやさしさという敵に、たった一人で立ち向かう羽目になっているのである!!

 

 

ピンポーーーーーン

 

あ!奏くんが来た!!

そうなんだ、今日お昼一緒に食べようって話になってるの。

午前中、就活窓口に行って、そのあとで来るって言ってたんだけど、結構早かったな…。

 

性器画像がばっちり映るパソコン画面を消して、玄関へと、急ぐ。

ドアを開けると、わあ!!!

 

「ねね!樹里!僕内定もらえたよ!!」

 

私より20センチ大きくなった奏くんが、ぎゅうって抱きしめてきた!

いつものことなんだけどね!!

 

「ホントに!良かったね!!めっちゃ頑張ってたもんねえ…!さすが!!」

 

私も、ぎゅうって抱きしめ返して、奏くんを下からじっと、見つめる。

 

「えへへ…樹里のおかげだよ!いつも僕のこといっぱい褒めてくれるからさ、自信過剰になれて、自己アピール、めっちゃうまくいったんだ!」

 

あ、ほっぺにチュー、降ってきた。えへへ…!

 

「またまた!奏くんの実力だって!おめでとう!!お祝い、何にしよう?!」

 

うれしくなって、ぴょんぴょん跳ねながら、奏くんの胸をポンポンする。

奏くん、スポーツジム通ってるからさ、おっぱいけっこうおっきくてね、ポンポンし甲斐があるのよ、マジで…。

 

「あのね、樹里。お祝いね、もらってほしいものがあるんだよ。」

 

「ええ?!お祝いなんだから、私が何かプレゼントするよ!!」

 

もうね、ホント奏くんてば、すぐに私のこと、甘やかすんだよ。

いつもおいしいものくれるから、ちょっと体重増えちゃったのに!!

 

「じゃあね、プレゼント交換、しよう!」

 

「あ、それなら、いいよ!私、奏くんにぴったりのプレゼント、用意するね!ふふ、今日ね、実は最後のバイト代、入ったんだ!!ちょっといいもの、選んじゃお!!」

 

私もただいま絶賛就活中でね、二か月前に四年間働いたベビーショップをやめたんだ。

めっちゃよくしてもらってて、やめるの、泣けた。最近ようやく、寂しさを乗り越えたっていうか。

最後のお給料、とっておこうかとも思ったんだけど、ね。

 

「かなで君!はい、ぎゅー!!」

 

私は奏くんに、ぎゅうって、抱きついた。うん、サイズ、大きくなってないね!!

奏くんの成長期、ぐんぐん大きくなるもんだからさ、毎回アパレル物のプレゼント選ぶの本当に苦労したんだよね!!

買ったはいいけど袖が足りないとかしょっちゅう!!

 

今は、成長落ち着いたから、そういうこと、ほとんどないんだけど、暗黙の了解ってやつ?

アパレル物を買うときは、必ずこうやって、ぎゅって抱きしめてから、買うようにしてるんだ!!

 

「樹里!!はい、ぎゅー!!」

 

もちろん、奏くんは、ぎゅーって抱きしめ返してくれる。

えへへ、しあわせ~♡

 

そのままチューして、えっちにとつにゅー…。あれ?

 

「あのね、樹里、今日は、いいよ?えっちはさ、しばらく取っておこうよ!すっごく焦らしたら、めっちゃイケるかもしれないじゃん!僕さ、ものすごい絶頂、一回くらい、試してみたいんだけど…ダメ?」

 

!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

こ、断られたー!!!

ついに、ついに!!!

 

余りにも入らない現実に、奏くんが、私を、見放した…?

 

ショックを見せちゃ、ダメ。

笑って、樹里!!

私は、傷ついてなんか、いない!!

 

「うん!わかった!!」

 

私は悲しみを心の奥底にギューッと押し込んで、自慢のお好み焼きを作って、奏くんと、美味しく、食べた。

いつもより、お好み焼きが、ちょっぴり、しょっぱいような気がしたのは、気のせいなんかじゃ、ない、はず…。

 

 

 

「菱川さん!!内定、きたよ!!」

 

あれから、一週間。

なんとなく、意気消沈して就活窓口に行った私に、担当教官が声をかけてきた。

 

「ええ!!ほんとですか!!ありがとうございます!!!」

 

私が受けたのは、マタニティファッションとキッズファッションのメーカーさん。

ほとんど女性社員で占められてて、定時出勤、定時退勤が魅力だったんだけど、ちょっと自分のスペックが足りなくて自信なかったのに!

面接で、彼氏がいるのか聞かれたのが、印象的だったんだよね、いるって答えたの、私だけだったし。

ベビーショップでバイトしてたのが、功を奏したのかも!やったー!

 

「それでね、社長さんが、ぜひとも入社までの間、アルバイトとして来てほしいって言って見えるんだけど。」

 

「わあ!!ほんとですか?!私すぐ行きます!!行かせてください!!」

 

フットワークの軽さには定評のある私、さっそくお電話させていただき、早々に訪問させていただくことになりました!!

 

 

 

「こんにちは!菱川樹里と申します!よろしくお願いいたします!」

 

着のみ着のままでいいので、今日来れますかと聞かれた私は、薄手のカットソーにジーパンといういで立ちで、会社訪問することになった。

 

めちゃくちゃ大きな会社ではないけれど、アットホームで、家から近く、スーツ着用不要という労働環境が、とても魅力的に見えたんだ。

社長さんも、ニコニコしてて、ものすごく子供好きって感じ。

 

出迎えてくれたのは、社長さんと、経理さん、デザイナーさんが二人と、あとは…?

 

「菱川さん!!お待ちしてました!!あのね!!本当に申し訳ないんだけどね、実は社員が二人も抜けちゃってね。大変なの。助けて、もらえ、る…。」

 

「わあ!!社長!!」

 

マジか!!社長が膝から崩れ落ちたよ!!!

 

救急車呼んで、ドタバタした後、経理の近藤さんが一言。

 

「ホント申し訳ないけど、菱川さん、あなたもう、ここの社員だから。明日から、来れる日は、毎日、来て。…お願い!!助けてえええええ!!!」

 

うはあ!!マジですか!!!

 

 

なんだかちょっとげっそりしたものの、しっかり奏くんへのプレゼントを買って、おうちに戻ると。

あ!!家の前で、奏くんが待ってる!

 

お互いのおうちはいつも訪問してるけど、実は合鍵、渡しあってないんだ。

なんかね、合鍵で入っちゃうと、ワクワク感がないとか、出迎える楽しみが減るとか、そういう感じ。

一緒に暮らすようになるのが、待ち遠しくなるでしょって、にっこり笑って言われちゃったら、そうだねっていうしかなかったっていうか、私も同じようなこと、思ってたっていうか。

 

「樹里!お帰り!」

「待った?ごめんね?ふふ、買ってきたよ!!」

 

さっき買ったばかりのプレゼントを袋のまま、見せびらかす。

にっこり笑った奏くん、かっこいいなあ…。

もうね、ホント好き。

小さかった頃も、大きくなった今も。

おじいちゃんになっても、絶対好き。

 

ドアを開けて、二人で、玄関に入る。

初めて私のおうちに入った時の奏くんは、本当に小さくて、玄関が広いなって思ったんだけど。

今は、ちょっと、狭いなって思う。

ホント大きくなったなあ…。

 

「ね、樹里、壁ドンしていい?」

 

私の返事を待たずして、奏くんが、壁ドンしてきたよ!!

20センチ上から、両手で、壁ドン。

奏くん、壁ドン好きなんだよね。

なんか、独り占めできる感じが、たまらないんだって。

 

私も、こう、閉じ込められる感じが、たまらないんだよぅ…!

 

じっと、私を見つめる、奏くん。

やさしい、キスが、降ってきた…。

 

「ん、ッ、ちゅ…ん、ん・・・。」

 

キスが、だんだん、深くなる。

 

「は、ァ、ん、ン、ちゅ、チュッ…」」

 

大きくなったなあ、パーツも、体も、人としての器も。

私の口内の、感じるところを、きっちり、しっかり、大きな舌で、刺激して、来て…!!

上顎の、凹んだとこ、グリグリ、しちゃ・・・ああああ!!

ア、ア、ア、ア、だ、め・・・。

 

めっちゃ丁寧なキスで、ものすごく感じさせてくるん、だよぉ…!!

 

ヤバイ、濡れて、来るっ!!来たっ!!

地味に、先週からのいわゆる、禁欲生活?の効果が、ハンパないよ!!!

 

「ね、欲しく、なった?」

「な、なった…。」

 

キスだけで、完全落ちちゃう私、めっちゃ奏くんに、開発されちゃってるんだよねえ…。

 

お風呂場の前に、服を脱ぎ捨て、私たちはシャワーを浴びながら、互いの熱を、分けあう。

キスでメロメロになった私のあそこは、もう…。

 

「ふふ、樹里、めっちゃ濡れてる…ぬるぬるだよ?…ほら。」

 

「やっ、ァ、ああっ、ん~♡っ!!!

 

おっきな指先で、くるくる、くりくり、開発されまくりのクリトリスをみっちり、ねっちょり、刺激される。

敏感な先も、深い快感を呼び覚ます根元のあたりも!!

しっかり優しく、丁寧に、いやらしく!!

 

しつこく、しつっこーーーーーく、のの字を何度も書いてっ!!

 

なんで、なんでこんなにいやらしい手つきでっ!!

いやらしさ全開で!!

イかせようとするのおおおおおおおっ!!!

 

きっちりいいところを刺激されながら、深いキスもみっちり落とし込んでくるので、脳みそにズガンズガンと官能の波が届いて、はっきり言って、全身が!!全身が震えあがるくらいに!!めっちゃ気持ち、いいーーーー!!!

 

「あ♡、あ♡、あ♡、あ♡、あ♡、あ♡、あ♡ッ、アアアアアアアっ!くぅんっ!」

 

「イク?イキそう?イって?イっていいよ!ほら。イケるよね?僕のキスで。イって?」

 

「ッ、ぅうぅううううぅうううぅんんんんっ!!!」

 

私のイクときの声、飲み込むのが、めっちゃ好きなんだって、奏くん。

今日もばっちり、飲み込まれた。わたしの絶叫は、奏くんの中へ。

 

息も絶え絶えの私だけど、いつもだったら、この後、奏くんのをペロペロ、ごっくんするわけでして…。

 

「ね、今日はさ、久々に、こっちでしよ?」

 

奏くんは成長しきったペニスをぐしゅぐしゅ扱きながら、私のお股を、くちゅくちゅ、刺激してる。

やば、イッた後で、刺激、刺激がっ!!!

 

「くぅん、い、入れちゃう?入れちゃうっのぉ…?」

 

「入れない、けど、する。」

 

後ろから、抱きかかえられてっ…!!あ、これ、素股する気だっ!!

 

ぐしゅ、ぐしゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、じゅ、じゅ、じゅじゅっ、ぐしゅっ…!!!

 

「あ、ア、ア、ア、ア、ア、あ!!!あつ、熱いよぉおおおおおおっ!!」

 

奏くんのペニスがっ!!奏くんのペニスの段差があるところがっ!!私のッ!!クリトリスにっ!!!引っかかってぇえぇえええええぇえええええっ!!

 

激しく私のお股をこすり上げる奏くんは、とにかく色っぽくて、エッチで、目が、目が離せないよぅ!!!

 

「かっ!奏くぅうううんっ!!!イクよぉ、イくょお、イクよぉぉおおおお!!!」

「僕もっ…僕も、イクよ?イクよ?思いっきり、イクよ?めっちゃ。出るよっっ?ああっ…!!!」

 

いつもだったら。

ごっくんしてる、奏くんの濃厚な欲望の証。

おへそに出されることも、たまにあるけど。

 

…?

 

え!!うそ!!

 

奏くん、そこはっ!!!

 

どぴゅ、どどどぴゅ、どぴゅーーーーーーー、どくどく…!!!

 

まさかの?!

中には入れてないけど?!

膣入り口で、発射?!

 

「ああアアアアッ!!あっつぅうういい!!熱いのがっ!!入れてないのにぃイイイイイイ!!」

 

ペニス入らず、精液侵入!!!

 

中出し、されたああああアアアアアアア!!!!!

 

 

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