愛玩少女は、クソ級ド変態おじ様を、愛でて→愛でて→愛で倒します! 作:まあエロい
目の前にはオレンジ色のひもひもで拘束された、ロングプラチナシルバーヘアを後ろで束ねた、インテリ眼鏡。線は細いがそれなりにガタイはいい感じ。あ、ひもひもが服ひん剥いて…ふうん、まあまあ筋肉質だけど肌に張りがないな、イケメンだけど、おっさんだわ。この人いくつなんだ?
「ねえねえ、ももたん、この人どういう人なの。どこまでやっていいのかわかんないんだけど。」
「ああ、結構ひでえやつだべwwwなにやってもいいわまじでwww」
ももたんが愛用?のタブレットを出す…。ん?
げえっ!!
このクソ親父!!ほんもんのロリコンやんけ!!いや、ロリだけちゃう!!!ペドだ!!12歳で精通してから、手当たり次第に女やっちゃって、ばばあのまんこの醜さに精神やられてロリに目覚めて、ロリの賢さ?に自分の頭の悪さを感じて腹が立ってペドに移行したと。つるつるまんこハーレム作って大喜びしてたけど頭のいいロリがいろいろ画策して…フムフム、領主の座から引きずり下ろしたのか。すげえなロリ!!
「エプロンたんはさあ、童貞捨てた継母の子なんだよwww13歳の時の子だねw」
「じゃあ今36?!私と変わらんやんけ!!」
私の母親ねえ。…うは!!
「こいつマジダメだわ。私こんなのの血ひいてんの?有り得ん!!私の血全部抜きたい!!」
「ちょw落ち着けってwww抜くのはオナニーだけでいいじゃんwww」
領主であることをフルにいかしてるな。女子が生まれたら6歳で必ず領主邸を訪問させ、開通儀式を行わせ…。気に入ったまんこは毎月呼び出してやりまくって。月に一度はわれめパーティーと称して目の前に裸幼女並べて指つっこんだりちんぽつっこんだりぱかーしてべろんべろんしたり。馬鹿じゃねえのこいつ。日替わりで幼女のまんこビリビリ破いててさあ、もうめちゃくちゃだわ。つかこいつマジむかつくな。
YESロリータNOタッチを知らんのかああああああ!!!
「くっ、このような辱めっ!!クリスタル!!何をしているっ!!」
ベッドの上で仲良くタブレットをのぞき込む、私とももたんの目の前でクソ親父がすっぽんぽんで開脚してる。ちんぽはまあ普通だな。きったねえ肛門が丸見えじゃん。毛むくじゃらで見苦しいことこの上ないな。…ええ、ここにヒツジのちんぽ入れるの?正直見たくねえー!!!
「ももたん、きたねえケツにぶち込むの、見たくない!!ごめん、私ケツの穴に勝手に幻想抱いてた、マジごめん、無理だわ…。」
「毛むしったら結構見えるようになるかも?やってみるべwww」
「お嬢様ぁ!!まだでございますかぁ!!わたくしのちんぽが、穴を求めてっ…ほら、ほらほらほらぁあああ!!!」
汁っしるのちんぽをぐっちゅぐっちゅいわせて激しく扱き倒すド変態があああ!!!
ももたんはそんな騒ぎには目もくれず、オレンジ色のひもひもで…なんか肛門に塗って、一気にはがした!!
ばりぃいいいいいいいいいいい!!!!
「ぅぎぃぎ、ぎゃやあああっ!!!!」
ああ、これブラジリアンワックスじゃね?めっちゃ毛が抜けるけど、皮膚の表面剥がれちゃったりするんだよねえ。わ、クソ親父の肛門がめくれあがって赤くなってる、ざまあみろ!!
ん…?クソ親父の開いた赤い肛門から…なんか出てきた!!虫?!
「ねえ!!ももたん!!ケツの穴からなんか出てきた!!なんか出てる!!何あれ!!虫、むしぃいいい?!ひぃぎぃいいいやあアアアアアアア!!!」
「落ち着けってwwwあれはただのスライムだってばwww」
「はあ?!なんでスライムがケツから出てくんの、あり得ない、マジあり得ないんだけどおおおお?!
もうさ!!だからこの世界の常識がね?!
ホントもう私落ち着いて生活できた日が一日も無いんですけどおおおおおおおお!!!
「日本にいた時だって腹ン中でサナダムシ飼ってる人いたじゃんww」
「あれは寄生虫じゃん!!」
「似たようなもんだべwこっちのスライムの方が優秀だしw」
「お嬢様、わたくし我慢の限界でございますので!!チン棒をお埋め致しますね!!!」
何やらヒツジがもこもこの白いわたわたを呼び出して、クソ親父の両手両足を拘束して、スライムがこんにちわしてるケツめがけて汁っしるのがっちがちちんぽを…
「ぎゃああああああああああああ!!あぁぁアッ、アッ、アッ、アッ!!!!」
あれ、なんだ意外とずっぽりハマるもんなんだな。スライム入れてるぐらいだし、結構中は柔軟に広がってんのか?デカチンで裂けて泣き叫ぶクソ親父期待してたのになあ…。
ぶぼっほ、ずぼっほ、ぐぼ、ぐぼ、ぐぼ…なんか音もきたねえな。
正直興ざめだよ…。
「ももたん…なんか…思ってたんと、ちゃう…。」
ヒツジのちんぽで感じ始めたのか、クソ親父のちんぽがでっかくなり始めて…びったんびったんと、ヒツジのちんぽの出入りで前後左右にブルンブルンと。…あかん、ダメだ、うれしくない自分がここにいる。
「うーん、たしかにつまんねえな、魔改造するべwww」
「魔改造?イイね!!できんの?」
「できるできるwwwどんなんにしようか?」
そうだな、まあ、女子にするか。クソみたいな性欲バラマキちんぽは消滅させるべきだ。…いや、待てよ、性欲有り余ってるんだったら、汁男優としても使えそうだな、AV界にデビューしたら神汁扱いされそうじゃね?この世界AVとかあんのかな?いやいやしかし…そうだ!!ふたなりっ娘にしてみたら?!メスイキできるちんぽ持ち、しかも汁多め、これはいける!!
「ふたなりどう?永遠に処女膜再生し続けるまんこ持ち。めっちゃ楽しそうじゃない?」
「いいねえwwwさすがエプロンたんwww目の付け所ハンパねえな!!!」
オレンジ色のひもひもがクソ親父を包みはじめた。
「わあ!!ももたん殿!!わたくしのちんぽがまだ埋まっておりますぞ!!!」
「ごめんごめんwwwちょっとまんこ作るからそこでオナっといてwww」
「まんこですか!!了解いたしましたですぞおおおおお!!!」
ぎゅるんぎゅるんとひもがまとわりついて、あっという間に、でっかいボールになった。
あ、クソ親父のケツからスライムがぬるっと出てきた。けっこうでけえな!!すげえの腹ン中で飼ってるんだね。…正直ドン引きだよ!!!
ひもひものボールがオレンジ色に光って…エロい女子、出てキター!!
真っ白の毛先がカールした、ロングヘア。垂れ目はグリーン。八の字眉がエロさを増長し、唇はさもちんぽをうまそうに咥えそうで、ぷりっぷり。乳は小ぶりで、乳首がややでかく、はみはみしたらさぞ善がり声をあげそうな感じで…。ウエストは細いのに、ケツはややでかめ、金玉がないタイプのふたなりか…?おお!!大陰唇が金玉化してるタイプだ!!!ずっしり重そうな玉はびっちり閉ざされてて…その奥は!薄ピンクの!!未開発まんこおおおお!!!
「ちょ!!!ももたんなんちゅーエロ仕上げしてんだ!!」
「そらそうよwww」
激しくオナってたヒツジが目を輝かせてるぞ!!!
「さあ!!ちんぽを持つ少女よ!!わたくしのちんぽをお舐めなさい!!!」
私とももたんの前で女座りをしていた元クソ親父は、仁王立ちでちんぽをいきり立たせているヒツジのもとに跪き、ご奉仕を始めた。
「はぅむっ、ぅうん、はふ、ぅはむっ、むっちゅぅ、ン、んくっ、れろ、ぇれろぉおおお、むっ…」
「おおおお!!!これはいいですぞおおおおお!!!そう、もっと裏筋に舌を這わせるのですぞぉおおおお!!!」
恍惚とした表情でちんぽを堪能するクソ親父。へえ、ああいうふうにちんぽ舐めると気持ちいいのか。…こんなとこで勉強してる私っていったい。
ず、ずびじゅぅ、ぶびちゅう、ずちゅ、ずずっ、じゅるぅうううううううう!!!!
クソ親父のケツの穴から出てきたスライムはふたなりちんぽに纏わりついてる。我慢汁吸ってんのかな?じゅびじゅびすする音がエグイのなんの。
「あいつ処女膜自動再生するから毎回すげえ痛い思いするべwww」
「破った3559枚の処女膜に詫び続けながら痛みを享受しとけばいいんだよ!!!」
ああそうだ、こいつはクソだったんだ。娼館に売り払ってさ、今まで食い散らかしてきた幼女たちに売り上げ渡してあげよう。くそう、いくら高く売れたところで、分母の数がでかすぎる!!ほんとしょーもねークソ親父だよ!!あとでヒツジに全部やらせよう。
「お嬢様ァア!!もうちんぽ突っ込んでよろしいですかっ!!!我慢できません!!入れますぞ!!」
「容赦なくぶっこんでよし!!!」
エロい唇から勢いよくちんぽを引き抜くと、くもくもで両手両足をおっぴろげて固定させ、ヒツジは一気に極悪巨根のゴリゴリちんぽをクソ親父のまんこに突き立てた!!
「ひにゅぁあああああああああああんっ!!!ひぎゅう、ひ、ひイイ、いたああああああああぁああいいい!!!アッ、アッ、アッ、アアアアアア!!めりめりのぅうう!!ぶっち、ぶっちいイイイイイ!!!」
「おお!!おお!!これはまさしく処女まんこ!!無理やりこじ開ける肉の楽園ですぞおおおおお!!!」
スパぁん!びたーん!にゅちゅーん!みっちゅみっちゅ…。スパぁん!びたーん!にゅちゅーん!みっちゅみっちゅ…。スパぁん!びたーん!にゅちゅーん!みっちゅみっちゅ…。スパぁん!びたーん!にゅちゅーん!みっちゅみっちゅ…。
ぐっちゅぐっちゅと結合部分からいかがわしい音が鳴り響き、ああ、血が出てるわ。まあ出るわな、あんなにびっちり閉じてたまんこだし。…意外とグロいな。うーん。あ、スライムが血の混じるエロ汁の方に移動し始めた。血の方がうまいのか?
「はにゅぅううううん!!ひにゅ、ひひにゅぅううううんんっ!!!いくぅうううん!!きゅう、きゅぅううううん!!痛いよぉ、痛いよお、でも、イクよぉおおおおおおお!!!!」
「あいつ処女だけどめっちゃナカイキ開発済みだからwこすればこするほどイクべwww」
「すげえ感じてるな…マジイキできる処女か、いいね!!」
「でちゃうぅうううん!!でちゃうぅううううん!!はぅうううううん!!ぼくのぉおおおおおっ!!おちんぽみるくぅうううううん!!!!はぎゅ、はぎゅ、はぎゅぅうううううううんんっ!!!!」
どびしゅ、どびちゃあああああ!!!ぶしゅ、びっしゃああああああ!!!!!
うわは!!おちんぽみるくが飛沫をあげてドックドックと!!アヘ顔になってる、ダブルピースさせてエ…!!!太ももに公衆便所って書き込みてぇええええ!!!
「僕っ子かよ!!!」
「そりゃちんぽついてるんだからwwwイキっぷりも問題なしだなwwwよし!」
「そぉ――れっ!!わたくしのザーメン爆弾を、お受け取りなさい!!!」
ズボばびゅびゅぅううう!!!!どびゅ、どびゅ、びっしゃびしゃ!!!
「ヒィ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!・・・がくっ」
ヒツジのド派手なスペルマミサイルを受けたクソ親父は…あーあ、白目むいちゃったよ!!
スライムがいたるところの汁をずびゅずびゅ吸ってる…なんかでっかくなってきたぞ、大丈夫なのか。
「あのっ!!これ蒸しタオルです!!使ってください!」
すっかり空気となっていたはなたんが、一戦を終えたヒツジに湯気の上がるタオルを差し出した。なんという有能な!!!
「ああ、ありがとう。しっかり見ましたね?」
「はい!!勉強させていただきました!!」
何やら強固な師弟関係が見て取れるんですけど。
汁汁のクソ親父はどうすんだ。邪魔だなこいつ。
テキパキと身支度をしたヒツジがわたわたに包まれて…うは!あっという間に身支度を整えたイケメンになっとるがな!!魔法!!魔法すげえ!!つか、精霊すげえ!!…ん?精霊?
「ちょ!!すごいこと気が付いたんだけど!!精霊って一般人には見えないし触れないんじゃなかったの!!!クソ親父一般人じゃん!!何一発やれちゃってんの!!おかしいでしょ!!!」
「つないだんだってwつないだらやれるし見ることもできるんだってwww」
「じゃあユー君も繋いでよ!!」
「つないでたらエプロンたん死んでたぞ、マジでwww」
え!!!こんなところで久々のフラグですか!!マジで!!!
「ユーラシアの独占欲、マジハンパねえから気を付けねえとエプロンたん死ぬぞwww」
「だ、だってあんなにヘタレで気が弱くて、ええ?マジで?うそーん…。」
なんだか急にげっそりしてきたよ…。