愛玩少女は、クソ級ド変態おじ様を、愛でて→愛でて→愛で倒します! 作:まあエロい
目の前のクソ親父は未だ目を覚ますことなく、白目むいて汁汁でぶっ倒れてる。
うん、すんげえ、邪魔。どっかやってほしい。こちとら今後の命にかかわる真面目な話してんだ!!
「ヒツジ!!このクソ親父、どっかやってもらえないかな?マジな話するのに、すっごい邪魔…。」
「かしこまりました。私が頂いてもよろしいという事で?」
ちょ!!こいつ自分の便所化するつもりかよ!!ダメダメ、クソ親父は換金一択!!
「違うよ!!こいつはどこか娼館でも売り払って、膜破られたいたいけな少女たちにお金配ってほしいの。」
「ほう!娼館ですね、かしこまりました。早速、手配いたしましょう。ただふみ、いきますよ。」
「はい!」
ヒツジはわたわたを出して、クソ親父を包み込むとぎゅうっと縮んで…
「わあ!!!クソ親父が消えた!!」
「異空間ルームに送り込んだんですよ、お嬢様。まあ、あとはお任せください。行ってまいります。」
わたわたがヒツジとはなたんを包んで、ふわりと消えた。なんだこの魔法は!!何でもありなんかい!!!正直ついていけねえー!!!
「ももたん、私この先どうしたらいいと思うよ…。」
「え、なになにwwwなんでそんな落ち込んでんのwww」
ももたんはひもひも出して、クソきたねえクソ親父のしるしるのあとを片付けてくれてる。あのひもひも、何気に優秀だよねえ…私だったら掃除道具出してごしごしやんないとだめなやつだよ。
「ユー君はさあ、確かにイケメンだしヤりたいとは思うけど、こう、ヘタレすぎて全然進まないし、しかもヤンデレ要素?めっちゃあるんでしょ?気を抜いたら即死とかさあ、ただのエロ喪女には攻略難しいよ…。」
私がベッドの上で愚痴言ってる隙に、ぐしゅぐしゅの絨毯がきれいに元通りになっていく。すげえなマジで!!
「ユーラシアはさ、拗らせすぎてるから仕方ないべwwwまあ、あいつはヤってもらうよりも、ヤってやるって思っといたほうがいいねwエプロンたんはさ、真面目すぐるんだってwwwもうちょいこの世界楽しめば?」
私が真面目だとぅ?!こんなにエロまみれでエロい事ばっか考えてるのに?!
「楽しむって。だってさ、私まだ処女じゃん!!ユー君破ってくんないいじゃん!!あのヘタレに私の膜破れると思う?!絶対無理なやつじゃん!!!まんこが寝てんのにツッコまずに去ってくなんてありえん!!!それとも何?!私のまんこは、突っ込むに値しないとでもっ?!」
「まあまあwwwおちつけってwww」
ああー、ダメだ、なんか涙出てきたわ。
ギシッと、ベッドがきしんで、少しだけ沈んだ。ももたんが、私の横に来て…
ちゅっ…♡
涙を、唇でなめとってるよ!!ちょ!!なんか急にっ!!ユリ展開ぃイイい?!
「エプロンたんのまんこはさ、エプロンたんが気持ち良くなるためにあるのさwwwそれ忘れんなwww」
「いいこと言ってるけど、結構えげつないこと言ってるの、気付いてる?!」
じいっと私を見つめる、金色のお目目。まつ毛、ながっ!!ぷりぷりのつやつやのピンクい唇が私にそっと、近づいて…
チュッ…チュ、チュ、ちゅぅっ…♡
「…ユーラシアは今、王宮行ってるから、しばらく来ないよ。」
チュ、チュ、チュッ、むちゅ、ちゅぅっ、ちゅ、はむっ…♡
「…エプロンたんはさ、焦らされ過ぎて、イラついちゃってるだけなんだよ。」
ちゅぅっ、ちゅぅうっ、むちゅぅううっ、れろぉおっ、れろぉぉおっ、はぅ、アぅ、んぅむ…♡
「…ね、あたしだったら、いいじゃん。一緒に、イこ?イカせて、あげる。」
れろ、れぇろ、ペロ、むちゅぅ、れろぉ、ちゅぅううっ、んむぅう、はぅう、アぅう、ああんっ…♡
ももたんが、私の服、脱がしにかかってる!!うっとりするようなチューで、ぼーっとしてたら!!!ちょ!!この子めっちゃテクニックあるじゃん!!私のセカンドキスが!!!ファーストディープキスが!!!…アぅうう、うっとり、してる自分がここにぃイイい!!!正直めっちゃ!!恥ずかしい!!
「エプロンたん、恥ずかしいの?恥ずかしくないよ、一緒に、気持ち良くなろ?」
「は、恥ずかしいってばっ…!!」
すっかり裸に、ひん剥かれてる!!!ヤバイ!!これ食われるやつだ!!!ロリだと思って油断してた!!!こいつが一番の…危険なやつだったのか!!!かわいいけど!!!よく考え方も似てるし!!!色々助けてくれるし!!!慰めてくれるし!!!…うう、考えれば考えるほど、この子の事大好きだけど!!!
ちゅっ、ちゅっ、ちゅ、ちゅぅうっ、ちゅ、ちゅ、ちゅっ…はぅむっ…♡
「ひゃぁああぅううっ!!」
ももたんが、私のッ!!ない乳のッ!!ピンクのぅっ!!先っぽをぉおおっ…♡左右、交互にぃイイ!!
はぅむっ、れろ、れろ、ぺろっ、はぅむっ、れろ、れろ、ぺろっ、はぅむっ、れろ、れろ、ぺろっ…♡
「はぁぅん!!ああっ♡はぅ、ああっ…やぁああっ、はにゅぅううぅぅううんっ…♡」
はぅむっ、えろ、れろ、ぺろっ、はぅむっ、れろ、えろ、ぺろっ、はぅむっ、えれ、れろ、ぺろっ…♡
「いや…?いやじゃないでしょ?イイんだよ。ね、イイって、言ってみて?」
ペロペロ、はぅむっ、はみっ!ペロペロ、はぅむっ、はみっ!ペロペロ、はぅむっ、はみっ!
「んッぅううんっ♡いい、いいよぉ、おっぱいの先が、気持ち、いいよぉ…はぅう…♡」
「…よかった。じゃあ、もうちょっと、がんばれるよね?」
ももたんが、唾液でしっとり濡れる私のピンクの乳首から唇を離して…♡
ちゅっ、ちゅっ、ちゅ、ちゅぅうっ、ちゅ、ちゅ、ちゅっ…はぅむっ…♡
脇腹のあたりから、おへその横、太ももの付け根と、キスが下りて行ってっ…♡
「ぱかーしちゃうよ?いいよね?イイよね?」
ぱかー。
私の未開発の!!未貫通の!!まんこがぱかーされてるぅううううう!!!そっと広げて、ふぅって、息を吹きかけらててぇえええ!!!し、舌が!!ちょっとざらつく舌が!!ぅっくぅううん!!
「ひゃ、はやぁああああっ、ひぎゅぅうううんっ♡アッ、アッ、アッ、アッ…♡」
「激しくするよ?声、絶対、我慢しないでね?」
ペロ、ペロ、クリ、クリ、れろろっ…♡かみ、かみ、はみ、はみ、ちゅぅううっ…♡
「ひゃああああああぅうううっ♡ああああぅうんっ、アッ♡アッ♡アッ♡ヒィイイイっくぅううん!!」
ク、クリトリスをぐグイっと押さえつけられてっ!!!前歯で!!やさしくカミカミっ!!ああアアア!!!やばあああああああああいイイイイイいい!!!!!!めっちゃ……気持ち、イイいいイイイイイ!!!!
かじ、かじ、ちゅっ、ちゅぅううっ!!かじ、かじ、がじっ!!
「あ♡あ、あ、あ、あ!あ!あ!!!アアアアアアアアアアアッ♡」
「…もうじき、イケそう?指、入れちゃうね?深ーく、イこうね?」
かじ、かじ、ちゅっ、ず、にゅぅううううっ!!
ももたんのッ!!細くてかわいい指っ!!指ぃイイイイっ!!!
「はぁああぅうううぅうっ♡はい、入ってるよぉおお、入っちゃった♡ょおおおお♡!!!」
ちゅぅううっ!!かじ、かじ、がじっ!!ずにゅ、ずにゅ、じゅっぽじゅっぽ…♡ぐりゅ、ぐりゅちゅ♡
「…濡れ濡れで、ほら、指がふやけてきちゃった、んぺろぉ…美味しい♡チュッ♡」
ももたんが私のおつゆ舐め舐めしてるぅうううううううう!!!ひ、ヒィイイイいい!!
こじ、こじ、チュッ♡かじ、かじ、ちゅっ♡ずちゅ、ずちゅ、チュッ♡ずにゅううぅううう、がじ!!
「ひゃ、ああアッ!!!!!イ、イク、イクよぅ!!!!!イクぅん♡イッちゃうぅうううんっ♡はぁあああぅうううっ♡」
全身が、ぎゅうって、ぎゅうってはあああアアアアアアアアアア!!!わた、私めっちゃ、イッてるぅううううううううううう!!!!!きゅぅううううううううううん♡
ぴゅ、ぴゅぴゅぴゅっ!!!
「…ふふ、エプロンたん、潮噴いてる。良かった、ちゃんとイケて。んぺろ、れろぉ…♡」
「はぅうううう!!!イッた、イッたよぅうううう♡」
正直、めっちゃイった!!イったけれどもっ!!
「も、ももたんの人がっ!!!変わりすぎてっ!!!つ、ついていけないっ!!!」
「えwwwそお?まあまあwwwこういうのもいいじゃんwww」
すっかり元に戻ってるよ!!!
「指入ったからさwww次はちんぽ入れようぜwww」
「誰の!!!ヒツジのは入んないってば!!!」
「大丈夫大丈夫wwwあいつサイズ変更できるしwww」
そんな自由な設定ありなんですか!!アリなんですね!!!くう!!この世界っ!!!
「もし希望があれば、あたしちんちん生やしてもいいべwww」
「はえるんかい!!!」
なんでもありすぎて、めまいしてきたんですけど!!!