※この作品はR-18です。

愛玩少女は、クソ級ド変態おじ様を、愛でて→愛でて→愛で倒します!   作:まあエロい

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第十二話

目の前のクソ親父は未だ目を覚ますことなく、白目むいて汁汁でぶっ倒れてる。

うん、すんげえ、邪魔。どっかやってほしい。こちとら今後の命にかかわる真面目な話してんだ!!

 

「ヒツジ!!このクソ親父、どっかやってもらえないかな?マジな話するのに、すっごい邪魔…。」

「かしこまりました。私が頂いてもよろしいという事で?」

 

ちょ!!こいつ自分の便所化するつもりかよ!!ダメダメ、クソ親父は換金一択!!

 

「違うよ!!こいつはどこか娼館でも売り払って、膜破られたいたいけな少女たちにお金配ってほしいの。」

「ほう!娼館ですね、かしこまりました。早速、手配いたしましょう。ただふみ、いきますよ。」

「はい!」

 

ヒツジはわたわたを出して、クソ親父を包み込むとぎゅうっと縮んで…

 

「わあ!!!クソ親父が消えた!!」

「異空間ルームに送り込んだんですよ、お嬢様。まあ、あとはお任せください。行ってまいります。」

 

わたわたがヒツジとはなたんを包んで、ふわりと消えた。なんだこの魔法は!!何でもありなんかい!!!正直ついていけねえー!!!

 

「ももたん、私この先どうしたらいいと思うよ…。」

「え、なになにwwwなんでそんな落ち込んでんのwww」

 

ももたんはひもひも出して、クソきたねえクソ親父のしるしるのあとを片付けてくれてる。あのひもひも、何気に優秀だよねえ…私だったら掃除道具出してごしごしやんないとだめなやつだよ。

 

「ユー君はさあ、確かにイケメンだしヤりたいとは思うけど、こう、ヘタレすぎて全然進まないし、しかもヤンデレ要素?めっちゃあるんでしょ?気を抜いたら即死とかさあ、ただのエロ喪女には攻略難しいよ…。」

 

私がベッドの上で愚痴言ってる隙に、ぐしゅぐしゅの絨毯がきれいに元通りになっていく。すげえなマジで!!

 

「ユーラシアはさ、拗らせすぎてるから仕方ないべwwwまあ、あいつはヤってもらうよりも、ヤってやるって思っといたほうがいいねwエプロンたんはさ、真面目すぐるんだってwwwもうちょいこの世界楽しめば?」

 

私が真面目だとぅ?!こんなにエロまみれでエロい事ばっか考えてるのに?!

 

「楽しむって。だってさ、私まだ処女じゃん!!ユー君破ってくんないいじゃん!!あのヘタレに私の膜破れると思う?!絶対無理なやつじゃん!!!まんこが寝てんのにツッコまずに去ってくなんてありえん!!!それとも何?!私のまんこは、突っ込むに値しないとでもっ?!」

 

「まあまあwwwおちつけってwww」

 

ああー、ダメだ、なんか涙出てきたわ。

 

ギシッと、ベッドがきしんで、少しだけ沈んだ。ももたんが、私の横に来て…

 

ちゅっ…♡

 

涙を、唇でなめとってるよ!!ちょ!!なんか急にっ!!ユリ展開ぃイイい?!

 

「エプロンたんのまんこはさ、エプロンたんが気持ち良くなるためにあるのさwwwそれ忘れんなwww」

「いいこと言ってるけど、結構えげつないこと言ってるの、気付いてる?!」

 

じいっと私を見つめる、金色のお目目。まつ毛、ながっ!!ぷりぷりのつやつやのピンクい唇が私にそっと、近づいて…

 

チュッ…チュ、チュ、ちゅぅっ…♡

 

「…ユーラシアは今、王宮行ってるから、しばらく来ないよ。」

 

チュ、チュ、チュッ、むちゅ、ちゅぅっ、ちゅ、はむっ…♡

 

「…エプロンたんはさ、焦らされ過ぎて、イラついちゃってるだけなんだよ。」

 

ちゅぅっ、ちゅぅうっ、むちゅぅううっ、れろぉおっ、れろぉぉおっ、はぅ、アぅ、んぅむ…♡

 

「…ね、あたしだったら、いいじゃん。一緒に、イこ?イカせて、あげる。」

 

れろ、れぇろ、ペロ、むちゅぅ、れろぉ、ちゅぅううっ、んむぅう、はぅう、アぅう、ああんっ…♡

 

ももたんが、私の服、脱がしにかかってる!!うっとりするようなチューで、ぼーっとしてたら!!!ちょ!!この子めっちゃテクニックあるじゃん!!私のセカンドキスが!!!ファーストディープキスが!!!…アぅうう、うっとり、してる自分がここにぃイイい!!!正直めっちゃ!!恥ずかしい!!

 

「エプロンたん、恥ずかしいの?恥ずかしくないよ、一緒に、気持ち良くなろ?」

「は、恥ずかしいってばっ…!!」

 

すっかり裸に、ひん剥かれてる!!!ヤバイ!!これ食われるやつだ!!!ロリだと思って油断してた!!!こいつが一番の…危険なやつだったのか!!!かわいいけど!!!よく考え方も似てるし!!!色々助けてくれるし!!!慰めてくれるし!!!…うう、考えれば考えるほど、この子の事大好きだけど!!!

 

ちゅっ、ちゅっ、ちゅ、ちゅぅうっ、ちゅ、ちゅ、ちゅっ…はぅむっ…♡

 

「ひゃぁああぅううっ!!」

 

ももたんが、私のッ!!ない乳のッ!!ピンクのぅっ!!先っぽをぉおおっ…♡左右、交互にぃイイ!!

 

はぅむっ、れろ、れろ、ぺろっ、はぅむっ、れろ、れろ、ぺろっ、はぅむっ、れろ、れろ、ぺろっ…♡

 

「はぁぅん!!ああっ♡はぅ、ああっ…やぁああっ、はにゅぅううぅぅううんっ…♡」

 

はぅむっ、えろ、れろ、ぺろっ、はぅむっ、れろ、えろ、ぺろっ、はぅむっ、えれ、れろ、ぺろっ…♡

 

「いや…?いやじゃないでしょ?イイんだよ。ね、イイって、言ってみて?」

 

ペロペロ、はぅむっ、はみっ!ペロペロ、はぅむっ、はみっ!ペロペロ、はぅむっ、はみっ!

 

「んッぅううんっ♡いい、いいよぉ、おっぱいの先が、気持ち、いいよぉ…はぅう…♡」

「…よかった。じゃあ、もうちょっと、がんばれるよね?」

 

ももたんが、唾液でしっとり濡れる私のピンクの乳首から唇を離して…♡

 

ちゅっ、ちゅっ、ちゅ、ちゅぅうっ、ちゅ、ちゅ、ちゅっ…はぅむっ…♡

 

脇腹のあたりから、おへその横、太ももの付け根と、キスが下りて行ってっ…♡

 

「ぱかーしちゃうよ?いいよね?イイよね?」

 

ぱかー。

 

私の未開発の!!未貫通の!!まんこがぱかーされてるぅううううう!!!そっと広げて、ふぅって、息を吹きかけらててぇえええ!!!し、舌が!!ちょっとざらつく舌が!!ぅっくぅううん!!

 

「ひゃ、はやぁああああっ、ひぎゅぅうううんっ♡アッ、アッ、アッ、アッ…♡」

 

「激しくするよ?声、絶対、我慢しないでね?」

 

ペロ、ペロ、クリ、クリ、れろろっ…♡かみ、かみ、はみ、はみ、ちゅぅううっ…♡

 

「ひゃああああああぅうううっ♡ああああぅうんっ、アッ♡アッ♡アッ♡ヒィイイイっくぅううん!!」

 

ク、クリトリスをぐグイっと押さえつけられてっ!!!前歯で!!やさしくカミカミっ!!ああアアア!!!やばあああああああああいイイイイイいい!!!!!!めっちゃ……気持ち、イイいいイイイイイ!!!!

 

かじ、かじ、ちゅっ、ちゅぅううっ!!かじ、かじ、がじっ!!

 

「あ♡あ、あ、あ、あ!あ!あ!!!アアアアアアアアアアアッ♡」

「…もうじき、イケそう?指、入れちゃうね?深ーく、イこうね?」

 

かじ、かじ、ちゅっ、ず、にゅぅううううっ!!

 

ももたんのッ!!細くてかわいい指っ!!指ぃイイイイっ!!!

 

「はぁああぅうううぅうっ♡はい、入ってるよぉおお、入っちゃった♡ょおおおお♡!!!」

 

ちゅぅううっ!!かじ、かじ、がじっ!!ずにゅ、ずにゅ、じゅっぽじゅっぽ…♡ぐりゅ、ぐりゅちゅ♡

 

「…濡れ濡れで、ほら、指がふやけてきちゃった、んぺろぉ…美味しい♡チュッ♡」

 

ももたんが私のおつゆ舐め舐めしてるぅうううううううう!!!ひ、ヒィイイイいい!!

 

こじ、こじ、チュッ♡かじ、かじ、ちゅっ♡ずちゅ、ずちゅ、チュッ♡ずにゅううぅううう、がじ!!

 

「ひゃ、ああアッ!!!!!イ、イク、イクよぅ!!!!!イクぅん♡イッちゃうぅうううんっ♡はぁあああぅうううっ♡」

 

全身が、ぎゅうって、ぎゅうってはあああアアアアアアアアアア!!!わた、私めっちゃ、イッてるぅううううううううううう!!!!!きゅぅううううううううううん♡

 

ぴゅ、ぴゅぴゅぴゅっ!!!

 

「…ふふ、エプロンたん、潮噴いてる。良かった、ちゃんとイケて。んぺろ、れろぉ…♡」

「はぅうううう!!!イッた、イッたよぅうううう♡」

 

正直、めっちゃイった!!イったけれどもっ!!

 

「も、ももたんの人がっ!!!変わりすぎてっ!!!つ、ついていけないっ!!!」

「えwwwそお?まあまあwwwこういうのもいいじゃんwww」

 

すっかり元に戻ってるよ!!!

 

「指入ったからさwww次はちんぽ入れようぜwww」

「誰の!!!ヒツジのは入んないってば!!!」

 

「大丈夫大丈夫wwwあいつサイズ変更できるしwww」

 

そんな自由な設定ありなんですか!!アリなんですね!!!くう!!この世界っ!!!

 

「もし希望があれば、あたしちんちん生やしてもいいべwww」

「はえるんかい!!!」

 

なんでもありすぎて、めまいしてきたんですけど!!!

 

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