愛玩少女は、クソ級ド変態おじ様を、愛でて→愛でて→愛で倒します! 作:まあエロい
目の前には、ワイルドイケメン。色気がハンパない、色黒の、色素のない髪の、ややマッチョで厚みのある胸筋を持つ、薄い目の色をした…っておい!!なんかめっちゃ混乱するやつだよ!!!色が濃いんだか薄いんだか分厚いんだか薄いんだか!!!
「クリスタル。名前をくれ。…お前と、深く、つながりたい。」
ち!!近い!!呆然として椅子に座る私の横にエロイケメンがー!!!鼻!!鼻がくっつくよ!!目、目が!!グレー通り越してシルバーの目っ!!瞳の黒さが目立って引き込まれる―!!!
「な、名前って…ヒツジじゃなかったのッ?!」
「それは名称だべwwwつけてあげなよ、いいことあるよwww」
ももたんがニヤニヤしてみてるー!これは何かあるに違いない!!変な名前つける訳には!!でも私センス無いんですけど?!
「し、シルバ!!あんたの名前は、シルバ!!!」
シルバー溢れる感じと、しるしるの感じを混ぜ込んでみたんだけど!!…って!!うわっ!!!シルバ?の全身が一瞬藤色の光で包まれて…なんだ?すごく、こう、重みが増した?現実化したというか…?いやいや、目の前でいろいろと動いてたし、見えてたけど…ええとお??
「契約、完了だ。」
「け、契約ぅ?!何それ!!ヒツジははなたんの教育係だったんじゃないの!!!」
慌てふためく私の手を取り、ヒツジ…シルバがキスを落としてきた!!
「はなたんの教育係はするけど、ヒツジはエプロンたんと契約したからwwwいつでも呼び出せるし、実体化したんだよwww今までは人のふりしかできなかったけど、人の体を手に入れた感じだべwww」
「精霊界とこの世界、両方に存在できるようになったってこと。…おいおい詳しく教えてやるよ。」
シルバは、キスを落としていた私の手を引っ張って…うはあ!!お姫様抱っこされたあああ!!!
「まずは、体の相性を、確かめ合おうぜ?」
シルバはにやりと笑うと、野性的で少々厚みのある大きな口を!!清楚で可憐な私の唇にっ!!!ギャ――――――!!!
「んッ…はぅんんっ!ちゅ、っん、はぅむっっ…ん、ん、んんんん!!!」
べろんべろん!!がふんがふん!!ざりんざりん?!く、食われてる!!私めっちゃ食われてるぅうううううう!!!!
よだ、よだよだよだれがアアアアアアアアアア!!!激しすぎるキスにくらっくらしてきたよ!!!
息、息がうまくできなくて、ヘロヘロになってきちゃって!!!
ぼすん…ギシッ…
ベッドにそっと横たえられて、遠慮なくシルバが覆いかぶさってきてっ…!!は、はじまっちゃうの?!ねえ!!今から私の処女喪失、始まっちゃうみたいなんです、けどおおおおおおおお?!
…ん?バッドの端っこではなたんとももたんがチューしてる?!まさかあっちはあっちでいろいろとやるつもりなんかい!!ヒィイイイ!!なんちゅー世界なんだ!!
もう、どうにでも、な――――れ――――!!!
「ひゃっ!!!ア♡ア♡あ、ヤあああ!!!いやっ!!や、ヤなのっ!!はあああん!!もうっ!!勘弁、してっ!!!あ、ああああ♡」
「いいイきっぷり、もっと見せろよ?ほら、イケるだろ?」
素っ裸にひん剥かれた私は、全身という全身にエロ過ぎる愛撫ってやつを食らって息も絶え絶えだよっ!!!正直まんこがうずいてうずいてうずいてっ!!!あああ♡
「ね♡おね、おねがい、ちんぽ、ちんぽ入れたい♡入れたい、ハメたいのよぉおおおお!!!」
「…へえ、痛いかもよ?俺のゴリゴリの極悪ちんぽは、こんな指三本じゃ…比べ物になんないけど?」
シルバの指!!指があ♡あ♡あ♡あ♡!!!中のイイところをがりがりこすってるぅうううう!!
「ひ、ひにゅ、ひにゅぅううう!!アッアッアッアッ!!!イッくぅ、イっくううぅうううん♡!!!」
クリトリスをがぶりと大きな口で咬まれてっ♡口の中で舌先がっ♡レロレロとなめ、なめまわしてぇええええ!!!全身が激しく硬直して、激しく、イッちゃったぁああアアアアッアッアッアッ…♡
ああ・・・やばぁあいぃ・・・イッた後の心地いい疲労感がね…お股おっぴろげちゃっててね…?
ぐっしょぐしょのべっしょべしょの私のまんこがね?完全、無防備でね…?
ああ、シルバが、ご自慢の極悪チン棒をぐっしゅぐっしゅやってるぅ…♡
ちんぽをこれ見よがしに扱きながら私を見下ろすシルバ♡シルバの♡おちんぽ♡…はや、早くぅううう♡
今から、入れる?ハメちゃう?あああ♡私のまんこにピタッと♡この!!重量感♡
「イッキがいい?ゆっくりがいい?慣らしながらがいい?選べよ、クリスタル…?」
「痛くしないで、でも、早く入れたい♡アッ、アッ、アッああああアッ♡」
シルバはゆっくりと私の♡体に♡覆いかぶさって♡ふっか――――いキスをしながらっ!!
ず、ずりゅぅううううううううううっ…!!!
ヒッ?!い…いた、いったぁあああああああああああイイ?!ちんぽの頭!!頭がぐりゅっとねじ込まれて!!!ブルンと私のまんこにめり込んでっ!!!あ、アアアアアア!!!圧迫感!!みっちり感!!ギュウギュウのきつきつのぉおおおおお!!!
「まだ、先っぽだけだけど?」
シルバが舌を絡めてた唇を離すと、唾液がつうと糸を引いてたれた。
「ひっ、いた、痛いのぉおおお!!でもっ♡まんこの奥が♡奥が♡奥がぁああああ♡シルバのぉっ♡ちんぽ欲しがってるのぉおおおっ♡」
私は唾液が口の端からこぼれるのを気にすることなく、目の前のエロいワイルドイケメンにおねだりをっ!!ちんぽのおねだり、しちゃってるよぉおおお♡
ずどぐぼぉおおおおおおごりゅううううううぅうううう!!!
「は…はぎゅ♡ぅうううう♡ううぅんっ!!!」
まんこ!!まんこ!!!まんこまんこまんこまんこぉおおおおお!!!!!!!
まんこのいっちばん奥!奥!奥!おく♡にぃイイイイイいい!!!
シルバの♡ちんぽが♡ゴツン♡ゴツン♡とぉおおおおおおおおおおお!!!
両肩のあたりをがっちりホールドされて♡まんこの一番奥の子宮口をぐーりん♡ぐーりん♡、いじくりまわされてるぅ!!!!ヒィイイイイイイイ!!気持ち良すぎて♡おか♡おか♡おか♡おか♡おか♡おか♡おかしなこににぃいいいいいいい!!
「ふぅうん♡ああああ♡いい、いいよぉお♡、そこが♡そこっ♡ふにゅぅううん♡あ、ああああ!!!」
ひとしきり子宮口をいじめたあと、シルバはちんぽを意地悪く♡ゆーっくりとぉ♡抜き始めてぇええ!!!
「ほら…分かる?俺のちんぽにさ、クリスタルのまんこのひだひだが絡みついてんの。」
わか、わかんないけどぉおおお!!ちんぽを離したくないって思ってるのはぁあああん!!
「アッ♡あっ♡アッ♡あっ♡アッ♡あっ♡アッ♡あっ♡アッ♡あっ♡アッ♡あっ♡」
「出して、いれて…、出して、いれて…、ほら、まんこのなかの膣のひだがさ、俺のちんぽを離すまいとして必死になってる。」
ぎぎゅっちゅぐっちゅぐっしゅ、じゅっぽじゅっぽ、ぬっちゅぬっちゅ…!!
ギッシギッシ、ギシギシっ…ギッシギッシ、ギシギシっ…
「エロいな…俺のちんぽ、そんなに、好き…?」
シルバのッ!!ピストンがっ!!だんだんっ!!激しくなってきてっ!!!
「アアアアッ♡!!!スキィっ!ひゃあああああっ♡!!スキっ!!アッ!アッ!アッ!はぁあぁぁぁああン♡!!だい、すき、だよぉおおおっ!ああぁんっ♡」
ぐりんっ!!
「ひゃっ!!あ、ああ♡ああああああああっ!!っぐぅううううんっ!!!!!
つながったまま、シルバの上にひょいっと!!き、騎乗位だよぉおおおおっ!!!めりっめりめりとまんこの奥深くにちんぽが突き刺さってぇえええええええええ♡
まんこの奥で、いやらしい音が響いてるっ!!ぬちゅぬちゅぐちゅぐちゅむっちゅむっちゅにゅるにゅるシルバの我慢汁と私の愛液がぐっちゅぐちゅに混ざり合って…♡ああ♡まんこの端からぐっちゅぐちゅのしるしるがどんどん垂れてくるよぉ…♡
「一緒にイこ?イけるだろ?もうイケるから、深く、深ーく、イケよっ!!」
ベッドのスプリングをフルに使って、めっちゃ激しいピストンが下!!下からどっすどっすと!!ああ、ヤバイ、意識、意識が飛び、飛びそうっ…!!!力が抜けて、思わずシルバのマッチョな体に倒れ込むと!!大きな手が私の小ぶりなおっぱいを握ってぇっ!!乳首をぎゅうっとつままれて!!そのまま激しい抜き差しが♡ああああアアアアアアア!!!!
ぎ!ぎしぎしぎしぎしぎし!ぎ!ぎしぎしぎしぎしぎし!ぎ!ぎしぎしぎしぎしぎし!
ぬぽぬぽ!ずぽずぽ!ぬぽぬぽ!ずぽずぽ!ぬぽぬぽ!ずぽずぽ!ぬぽぬぽ!ずぽずぽ!
「ひぃ♡いい!!いくっ!!いくっ♡いっきゅぅ♡いくぅうううう!!ひぃいいん!!きゅぅううんっ♡」
「ッ!!イクぞ?イク!!受け止めろよ?!こぼすなよ?!ほら、イケ、イケっ!!っく!!」
どぎゅ!!びしゅぅ!!びっちびっち!!
子宮口に叩きつけられるあつぅうい精子が!!精子がああああ!!!中出しだぁああアアア!!!私のほっそい腰をがっちりホールドして、まんこにちんぽぶっさしてぇえええ!!!一番奥でぶっしゅぶっしゅと発射されてるぅうううううううううううう!!!
「はひぃ♡あ♡は♡はぁ♡…♡…♡…♡…♡………がくっ。」
完全に、イキすぎて、失神しちゃったよ…。